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セミナーの一覧

6月 2026

コロイダルシリカの分散・凝集制御と表面化学の最前線

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月8日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、コロイド界面科学の基礎理論 (電気二重層、ζ電位、DLVO理論、多段pKaモデル) を体系的に整理し、実務で直面する分散不良・ゲル化・増粘などのトラブルを科学的に読み解く視点を提供いたします。
さらに、測定データの正しい解釈法から処方設計への落とし込みまで、実践的な活用テクニックを具体例とともに解説いたします。

GMP超入門

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月9日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPについて基礎から解説し、GMPやバリデーションを実践するポイントと、その本質を解説いたします。

自動車の振動・騒音と対策事例および現場で役立つ振動解析の基礎

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車の振動騒音現象、具体的な対策事例、EVの振動騒音について解説いたします。

凍結乾燥 2日間コース

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

凍結乾燥の基礎と現象理解/品質安定化・劣化防止のためのアプローチ

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月14日(日) 16時30分
オンライン 開催

一般医薬品向け: CTD-M2作成 / 規格及び試験方法と分析法バリデーション / 技術移転と同等性評価 (全3コース)

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外の製造会社 (提携企業あるいはCMO) から提供されるデータを活用して製造承認申請を行う場合の製造管理、並びに品質管理に係る申請資料 (CTD-M2) 作成時の注意点について解説いたします。

CTD-M2 (CMC) 作成セミナー

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外の製造会社 (提携企業あるいはCMO) から提供されるデータを活用して製造承認申請を行う場合の製造管理、並びに品質管理に係る申請資料 (CTD-M2) 作成時の注意点について解説いたします。

一般医薬品における有効期間を考慮した規格及び試験方法の設定と分析法バリデーションの実施方法

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、恒常的な品質試験が可能なように、一般医薬品 (化学合成医薬品) の各種試験方法に着目した分析法バリデーションの実施方法を解説いたします。

一般医薬品における技術移転 (製法・試験法) の手順と同等性の評価方法

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバルGMPにおける製造方法及び試験方法の技術移転の手順につき、技術移転ガイドライン・PIC/S-GMPガイドに基づいてポイントを解説いたします。
また、製造方法の技術移転時あるいは製造方法の変更時における品質の同等性評価の方法につき、製品の重要品質特性・重要工程パラメータに基づいた評価プロセスのポイントを解説いたします。
さらに試験方法の技術移転については、実例を交えて注意点を説明いたします。

手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に)

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験法の技術移転とバリデーションとの関係、グローバルな技術移転のガイド (Eurachem、ISPEならびにWHO) の指針について解説し、試験法の技術移転で必要な情報・ドキュメント、技術移転における試験法のバリデーションの要否の考え方について詳解いたします。

研究・開発・製造部門のための薬機法基礎 完全網羅セミナー

2026年6月1日(月) 12時30分2026年6月9日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、法律の専門家ではない研究・開発・製造部門の方々を対象に、薬機法の全体像を基礎から体系的に解説する「完全網羅型」の入門講座となっております。
医薬品から再生医療等製品までの「5つの製品カテゴリー」の定義と規制の違い、承認・許可のプロセス、製造管理 (GMP/QMS) 、そして誤認されやすい「健康食品」との境界線まで、薬機法に関する基礎知識を網羅して解説いたします。

新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬、遺伝子治療、細胞・再生医療、次世代抗体 (ADC等) などの「新規モダリティ」を対象に、事業価値を最大化するための特許・知財戦略を、実務の意思決定 (いつ/何を/どこまで取るか) に落とし込んで解説いたします。

セラミックス材料を扱うための実践的な総合知識

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、セラミックス材料を扱うに際して、特に積層セラミック電子部品の開発に必要なセラミックスの基礎知識から重要な工程のプロセス技術まで、セラミックス材料の総合的な知識を提供いたします。

脂質ナノ粒子 (LNP) の製造プロセス・スケールアップとCDMO のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月8日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、脂質ナノ粒子 (LNP) 製剤開発の最新トレンドと、処方開発から製造管理、特性解析技術に至るまでのプロセスを包括的に解説いたします。

湿式法による粒子表面へのコーティング技術の紹介と電池材料合成などへの展開

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月15日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体工学の研究者の立場から見たコーティング技術の理解、電池材料合成におけるコーティング構造制御の実例などを紹介いたします。

生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月11日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発に必要な知財業務について基礎から解説し、現状の知財業務をAI利用を前提とした知財業務へのアップデートのプロセスと留意点について詳解いたします。

レオロジーセミナー 2コースセット

2026年5月26日(火) 10時30分16時30分
2026年6月1日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

微粒子分散系のレオロジー

2026年6月1日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略

2026年6月1日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品モダリティの特許調査の基礎と実践として、的確な特許調査の手法について解説いたします。
併せて、技術水準や技術動向を把握する方法、及び、特許要件や侵害の範囲に配慮した特許調査の手法について説明いたします。
また、特許調査の結果に基づいて、研究開発戦略や特許戦略をどのように構築するべきかについても解説いたします。

隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方

2026年6月1日(月) 13時00分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師の商品開発や知財部門における現場経験の中でも実感していた「実施例・比較例の重要性」をお伝えし、研究開発の現場でどんな点に注意してデータを集めると良いかから、戦略的な実施例・比較例の書き込み方までを解説いたします。

治験に関わるベンダーの要件調査と監査

2026年6月1日(月) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種ベンダーの選定調査のためのチェックリストの作成方法と、GCPシステム監査の手法を応用した訪問調査の実践について詳説いたします。
さらにベンダーに委託した業務の監査を行うタイミングと方法について初心者にも理解しやすく説明するとともに、適合性調査事例とベンダーに対する監査事例を紹介いたします。

スマート農業の推進とフードテック分野への投資促進について

2026年6月1日(月) 13時30分15時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価

2026年6月1日(月) 14時00分2026年6月12日(金) 17時30分
オンライン 開催

これまで、製剤の設計ならびに評価に対してレオロジーを利用する事例としては、データの取得および結果の解釈の複雑さから、半固形剤の使用性に関する研究が大半を占めており、製剤設計への応用は限定的であった。
本セミナーでは、粘弾性評価に基づいた製剤機能性の定量的解析を応用することで、これまで経験則に依るところがあった (固形/液状/半固形製剤の) 製剤設計ならびに評価を理論的に説明いたします。

撹拌槽型反応機における撹拌基礎と反応機設計

2026年6月2日(火) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎、撹拌翼の選定・設計、機器仕様決定のポイント、スケールアップの基本・問題点、反応機設計のポイントについて、事例を交えながら、現場目線で分かりやすく解説いたします。

生成AIを用いた官能評価の設計とデータ解析・構造化

2026年6月2日(火) 10時00分2026年6月12日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価の基礎から解説し、適切な評価項目の設定、評価スケールの設定、パネルの適切な選定、目的に応じた官能評価手法の選び方、結果の読み解き方、生成AIを用いる方法と留意点を詳解いたします。

先端プリント基板用エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎と評価・解析、および新技術への展開

2026年6月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プリント基板およびプリント基板用材料メーカーの事業企画部門、研究開発部門、生産技術部門、製造部門、技術サービス部門の技術者・研究者、大学・公的研究機関の研究者の方を対象に、エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎から新技術までを詳しく解説いたします。

特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方

2026年6月2日(火) 10時30分2026年6月10日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを知財業務に活用するための実践的な知識とスキルを体系的に解説いたします。
ChatGPTやClaude、Geminiなど比較的ローコストで導入できるAIツールを中心に取り上げ、プロンプトエンジニアリングの基本からコンテクストエンジニアリングまでを解説いたします。

ナノインプリントリソグラフィの材料・プロセス技術と半導体回路形成への応用

2026年6月2日(火) 10時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ナノインプリントについて取り上げ、ナノインプリントリソグラフィ (NIL) の原理、長所と短所、欠陥対策、そして今注目を集める応用技術を詳解いたします。

AIデータセンタ用放熱/冷却技術

2026年6月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計に必要な伝熱の基礎から、部品、基板、筺体に至る熱設計手順やノウハウを幅広く解説いたします。

機械設計のための材料基礎

2026年6月2日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械製品を構成する材料について基礎から解説し、素材の性質の他、製造過程での性質の変化や、熱処理や各種処理で付加される性質等、設計者が各部品の材料や各種処理を選択する際に必要な知識を詳解いたします。

ASEANにおける医療機器の動向および規制・薬事申請のポイント

2026年6月2日(火) 13時30分2026年6月15日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではASEAN 各国の医療機器業界の動向、AMDD の流れ、ASEAN Common Submission Dossier Template (CSDT) の紹介、さらに、主要国ごとに異なる法規制や2020 年以降 に大きく変化した国についてお伝えいたします。

「レアメタル」、「レアアース」の概況、リサイクルの動き、輸出規制対応や市場展望

2026年6月3日(水) 9時15分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウム電池や太陽光パネル、EVモータなど、レアメタル含有製品のリサイクル最新動向から再抽出・再精製技術までを解説いたします。

新たな化学物質管理の基礎と自律的管理に向けたポイント

2026年6月3日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、自律的化学物質管理に向けた、SDSの活用と実践ポイントについて解説いたします。

入門者のための基本から学ぶGMP (2日間)

2026年6月3日(水) 10時00分16時30分
2026年6月4日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

品質トラブルや査察指摘がなぜ繰り返されるのか。本セミナーでは、その原因を実例から読み解き、GMPの本質的な考え方を解説いたします。
改正GMP省令とデータインテグリティの要点を踏まえ、承認書齟齬防止や記録管理の勘所を具体的に解説し、現場で迷わない判断基準・すぐに使える改善視点について詳解いたします。

適正な知財コストの考え方と権利維持、放棄の決め方

2026年6月3日(水) 10時00分17時15分
オンライン 開催

第一原理計算の基礎と企業での計算科学導入のポイント

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

高速化・高容量化した高性能計算機を用いて効率的に新規材料や代替材料の探索を行おうという取り組みが活発化しつつある。
本セミナーでは、その一手法である第一原理計算の計算手法や実務に用いる際の要点、材料探索等に本格的に導入する際の要点、スーパーコンピュータなど関連技術動向等を解説いたします。

スラリーの分散状態の制御と評価技術

2026年6月3日(水) 10時30分2026年6月13日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スラリーの分散状態制御および評価技術の基礎的な内容について、実例を用いて解説いたします。

高分子の難燃化技術の体系と最近の動向

2026年6月3日(水) 10時30分2026年6月13日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子難燃化技術について取り上げ、難燃剤の基礎、技術、規制、評価試験法を体系的にわかりやすく解説いたします。

生成AIを活用したデータ分析の基礎と利用のポイント

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIエージェントの仕組み、プロンプト設計、RAG、データ分析プロセスまで、業務に直結する基礎を体系的に整理して解説いたします。
さらに、要約・可視化・レポート作成といった定型業務を“半自動化”するための実務プロセスを具体的に解説いたします。

半導体パッケージングの基礎、各製造プロセス技術

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体後工程の基礎・各プロセスの技術から注目の2.5D/3Dパッケージングとチップレット技術について、開発当時の失敗や苦労、得られた代表的な知見などを講師の経験も踏まえて解説いたします。

窒化物TIMの開発とフィラーの表面処理、配向制御

2026年6月3日(水) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、窒化物フィラーを取り上げ、効率的で高い熱伝導性を出すための充填構造、厚さ方向への熱伝導率を高くする方法、垂直方向の配向制御技術を解説いたします。

スパッタリング法による薄膜形成技術とトラブルシューティング

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説いたします。

研究開発テーマのシーズを見つけテーマ化する方法

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、新たな事業の柱となる研究開発テーマを創出するために必要となる知識、スキルの他、研究開発テーマに求められること、アイデアをテーマ化するプロセスを演習を交えながら詳細に解説いたします。

顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座

2026年6月3日(水) 13時00分2026年6月13日(土) 17時00分
オンライン 開催

今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ / 治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用 (2コースセット)

2026年6月3日(水) 13時00分2026年7月23日(木) 16時30分
2026年7月9日(木) 13時00分2026年7月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

ICH-E6 (R3) 対応 治験QMS・QbDの構築基礎とオーバークオリティからの脱却

2026年6月3日(水) 13時00分2026年6月16日(火) 16時30分
オンライン 開催

全固体電池に関する分析・試験・評価・解析の種類とその進め方

2026年6月4日(木) 9時50分17時10分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池を取り上げ、固体電解質/電極間の高い界面抵抗低減のポイント、薄膜型電池の作製と評価、最先端の界面計測技術まで詳説いたします。

FT-IRを上手に使うための基礎的事項とスペクトルの解析

2026年6月4日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FT-IR測定について基礎から解説し、FT-IRの測定方法・コツ、FT-IRスペクトルから得られる情報、FT-IRスペクトルの解析方法、実際の使い方について、事例を交えわかりやすく解説いたします。

ExcelデータをPythonで活かすデータ解析

2026年6月4日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、Pythonを利用した前処理・自動化から分析・予測まで、研究データ活用の実務を体系的に解説いたします。

5G/6G・V2X・AI時代に求められる電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価

2026年6月4日(木) 10時30分2026年6月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電波伝搬の基礎から5G/Beyond 5Gのデバイスと、遠方界・近傍界用電磁波シールド・電波吸収体の設計及び評価、メタマテリアル・多層メタマテリアルによる電磁波吸収と電磁波シールドの設計及び評価をミリ波からテラヘルツまでを解説いたします。

第一原理計算の基礎と企業での計算科学導入のポイント

2026年6月4日(木) 10時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

高速化・高容量化した高性能計算機を用いて効率的に新規材料や代替材料の探索を行おうという取り組みが活発化しつつある。
本セミナーでは、その一手法である第一原理計算の計算手法や実務に用いる際の要点、材料探索等に本格的に導入する際の要点、スーパーコンピュータなど関連技術動向等を解説いたします。

プラスチック・ゴムの表面処理技術と接着性向上のための実務ポイント

2026年6月4日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着の基礎から解説し、プラスチック・ゴムがくっつかない理由を、表面エネルギー・濡れ性・官能基の基礎から体系的に解説いたします。
また、主要な表面処理法の効果と使い分け、XPSによる原因解析のポイントまでわかりやすく解説いたします。

三極 (日米欧) の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方

2026年6月4日(木) 10時30分2026年6月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における分析法の立上げや分析法バリデーションの計画と実施時の重要ポイントを解説いたします。

UV硬化樹脂の硬化不良対策と硬化状態の正しい評価技術

2026年6月4日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV硬化樹脂の基礎から解説し、UV硬化の最適化、評価、測定について解説いたします。
また、一般的なDSC装置を改造して、光DSC装置として利用した事例も紹介いたします。

各種プラスチック成形品の破損トラブルと原因解析

2026年6月4日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック成形品における破損トラブルの事例、成形品の破損トラブルを防ぐための対応法について詳解いたします。

電子実験ノートの導入とR&Dデータ共有・利活用ノウハウ

2026年6月4日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発部門におけるデータ共有システムを取り上げ、様々な分野のR&D部門のデータ管理を10年以上にわたり支援してきた講師の実績と経験をもとに、システム、研究者、組織体制など様々な角度から問題及び改善方法を解説いたします。

化粧品の輸出時に押さえるべき海外主要国規制の動向と登録・申請時に必要な届け出情報作成手順

2026年6月4日(木) 12時45分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品を海外輸出する際に必要となる知識について取り上げ、各国の規制監督機関、規制のアップデート (最新の規制内容確認手順)、化粧品製品処方・配合原料の検証とデータベース (必要事項) の構築、化粧品届け出情報の作成に向けてチェックリストの作成について詳解いたします。

オフライン電源の設計 (3日間)

2026年6月4日(木) 13時00分17時00分
2026年6月11日(木) 13時00分17時00分
2026年6月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

オフライン電源の設計 (1)

2026年6月4日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

生成AIを活用した法令検索の効率化とその進め方

2026年6月4日(木) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常業務でAIを活用している弁護士が、セミナー時点での最新のAI動向と法務プラクティスを踏まえ、「効果が出る使い方」と「安全な使い方」の両面をデモンストレーションを交えて解説いたします。

スロット塗工の理論とノウハウ、実践技術

2026年6月4日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗工・乾燥について基礎から解説し、塗工液の物性と調製、各塗工方式の違いと特徴、実験室から量産にスケールアップする際の留意点、製造トラブルの原因と対策方法について詳解いたします。

電気化学反応・電極反応の基礎と電気化学測定法および電極/溶液界面の解析技術

2026年6月4日(木) 13時00分16時30分
2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、これから燃料電池、リチウムイオン電池、腐食、センサーなどの研究を始める人たちに十分に役に立つように電気化学の基礎の基礎から講義いたします。
最新の研究に使われている様々な電気化学測定法も解説し、押さえておかなければならない基本原理が身につけられるように詳しく説明いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した保険収載戦略の必要性とその要点 全2コース

2026年6月4日(木) 13時15分16時45分
2026年6月11日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (基礎・制度理解編)

2026年6月4日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

粉体の付着・固結・閉塞 (詰まり) ・滞留 (たまり) ・ 分離偏析 (かたより) ・摩耗・粉体設備トラブルの原因と予防・対策

2026年6月5日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体操作の基礎から解説し、粉体操作に関わるトラブルの原因と予防・対策・未然防止策について詳解いたします。

他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、"強い" 特許を得るための考え方・具体的方法

2026年6月5日(金) 10時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、他社の特許を調査し、正しく読み込み分析し、アイデアを創出し、それを有用な特許として成立させるためのノウハウを、企業研究者、特許庁の審査官、弁理士等など様々な立場から特許に携わってきた講師が分かりやすく解説いたします。

粉砕技術の基礎と粉砕物の評価・制御手法およびトラブル対策

2026年6月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、乾式・湿式粉砕における基礎理論から装置の選定・操作条件の最適化、粉砕助剤の使い方や粉砕物・粒子・粉砕構造の評価手法、メカノケミカル現象の原理と応用まで幅広く解説いたします。
凝集や付着、コンタミ、粒子の異常生成など、微粉砕時に起こる問題に対して、原因の見極めと具体的な対処法を詳しく解説いたします。

データインテグリティを踏まえたGMP文書・SOP・記録の作成と運用管理

2026年6月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生データとして試験検査室で毎日発生する紙および電子データ・記録の保管・管理におけるポイントをDIの観点から説明いたします。

遠心分離機 (ディスク型/デカンタ型) の選定方法、設計要件、プロセス適用事例

2026年6月5日(金) 10時30分2026年6月15日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、遠心分離機について基礎から解説し、テーブルテストから実用機にスケールアップする手法、テストにより選定された機種をプラントに導入する場合に必要な設計要件について詳解いたします。

スパッタリング法による薄膜形成技術とトラブルシューティング

2026年6月5日(金) 10時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説いたします。

潤滑グリースの基礎から実用性能・正しい取り扱いまで

2026年6月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、潤滑グリースについて基礎から解説し、正しい取り扱いを習得していただきます。

X線光電子分光法 (XPS、ESCA) の基礎と実務活用テクニック・ノウハウ

2026年6月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、表面分析について基礎から解説し、測定・解析の手順、技術的テクニック、コツやノウハウまで応用事例を交えて解説いたします。

ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・構造制御と高性能化

2026年6月5日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・相分離構造形成メカニズムを説明し、目的の物性を得るための構造制御技術の基礎について具体的な手法を示して詳解いたします。

全固体電池の基礎・電池内部の界面現象と研究動向、および電気化学インピーダンスによる測定・解析

2026年6月5日(金) 13時00分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池の基礎から解説し、界面現象の解説とともに界面現象の評価手法として電気化学インピーダンスを原理・測定・解析まで解説いたします。

細孔分布測定におけるガス吸着法・水銀圧入法の測定と解析手法

2026年6月5日(金) 13時00分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、比表面積・細孔分布の測定について基礎から解説し、原理、サンプリング、前処理、測定方法、結果の解釈、解析など、測定結果を十分に生かすための測定方法のコツと注意点を詳解いたします。

プラスチック成形部材の劣化、トラブル対策と品質管理

2026年6月5日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ブラスチック成形の品質管理の基礎から解説し、プラスチック成形品の設計時の考え方、劣化・破損・割れ・破壊に至るメカニズム、劣化要因の推定と対策、プラスチック部材・成形品の劣化に対応した品質管理、環境応力割れ性の評価、トラブル事例や材料の選定基準の見直しについて、成形工程へのフィードバック事例から解説いたします。

医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント

2026年6月5日(金) 13時00分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q3Dガイドラインおよび第十八改正日本薬局方 (JP18) に基づいた、医薬品中の元素不純物管理とリスクアセスメントの核心を解説します。原薬・添加剤・製造設備等に起因する混入リスクの評価手順から、JP18で求められる具体的な管理規定の運用・構築方法まで解説いたします。
特に、PMDAへの製造販売承認申請における留意点や、当局によるGMP査察への実践的な対処法、指摘事項への回答方法について具体的に説明いたします。

食品工場の品質管理 (点検・監査など) のポイントとトラブル対策

2026年6月5日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原料、OEM仕入れ先の工場監査・指導要領、事故・不祥事例、顧客に対する物理的/化学的/生物的危害、最終商品の表示作成、クレーム発生から再発防止対策、ミスを起こさない商品設計、従業員への教育等あらゆる方向から工場運営を考え、想定外のトラブルを無くすためのノウハウについて解説いたします。

導電性接着剤の熱・電気伝導性の向上技術と材料設計

2026年6月5日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、導電性接着剤について基礎から解説し、導電性接着接合における熱・電気伝導特性、導電性接着剤の材料設計と熱伝導設計の指針について詳解いたします。

半導体製造工程における洗浄・クリーン化技術と汚染制御対策

2026年6月5日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスにおける金属・分子汚染の影響とそのメカニズム、分析解析手法とモニタリングについて解説し、従来の洗浄技術から最新の洗浄手法、洗浄以外の汚染、そして次世代の汚染制御技術まで幅広く解説いたします。
RCA洗浄や薬液系/純水系洗浄のメカニズム、最新の乾燥技術、工場設計やウェーハ保管・移送方法などについても詳しく紹介いたします。

マイクロ波加熱のしくみ・特徴と材料プロセスへの応用

2026年6月5日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロ波加熱について取り上げ、マイクロ波加熱のメカニズム・特徴などの基礎から、プロセス、熱処理、焼結や固相反応など実際に工業化されている応用事例を交えて詳しく解説いたします。

容量市場・需給調整市場の基礎と最前線論点 (全2回)

2026年5月22日(金) 13時00分15時00分
2026年6月5日(金) 13時00分15時00分
オンライン 開催

ヒューマンエラーから脱却するための「人間重視のヒューマンエラー防止法」

2026年6月8日(月) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、ヒューマンエラー防止のための動機付け、リスクマインド醸成、品質マインド醸成、失敗を繰り返さないための動機付け法&実践法について、演習や多数の事例・ノウハウを交えて、現場ですぐに実践できるよう解説いたします。

再生医療等製品における承認申請のための規制当局対応

2026年6月8日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品の承認申請における規制当局対応を、PMDA相談から審査・照会対応まで実務視点で体系的に解説いたします。
制度の違い、CMC・非臨床・臨床の重要論点、対面助言の活用法、条件付き承認戦略などを整理し、失敗事例を踏まえながら承認確度を高めるための具体的な当局対応戦略を習得いただけます。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎、求め方、実践的活用法

2026年6月8日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーは、溶解度パラメータの基礎・求め方、溶解度パラメータの有効利用法、多様な複合材料開発への最新の応用事例、今後展開が期待される分野の応用事例まで、基礎から分かりやすく解説いたします。

バイオ・抗体医薬品 品質管理のポイントと具体的なトラブル対策

2026年6月8日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品・抗体医薬品における品質管理の基本概念や適切な試験法の選定をはじめ、GMPおよびGQPの遵守、プロセスの一貫性確保、トラブル対応能力、先端技術の活用、チームのスキル向上といった主要なポイントを体系的に解説いたします。

開発者・技術者のための技術発想と実現

2026年6月8日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マンダラート、TRIZ、オズボーンのリストなど多様な発想法に加え、独自の連想法やロジカルシンキングを組み合わせ、アイデア創出から評価・実装までの流れを具体的に解説いたします。
さらにChatGPTなど生成AIを活用した発想支援の方法も紹介し、実習を通じて実務に直結する発想力と課題発見・解決力を習得いただけます。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎および機能性材料開発のための活用ノウハウ最前線

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月19日(金) 16時30分
2026年7月13日(月) 10時30分2026年7月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、溶解度パラメータ(SP値)の基礎から、測定・計算方法、計算プログラムツールの使用方法、豊富な実用事例をあげ詳解いたします。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎と測定・計算・評価方法

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、溶解度パラメータ(SP値)の基礎から、測定・計算方法、計算プログラムツールの使用方法、豊富な実用事例をあげ詳解いたします。

界面活性剤の基礎と活用法

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面活性剤の種類やはたらきなどの基礎から解説し、界面活性剤の機能・性質、最近の界面活性剤研究について解説いたします。

AIによる物性推算

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械学習を活用した物性推算の限界要因を体系的に整理した上で、Physics-Informed Neural Network (PINN) や従来の物性推算式・熱力学モデルとのハイブリッド手法により、これらの課題を克服・超越するアプローチを紹介いたします。
また、グラフ畳み込みネットワーク (GCN) による分子構造表現、SMILES文字列をシーケンスとして扱うTransformerベースモデルがもたらすAI独自の強みを活かした最新の物性予測手法を解説いたします。

分離膜の基礎、性能と膜分離プロセスの開発動向

2026年6月8日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボンニュートラルの実現に向けて注目される分離膜について取り上げ、分離膜の作製方法から分離機能、分離プロセスの実際から今後の新プロセス開発への期待までを解説いたします。

各種プラスチック成形品の破損トラブルと原因解析

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月15日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック成形品における破損トラブルの事例、成形品の破損トラブルを防ぐための対応法について詳解いたします。

潤滑グリースの基礎から実用性能・正しい取り扱いまで

2026年6月8日(月) 10時30分2026年6月15日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、潤滑グリースについて基礎から解説し、正しい取り扱いを習得していただきます。

金属材料の水素脆化メカニズムと抑制手法および分析方法の最新の動向

2026年6月8日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属材料の水素脆化について基礎から解説し、各種金属材料の遅れ破壊や水素脆性のメカニズム・抑制手法について詳解いたします。

GMP工場「設計/施工」「維持管理/保守点検」コース 2026 (2日間)

2026年6月8日(月) 10時30分2026年12月25日(金) 16時30分
2026年6月8日(月) 10時30分2026年12月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践

2026年6月8日(月) 10時30分2026年7月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、アイデアの科学的発想法を学ぶことにより、将来を展望した多量のアイデアが出てきます。これらの多くのアイデアを機能ツリーに整理します。
次に機能ツリーと特許を紐づけして「機能鳥瞰マップ」を作成します。これにより他社が気づいていない新規テーマや課題が見つかります。
自社の強みも加味して攻め所を特定し、自社の勝てる開発戦略・知財戦略を策定します。
今回紹介する「新規事業創出のための発想法と技術ロードマップの作成法と技術・知財戦略の実践方法」に基づき新規事業を創出し自社の事業の優位性を築いてください。

伝熱の基礎と計算方法および温度計測とその留意点

2026年6月8日(月) 10時30分2026年7月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計や熱対策を行うための必須知識である伝熱について基礎から解説し、身近な熱移動現象等を例にあげながら分かりやすく解説いたします。

実験・分析における超純水・ブランク水の製造と管理

2026年6月8日(月) 10時30分2026年11月20日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラボにおける超純水・ブランク水の製造と水質管理について、超純水装置の構成、精製技術、水質指標、超純水の汚染要因などを基礎から体系的に解説いたします。
さらに、近年注目されているPFASや微粒子の除去要求に対応した超純水についても解説いたします。

簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成 (改訂) ・記入方法

2026年6月8日(月) 10時30分2026年10月29日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、既存SOPや製造指図書でヒューマンエラーや逸脱が絶えないというトラブルを元に、実効性のある適切なSOP、指図記録書とはどうあるべきか、何に留意すべきかを受講者と共に考えます。

AI半導体に求められる要求特性と国内外の開発状況

2026年6月8日(月) 11時00分14時00分
オンライン 開催

ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・構造制御と高性能化

2026年6月8日(月) 12時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・相分離構造形成メカニズムを説明し、目的の物性を得るための構造制御技術の基礎について具体的な手法を示して詳解いたします。

カルボキシ基の基礎と反応性、高分子材料開発への活用

2026年6月8日(月) 12時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カルボキシ基の特性に関する基礎技術情報と実用化材料への応用技術、特にポリマーアロイや高分子複合材料への応用事例について解説いたします。

フィルムコンデンサの製造技術および市場・技術動向

2026年6月8日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルムコンデンサを中心とした市場動向、業界及び技術動向を詳しく解説し、特に今後のトレンドであるフィルムコンデンサの耐熱性や積層型コンデンサについて紹介いたします。

新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定

2026年6月8日(月) 13時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロジェクトのGo/ No Go判断のツールとしてのTPPの基礎、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説いたします。

ソーシャルスタイル研修

2026年6月8日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース

2026年5月19日(火) 10時30分2026年6月1日(月) 16時30分
2026年6月8日(月) 13時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象となる開発品のTPPが曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合、医薬品の研究・開発初期段階の事業性評価は何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかを、事例を交え解説いたします。

マイクロ波加熱のしくみ・特徴と材料プロセスへの応用

2026年6月8日(月) 13時00分2026年6月15日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロ波加熱について取り上げ、マイクロ波加熱のメカニズム・特徴などの基礎から、プロセス、熱処理、焼結や固相反応など実際に工業化されている応用事例を交えて詳しく解説いたします。

LiB電極ドライプロセスにおけるバインダー・材料設計と開発課題

2026年6月8日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドライプロセス電極の実現に向けて、バインダー材料に求められる役割と成膜・電極形成の考え方を整理して解説いたします。
ウェット法との違いを踏まえ、成膜性、電極構造、実用化課題など、材料メーカーに必要な開発視点を修得いただけます。

臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例

2026年6月8日(月) 13時00分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、個人的変動を考慮し、どのような検査値逸脱を異常と捉えるべきか、QT/QTc間隔の延長など健康成人における生理的変動の範囲内について、実例を交えながら臨床研究・治験で抑えるべきポイントについて解説いたします。

樹脂の硬化反応におけるレオロジー解析

2026年6月8日(月) 13時00分2026年7月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジーデータを反応硬化の評価と制御に応用する技術について詳解いたします。

次世代半導体パッケージおよび実装技術動向と市場展望

2026年6月8日(月) 13時00分2026年9月25日(金) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、チップレット等の新技術による中工程概念の出現や、異種チップの集積/ヘテロジニアスパッケージ等、重要性を増し進化していく半導体パッケージングの技術動向・市場動向について解説いたします。
また、急成長する生成AIの影響、半導体パッケージにおける日本の強み等について、インテルでパッケージ基板・後工程材料・装置等のサプライ・チェーンのマネジメントを行い、現在も市場動向調査やパッケージ材料開発を支援している講師が解説いたします。

GMPヒューマンエラー防止コース 2コースセット

2026年6月8日(月) 13時00分2026年10月29日(木) 16時30分
2026年6月8日(月) 10時30分2026年10月29日(木) 16時30分
オンライン 開催

GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理

2026年6月8日(月) 13時00分2026年10月29日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造におけるヒューマンエラー防止とデータインテグリティ管理の重要性を解説いたします。
製造管理・品質管理の業務に即したALCOA+原則に基づく記録管理のポイントや、記録ライフサイクルにおける完全性・一貫性・可用性・耐久性の確保について、実践的な視点から解説いたします。

PPWR (EU包装・包装廃棄物規則) および米国、日本の包装・包装廃棄物法規制の概要とその対応

2026年6月8日(月) 14時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PPWR (Packaging and Packaging Waste Regulation) の規定内容を説明し、関係する事業者が考慮すべき事項を説明いたします。
また、日本及び各国の包装材料のリサイクル及びEPRに関連する法制化動向について説明いたします。

産業用先端PFAS類 (フッ素ポリマー等) の分解・再資源化技術

2026年6月8日(月) 14時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、先端PFAS類の分解・再資源化方法、および国内外における新しい分解方法の報告例や代替物質の動向について解説いたします。

外観目視検査の正しい進め方と精度向上すり抜け防止の具体的手法

2026年6月9日(火) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、目視検査のバラツキを抑え、精度を安定的に高めるための実践手法を体系的に解説いたします。
検査基準の明確化、限度見本の活用、検査手順の標準化、適切な検査環境の構築、検査員の選定・教育・認定までを具体例とともに紹介し、現場で実践し、不良流出の防止と品質保証力の底上げが行えます。

GMP監査での現場判断と社内説明の実務

2026年6月9日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、昨今の頻発するGMP不正や違反事例、製品不良、製品回収事例等を起させないため、GMP監査のより効果的、効率的なポイントについて解説いたします。

実務で活かすためのロジカルシンキング

2026年6月9日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロジカルシンキングについて取り上げ、MECEの考え方に始まり、帰納法・演繹法といった論理思考の基礎、ロジックツリーや各種フレームワークを用いて、「知識を実務にどうつなげるか」を具体的に説明いたします。

原薬製造プロセスにおける開発段階・承認後に応じた変更管理と同等性確保

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬製造プロセスにおける変更と変更管理の考え方、原薬の開発過程で経験した変更管理の問題、対応方法、同等性評価の考え方、留意点を中心に開発初期の段階から前臨床試験、臨床試験、申請、商用生産とそれぞれの開発段階に分類して、実例をもとに解説いたします。

ポリマー材料 (樹脂・ゴム・高分子) におけるブリードアウト&ブルーム現象の発生メカニズムの解明と防止・対策処方

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ブリードアウト・ブルームと他の外観特性の異常との違いや見分け方、およびブリードアウト・ブルームの発生機構と防止法について解説いたします。

研究開発テーマにおける評価のポイントと意思決定の進め方

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発テーマの評価における基本的な考え方を整理するとともに、意思決定を支えるためにどのようなデータを揃えるべきか、またそれらをどのように活用すべきかについて解説いたします。

高分子材料および高分子基複合材料の粘弾性の基礎と評価

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粘弾性力学の基礎から解説し、特性パラメータ間の関係、時間-温度換算則、時間-温度換算則を応用した時間-影響因子換算則、粘弾性評価に用いられる動的粘弾性試験について解説いたします。
また、粘弾性挙動に及ぼす影響の定量的評価方法についても説明いたします。

外観検査の実務とポイント

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査を中心に、実践的外観品質保証のための方法とノウハウを解説いたします。
「外観品質」の特質を理解し、そのうえで保証・対処のための体系的な筋道と実践ノウハウ・ポイントを習得いただけます。

金属材料の水素脆化メカニズムと抑制手法および分析方法の最新の動向

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属材料の水素脆化について基礎から解説し、各種金属材料の遅れ破壊や水素脆性のメカニズム・抑制手法について詳解いたします。

プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編)

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロジェクトマネジメントの基本知識を、プロジェクトマネジメントの国際標準ISO21500:2021及びISO21502:2020及びディファクトスタンダードであるPMI (Project Management Institute) の「PMBOK ® ガイド (A Guide to the Project Management Body of Knowledge) 」、日本版のプロジェクトマネジメント標準であるP2M標準ガイドブックに基づいて開設いたします。

市場の潜在ニーズを見つける方法

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、市場の潜在ニーズを見つけることの重要性を詳しく議論した後、市場の潜在ニーズを見つける具体的な活動の大きなフレームワークを提示した上で、そのフレームワークを実行する具体的な活動を事例を示しながら詳しく解説いたします。

試験検査室管理の実務ポイントと査察対応

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験責任者や品質管理責任者として実際に運用できるようになることを目的とし医薬品GMPの重要な要求項目である「試験室管理」の具体的な要求と対応、国内外のガイドライン、CTDの具体的な記載方法について詳解いたします。

流体力学 基礎講座

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ベルヌーイの定理、運動量の法則などの流体力学の基礎学理を中心に幅広く解説いたします。

次世代光機能デバイス向けの発光材料としての蛍光体

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、蛍光体の基礎や設計・合成法から、ディスプレイ、レーザ、太陽電池、植物工場などへの応用展開までを幅広く解説いたします。
「なぜその蛍光体が実用化されているのか」「なぜ期待されながら普及していないのか」といった実用化視点も交えながら、ビジネスも意識して発光材料としての蛍光体の技術・応用動向を俯瞰して解説いたします。

ポリマーアロイにおける相溶化剤の使い方、分散条件の設計、評価解析

2026年6月9日(火) 12時30分16時30分
2026年6月10日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

2026年〜2030年の供給・リユース・リサイクル戦略

2026年6月9日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池リサイクルについて取り上げ、電池廃棄やリサイクルの法規制、処理技術、課題及び安全性、リサイクル戦略、ビジネスの動向について解説いたします。

エンドトキシン試験の基礎とパイロジェン試験法の規制への対応

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

欧州薬局方では、エンドトキシン試験、発熱性物質試験をパイロジェネシティ (発熱性) の観点から、試験法の選択を提唱し始めました。
本セミナーでは、パイロジェネシティ概念について (欧州薬局方から)、エンドトキシン試験、蛍光法 (組み換え体ライセート試薬) 及びMAT法について、第19改正日本薬局方でのエンドトキシン/パイロジェン試験について説明いたします。

各開発段階における規格・規格値設定と一貫性・同等性への対応・検証

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の品質・規格設定に焦点を当て、規格項目・工程管理項目・規格値設定のプロセスについて、演者の経験を踏まえて解説いたします。
過程の中で開発を通して求められる一貫性と同等性にどう対応すべきか、開発段階に応じた分析法バリデーションや標準物質の取り扱いについても解説いたします。

タイ分子の基礎と分子制御、高次構造制御、評価と応用

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、世界で最も大量に使用されているポリエチレン (PE) 、ポリプロピレン (PP) を取り上げ、それらの性能向上にタイ分子を増やすという観点から、結晶構造の制御、分子構造設計がどのように関連しているかを説明いたします。
さらに、非晶相のタイ分子について、IR、ESR、力学物性、統計的手法など各種評価方法について解説いたします。

積層セラミックコンデンサ (MLCC) の材料・技術動向

2026年6月9日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MLCCの高積層技術、高信頼性技術を中心に幅広く、かつ詳細に解説いたします。

塗布膜乾燥の基本とプロセス・現象・本質の理解、最適化と欠陥・トラブル対策

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗布乾燥の基礎から解説し、乾燥ムラなどの塗布乾燥におけるトラブルの原因と対策、未然防止策について豊富な実例を交えて詳解いたします。

3Dプリンティング材料の革新と2026年以降の3Dプリンティングビジネス戦略

2026年6月9日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは3Dプリンター向け材料の開発動向を中心に、関連特許動向を網羅して、3Dプリンタ技術動向を幅広く解説いたします。

LiB電極ドライプロセスにおけるバインダー・材料設計と開発課題

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月16日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドライプロセス電極の実現に向けて、バインダー材料に求められる役割と成膜・電極形成の考え方を整理して解説いたします。
ウェット法との違いを踏まえ、成膜性、電極構造、実用化課題など、材料メーカーに必要な開発視点を修得いただけます。

技術者・研究者のための実験計画法 入門講座

2026年6月10日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、難解な数式を用いずに、具体的なデータや図表を使って実験計画法の基礎から解説いたします。

乾燥操作の基礎と乾燥機の性能評価・設計およびトラブル対策

2026年6月10日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、乾燥技術の基礎から解説し、数式の内容をより深く理解できるように、Microsoft Excel を使った実習を行います。

HPLC (高速液体クロマトグラフィー) 実務講座

2026年6月10日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、HPLC (高速液体クロマトグラフィー) について基礎から解説し、「負荷圧」「ベースライン」「感度」「再現性」 「ピーク」「カラム」など、各種ポイントごとのトラブル事例から対応策を解説いたします。

RWD / RWE利活用 (2日間)

2026年6月10日(水) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
2026年7月28日(火) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
オンライン 開催

医療データ (RWD) / RWE利活用時の100の落とし穴

2026年6月10日(水) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編)

2026年6月10日(水) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロジェクトマネジメントの基本知識を、プロジェクトマネジメントの国際標準ISO21500:2021及びISO21502:2020及びディファクトスタンダードであるPMI (Project Management Institute) の「PMBOK ® ガイド (A Guide to the Project Management Body of Knowledge) 」、日本版のプロジェクトマネジメント標準であるP2M標準ガイドブックに基づいて開設いたします。

銅ナノインク・ペーストの開発と配線・接合材料への応用

2026年6月10日(水) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、銅ナノ粒子について基礎から解説し、分散安定化、低温焼結などの課題解決への取り組みと印刷配線、パワーデバイス用接合材料への応用まで最新の開発状況を詳解いたします。

医薬品不純物管理のための許容量 (PDE) 設定の基礎と実践

2026年6月10日(水) 13時00分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q3C・Q3Dに沿ったPDE設定の解説に加え、改正GMP省令に基づく洗浄バリデーションで必要とされる原薬等のPDE設定についてケーススタディを交えて解説いたします。

これだけは押さえたいゲノム編集の基礎理解

2026年6月10日(水) 13時00分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゲノム編集の基礎から、オフターゲット解析の実践的手法と制御の仕方、最新動向まで詳しく解説いたします。

ChatGPTを活用したPythonプログラミングの進め方

2026年6月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、Pythonの基礎から解説し、ChatGPTを業務に活用するための準備として、ChatGPTへの上手な質問 (プロンプト構文) の出し方を演習を踏まえて解説いたします。

医療用テープ製剤開発の基礎と応用

2026年6月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは医療用テープを取り上げ、特に低皮膚刺激化を可能にするゲル粘着剤技術について開発事例を通して解説いたします。
医療用テープにおける高品質化に向け、皮膚に適したテープの物性の実現、成分添加による機能化について詳解いたします。

特許出願書類作成における権利範囲設定の考え方と留意点

2026年6月10日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許出願書類作成における権利範囲 (請求項、クレーム) 設定の考え方について、判例、事例にも触れながら説明いたします。
また、権利範囲 (請求項、クレーム) 設定上の留意点についても説明します。権利範囲 (請求項、クレーム) 設定の如何によって特許権の価値が大きく異なってくることを解説いたします。

ガス分離膜の細孔径・ガス透過性評価手法とシリカ系多孔膜によるCO2分離技術

2026年6月10日(水) 13時00分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリカ系多孔膜の技術背景を踏まえた上で、CO2分離のためにアモルファスシリカの細孔径制御に着目した研究成果を紹介いたします。
また、CO2と膜との親和性 (吸着性) を制御するために、ネットワーク構造にアルキルアミノ基を導入したアミノシリカ、有機キレートを炭化した膜のCO2吸着特性などの研究成果についても紹介いたします。

生成AIを活用した業務効率化とAIの急速な進化に対応するための仕事術

2026年6月10日(水) 13時00分2026年6月23日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、生成AIを活用して業務の効率向上を目的とし、生成AIについて基本的な解説した後に、文章・報告書やプレゼン資料の作成、データのとりまとめ、アイデア発想・整理・比較検討等におけるAIの活用方法を紹介いたします。

安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価

2026年6月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タンパク質の溶液中での安定化の方法について、特に低分子や高分子の添加剤を使う方法をまとめて解説いたします。

ガス吸着等温線測定による多孔性材料のBET比表面積・細孔分布評価の基礎

2026年6月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボン、ゼオライト、MOF をはじめとする多孔性材料について、ガス吸着等温線測定から BET 比表面積および細孔分布を正しく解析し、研究開発や品質管理に活用するための“実務に直結した”基礎と応用を体系的に解説いたします。

燃料および水素キャリアとして注目されるアンモニアの利用技術・課題・今後の展望

2026年6月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2050年カーボンニュートラル実現に向け、次世代エネルギーとして注目されるアンモニアについて取り上げ、アンモニアの燃料・水素キャリアとしての活用技術から、CO2固定・メタネーションなど最先端のカーボンリサイクル技術までをわかりやすく解説いたします。
また、政策動向、サプライチェーン、コスト比較、技術課題、今後のビジネス展望を第一線研究者が実例を交えて詳説いたします。

PTPを中心とした「医薬品包装」の低環境負荷と安全性試験

2026年6月11日(木) 9時30分16時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品包装の世界のトレンドをふまえ、今後望まれる包装設計のあり方や具体的な応用法までを解説いたします。

SaaSのバリデーションとIaaS/PaaSクラウド基盤の適格性評価

2026年6月11日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、改正GMP省令、PIC/S Annex11の要求事項を踏まえ、SaaSのバリデーションやIaaS/PaaSクラウド基盤の適格性評価、クラウド提供者の監査まで具体例を交えて解説いたします。
FDA査察指摘事例をもとに、実務で求められるリスク管理と評価手順を理解し、クラウド活用時の適切な対応力を身につけていただけます。

ねじ締結部の信頼性向上技術

2026年6月11日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、ねじ締結体に作用する外力がどのようにねじに分配されるのか計算式を用いてイメージを把握していただき、次にどのような変化でゆるみに至るのか、部品形状やねじの何を見落としやすいのか等、概要から次第に細かな内容へと話を進めていきます。

乾燥操作の基礎と乾燥機の性能評価・設計およびトラブル対策

2026年6月11日(木) 10時00分2026年6月19日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、乾燥技術の基礎から解説し、数式の内容をより深く理解できるように、Microsoft Excel を使った実習を行います。

レアアースの分離、回収技術

2026年6月11日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レアメタル・レアアースの分離・回収・リサイクルについて取り上げ、エマルションフローによるレアメタル・レアアースの回収、イオン液体を用いた希土類金属イオンの分離・抽出、繊維状高分子吸着材によるレアアース回収、イオン性高分子ゲルを用いたレアアースの分離回収について詳解いたします。

医療機器の包装/梱包箱に対する輸送、保管試験 (試験方法を含む) の要求事項

2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ISO11607などの包装に関する規格強化の流れを受けて、梱包箱におけるリスクマネジメントに基づく要求事項を合理的かつ体系的に解説いたします。

制振・遮音・吸音材料の設計・メカニズムと自動車室内における振動・騒音低減への最適化

2026年6月11日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車における騒音・振動の低減について、制振材・吸音材・遮音材、および制振材の貼付位置や吸遮音材の構造を適正化する手法を詳解いたします。

HPLC (高速液体クロマトグラフィー) 実務講座

2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、HPLC (高速液体クロマトグラフィー) について基礎から解説し、「負荷圧」「ベースライン」「感度」「再現性」 「ピーク」「カラム」など、各種ポイントごとのトラブル事例から対応策を解説いたします。

放熱/冷却技術の最新動向

2026年6月11日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データーセンターでの空冷/液冷/液浸の課題や求められる基板の特性、基板放熱を活用した放熱対策と熱設計手法、新しい冷却手法について詳解いたします。

凍結乾燥の最適な条件設定の考え方と設備導入・バリデーション・スケールアップ・失敗事例と対策

2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

試験検査室管理の実務ポイントと査察対応

2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験責任者や品質管理責任者として実際に運用できるようになることを目的とし医薬品GMPの重要な要求項目である「試験室管理」の具体的な要求と対応、国内外のガイドライン、CTDの具体的な記載方法について詳解いたします。

流体力学 基礎講座

2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ベルヌーイの定理、運動量の法則などの流体力学の基礎学理を中心に幅広く解説いたします。

コールドスプレーの原理・メカニズムと応用

2026年6月11日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、厚膜創製技術として広く産業界で利用されている溶射技術の中で新しい技術であるコールドスプレーの基礎と応用について解説いたします。

射出成形の原理に基づく成形不良の理解と対策

2026年6月11日(木) 12時30分16時00分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、射出成形について基礎から解説し、射出成形の原理やプロセス、バリ・ソリ・シルバーストリークなど、現場で頻繁に問題となる代表的な成形不良について、その発生メカニズムと効果的な対策を解説いたします。
また、近年注目を集めるIoTやAI技術を活用した成形工程の見える化・不良低減のアプローチについても取り上げて解説いたします。

インクジェット吐出信頼性向上のためのアプローチ法

2026年6月11日(木) 13時00分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、インクジェットについて取り上げ、商用・産業用インクジェットで安定して求められる高い信頼性の確保、経時のマッチング品質の確保に向けて、論文・特許などの文献情報などをもとに解決にむけた種々のアプローチを解説いたします。

バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応

2026年6月11日(木) 13時00分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

バイオ医薬品の原薬製造工程には、原材料や製法の特性上から目的物質の品質と安全性に影響を与えうる要素が随所に含まれております。
本セミナーでは、これらの複雑な品質及び安全性対策を如何にして簡略化して承認申請書/CTD中に表現するか、原薬製造工程に関するCTD作成上の重要ポイントを講師の実務経験を交えて解説いたします。

オフライン電源の設計 (2)

2026年6月11日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

スラリーおよび樹脂中の粒子の分散安定化と塗膜の特性向上の実務

2026年6月11日(木) 13時00分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、微粒子分散と安定化について取り上げ、様々な事例を通じて、分散設計と塗布膜の特性向上へのアプローチ方法を解説いたします。

医薬品ライセンスにおけるタームシートの作成と契約書への活用

2026年6月11日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品ライセンスについて基礎から解説し、医薬品ライセンスにまつわる実際の具体的なトラブル事例や契約交渉段階における論点、その対応など講師の経験から解説いたします。

CO2分離回収・CCUSに関する各種技術の実現可能性及びコスト・評価

2026年6月11日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCCUSを中心に、水素、再生可能エネルギーなども比較対象として、CO2分離回収・CCUSに関する各種技術の適用先や処理容量、コストなどにフォーカスして実現可能性について解説いたします。

断熱材の基礎・性能評価とエアロゲル断熱材/EV延焼防止材の最新動向

2026年6月11日(木) 13時00分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは断熱材全般の基礎からエアロゲル断熱材の特徴について解説し、真に効果的な材料を見極める知識を身に着けていただくことを目的としております。

ガス吸着等温線測定による多孔性材料のBET比表面積・細孔分布評価の基礎

2026年6月11日(木) 13時00分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボン、ゼオライト、MOF をはじめとする多孔性材料について、ガス吸着等温線測定から BET 比表面積および細孔分布を正しく解析し、研究開発や品質管理に活用するための“実務に直結した”基礎と応用を体系的に解説いたします。

世界半導体産業への羅針盤

2026年6月11日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

半導体 (IC) の製造工程と半導体用素部材の基本情報

2026年6月11日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (実践・戦略編)

2026年6月11日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

製造業における予測・原因分析・縮約・分類のための統計・多変量解析 実践入門

2026年6月12日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実務で使えるデータ分析手法、統計解析の危うさとグラフによる目視確認の重要性、成果が出やすい手法、重回帰分析、主成分分析、クラスター分析、因子分析などについて、実務経験豊富な講師が、実践的に分かりやすく解説いたします。

タイムパフォーマンスを高めるメール術・情報整理術・段取り術

2026年6月12日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

複数案件を同時進行し、突発対応も求められる現場のビジネスパーソンにとって、「いかに早く頭を切り替え、効率よく処理するか」は生産性を大きく左右します。
本セミナーでは、メール・チャットの扱い方から情報整理術、段取りの基本まで、認知負荷を軽減し、仕事を合理的に進めるコツを解説いたします。

技術者・研究者のための実験計画法 入門講座

2026年6月12日(金) 10時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、難解な数式を用いずに、具体的なデータや図表を使って実験計画法の基礎から解説いたします。

ウェブの連続搬送におけるテンション制御の必須基礎知識とトラブル対策

2026年6月12日(金) 10時00分16時00分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、フィルムなどの巻出し・巻取り工程におけるテンション (張力) のコントロール方法について、センサ・アクチュエータの基礎からトラブル事例まで分かりやすく解説いたします。

注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定 (適・不適管理レベル) と異物低減方法

2026年6月12日(金) 10時30分2026年6月25日(木) 16時30分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、注射剤の受託製造現場での監査対応経験を基に、適・不適判定レベルの考え方、検査員教育と認定制度の構築、コストとリスクを両立させる実践的運用を具体例とともに解説いたします。

UV硬化樹脂の活用におけるトラブル・不具合対策

2026年6月12日(金) 10時30分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV硬化樹脂について基礎から解説し、UV硬化におけるトラブルと対策、未然防止策について詳解いたします。

生成AIを活用したデータ分析の基礎と利用のポイント

2026年6月12日(金) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIエージェントの仕組み、プロンプト設計、RAG、データ分析プロセスまで、業務に直結する基礎を体系的に整理して解説いたします。
さらに、要約・可視化・レポート作成といった定型業務を“半自動化”するための実務プロセスを具体的に解説いたします。

半導体パッケージングの基礎、各製造プロセス技術

2026年6月12日(金) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体後工程の基礎・各プロセスの技術から注目の2.5D/3Dパッケージングとチップレット技術について、開発当時の失敗や苦労、得られた代表的な知見などを講師の経験も踏まえて解説いたします。

GMPに対応した洗浄バリデーションの計画、運用と残留許容値の設定

2026年6月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄プロセスの開発からサンプリングと検出の適切性、CHTとDHTの設定、ならびに充分なデータがない場合のPDE設定のほか、混入許容限度、STV及び0.1% / 10ppm基準を用いた場合の残留許容値、バリデーションマスタープロトコル/マスターレポート/計画書/報告書/DI、多目的設備における交叉汚染防止などについて、ISPE Guide : 「Cleaning Validation Lifecycle Applications, Methods, and Controls」執筆タスクチーム日本代表の講師がわかりやすく解説いたします。

ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用

2026年6月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ニューラルネットワーク分子動力学法の特徴から、得意な計算対象や課題、対処方法など実践的な内容について解説いたします。

知的センシングの要素技術と実装アプローチ

2026年6月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィジカルAIの基盤技術として、人工知能・機械学習の基礎から各種ニューラルネットワーク、ディープラーニングの原理と応用を解説いたします。
また異常音検出や水道管漏水検出などの実例に加え、ディープラーニングの一例としてMask R-CNNを取り上げ、転移学習を活用した光沢表面部品の自動検査システムを題材に、フィジカルAIを現場に実装するための実践的アプローチを紹介いたします。

コールドスプレーの原理・メカニズムと応用

2026年6月12日(金) 10時30分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、厚膜創製技術として広く産業界で利用されている溶射技術の中で新しい技術であるコールドスプレーの基礎と応用について解説いたします。

生成AIを活用した技術 & 知財戦略の策定方法

2026年6月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、知財重視の企業活動であるIPランドスケープに取り組むための、パテントマップ作成やアイデア発想法と攻め所の特定による戦略的な知財活動の進め方について解説いたします。

技術開発のためのロードマップ作成手法と実践的な活用方法

2026年6月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「そもそもロードマップとは何か、何のために作るのか、役に立つロードマップとは何か」について、簡単な実践 (速習) を含めて体験しながら習得していただきます。

分子シミュレーションの基礎と高分子材料の研究・開発の効率化への展開

2026年6月12日(金) 11時00分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、階層的な構造をもつ高分子の構造形成に焦点を当て、その基礎概論を述べたあと、高分子のモデリング手法や分子シミュレーション手法の基礎を解説いたします。
また、OCTAやLAMMPS、Gromacsなど、高分子シミュレーションにおいてよく用いられるソフトウェアについて、最近の研究事例を交えて紹介いたします。

バイオリアクターにおける操作の設計とスケールアップ対応手法

2026年6月12日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、哺乳動物細胞を用いたタンパク質医薬品の製造におけるプロセス開発、特にバイオリアクターの運転に関するポイントを化学工学的なアプローチと国際的なガイドラインを参考にしながら解説いたします。

AI時代のナレッジマネジメント実践講座

2026年6月12日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師が長年クライアント現場でナレッジマネジメントを推進してきた経験から、取り組みの本質、推進上の悩ましさを解く考え方、アプローチ方法、推進テクニックをお伝えいたします。

ヒートシールの基礎と応用・不良対策

2026年6月12日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、適正なヒートシールをするためにどのような点に留意すべきか、またよく起こるヒートシール不良の国内外の事例をあげて説明し、対応策やいわゆるヒートシール技術以外のシール技術やその適用事例を説明いたします。

ラボにおける監査証跡/レビュー方法 (いつ・誰が・項目・頻度・レベル) と分析機器毎のレビュー例

2026年6月12日(金) 13時00分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、監査証跡やそのレビューが求められる背景や、分析機器を事例に、システムが持つ監査証跡機能やその活用方法、記録された監査証跡の効率的なレビューの方法について解説いたします。

積層セラミックコンデンサ (MLCC) の設計、材料技術、開発動向と課題

2026年6月12日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MLCC開発で求められる技術、設計の考え方を概説いたします。
主にNi内部電極MLCCで薄層素子を形成するBaTiO3 (BT) 粉末の合成およびBT誘電体セラミックスの設計指針として、格子欠陥の生成、ドナーやアクセプター元素などによる異種元素置換による格子欠陥制御など、熱力学的考察を交えて材料組成開発に係わる組成設計を説明いたします。

プラスチックの難燃化技術

2026年6月12日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各難燃剤による難燃化メカニズム、市販の難燃剤の種類・特徴、及び各樹脂への配合処方などを中心に詳細に解説いたします。

日本の特許審査における拒絶理由通知への対応力向上ノウハウ

2026年6月12日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、拒絶理由通知を受けた時に、やらねばならないことを冷静に行動出来るような情報を提供いたします。
手続きの流れから具体的な対抗策までを解説し、審査基準等の客観的資料に加え、審査官とのコミュニケーション、拒絶理由を覆すコツ、生成AIの活用方法など、講師の実体験に基づきながら分かりやすく説明いたします。

フロー合成プロセスの工業化とナンバリングアップ設計の実務

2026年6月12日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー合成について基礎から解説し、実験室スケールから製造スケールへスケールアップする手法の選択や効率的な進め方、スケールアップとナンバリングアップの最適な選択と成功パターンについて詳解いたします。

粉体におけるジャミング転移の物理と制御

2026年6月12日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体のジャミング転移について、粒子モデルに基づく基礎的な理解から、摩擦や付着力の影響、さらには連続体モデルによる記述までを体系的に解説いたします。

化学吸着型消臭剤の基礎と製品への加工方法・性能評価・応用例

2026年6月12日(金) 13時00分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、臭いのメカニズムから消臭剤の種類・特徴・加工法・使用例とその評価方法まで、講師2名が分かりやすく解説いたします。

データセンタ設備構造・冷却技術 & 液浸冷却 / 電力設計 / インフラ構造 (2コースセット)

2026年5月12日(火) 13時00分16時15分
2026年6月12日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

医薬品工場建設におけるURS作成時の留意点およびトラブル防止・バリデーションのポイント

2026年6月12日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品原薬向上の建設計画から工場立上げ後まで、フェーズごとの建設のポイントを講師の豊富な経験を交えて解説いたします。

過熱水蒸気利用の基礎と応用

2026年6月12日(金) 13時00分16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、過熱水蒸気の基礎から解説し、乾燥・調理・食品加工への応用など最新動向を詳解いたします。

化学工場で働く技術者に伝えたい使える化学工学知識

2026年6月15日(月) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学工場の現場で直面する「撹拌・除熱・乾燥・濾過・再結晶・反応速度」などの課題を、化学工学の基礎から実務に直結する形で体系的に解説いたします。
スケールアップ時のトラブル回避や運転条件設定の考え方を、元工場長の実務経験を踏まえて具体的に学べ、初心者でも理解でき、すぐ現場で使える知識を習得いただけます。

GPSP省令の逐条解説および製造販売後調査・試験、再審査申請等における実務対応と留意点

2026年6月15日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GPSP省令の条文の意味と実務のつながりから、製造販売後調査の手順設計・記録・教育・査察対応までの全体像を体系的に整理して解説いたします。

ExcelデータをPythonで活かすデータ解析

2026年6月15日(月) 10時00分2026年6月25日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、Pythonを利用した前処理・自動化から分析・予測まで、研究データ活用の実務を体系的に解説いたします。

ベイズ統計の基礎とデータ分析、予測への応用

2026年6月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ベイズの定理にはじまるベイズ統計学の基本的な考え方を古典的な頻度統計学との対比を交えつつ解説いたします。
さらに、ベイズ推定、ギブスサンプリング法やメトロポリス・ヘイスティングス法などのマルコフ連鎖モンテカルロ法とその応用について解説いたします。

スラリーを上手に取り扱うための総合知識

2026年6月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粒子の分散状態の評価について、その手法、分散安定性に影響を及ぼす様々な要因などの基礎から解説し、実例を用いた種々のスラリー特性評価、適切な分散剤の選定などの応用的な内容、また、最新動向について紹介いたします。

生成AIを活用した技術 & 知財戦略の策定方法

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、知財重視の企業活動であるIPランドスケープに取り組むための、パテントマップ作成やアイデア発想法と攻め所の特定による戦略的な知財活動の進め方について解説いたします。

バイオリアクターにおける操作の設計とスケールアップ対応手法

2026年6月15日(月) 12時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、哺乳動物細胞を用いたタンパク質医薬品の製造におけるプロセス開発、特にバイオリアクターの運転に関するポイントを化学工学的なアプローチと国際的なガイドラインを参考にしながら解説いたします。

ヒートシールの基礎と応用・不良対策

2026年6月15日(月) 12時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、適正なヒートシールをするためにどのような点に留意すべきか、またよく起こるヒートシール不良の国内外の事例をあげて説明し、対応策やいわゆるヒートシール技術以外のシール技術やその適用事例を説明いたします。

光電コパッケージ技術の概要・課題・最新動向・今後の展望まで

2026年6月15日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、従来の半導体パッケージに光部品を実装する光電コパッケージの最新動向を紹介いたします。
また、ポリマー光回路の材料や作成法、ポリマー光回路を用いた光電コパッケージの最新状況や、NEDOプロジェクトについてなど、講師らの最新の取り組みを中心に解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年6月15日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

廃プラスチックのリサイクル最新動向

2026年6月15日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

廃プラスチックを熱分解し、分解油として石油化学のナフサクラッカーに投入するプラントが稼働し始めており、このリサイクル技術は、既存のナフサクラッカーやポリマーの製造装置がそのまま使えるため実際的です。
本セミナーでは、こうしたケミカルリサイクルの最新技術と最新動向を中心に、廃プラスチックのリサイクル技術動向について解説いたします。

統計手法の基礎

2026年6月15日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計についての基礎を学び、測定データなどを統計的に扱う上で必須となる「正規分布」、これを利用することで導き出せる「不良率」と「工程能力指数」など、現場で実際に使用される統計手法の基礎を習得できます。

プラスチックの難燃化技術

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各難燃剤による難燃化メカニズム、市販の難燃剤の種類・特徴、及び各樹脂への配合処方などを中心に詳細に解説いたします。

日本の特許審査における拒絶理由通知への対応力向上ノウハウ

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月24日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、拒絶理由通知を受けた時に、やらねばならないことを冷静に行動出来るような情報を提供いたします。
手続きの流れから具体的な対抗策までを解説し、審査基準等の客観的資料に加え、審査官とのコミュニケーション、拒絶理由を覆すコツ、生成AIの活用方法など、講師の実体験に基づきながら分かりやすく説明いたします。

生成AIを活用した法令検索の効率化とその進め方

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月23日(火) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常業務でAIを活用している弁護士が、セミナー時点での最新のAI動向と法務プラクティスを踏まえ、「効果が出る使い方」と「安全な使い方」の両面をデモンストレーションを交えて解説いたします。

微粒子分散系のレオロジー

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

医薬品工場建設におけるURS作成時の留意点およびトラブル防止・バリデーションのポイント

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月22日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品原薬向上の建設計画から工場立上げ後まで、フェーズごとの建設のポイントを講師の豊富な経験を交えて解説いたします。

超臨界・亜臨界流体の基礎とプラスチックのリサイクルおよび合成・化工への応用

2026年6月15日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、環境にやさしい水、グリーン溶媒として注目を集める超臨界・亜臨界水としての特性・応用について、2023年度「リサイクル技術開発本多賞」を受賞された講師が基礎からやさしく解説いたします。

「信頼性の基準」及び「GMP」適用試験の基礎とデータ信頼性の確保

2026年6月15日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーではQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい事例やQC/QAで見落としやすい事例を交えて紹介いたします
また、データインテグリティでは、その背景や基本要件を解説し、FDAのWarning LetterやForm483の例などを紹介いたします。

トヨタ流 検図 必要な図面のみを検図する具体的ポイント

2026年6月16日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、検図の課題、効率的な設計プロセス、検図の仕組み、検図のポイント、自己検図の仕組みについて、これまでの経験をもとに、実践に即した演習を踏まえ、分かりやすく解説いたします。

不実施補償の考え方、交渉ポイントと共同開発契約の進め方

2026年6月16日(火) 10時00分12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、契約の基本的なこと、不実施補償の基本的な考え方や交渉ポイントに加え、契約条項設計の実務上の留意点を解説いたします。
その上で、企業が産学共同開発を合理的に判断するための思考フレームを提示し、リスクを理解した上で意思決定するための視点を共有いたします。

反応工学の基礎から学ぶ各種反応器の合理的な設計と工業化・スケールアップにおけるポイント

2026年6月16日(火) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、反応工学の基礎から、実際の工業装置へのスケールアップ事例まで、講師の経験した事例を踏まえ噛み砕いて易しく解説し、受講者が化学反応装置の工業化を着実に実施出来るようレベルアップを図ります。

ナノフィラーの高分散・充填化技術の基礎と機能性ナノコンポジットの開発動向

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィラーの特性や表面処理技術の基礎からスラリーやポリマーへの高分散・充填化技術、ゼータ電位測定を活用した分散評価、ポリエステルへのナノフィラー分散モデル実験の実証例など、高分散化・高充填化を実現するためのポイントを詳しく解説いたします。
また、ナノ炭素材料 (CNT・グラフェン) やセルロースナノファイバー (CeNF) を用いたの最新研究動向と、それらを活用したナノコンポジット特性についての研究開発動向も紹介します。

金属材料の疲労破壊メカニズムと疲労設計

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属材料の疲労メカニズムの基礎から設計手法との関係、さらに国内外の研究動向まで解説いたします。

ワイブル解析の基礎と結果の解釈および実務上の注意点

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、複雑な計算式や統計モデルを説明するのではなく、信頼性の基本や統計的手法が必要となる理由、また信頼性データの特徴を解説したうえで、ワイブル解析の手順を説明いたします。
また、その解析結果の見方や信頼性改善に繋げるための解釈のコツを紹介いたします。

触媒開発における「次の一手」を見極める設計アプローチ

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、 触媒について基礎から解説し、触媒の活性・選択性・耐久性を左右する要因、合理的な設計指針から解析手法・開発事例までを解説いたします。

乳化重合・懸濁重合の重合反応の制御と機能性微粒子の合成

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、重合反応容器や攪拌機の形状、反応温度の制御等、反応条件が得られる高分子粒子の粒径分布に及ぼす影響を解説いたします。

はじめてのはんだ付け

2026年6月16日(火) 11時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、はんだ付けの原理・原則から実務で使える工法・品質評価まで体系的に解説いたします。
ぬれ・表面張力・金属間化合物といった基礎理解に加え、鉛フリー対応や各工程の役割も具体的に解説いたします。
製造・設計・品質・生産技術・営業まで幅広い方に最適な実践講座となっております。

光電コパッケージ技術の概要・課題・最新動向・今後の展望まで

2026年6月16日(火) 12時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、従来の半導体パッケージに光部品を実装する光電コパッケージの最新動向を紹介いたします。
また、ポリマー光回路の材料や作成法、ポリマー光回路を用いた光電コパッケージの最新状況や、NEDOプロジェクトについてなど、講師らの最新の取り組みを中心に解説いたします。

再生医療等製品製造所におけるGCTP (製造管理・品質管理) 対応と査察対応

2026年6月16日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品に特有の、原材料の不確実性や細胞加工の変動性を踏まえ、日々の業務で直面する課題とその対応策を具体的に解説いたします。
また、PMDA査察で重点的に確認されるポイントや、適切な回答方法、資料提示の際の注意事項など、査察対応に直結する実務上の要点について解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月30日(火) 16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

ギヤ設計 (2日間)

2026年6月16日(火) 13時00分17時00分
2026年7月7日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

ギヤ設計 (前編)

2026年6月16日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

バイオ医薬品CDMO導入を失敗させない為の実務要点

2026年6月16日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CDMO導入の全体プロセスを俯瞰しながら、委託先評価、契約、技術移管、導入後運用までの実務上の要点を解説いたします。
また、技術・品質・供給・運用を総合的に見極め、自社に最適なパートナーを選ぶための判断軸を学びます。

においの測定・評価の基礎

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、においの基礎から解説し、においの数値化に取り組むために必要な知識を、初学者にも分かりやすく丁寧に解説いたします。

高分子レオロジー特性の理解と高分子材料複合化設計への活用

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジーデータを反応硬化の評価と制御に応用する技術について詳解いたします。

導電性接着剤の熱・電気伝導性の向上技術と材料設計

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、導電性接着剤について基礎から解説し、導電性接着接合における熱・電気伝導特性、導電性接着剤の材料設計と熱伝導設計の指針について詳解いたします。

超臨界・亜臨界流体の基礎とプラスチックのリサイクルおよび合成・化工への応用

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月26日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、環境にやさしい水、グリーン溶媒として注目を集める超臨界・亜臨界水としての特性・応用について、2023年度「リサイクル技術開発本多賞」を受賞された講師が基礎からやさしく解説いたします。

技術マーケティングの基礎と実践のポイント

2026年6月16日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術マーケティングの基礎から解説し、技術を新市場開拓や利益に変える方法論、技術マーケティングの具体的な方法論について詳解いたします。

人の感覚・運動モデリング技術と使いやすさを考慮した製品設計への応用

2026年6月16日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、人がどのように身体運動を生成しているのか、また重さ感や運動感覚の生起のメカニズムを概説したうえで、製品の使いやすさや操作性を定量的に評価し、積極的に設計に活用するための人間工学的手法について説明いたします。
また、これら感覚・運動モデリング技術を用いた製品設計への応用として、負担感デザインへの活用事例ならびに力覚フィードバックデザインへの活用事例を紹介いたします。

二次元NMRによる構造解析の基礎からトラブル事例と対策まで

2026年6月16日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実際のNMRスペクトルを読みながら、基本的な二次元スペクトルによる構造解析の手順を解説いたします。
基本の測定法で構造が決めにくいときには、追加の測定を併用して、より明快な構造解析を行う手順と留意点を解説いたします。

全固体電池、ナトリウムイオン電池に係る危険物輸送規制動向と求められる要件

2026年6月17日(水) 10時00分12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池、ナトリウムイオン電池の輸送について基礎から解説し、陸・海・空の輸送時の注意点、国内/海外での最新規制動向、危険物輸送規則の全般から再利用、リサイクルとの関係までを解説いたします。

「原価計算」入門講座

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、債権回収のプロとして本当に役に立つ財務分析を経験してきた講師が、とにかくわかりやすいことに重点を置き、「原価計算」を基礎から平易に解説いたします。

実験の実務 : 実験を効率化して確実に成果を生む実験ノート (記録) の書き方

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験の記録とまとめ方を、基本から様々なケース、対象について、特に実験記録の基本かつ代表である実験ノートに重点を置いて詳細に解説いたします。

脳波計測・解析の基礎と感性評価・製品開発への応用

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、感性や創造性のような人間の心理プロセスを理解するための強力なツールである脳波計測技術について取り上げ、製品開発に活用するための実務的な脳波計測・解析の考え方を基礎から解説いたします。
必要な機材や環境条件、ノイズ対策、実際の脳波データを用いたMATLABによる解析デモを通じて、「現場で再現できる」脳波活用の勘所を習得いただけます。

湿式洗浄の基礎と高品質洗浄達成の総合知識

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄のメカニズムなど洗浄の基礎から、工程設計、管理・評価法、不良対策など、具体例を交えながらわかりやすく解説いたします。

分離膜の基礎、性能と膜分離プロセスの開発動向

2026年6月17日(水) 10時30分2026年6月27日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボンニュートラルの実現に向けて注目される分離膜について取り上げ、分離膜の作製方法から分離機能、分離プロセスの実際から今後の新プロセス開発への期待までを解説いたします。

電子機器熱設計における接触熱抵抗の予測と計測方法

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計について取り上げ、伝熱の基礎から、機器の熱設計の基礎、接触熱抵抗の発生原理と低減方法、接触熱抵抗の予測手法と計測方法について詳解いたします。

開発段階に応じたグローバル治験薬GMP対応とICH Q12「医薬品のライフサイクルマネジメント」・ICH Q14「分析法の開発」への取り組み

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新のGMP試験室管理項目を学ぶとともに試験責任者や品質管理責任者として実際に運用し、GMP査察に適合できることを目的とし、試験室管理において特に注目されるサンプリング、分析法バリデーション、機器管理、及びデータインテグリティについて、その具体的な対応方法について詳解いたします。

ターボ送風機から発生する空力騒音の基礎とファン騒音予測への応用

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、騒音計測の基礎から解説し、ファン騒音と流れの計測に必要な計測技術、機械学習にもとづく低騒音ファンの開発方法について詳解いたします。

界面活性剤の性質と乳化・分散の基礎

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面活性剤の基本的な性質について解説し、また、界面活性剤を利用した各種製剤処方に関する基本的な考え方、最近の研究について詳解いたします。

研究開発ポートフォリオの全体像の把握、整理と構築手順、マネジメントの具体的活動

2026年6月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発ポートフォリオの軸の設定、種類、事例、構築法、運用法について詳解いたします。

AI半導体に求められる要求特性と国内外の開発状況

2026年6月17日(水) 11時00分2026年6月25日(木) 14時00分
オンライン 開催

核酸医薬品市場の最新市場動向と開発戦略策定

2026年6月17日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬の開発について取り上げ、最新の市場動向 (上市品目、ビッグディール、会議トレンド) を俯瞰したうえで、モダリティ選択、DDS/リガンド戦略、規制・臨床薬理、CMCを一体で捉える開発戦略の立て方を解説いたします。

ポリビニルアルコールの基本構造・物性および各種トラブル対策

2026年6月17日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリビニルアルコールの基礎から解説し、多岐にわたるポリビニルアルコールの用途から各種トラブル要因とその対策までを解説いたします。

化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点

2026年6月17日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品開発の有用性評価の基礎知識、試験デザインの設計方法、試験委託機関の選定と実務、結果の読み解き方、エビデンスを製品開発・マーケティングに活かす戦略まで、実践的に解説いたします。

ゴムと異種材料の加硫接着技術の基礎と表面処理技術

2026年6月17日(水) 12時50分17時00分
オンライン 開催

欧州PFAS規制の動向と対応策、想定される代替手段

2026年6月17日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フッ素樹脂を中心にしてPFASとはどのような物質なのか、欧州規制案が出された背景、PFAS規制案の具体的な内容などについて解説するとともに、PFASの代替となる材料の可能性や今後の展望について解説いたします。

高分子の分子量・分子量分布の測定・評価方法と分子情報の抽出

2026年6月17日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、成形加工や品質管理など、高分子を扱ううえで重要となる分子量・分子量分布の測定・評価について取り上げ、各測定・評価法の原理・方法・データ解析、分子鎖の剛直性・分岐度の評価、会合体の検出とサイズ・形態評価、測定量の解析から得られる情報などについて解説いたします。

欧・日・米・中の製品環境評価 (CFP/LCA等) の法規則・イニシアティブの動向解説

2026年6月17日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CFPやLCA、リサイクル材含有率などの現在トレンドとなる製品環境指標と、欧・日・米・中における各種環境規制・イニシアティブとの関係性、および各種脱炭素技術 (省エネ技術、再生可能エネルギー技術、リサイクル技術等) が各製品環境指標へ及ぼす影響を解説いたします。

スプレードライヤ (噴霧乾燥) の基礎と実践および応用技術

2026年6月17日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、 スプレードライヤの乾燥原理、微粒化装置 (各種ノズル・回転円盤) の特徴、製品製造の指針やスケールアップ例、マイクロカプセルの手法や微粒子作製例などの応用技術について、実例を交えながら解説いたします。

エポキシ樹脂の機能化設計方法とその評価

2026年6月17日(水) 13時00分2026年6月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂とその硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成 – 物性 – 特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説いたします。

撹拌プロセス設計で必要な化学工学計算と操作条件最適化への活用

2026年6月17日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎から解説し、撹拌槽内での流動パターン、酸素移動、温度分布、物質挙動をふまえた設計、スケールアップの進め方について詳解いたします。

後発医薬品の市場参入を加速させる特許戦略

2026年6月17日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、パテントクリアランス、後発医薬品の特許戦略に絡む特有の制度、特許無効審判・審決取消訴訟、特許訴訟まで多岐に及ぶ知識、制度、事例を整理し、後発医薬品における包括的な特許戦略について解説いたします。

人間の認知限界に挑む「AI×ヒューマンエラー防止策」

2026年6月17日(水) 13時00分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

技術マーケティングの基礎と実践のポイント

2026年6月17日(水) 13時00分2026年6月24日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術マーケティングの基礎から解説し、技術を新市場開拓や利益に変える方法論、技術マーケティングの具体的な方法論について詳解いたします。

自動車シートの快適性向上のための評価・計測および解析技術

2026年6月17日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車シートにおける座り心地・車酔いを含む振動乗り心地・温熱快適性を対象とし、官能評価を行うための分析方法・定量評価・解析手法を解説いたします。

二軸押出機の流動解析におけるAI活用

2026年6月17日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、二軸押出機の流動解析の入出力結果をAIに学習させることで、数値計算の時間を大幅に削減するサロゲートモデルの進捗について紹介いたします。
また、サロゲートモデルを理解するために必要なニューラルネットワークの基礎知識、および押出機の流動解析の基礎知識についても解説いたします。

二次元NMRによる構造解析の基礎からトラブル事例と対策まで

2026年6月17日(水) 13時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実際のNMRスペクトルを読みながら、基本的な二次元スペクトルによる構造解析の手順を解説いたします。
基本の測定法で構造が決めにくいときには、追加の測定を併用して、より明快な構造解析を行う手順と留意点を解説いたします。

グローバル製品開発の問題と対策

2026年6月18日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外での実体験と過去トラブル事例をもとに、グローバル製品開発に潜む課題とその本質を解説いたします。
なぜなぜ分析を通じて技術的原因だけでなく「仕事のやり方」に潜む根本原因を明らかにし、再発防止と未然防止のための実践的な改善手法を習得いただけます。

初任者のためのQA業務 (GMP監査・自己点検) 入門講座

2026年6月18日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、元グローバル監査責任者の視点で、GMP監査・自己点検の基本から実務の勘所までを体系的に解説いたします。
現場ツアーでの観察ポイント、書類監査の見抜き方、リスクに基づく監査準備、指摘事項のまとめ方に加えて、自己点検のアウトプットを改善につなげる活用法も伝授いたします。

GMP監査での現場判断と社内説明の実務

2026年6月18日(木) 10時00分2026年6月28日(日) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、昨今の頻発するGMP不正や違反事例、製品不良、製品回収事例等を起させないため、GMP監査のより効果的、効率的なポイントについて解説いたします。

研究開発テーマにおける評価のポイントと意思決定の進め方

2026年6月18日(木) 10時30分2026年6月28日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発テーマの評価における基本的な考え方を整理するとともに、意思決定を支えるためにどのようなデータを揃えるべきか、またそれらをどのように活用すべきかについて解説いたします。

高分子材料および高分子基複合材料の粘弾性の基礎と評価

2026年6月18日(木) 10時30分2026年6月27日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粘弾性力学の基礎から解説し、特性パラメータ間の関係、時間-温度換算則、時間-温度換算則を応用した時間-影響因子換算則、粘弾性評価に用いられる動的粘弾性試験について解説いたします。
また、粘弾性挙動に及ぼす影響の定量的評価方法についても説明いたします。

ゾル・ゲル法の基礎と応用

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゾル-ゲル法の基礎と材料開発・合成反応等に展開するための工業的かつ実用的な知識を包括的にやさしく、実践的に解説いたします。
多彩な合成プロセスの理解、ゾル – ゲル法をベースにした高機能材料、新規材料の開発に活かせる知識と技術を習得いただけます。

医薬品開発における安定性試験とその実施計画、データの取り方とまとめ方、有効期間の設定

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発段階から新薬承認申請 (NDA) に至る医薬品開発における安定性試験の実施プロセスと留意点、安定性試験の設計 (計画立案) の考え方や有効期間の設定について、反応速度論 (アレニウス・プロット) による安定性予測も含めて解説いたします。

技術者、研究者のための実践的なタイムマネジメント (時間管理)

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実践できる計画の立て方・予定外の仕事にも対応するタスク管理・チーム管理への応用・メールの扱い方などわかりやすく、実践できる手法を詳解いたします。

有機溶媒/樹脂中における微粒子・ナノ粒子の分散安定化と応用例

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、溶解度パラメータの基礎・求め方、溶解度パラメータの有効利用法、多様な複合材料開発への最新の応用事例、今後展開が期待される分野の応用事例まで、基礎から分かりやすく解説いたします。

リソグラフィ技術・レジスト材料の基礎と微細化・高解像度に向けた先端技術、今後の展望

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レジスト・リソグラフィ技術・材料開発の事例を学びながら今後の効率的な技術開発・不良防止・トラブル対策への応用を丁寧に解説いたします。

ターボ送風機から発生する空力騒音の基礎とファン騒音予測への応用

2026年6月18日(木) 10時30分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、騒音計測の基礎から解説し、ファン騒音と流れの計測に必要な計測技術、機械学習にもとづく低騒音ファンの開発方法について詳解いたします。

自動車における熱マネジメント技術と求められる技術・部品・材料

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、駆動方式の変遷や今話題の48V化の動向をおさえながら、次世代車に求められる空調システム・熱マネジメントについて詳解いたします。

電磁界解析の基礎から解析手法の選択とポイント

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDTD法の基礎、計算方法から解説し、電磁界解析のポイントや陥りやすい誤りを詳解いたします。

分析法バリデーション 中級講座

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析法バリデーションに必要な統計学やガイドラインに基づいた分析法バリデーションの進め方などわかりやすく解説いたします。

自社保有技術・コア技術をベースとした革新的テーマ (製品アイデア) の創出活動

2026年6月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、どのように自社コア技術をベースとしてテーマ創出を行うかについて、その有効性の理論的な裏付けや顧客価値の見つけ方など重要な概念を踏まえながら紹介し、また実際の作成ワークシートなどを提示しながら、具体的なプロジェクトの進め方を議論していきます。

カーボンニュートラル時代の低温排熱の回収・輸送・利用技術の最前線と実装可能性

2026年6月18日(木) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、低温排熱回収用の熱交換器を設計するために必須となる基礎から、応用・最新動向までを解説いたします。

核酸医薬品市場の最新市場動向と開発戦略策定

2026年6月18日(木) 12時30分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬の開発について取り上げ、最新の市場動向 (上市品目、ビッグディール、会議トレンド) を俯瞰したうえで、モダリティ選択、DDS/リガンド戦略、規制・臨床薬理、CMCを一体で捉える開発戦略の立て方を解説いたします。

ポリビニルアルコールの基本構造・物性および各種トラブル対策

2026年6月18日(木) 12時30分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリビニルアルコールの基礎から解説し、多岐にわたるポリビニルアルコールの用途から各種トラブル要因とその対策までを解説いたします。

化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点

2026年6月18日(木) 12時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品開発の有用性評価の基礎知識、試験デザインの設計方法、試験委託機関の選定と実務、結果の読み解き方、エビデンスを製品開発・マーケティングに活かす戦略まで、実践的に解説いたします。

化粧品の輸出時に押さえるべき海外主要国規制の動向と登録・申請時に必要な届け出情報作成手順

2026年6月18日(木) 12時45分2026年7月2日(木) 16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品を海外輸出する際に必要となる知識について取り上げ、各国の規制監督機関、規制のアップデート (最新の規制内容確認手順)、化粧品製品処方・配合原料の検証とデータベース (必要事項) の構築、化粧品届け出情報の作成に向けてチェックリストの作成について詳解いたします。

欧・日・米・中の製品環境評価 (CFP/LCA等) の法規則・イニシアティブの動向解説

2026年6月18日(木) 13時00分2026年7月2日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CFPやLCA、リサイクル材含有率などの現在トレンドとなる製品環境指標と、欧・日・米・中における各種環境規制・イニシアティブとの関係性、および各種脱炭素技術 (省エネ技術、再生可能エネルギー技術、リサイクル技術等) が各製品環境指標へ及ぼす影響を解説いたします。

撹拌操作の最適化に向けた基礎と装置の選定・設計、スケールアップ・留意点

2026年6月18日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基本特性 (流動・動力・混合) 、固液・気液・高粘性流体の各撹拌操作、流体解析手法、装置の選定・設計、スケールアップ、トラブル対策、最新技術まで。装置メーカーで豊富な実務経験を有する講師が、理論と現場の両面から分かりやすく解説いたします。

技術・研究開発チームにおける効果的かつ実践的リーダーシップスキル基礎講座

2026年6月18日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術開発特有の実践的マネジメントスキルを、リーダーシップや人材育成の観点を中心に体系的に習得いただけるよう解説いたします。
自分が組織のリーダーになったら何からはじめればよいか等、具体的な動き方についてわかりやすくお話しいたします。

積層セラミックコンデンサ (MLCC) の材料・技術動向

2026年6月18日(木) 13時00分2026年6月28日(日) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MLCCの高積層技術、高信頼性技術を中心に幅広く、かつ詳細に解説いたします。

透明導電材料・膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

2026年6月18日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、透明導電材料の基礎、塗布型透明導電膜の特徴からタッチパネル、EMC対策部材、太陽電池への適応まで最新情報を元に具体的に紹介いたします。

監査・査察のケーススタディをもとに学ぶ CSV・GAMP・ERES・DI・生成AIのポイント

2026年6月18日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、監査・査察時のよくある質問をケーススタディとして取り上げ、CSV (コンピュータ化システムバリデーション) 、GAMP (Good Automated Manufacturing Practice) 、ER/ES (電子記録・電子署名) 、DI (データインテグリティ) の基礎を振り返りながら、 監査要員の育成 にも活用できる実践的な内容を提供いたします。

共同研究契約等の契約実務の基礎とトラブル防止策

2026年6月18日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、契約や知的財産の基本から解説したうえで、製薬・医療機器・診断薬の分野における共同研究契約の実務上の重要ポイントを分かりやすく説明いたします。
また、実務上よく問題となるトラブル事例や契約条項の内容についても取り上げ、トラブルを未然に防ぐためのポイントについて解説いたします。

高出力密度モータの技術・開発動向

2026年6月18日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

世界の水素市場・主要国戦略・巨大プロジェクトの最新動向

2026年6月18日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、世界の水素市場を取り巻く環境変化を、主要国の戦略・支援政策・大規模プロジェクトの最新動向から整理して解説いたします。
AIデータセンターの電力需要拡大も踏まえ、水素ビジネスの可能性と今後の展望を読み解きます。

治験・市販後でのアジアPV規制の比較・最新動向と当局/医療機関への報告要件の違い

2026年6月18日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、US/EUならびに日本の安全性にかかわる法規制の成り立ちを学んだうえで、R3導入や個人情報保護法の改正など、種々のシステム導入、法規制の変更と共に改定される中国のregulationを含むアジア各国にどのような影響を及ぼしたのかを踏まえて、それぞれの安全性にかかわる法規制について詳解いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 全2コース

2026年6月18日(木) 13時15分2025年7月8日(火) 16時45分
2026年6月25日(木) 13時15分2025年7月8日(火) 16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (基礎・制度理解編)

2026年6月18日(木) 13時15分2026年7月8日(水) 16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

実機データでつくるAI制御モデル

2026年6月19日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、重回帰モデルやARモデルなどの従来解析から、ディープラーニングやLSTMを用いた時系列モデリング、さらに強化学習による最適制御までを体系的に紹介いたします。
さらに、限られた実機データの補完やデータ分布の偏り対策など、現場で直面する課題への実用的な対処法も網羅し、制御システム開発におけるAI活用の基礎・実務の勘所を習得いただけます。

使用環境・製造条件の悪影響を受けないロバストな設計条件を見極める品質工学

2026年6月19日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質工学 (タグチメソッド) を用いて、目標性能とばらつきに影響する因子を整理し、条件や環境が変わっても性能が安定する設計条件を導くために必要となる知識と留意点を解説いたします。

次世代データセンタ向け光電融合CPOと光インターコネクト技術の最新市場動向

2026年6月19日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

設計標準化と設計ナレッジの見える化による設計改革実践講座

2026年6月19日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、設計のナレッジの可視化、設計ナレッジによる技術伝承方法、設計ナレッジを用いた設計標準化、ナレッジの活用と改訂について、事例を交えながら、具体的に分かりやすく解説いたします。

粉体装置・設備の設計、エンジニアリングとトラブル対策

2026年6月19日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、物性測定からプロセス設計、配置計画、バッチ/連続の選択、スケールアップの落とし穴、さらに現場で頻発する閉塞・付着・偏析などのトラブル対策まで、実務で使える判断軸を体系的に解説いたします。
疑似設計体験を通じて、粉体特有の「扱いにくさ」を乗りこなす設計思考と臨機応変な対応力を習得いただけます。

マテリアルズインフォマティクスのためのデータ解析

2026年6月19日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データの可視化、モデルの予測性能向上、モデルの逆解析を特に重点的に解説いたします。
また、分子設計・材料設計・プロセス設計・プロセス管理に関する最新の研究事例を紹介いたします。
ケモインフォマティクス・プロセスインフォマティクスにも役立つ内容となっております。

核融合 (フュージョン) エネルギーの開発動向と実現に向けた今後の計画

2026年6月19日(金) 10時00分12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、核融合開発の本当の現状と将来の見通しについて、核融合炉設計の専門家として日本の核融合開発戦略にも長らく関与してきた講演者がわかりやすく解説いたします。

IPランドスケープ®実践に役立つ6つのハウツー講座

2026年6月19日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、IPランドスケープ®の実践・知財経営実現のための基礎から解説し、企業情報等の非特許情報も活用して仮説・検証する思考力 (ブーメラン分析力)、戦略的思考・戦略提言力について解説いたします。

GxP領域データの (完全) 電子化プロセスとデータインテグリティ対応の具体的ポイント

2026年6月19日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ALCOA原則・監査証跡・Part11対応など規制当局が求める本質を押さえながら、「どこまで電子化すべきか」を現場視点で具体的に解説いたします。
FDA査察対応やGMP事例集を踏まえ、電子化後のデータ保管・管理、監査証跡レビュー、紙文書の電子化運用まで実務ベースで解説いたします。

自動車の運動制御および自動運転による走行安全性の向上技術

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車の運動制御の基礎と最新技術を体系的に示すと共に、今後の自動車の運動制御システム及び自動運転システム開発へのヒントをいくつか紹介いたします。

脳波計測・解析の基礎と感性評価・製品開発への応用

2026年6月19日(金) 10時30分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、感性や創造性のような人間の心理プロセスを理解するための強力なツールである脳波計測技術について取り上げ、製品開発に活用するための実務的な脳波計測・解析の考え方を基礎から解説いたします。
必要な機材や環境条件、ノイズ対策、実際の脳波データを用いたMATLABによる解析デモを通じて、「現場で再現できる」脳波活用の勘所を習得いただけます。

バイオ医薬品製造ラインにおけるTOCを活用した洗浄バリデーション/残留性評価と残留限度値設定事例

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄・洗浄バリデーションの背景を踏まえ、洗浄バリデーション実施の基本となる残留限度値の考え方やワーストケース、ホールドタイム、残留物の評価法などに加え、リスクマネジメントにおける主観性の最小化やライフサイクルを通した取り組み (特に最近査察でも指摘されるという日常的な工程検証 (Continued Process Verificationについて) 、そこに係る知識管理の問題を含めて解説いたします。

薬物動態解析入門3: 生理学的薬物速度論 (PBPK) 解析 (講義と演習)

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬物動態のスクリーニングの評価法とデータの見方、問題点を解説いたします。

界面活性剤の性質と乳化・分散の基礎

2026年6月19日(金) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面活性剤の基本的な性質について解説し、また、界面活性剤を利用した各種製剤処方に関する基本的な考え方、最近の研究について詳解いたします。

電磁界解析の基礎から解析手法の選択とポイント

2026年6月19日(金) 10時30分2026年6月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDTD法の基礎、計算方法から解説し、電磁界解析のポイントや陥りやすい誤りを詳解いたします。

分析法バリデーション 中級講座

2026年6月19日(金) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析法バリデーションに必要な統計学やガイドラインに基づいた分析法バリデーションの進め方などわかりやすく解説いたします。

めっきの基礎および不良要因とその対策

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、めっきの基礎から不良・トラブル対策について詳解いたします。
また、ソフトウェアを用いて熟練者のノウハウを共有する方法について解説いたします。

薬価算定ルールと費用対効果評価 (医療経済評価) 及び評価手法

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬価算定の仕組みや医療経済評価、医薬品の価値を高めるための戦略について解説いたします。

品質機能展開 (QFD) の基本と実践的活用法

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、事例を通して顧客満足の確保、品質・サービスの向上、新製品開発における課題の明確化・共有化に向けた使いやすい役立つ品質機能展開を詳解いたします。

パテントマップの基礎と実践的作成・解析手法

2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、パテントマップの意義から、マクロマップ・ミクロマップの基礎と作成手順・ポイント、さらに戦略マップへの展開まで、講師の実務経験と具体事例をもとに実践的な内容を解説いたします。
ケーススタディを通じて、企業戦略に活かせるパテントマップの作成・解析・応用方法を習得いただけます。

微生物取扱法 基礎講座 (分離・培養・同定)

2026年6月19日(金) 12時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、微生物実験の基礎から解説し、微生物の取扱い、微生物の分離培養、微生物の観察と同定方法について解説いたします。

金属有機構造体 (MOF) の合成・ガス分離の基礎と様々な応用技術

2026年6月19日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MOFの設計・合成・評価の基礎から高分子構造の認識や分離法などの最新研究について解説いたします。

高分子膜のガス透過メカニズムと高分子CO2分離膜の技術動向

2026年6月19日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、膜によるガス分離の基礎と応用および研究開発の現状を解説し、膜ガス分離法への理解を深める基礎知識を提供いたします。

ICH Q3D/日局をふまえた元素不純物管理 (新薬・既存薬) のための分析、試験法設定及びバリデーションのポイント

2026年6月19日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、300件以上の実績をもとに、元素不純物試験を実施する際のポイントを解説いたします。
試験法設定及び分析法バリデーションについてICH Q3D、日本薬局方 (JP 19 案) を中心に具体例を交えて解説いたします。

ChatGPTを活用したPythonプログラミングの進め方

2026年6月19日(金) 13時00分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、Pythonの基礎から解説し、ChatGPTを業務に活用するための準備として、ChatGPTへの上手な質問 (プロンプト構文) の出し方を演習を踏まえて解説いたします。

医療用テープ製剤開発の基礎と応用

2026年6月19日(金) 13時00分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは医療用テープを取り上げ、特に低皮膚刺激化を可能にするゲル粘着剤技術について開発事例を通して解説いたします。
医療用テープにおける高品質化に向け、皮膚に適したテープの物性の実現、成分添加による機能化について詳解いたします。

特許出願書類作成における権利範囲設定の考え方と留意点

2026年6月19日(金) 13時00分2026年6月29日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許出願書類作成における権利範囲 (請求項、クレーム) 設定の考え方について、判例、事例にも触れながら説明いたします。
また、権利範囲 (請求項、クレーム) 設定上の留意点についても説明します。権利範囲 (請求項、クレーム) 設定の如何によって特許権の価値が大きく異なってくることを解説いたします。

ICH Q2、Q14ガイドラインを踏まえた分析法バリデーション

2026年6月19日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析法バリデーションに必要な統計学の背景とその意味を解説し、その活用について、Excelを用いた演習を交えて解説いたします。

磁気機能性流体の基礎と精密研磨加工への応用

2026年6月19日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性流体 (MF) 、磁気粘性流体 (MR流体) 、磁気混合流体 (MCF) といった磁気機能性流体の基礎から、精密仕上げ加工の分野への応用までを解説いたします。
特に、MCFの応用については、平面、複雑形状表面、穴内面への研磨・精密仕上げについて詳細に解説いたします。

監査・査察のケーススタディをもとに学ぶ CSV・GAMP・ERES・DI・生成AIのポイント

2026年6月19日(金) 13時00分2026年6月27日(土) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、監査・査察時のよくある質問をケーススタディとして取り上げ、CSV (コンピュータ化システムバリデーション) 、GAMP (Good Automated Manufacturing Practice) 、ER/ES (電子記録・電子署名) 、DI (データインテグリティ) の基礎を振り返りながら、 監査要員の育成 にも活用できる実践的な内容を提供いたします。

共同研究契約等の契約実務の基礎とトラブル防止策

2026年6月19日(金) 13時00分2026年6月30日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、契約や知的財産の基本から解説したうえで、製薬・医療機器・診断薬の分野における共同研究契約の実務上の重要ポイントを分かりやすく説明いたします。
また、実務上よく問題となるトラブル事例や契約条項の内容についても取り上げ、トラブルを未然に防ぐためのポイントについて解説いたします。

化学プラントの蒸留塔における運転安定化とトラブル対応

2026年6月19日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、蒸留の基礎から解説し、蒸留塔操作におけるトラブルの原因の特定から解決策まで、実際に発生したトラブル事例をもとに解説いたします。

微生物取扱法 基礎講座 (分離・培養・同定)

2026年6月20日(土) 12時30分2026年6月30日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、微生物実験の基礎から解説し、微生物の取扱い、微生物の分離培養、微生物の観察と同定方法について解説いたします。

研究者・開発者・技術者のための伝わる文章の書き方・考え方 虎の巻

2026年6月22日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、報告書・要約文・メールなどのビジネス文書の考え方・書き方のノウハウ、文章力の向上だけでなく、理解力・業務遂行力など実務に直結した思考スキルについて、文書作成演習を交えてわかりやすく解説いたします。

IPランドスケープ®実践に役立つ6つのハウツー講座

2026年6月22日(月) 10時00分2026年6月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、IPランドスケープ®の実践・知財経営実現のための基礎から解説し、企業情報等の非特許情報も活用して仮説・検証する思考力 (ブーメラン分析力)、戦略的思考・戦略提言力について解説いたします。

CREATE-SIMPLEによる化学物質のリスクアセスメント実践講座

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、厚生労働省作成の化学物質のリスクアセスメント支援ツールであるCREATE-SIMPLEを活用することで、リスク低減策などの法令で定められているリスクアセスメントの一連の流れを解説いたします。

薬価算定ルールと費用対効果評価 (医療経済評価) 及び評価手法

2026年6月22日(月) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬価算定の仕組みや医療経済評価、医薬品の価値を高めるための戦略について解説いたします。

品質機能展開 (QFD) の基本と実践的活用法

2026年6月22日(月) 10時30分2026年6月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、事例を通して顧客満足の確保、品質・サービスの向上、新製品開発における課題の明確化・共有化に向けた使いやすい役立つ品質機能展開を詳解いたします。

インピーダンス測定データの読み解き方と解析の考え方

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、インピーダンス測定について基礎から解説し、ナイキストプロット、ボード線図、等価回路の見方、インピーダンス測定データの解釈について解説いたします。
複素数や周波数分散の考え方も押さえながら、インピーダンス測定の原理から解析・活用のポイントまでをわかりやすく解説いたします。

セラミックグリーンシート成形技術および積層部品化技術

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品化・量産化のためのセラミックグリーンシート成形技術の基礎について解説いたします。

高分子レオロジーと粘弾性測定 データ解釈のコツ

2026年6月22日(月) 10時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジー・粘弾性測定・線形粘弾性理論の基礎から解説し、無定形高分子・結晶性高分子の粘弾性挙動について具体例を用いて解説いたいます。
また、実際の材料を扱う際のポイントや解析手法について解説いたします。

正確・簡潔・わかりやすい技術文書の基礎と作成テクニック

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、正確に早く伝わる技術文章の作成方法や校正方法に加え、効率よく論理的にドキュメントを作成する方法を解説いたします。

塗装劣化のメカニズムと不良対策・評価解析技術

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗装について基礎から解説し、塗装の役割と性能限界、塗装劣化とメカニズム、業界・分野毎の具体的な塗装適用例とトラブル対策事例について詳解いたします。
密着性・耐食性・耐熱性・耐候性・接着耐久性・環境応力亀裂抵抗性・クリープおよび針入度試験など、各種塗装評価試験と、塗膜の断面観察・分析・解析・電気化学測定法を学び、トラブルを未然に防ぐ方法を解説いたします。

振動・騒音を低減する材料技術とその予測技術

2026年6月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動・騒音について取り上げ、自動車の車内音の抑制、防音材の吸音・遮音解析技術と防音・制振材配置の最適化手法を詳解いたします。

金属有機構造体 (MOF) の合成・ガス分離の基礎と様々な応用技術

2026年6月22日(月) 12時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MOFの設計・合成・評価の基礎から高分子構造の認識や分離法などの最新研究について解説いたします。

医療機器と体外診断用医薬品の薬事戦略と各関係機関対応ノウハウ

2026年6月22日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器と体外診断用医薬品の薬事戦略について取り上げ、PMDA対応を含めたKOLや関係機関対応についてのノウハウをできるだけ網羅的かつ平易に解説いたします。

原薬GMP 入門講座

2026年6月22日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではGMPの基本を説明した後、実際の原料の入荷、受け入れ試験から原薬の製造、工程内試験、中間体、最終製品の試験、保管、出荷までの流れに沿ってGMPの基本的な考え方を説明し、実務上のポイント、注意点をICHQ7と対比させながら、更に米国FDA、TGA、PMDA等当局のGMP査察、国内外の顧客からのGMP監査の経験を含めて分かりやすく説明いたします。

プラスチック成形部材の劣化、トラブル対策と品質管理

2026年6月22日(月) 13時00分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ブラスチック成形の品質管理の基礎から解説し、プラスチック成形品の設計時の考え方、劣化・破損・割れ・破壊に至るメカニズム、劣化要因の推定と対策、プラスチック部材・成形品の劣化に対応した品質管理、環境応力割れ性の評価、トラブル事例や材料の選定基準の見直しについて、成形工程へのフィードバック事例から解説いたします。

水電解技術の基礎および研究開発動向、今後の展望

2026年6月22日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、水電解の原理、それぞれの水電解の特徴や課題について解説し、国内外の開発動向や今後の展望について紹介いたします。
またに、要素技術のひとつであるアノード触媒や新たな水電解技術に関する講師の最新の研究成果についても解説いたします。

医薬品ライセンスにおけるタームシートの作成と契約書への活用

2026年6月22日(月) 13時00分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品ライセンスについて基礎から解説し、医薬品ライセンスにまつわる実際の具体的なトラブル事例や契約交渉段階における論点、その対応など講師の経験から解説いたします。

費用対効果の基礎、価格調整への影響と薬価の動向

2026年6月22日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーは、「薬価制度」および「費用対効果評価制度」、そして2026年度に予定されている「薬価制度改正」および「診療報酬改定」についてわかりやすく解説いたします。

スロット塗工の理論とノウハウ、実践技術

2026年6月22日(月) 13時00分2026年7月3日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗工・乾燥について基礎から解説し、塗工液の物性と調製、各塗工方式の違いと特徴、実験室から量産にスケールアップする際の留意点、製造トラブルの原因と対策方法について詳解いたします。

高出力密度モータの技術・開発動向

2026年6月22日(月) 13時00分2026年6月29日(月) 17時00分
オンライン 開催

サロゲートモデルの基礎と製品設計効率化への応用

2026年6月22日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、サロゲートモデルの基礎、構築プロセス、企業現場での活用事例をわかりやすく解説いたします。
構造解析、流体解析、および製品設計への応用事例を通して、回帰や分類だけでなく、応答曲線や応力場の予測への展開も紹介いたします。

シランカップリング剤のメカニズムと使用方法

2026年6月22日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、シランカップリング剤の基礎から解説し、事前に加水分解水溶液を調製して無機材料を前処理する方法と、有機材料へ内部添加する方法に関するシランカップリング剤の基本的な使いこなしについて説明いたします。

臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例

2026年6月22日(月) 13時00分2026年7月3日(金) 16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、個人的変動を考慮し、どのような検査値逸脱を異常と捉えるべきか、QT/QTc間隔の延長など健康成人における生理的変動の範囲内について、実例を交えながら臨床研究・治験で抑えるべきポイントについて解説いたします。

AI半導体デバイス・サーバーにおける熱対策と冷却技術の最新動向

2026年6月22日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

AIチップの高性能化・高集積化に伴い、半導体デバイスやサーバーでは発熱密度の増大が大きな課題となっており、熱マネジメントや冷却技術の重要性が高まっています。
本セミナーでは、AIチップにおける熱問題と冷却の目的から、冷却システムの構成と熱設計、半導体冷却に求められる冷却能力、TIMの最新動向、空冷・液冷技術、オンチップ冷却の最前線まで、AI半導体デバイス・サーバーの冷却技術の全体像と最新動向を解説いたします。

化学プラントの蒸留塔における運転安定化とトラブル対応

2026年6月22日(月) 13時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、蒸留の基礎から解説し、蒸留塔操作におけるトラブルの原因の特定から解決策まで、実際に発生したトラブル事例をもとに解説いたします。

PPWR (EU包装・包装廃棄物規則) および米国、日本の包装・包装廃棄物法規制の概要とその対応

2026年6月22日(月) 14時00分2026年7月3日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PPWR (Packaging and Packaging Waste Regulation) の規定内容を説明し、関係する事業者が考慮すべき事項を説明いたします。
また、日本及び各国の包装材料のリサイクル及びEPRに関連する法制化動向について説明いたします。

産業用先端PFAS類 (フッ素ポリマー等) の分解・再資源化技術

2026年6月22日(月) 14時00分2026年7月3日(金) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、先端PFAS類の分解・再資源化方法、および国内外における新しい分解方法の報告例や代替物質の動向について解説いたします。

磁性入門

2026年6月23日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性の基本的な専門用語・その意味、硬磁性材料の種類・特徴、軟磁性の種類・特徴などについて、基礎をしっかり習得できるよう体系的に、分かりやすく解説いたします。

Excelを用いて体験する伝熱工学

2026年6月23日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱と流れのシミュレーションの仕組みを理解し、Excelの科学技術向け活用法についてのTipsを交えながら演習を行います。

ISO 11607対応 最終的に滅菌される医療機器

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2019年に改定されたISO 11607-1:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第1部:材料、無菌バリアシステムおよび包装システムに関する要求事項」およびISO 11607 – 2:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第2部:成形、シールおよび組立プロセスのバリデーション要求事項」のポイントを分かりやすく解説いたします。

調湿技術の基礎から産業応用および研究・開発動向

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、湿度の基礎や関係式、各分野における湿度の影響、空気線図の利用法、調湿調温プロセスそして調湿技術の基礎から応用などを分かり易く説明して、湿度関連物質・熱マネジメント技術の将来像を明らかにいたします。

GMPに対応した洗浄バリデーションの計画、運用と残留許容値の設定

2026年6月23日(火) 10時30分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄プロセスの開発からサンプリングと検出の適切性、CHTとDHTの設定、ならびに充分なデータがない場合のPDE設定のほか、混入許容限度、STV及び0.1% / 10ppm基準を用いた場合の残留許容値、バリデーションマスタープロトコル/マスターレポート/計画書/報告書/DI、多目的設備における交叉汚染防止などについて、ISPE Guide : 「Cleaning Validation Lifecycle Applications, Methods, and Controls」執筆タスクチーム日本代表の講師がわかりやすく解説いたします。

セラミックグリーンシート成形技術および積層部品化技術

2026年6月23日(火) 10時30分2026年7月7日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品化・量産化のためのセラミックグリーンシート成形技術の基礎について解説いたします。

AI性能を最大化するための設計・評価・改善手法

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象とするデータに合ったAIの選び方、AI改良することができる人材の育成方法、深層学習の効率化のための手法、説明可能AI (XAI) の基礎、複雑かつ高度な業務へのAI導入のコツについて解説いたします。

光学設計入門

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学系の基本的な用語、光学設計の基本となる近軸理論・三次収差から解説し、色々な光学系の実例を示しながら、光学系の構成・性能向上、光学系の骨組みの作り方を詳解いたします。

生成AIを活用した技術マーケティング手法と実践ポイント

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術者・研究者が知っておくべきマーケティングの基礎から解説し、市場情報収集やヒアリングを行う際の情報ソースとその収集・分析方法、多様な仕事に応用する事業戦略立案手法、市場・顧客起点で考えるためのコツ、「売れる製品」を生み出すためのチェックポイント、生成AIの活用について詳解いたします。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (2日間)

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (前編)

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

粉体の付着・凝集・流動メカニズムとその評価、トラブル回避の考え方

2026年6月23日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは粉体の付着・凝集・流動について基礎から解説し、粉体の実際の操作例を交えてトラブルの原因と対策、評価について詳解いたします。

先端冷却・放熱技術の研究開発動向

2026年6月23日(火) 11時00分15時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIチップや高性能半導体デバイスの高発熱化に対応する、従来の空冷を超える先端冷却・放熱技術について取り上げ、「液体金属を用いた放熱フィルム技術」「三次元マイクロ流路による省エネ水冷技術」「ハニカム多孔構造による超高熱流束沸騰冷却技術」をテーマに、AIチップにおける熱課題や空冷・液冷技術の現状と課題を踏まえながら、各講師が技術概要や最新の研究開発動向について解説いたします。

医療機器と体外診断用医薬品の薬事戦略と各関係機関対応ノウハウ

2026年6月23日(火) 12時30分2026年6月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器と体外診断用医薬品の薬事戦略について取り上げ、PMDA対応を含めたKOLや関係機関対応についてのノウハウをできるだけ網羅的かつ平易に解説いたします。

原薬GMP 入門講座

2026年6月23日(火) 12時30分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではGMPの基本を説明した後、実際の原料の入荷、受け入れ試験から原薬の製造、工程内試験、中間体、最終製品の試験、保管、出荷までの流れに沿ってGMPの基本的な考え方を説明し、実務上のポイント、注意点をICHQ7と対比させながら、更に米国FDA、TGA、PMDA等当局のGMP査察、国内外の顧客からのGMP監査の経験を含めて分かりやすく説明いたします。

不確実性の高い医薬品の研究開発プロジェクトの事業価値評価に基づく意思決定とポートフォリオマネジメント

2026年6月23日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、事業価値評価について基礎から解説し、医薬品の研究開発プロジェクトの事業価値評価と投資の意思決定について、どの製薬会社も悩んでいる「あるある問題」を踏まえた実践的な手法や考え方を解説いたします。

設計者CAE 構造解析編 (強度)

2026年6月23日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

CO2分離回収・CCUSに関する各種技術の実現可能性及びコスト・評価

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCCUSを中心に、水素、再生可能エネルギーなども比較対象として、CO2分離回収・CCUSに関する各種技術の適用先や処理容量、コストなどにフォーカスして実現可能性について解説いたします。

フロー合成プロセスの工業化とナンバリングアップ設計の実務

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月3日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー合成について基礎から解説し、実験室スケールから製造スケールへスケールアップする手法の選択や効率的な進め方、スケールアップとナンバリングアップの最適な選択と成功パターンについて詳解いたします。

粉体におけるジャミング転移の物理と制御

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体のジャミング転移について、粒子モデルに基づく基礎的な理解から、摩擦や付着力の影響、さらには連続体モデルによる記述までを体系的に解説いたします。

3Dプリンティング材料の革新と2026年以降の3Dプリンティングビジネス戦略

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは3Dプリンター向け材料の開発動向を中心に、関連特許動向を網羅して、3Dプリンタ技術動向を幅広く解説いたします。

安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タンパク質の溶液中での安定化の方法について、特に低分子や高分子の添加剤を使う方法をまとめて解説いたします。

経皮吸収の基礎/安全性・有効性を裏付ける経皮吸収データの取得方法

2026年6月23日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、経皮吸収分野における医薬品 (外用剤) と化粧品の違いを述べ、経皮吸収の基礎とその評価法についてわかりやすく解説いたします。

包装設計におけるヒートシール技術の最適化と不良対策の実務ポイント

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、包装におけるヒートシールの基本原理から、材料挙動・条件設定・評価方法・不良要因の見極めまで、実務で必要となる基礎と応用を体系的に整理いたします。

バイオ医薬品の三極査察に学ぶリスクベース監査対応のポイント

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常的にバイオ医薬品の製造管理・品質管理に潜むリスクを特定し、適切なコントロール策を設計・運用し、継続的に改善し、今後の査察・監査に備えて日常的な品質システム強化を実現するための実践的アプローチ方法をわかりやすく解説いたします。

サロゲートモデルの基礎と製品設計効率化への応用

2026年6月23日(火) 13時00分2026年7月7日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、サロゲートモデルの基礎、構築プロセス、企業現場での活用事例をわかりやすく解説いたします。
構造解析、流体解析、および製品設計への応用事例を通して、回帰や分類だけでなく、応答曲線や応力場の予測への展開も紹介いたします。

再生医療等製品開発のためのプロセス開発とトラブル対応

2026年6月23日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、基礎研究からCMC研究、治験の現場まで、約20年にわたり再生医療の研究開発に携わってきた講演者が、再生医療等製品開発の現場で本当に悩むポイントに焦点を当てて解説いたします。

半導体パッケージの基礎から各製造工程の技術ポイントおよび今後の技術動向

2026年6月23日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体後工程の基礎・各プロセスの技術から注目の2.5D/3Dパッケージングとチップレット技術について、開発当時の失敗や苦労、得られた代表的な知見などを講師の経験も踏まえて解説いたします。

酸化ガリウムパワーデバイスの開発動向と今後の展望

2026年6月23日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、Ga2O3パワーデバイスの位置づけ・魅力、現在までのバルク・基板、エピタキシャル薄膜成長、デバイス (トランジスタ、ショットキーバリアダイオード) の研究開発状況、今後に向けた課題および展望などについて解説いたします。

静的/動的光散乱法による液中の分子、粒子の測定とサンプル調製

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光散乱法について取り上げ、光散乱法による液中の分子、粒子の測定の基礎から解説し、静的と動的の両方の散乱現象を使うことによって、分子や粒子の形状や、濃度効果・相互作用などの情報を得る手順と留意点について詳解いたします。

高分子溶液の構造形成・構造解析と物性設計・構造制御の指針

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子鎖の統計力学的な扱いを基礎に、濃度依存挙動や自己集合・相分離といった溶液挙動、SAXSやSEC-MALSによる構造解析手法について解説いたします。

生成AIの平均的な正解を超えるテキスト分析

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、テキスト分析について基礎から解説し、テキストデータに潜む因果構造を分析し、意思決定に資するインサイトを導出するアプローチを蒯越いたします。
また、VOC分析や特許分析の具体事例を通じて、AIを複合利用した独自の分析プロセスを実践的に解説いたします。

機械学習を用いた流体力学現象の予測とモデリング

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械学習を用いた流体力学現象の予測やモデリングについて、基礎理論から実装手法、応用例までを体系的に解説いたします。

フロー合成・マイクロリアクターコース (2日間)

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー・マイクロ合成技術の医薬品研究の活用および原薬製造の連続化に関する最新事例を紹介いたします。
また、社内への技術導入の流れと講師による実践事例について詳解いたします。

医薬品原薬製造プロセスにおけるフロー合成の原理〜活用のポイントとGMP管理下での連続生産の管理戦略・バリデーション

2026年6月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、現在のPMDAが出している連続生産に関するガイドラインも解説するとともに連続生産設備を設計するうえでの最新情報、フロー・マイクロ合成技術を用いた原薬製造の連続化に関する最新事例を解説いたします。

トラブル潰しのためのFMEAとデザインレビューの賢い使い方

2026年6月24日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、形だけのFMEAや重いDRから脱却し、設計トラブルを未然に防ぐ、実務で回る仕組みを解説いたします。
設計トラブル未然防止に必要な「シンプル FMEA (3D-FMEA) と DR (ミニ DR、MDR) 」の作成手順やノウハウ、開発効率化のポイントについて、演習を交えながら具体的方法を詳解いたします。

添加剤・資材メーカー・製造委託先を含む監査のポイント / 監査員養成講座

2026年6月24日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、文書だけでは見抜けない、品質不正の“現場の兆候”に気づける監査力、GMPの原則、PQS、変更管理、プラントツアーの視点まで、形式的なチェックにとどまらず、製造現場の実態を捉える“実効性のある監査”を行うための着眼点と行動原理を解説いたします。

デスクリサーチと市場分析による医薬品売上予測の進め方

2026年6月24日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品のマーケティングについて取り上げ、医薬品市場分析・患者数/売上予測の実務プロセス、文献・公開データを基に説明可能な予測モデルを自社内で構築する手順・実務と留意点について詳解いたします。

滅菌バリデーションセミナー

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等について要点を分かりやすく解説いたします。

ベイズ統計の基礎とデータ分析、予測への応用

2026年6月24日(水) 10時30分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ベイズの定理にはじまるベイズ統計学の基本的な考え方を古典的な頻度統計学との対比を交えつつ解説いたします。
さらに、ベイズ推定、ギブスサンプリング法やメトロポリス・ヘイスティングス法などのマルコフ連鎖モンテカルロ法とその応用について解説いたします。

xEV用モータの冷却・小型化・高速化技術の基礎と事例解説

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、xEVに使われる自動車用パワーエレクトロニクスについて、基本技術、高性能化、小型化・高出力化、冷却等の技術を解説し、さらに技術動向を展望いたします。

AI性能を最大化するための設計・評価・改善手法

2026年6月24日(水) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象とするデータに合ったAIの選び方、AI改良することができる人材の育成方法、深層学習の効率化のための手法、説明可能AI (XAI) の基礎、複雑かつ高度な業務へのAI導入のコツについて解説いたします。

粒子分析に必要な物理化学の基礎から分析方法・実際の評価事例まで

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粒子分析技術について基礎から解説いたします。
乳化・微粒子分散の基礎、粒子を細かく見る意味、粒子がばらつく原因と対策について解説いたします。

CMPの基礎と最適なプロセスを実現する実践的総合知識

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイス製造における様々なCMP工程の特徴を紹介し、それに用いられる装置、スラリー、パッドの詳細を解説いたします。
さらに、CMPによる材料除去のメカニズムについて様々なモデルを紹介し、そこからパッドやスラリーのあるべき姿を考察いたします。

EPR (拡大生産者責任) 制度およびEUオムニバス・パッケージの最新動向

2026年6月24日(水) 10時30分12時00分
オンライン 開催

世界の環境規制は、製品含有規制から製品のライフサイクル全体へと拡張しつつあります。
特にEUのPPWR (包装・包装廃棄物規則) などを中心に規制が高度化・複雑化しており、一部では、欧州の企業でさえ詳細が明らかでない中で対応準備を進めていると報じられています。
本セミナーでは、各規制の背景と構造を体系的に理解するために、EPR (拡大生産者責任) 、ESPR (エコデザイン規則) 、PPWR (包装・包装廃棄物規則) などEUの主要制度を中心に解説いたします。

Pythonで始める実験データ解析と機械学習入門

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは実験データを解析できるようになることを主眼におき、実験データの解釈のための可視化の方法や、実験、解析の計画設計のための手順、実験データを解析する際に起こりうる失敗事例の紹介を行います。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (後編)

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

ゴム・高分子材料のトライボロジー特性と接触面の観察および評価方法

2026年6月24日(水) 12時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、トライボロジーについて基礎から解説し、一般的な摩擦の法則とその適応限界としてのゴム材料への応用、表面で生ずる現象から接触面の観察まで分かりやすく解説いたします。

バイオリアクターの基礎と実務 (2日間)

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターの設計とスケールアップについて基礎から実際の計算まで解説いたします。

基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターの設計とスケールアップについて基礎から実際の計算まで解説いたします。

ICH-Q3E・欧米局方をふまえたE&L (Extractables and Leachables) 分析・評価のポイント

2026年6月24日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、E&L試験を実施する目的、試験を実施する際のポイントについて解説し、ケーススタディを交えて、E&L試験のデザインを考えることで、 実践的に学んでいただけます。

生成AI時代のPythonデータ分析

2026年6月24日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、具体的に「データ分析プロジェクト」「AIプロジェクト」という二大DXプロジェクトにフォーカスして学び、プロセスを体系的に理解し、同時に明日から始められるようなテクニカルな「型」を提供いたします。

化粧品広告における法規制 (薬機法・景表法等) の基礎と効能効果・成分・保証表現の大鉄則

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、広告表示に関する薬機法と景品表示法・公正競争規約相関性と留意点、近年の改正点や注意点、対応策案について解説いたします。

医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師が30年以上に渡って関わってきた医薬品の事業開発での経験の視点から、医薬品開発プロジェクトの優先順位の手順、考え方とノウハウを解説いたします。

再生医療等製品開発のためのプロセス開発とトラブル対応

2026年6月24日(水) 13時00分2026年7月2日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、基礎研究からCMC研究、治験の現場まで、約20年にわたり再生医療の研究開発に携わってきた講演者が、再生医療等製品開発の現場で本当に悩むポイントに焦点を当てて解説いたします。

半導体パッケージの基礎から各製造工程の技術ポイントおよび今後の技術動向

2026年6月24日(水) 13時00分2026年7月1日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体後工程の基礎・各プロセスの技術から注目の2.5D/3Dパッケージングとチップレット技術について、開発当時の失敗や苦労、得られた代表的な知見などを講師の経験も踏まえて解説いたします。

グローバル市場に向けた化粧品開発で抑えておきたい各国の規制と最新動向

2026年6月24日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、元 資生堂のグローバル規制部マネジャーがEU、ASEAN、中国、米国、日本のグローバル市場における規制動向を踏まえた化粧品開発のコツを解説いたします。

フォトレジスト材料の基礎と評価プロセスおよび市場展開アプリケーション

2026年6月24日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、フォトレジストに求められる要求特性とそれを達成するための材料設計をメインに、フォトレジストの基礎から評価、適用されるアプリケーション、トラブルの原因と対策について具体的に解説いたします。

プログラム医療機器の事業化と開発の進め方のポイント

2026年6月24日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、SaMD事業を事業化/製品企画/設計開発/薬事/保険に区分けし、各ステップに関わる最新の規制や事例を紹介するとともに、医薬品や従来の医療機器 (有体物) との違いを交えながらSaMD事業や開発のポイントとなる基礎的な考え方を解説いたします。

高分子添加剤の基礎と活用および特許情報から見る動向・展望

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック製品を支える重要な添加剤の効果発現メカニズムと各種高分子材料への適用について特許情報を交えて分かりやすく解説いたします。

においの数値化・評価手法と臭気対策

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、嗅覚・においの基礎から解説し、嗅覚の仕組みや様々な数値化方法等、におい・香りに関しての技術をわかりやすく解説いたします。

PFAS規制関連の最新動向と対応する代替材料の動向

2026年6月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PFAS規制の概要から規制対象となる材料を使わない処理プロセスとその表面分析までを分かりやすく解説いたします。

欧州のサーキュラーエコノミー政策とELV規則案の最新動向・今後の展望

2026年6月24日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、現在策定作業が進められているELV規則法案の内容およびその背景、その他包括的な視点から見たCEが今後の自動車産業に及ぼす影響とその予測について、最新の情報・資料を交えて解説をいたします。

不実施補償の考え方、交渉ポイントと共同開発契約の進め方

2026年6月25日(木) 10時00分2026年7月5日(日) 12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、契約の基本的なこと、不実施補償の基本的な考え方や交渉ポイントに加え、契約条項設計の実務上の留意点を解説いたします。
その上で、企業が産学共同開発を合理的に判断するための思考フレームを提示し、リスクを理解した上で意思決定するための視点を共有いたします。

溶射技術の基礎とその応用

2026年6月25日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、耐熱性、耐摩耗性、耐食性を実際に発現するための溶射技術について、基礎から応用例までを幅広くわかり易く解説いたします。

Excelを用いて体験する伝熱工学

2026年6月25日(木) 10時00分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱と流れのシミュレーションの仕組みを理解し、Excelの科学技術向け活用法についてのTipsを交えながら演習を行います。

GMP実務担当者が最低限知っておくべきポイント

2026年6月25日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP実務に携わるすべての人が押さえるべき基礎知識と実践対応を網羅的に整理して解説いたします。
医薬・化粧品・健康食品・医療機器に精通し、製薬・信頼性保証・GQP・GDPまで幅広い現場経験を持つ講師が、監査・教育・現場巡回・逸脱対策まで今すぐ役立つ視点を惜しみなく提供いたします。

カーボンニュートラル (CN) 社会を支えるCO2の回収・利用・貯留 (CCUS) の現状と技術動向

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
2026年7月2日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CCUSの技術内容および事業展開の現状と将来などを詳しく解説いたします。

サイバーレジリエンス法 (CRA) の要点と適用方法の徹底解説

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CRAの基礎から解説し、CRAの要求事項、適合までのスケジュール、評価の方法、策定が必要な技術文書、構築が必要なP-SIRT活動について詳解いたします。

ダイコーティングの基礎理論とトラブル対策

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗布・乾燥の基礎や欠陥の原理・対応策など、現場で必要な知識をわかりやすく解説いたします。
また、手軽に行えるExcelシミュレーション技術についても紹介いたします。

研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発活動に直結する情報収集の進め方を解説いたします。
研究活動に活かすための市場・ビジネス情報の収集手法、注目技術・ビジネスの最新情報収集手法とビジネスとしての捉え方、見ておくべき情報源と見るべきポイント、研究の視野をさらに広げるための視点の置き方・考え方について詳解いたします。

粒子分析に必要な物理化学の基礎から分析方法・実際の評価事例まで

2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月2日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粒子分析技術について基礎から解説いたします。
乳化・微粒子分散の基礎、粒子を細かく見る意味、粒子がばらつく原因と対策について解説いたします。

拡散接合の基礎・最新技術動向と接合部評価の実際

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、拡散接合について基礎から解説し、形状変化の少ない接合部や異種金属の接合が可能な拡散接合の接合機構、接合改善策、接合部の評価法、応用例等を詳解いたします。

樹脂のレオロジー特性の考え方、成形加工時における流動解析の進め方

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シミュレーションの理論的な背景を理解することで製品設計段階での成形性や品質評価を行う上での注意点を解説いたします。
また、材料のレオロジー特性の意味を理解することでシミュレーション結果の活用方法などを幅広く解説いたします。

ポリイミド入門講座

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリイミドの合成・構造・物性・加工の基礎から解説し、優れた耐熱性や力学的性質を発現させる高性能化や電子材料、光学材料、分離膜材料などの機能化設計とその考え方にまで詳解いたします。

架橋剤を使うための実践的総合知識

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着性、耐熱性、耐水・耐油性、耐傷性等、ポリマーの性能を改良するための有効な技術である架橋技術について基礎から解説いたします。

Pythonで始める実験データ解析と機械学習入門

2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは実験データを解析できるようになることを主眼におき、実験データの解釈のための可視化の方法や、実験、解析の計画設計のための手順、実験データを解析する際に起こりうる失敗事例の紹介を行います。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (2日間)

2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (前編)

2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

半導体デバイス・プロセス開発の実際 (後編)

2026年6月25日(木) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体産業全体を俯瞰し、半導体デバイス、プロセス、実装工程の実務、半導体プロセスの特徴・開発・製造方法、最先端半導体デバイスについて詳解いたします。

ビニル重合によるポリマー合成と精密重合技術による高分子の高機能化

2026年6月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ビニル重合によるポリマーの合成における重合制御と構造制御の基礎について解説すると共に、リビング重合、立体規則性重合、多分岐ポリマーの合成といった精密重合技術によって創出された新規機能性高分子材料の開発事例と応用展開について概説いたします。

化学プロセスのスケールアップ、コスト試算および事業採算性検討

2026年6月25日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究のステージに合わせた事業採算性の検討の方法、事業採算性検討、投資意思決定について解説いたします。

動物用医薬品開発の為の医薬品試験データの活用法と評価

2026年6月25日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発で蓄積した試験データを動物用に活用できないか、講師の長年の動物薬開発経験から解説いたします。

実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計とスケールアップ

2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターの設計とスケールアップについて基礎から実際の計算まで解説いたします。

防水機器開発の基礎と応用設計

2026年6月25日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、防水規格 (IP規格) の基礎から、防水構造設計、ガスケットやOリングなどの止水部品の設計、防水筐体の放熱設計、エアリーク試験までを体系的に解説いたします。
「なんとなく防水」ではなく、防水理論に基づいた設計手法を実務視点で理解し、不具合事例や対策も交えて習得いただけます。

Creo Parametric 3DA

2026年6月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、3DA (3D Annotated Model) の基礎から解説し、幾何公差での表記の基本的な操作を習得いただけます。

オフライン電源の設計 (3)

2026年6月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

GMP管理ではない (non-GMP) 原材料供給業者の管理方法・要求事項・品質契約と監査ポイント・ (非協力的な場合・監査不適合) 事例

2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「医薬品GMP管理ではない」ISOやIPECなどで管理されている原材料供給業者に対する製造及び品質管理の要求事項を紹介し、監査のポイント及びチェックリストを踏まえた監査時の着眼点について事例を交えながらわかりやすく紹介いたします。

生成AI時代のPythonデータ分析

2026年6月25日(木) 13時00分2026年7月8日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、具体的に「データ分析プロジェクト」「AIプロジェクト」という二大DXプロジェクトにフォーカスして学び、プロセスを体系的に理解し、同時に明日から始められるようなテクニカルな「型」を提供いたします。

プログラム医療機器の事業化と開発の進め方のポイント

2026年6月25日(木) 13時00分2026年7月3日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、SaMD事業を事業化/製品企画/設計開発/薬事/保険に区分けし、各ステップに関わる最新の規制や事例を紹介するとともに、医薬品や従来の医療機器 (有体物) との違いを交えながらSaMD事業や開発のポイントとなる基礎的な考え方を解説いたします。

シリコーンの必須基礎知識と開発・応用および少量多品種生産の戦略・ポイント

2026年6月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコーンのユニークな特性を裏付ける背景や、製品機能の付与や発現に係る要素を含めながら、マーケティングから製品開発までのノウハウを網羅的に詳解いたします。

光容量分光法によるワイドギャップ半導体の欠陥準位評価

2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バンドギャップが大きくなるほど評価困難になる欠陥準位評価法の1つである光容量分光法の特徴や測定方法について、従来の評価技術と比較しながら測定原理から応用例までわかりやすく解説いたします。

最小の労力で強い特許を取得するための実践戦略

2026年6月25日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許が自社ビジネスに資するものであることを理解した上で、他社特許をヒントにして効率よく特許を取得する方法とポイントについて詳解いたします。

半導体封止材の基礎と最新開発動向

2026年6月25日(木) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体封止材の役割を起点とし、固形封止材 (EMC) における原材料構成や役割、液状封止材 (CUF) の要求特性やEMCとの比較について解説いたします。
また、パワー半導体向け封止材を対象として、設計方針、材料技術、評価技術だけでなく、成型方式の進化や、AIサーバー等に使用される先端PKG向け封止材の設計・改良指針についても解説いたします。

LCAの基礎とサステナブル経営に向けた活用

2026年6月25日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、LCAがなぜ今、企業活動において重要視されているのか、その社会的背景とLCAの基本的な考え方を解説いたします。
また、Scope3算定とカーボンフットプリント (CFP) 算定の位置づけや違いを整理し、算定結果がどのように社内外で活用され得るのかを具体的に解説いたします。

ポリマー光導波路へ向けた感光性樹脂の材料設計と微細加工技術

2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコンフォトニクスで求められるポリマー光導波路の要求特性 (低損失、耐熱黄変性、機械特性など) について詳解いたします。

燃料電池、アンモニア、水素の最新動向と日本企業の事業戦略

2026年6月25日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、家庭用燃料電池、燃料電池車、燃料電池トラック、燃料電池バス、水素ステーション、水素発電、水素エンジン、水素還元製鉄、アンモニア船舶をはじめとした水素とアンモニアを取り巻く最新動向と、経済再生策と気候変動対策と資源エネルギーの未来について解説いたします。

メタサーフェスの基礎・設計・製作と光制御およびデバイス応用

2026年6月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、メタマテリアル・メタオプティクスの考え方から、メタサーフェスによる透過スペクトル制御・偏光制御・位相制御といった光制御の基礎、さらにはメタレンズ、光クローキング (透明化) やスーパーレンズ、測距、分光イメージング、カラーフィルタ、ホログラフィなどへの応用まで、種々の設計・製作・評価事例を交えながら、幅広く充実した情報を解説いたします。

欧州のサーキュラーエコノミー政策とELV規則案の最新動向・今後の展望

2026年6月25日(木) 13時00分2026年7月3日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、現在策定作業が進められているELV規則法案の内容およびその背景、その他包括的な視点から見たCEが今後の自動車産業に及ぼす影響とその予測について、最新の情報・資料を交えて解説をいたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (実践・戦略編)

2026年6月25日(木) 13時15分2026年7月8日(水) 16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

電気自動車、ハイブリッド車と車載部品の高電圧絶縁品質評価法、関連のIEC国際規格と樹脂材料の高性能化に向けた特性評価

2026年6月26日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、絶縁材料の劣化要因とメカニズムや評価法、自動車産業の電動化に向けた絶縁材料の耐電圧化、耐熱化、高熱伝導性についての技術ノウハウについて詳解いたします。

SolidWorks Simulation Xpressを利用した構想CAE

2026年6月26日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

SolidWorksを扱えることと、SolidWorksで設計できることは全く違います。
本セミナーでは、寸法や拘束を早く作る操作ではなく、構想段階で必要な要件整理、配置検討、動作モード検証、レビュー資料生成、設計根拠の可視化までを、実務モデルを使いながら体系的に習得いただけます。

ザ・治験薬のGMP : 明るい未来への医薬品開発

2026年6月26日(金) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、治験薬GMPの本質を基礎から実務まで体系的に解説いたします。
医薬品開発における品質保証の考え方、各国規制 (日本・欧米・PIC/S) やData Integrity、サプライチェーン管理まで網羅し、現場での運用に直結する知識を解説いたします。

全固体電池、ナトリウムイオン電池に係る危険物輸送規制動向と求められる要件

2026年6月26日(金) 10時00分2026年7月6日(月) 12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池、ナトリウムイオン電池の輸送について基礎から解説し、陸・海・空の輸送時の注意点、国内/海外での最新規制動向、危険物輸送規則の全般から再利用、リサイクルとの関係までを解説いたします。

第十九改正日本薬局方 変更点と実務対応

2026年6月26日(金) 10時00分11時40分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本薬局方の基礎から解説し、第十九改正日本薬局方における変更点と、実務上の影響評価および対応優先順位の判断について解説いたします。

市場クレームの深刻さに応じた検査基準・規格値と安全係数決定法

2026年6月26日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、安全係数 (安全率) ・規格値 (閾値、公差、許容差) の合理的な決定方法を求めている方、市場クレームが減らないという課題をお持ちの方、かけたコストに見合った生産品質改善が得られているかを明確にしたい方々に、経済性を根拠に合理的に安全係数 (安全率) 、規格値 (閾値、公差、許容差) を決定する方法である「損失関数 (JIS Z 8403)」について、詳細に解説いたします。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎および機能性材料開発のための活用ノウハウ最前線

2026年5月22日(金) 10時30分16時30分
2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、溶解度パラメータ(SP値)の基礎から、測定・計算方法、計算プログラムツールの使用方法、豊富な実用事例をあげ詳解いたします。

溶解度パラメータ(HSP)の機能性材料開発への応用最前線

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、溶解度パラメータ (HSP値) について、炭素材料、ポリマー、樹脂、オイル、界面活性剤に天然物の抽出分離等、様々な分野・材料での応用例を詳解いたします。

ISO 11607対応 最終的に滅菌される医療機器

2026年6月26日(金) 10時30分2026年7月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2019年に改定されたISO 11607-1:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第1部:材料、無菌バリアシステムおよび包装システムに関する要求事項」およびISO 11607 – 2:2019「最終段階で滅菌される医療機器の包装 ー第2部:成形、シールおよび組立プロセスのバリデーション要求事項」のポイントを分かりやすく解説いたします。

カーボンニュートラル (CN) 社会を支えるCO2の回収・利用・貯留 (CCUS) の現状と技術動向

2026年6月26日(金) 10時30分2026年7月9日(木) 16時30分
2026年7月3日(金) 10時30分2026年7月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CCUSの技術内容および事業展開の現状と将来などを詳しく解説いたします。

医薬品の知財制度と特許戦略 入門講座

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の知的財産について取り上げ、知財制度/最新動向/医薬品LCM特許戦略/職務発明などのポイントを解説いたします。

生体情報センシングの基礎とデータ処理・活用および応用展開

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生体情報センシングを取り上げ、現在実用化あるいは研究開発されている各種生体センサについて、その基本構造、計測原理、データ処理手法を解説し、生体情報を効果的に活用して人のモニタリングや製品開発に活かせるよう、生体情報を如何に活用することができるのかを具体的な事例をもとに説明し、多様な分野での応用事例を紹介いたします。

電子機器熱設計における接触熱抵抗の予測と計測方法

2026年6月26日(金) 10時30分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計について取り上げ、伝熱の基礎から、機器の熱設計の基礎、接触熱抵抗の発生原理と低減方法、接触熱抵抗の予測手法と計測方法について詳解いたします。

無機ナノ粒子の総合知識

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、ナノ粒子の基本特性から精密合成・設計技術、評価方法、サイズ・形態制御の手法、表面修飾技術まで、研究・開発に必ず役立つを知識を解説いたします。
また、透明導電性材料 (酸化物ナノ粒子、ITO他) 、量子ドット、磁性ナノ粒子、ペロブスカイトナノ粒子など注目のナノ材料の最新動向や、ナノ粒子を活用した次世代材料の展望についても詳しく紹介いたします。

ICH-E6 (R3) のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-E6 (R3) で重要視されるQMS (品質マネジメントシステム) とリスク管理の基礎から、臨床試験の質を左右するCTQ (品質に重要な要因) の概念までを深く掘り下げて解説いたします。

電子機器ノイズ対策のポイント

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子装置のグラウンド、シールドの基礎から解説し、その設計と実際を詳しく解説いたします。

マテリアルズ・インフォマティクスの基礎と実践事例

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、新材料設計、材料製造プロセスの効率化、画像による材料検査の自動化を目指す技術者や研究者にとって、業務の質を向上させ、競争力を高めるための知識とスキルを提供いたします。

HAZOPの実施・運営と演習を踏まえたリスク評価

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、過去に起きたプラントの事故事例を交えて、同様の事故を防ぐ、または、被害を最小化するための対策を検討する上で重要となる各種リスク評価手法の概要 (目的や基本手順) について詳解いたします。

磁性材料と磁気計測技術の基礎入門講座

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性材料の基礎理論から、磁化特性の測定、異方性評価、非破壊検査や磁気イメージングまでを実務目線で解説いたします。

晶析・結晶化プロセスの基礎と粒子設計の実践戦略

2026年6月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、晶析操作の基礎から、結晶化現象の解析方法、結晶品質の作り込み戦略までを易しく解説いたします。
結晶多形制御や結晶形態改善などの実践的な話題や、新しいセンサーを用いた解析方法についても概説いたします。

信頼性基準適用試験における信頼性保証担当者・監査担当者・QC担当者のための着眼点・QC/QA手法とそのレベル

2026年6月26日(金) 11時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性基準試験の信頼性確保の要求事項、信頼性基準試験の監査手法・QC手法について詳解いたします。

動物用医薬品開発の為の医薬品試験データの活用法と評価

2026年6月26日(金) 12時30分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発で蓄積した試験データを動物用に活用できないか、講師の長年の動物薬開発経験から解説いたします。

水系分散における粒子・分散剤の評価と選定、トラブル対策

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粒子・分散剤について取り上げ、水の特性とコーティング材設計の注意点として、課題とその対処方法について基礎から詳解いたします。

欧州PFAS規制の動向と対応策、想定される代替手段

2026年6月26日(金) 13時00分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フッ素樹脂を中心にしてPFASとはどのような物質なのか、欧州規制案が出された背景、PFAS規制案の具体的な内容などについて解説するとともに、PFASの代替となる材料の可能性や今後の展望について解説いたします。

撹拌プロセス設計で必要な化学工学計算と操作条件最適化への活用

2026年6月26日(金) 13時00分2026年7月6日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎から解説し、撹拌槽内での流動パターン、酸素移動、温度分布、物質挙動をふまえた設計、スケールアップの進め方について詳解いたします。

医療機器新規事業の作り方

2026年6月26日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の新規事業について取り上げ、生き残り、成長し、最終的に成果を出すために不可欠な 「Exitから逆算した価値づくり」、ニーズドリブンで市場戦略を構築し、事業として成立させる方法、医師/病院/患者/ペイヤーがそれぞれ求める “価値” を分解して考えられるニーズの正しい拾い方について詳解いたします。

高分子添加剤の基礎と活用および特許情報から見る動向・展望

2026年6月26日(金) 13時00分2026年7月3日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック製品を支える重要な添加剤の効果発現メカニズムと各種高分子材料への適用について特許情報を交えて分かりやすく解説いたします。

光容量分光法によるワイドギャップ半導体の欠陥準位評価

2026年6月26日(金) 13時00分2026年7月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バンドギャップが大きくなるほど評価困難になる欠陥準位評価法の1つである光容量分光法の特徴や測定方法について、従来の評価技術と比較しながら測定原理から応用例までわかりやすく解説いたします。

最小の労力で強い特許を取得するための実践戦略

2026年6月26日(金) 13時00分2026年7月3日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許が自社ビジネスに資するものであることを理解した上で、他社特許をヒントにして効率よく特許を取得する方法とポイントについて詳解いたします。

CFRPの成形加工・設計・不良対策と評価技術の体系と実務

2026年6月26日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CFRPの基本構造と材料特性、熱硬化性・熱可塑性の違い、中間基材の選定、主要な成形加工法の特徴とトラブル対策、設計・接合・試験評価・品質保証までを体系的に解説いたします。

現物で学ぶ設計トラブルを防ぐ板金設計のポイント

2026年6月26日(金) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

高熱伝導材料の基礎と熱マネジメント技術

2026年6月26日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高熱伝導材料の概要とフィラーの活用法を中心に、高熱伝導化の理論から実際の配合の仕方まで基礎から解説いたします。

体外診断用製品の開発から製造・販売に係わる法規制とQMS省令への対応

2026年6月26日(金) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品の法規制について取り上げ、新製品だけではなく既存製品に関わるQMS省令にも適切に適用できるように実務上のプロセスや留意事項について詳解いたします。

AI時代のスマートグラスとAR/VR用ヘッドマウントディスプレイ (HMD) の基礎、研究開発動向と今後の展望

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、急速に発展するHMD について取り上げ、AR・VR用途のヘッドマウントディスプレイ (HMD) の基礎、要件、研究動向、今後の展望をわかりやすく解説いたします。

固体高分子電解質 (SPE) の基礎と応用

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子の構造、塩溶解メカニズム、イオン輸送現象、高次構造の影響、イオン伝導度の測定技術など固体高分子型電解質(SPE)の基礎から、実用化に向けた問題点や今後の課題について解説いたします。

第一原理計算と機械学習を用いた材料設計へのアプローチ

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、第一原理計算と機械学習力場の基礎を解説し、講演者の研究事例を中心に、理論計算を用いて材料設計にどのようにアプローチできるかを解説いたします。
具体的な事例としては、多種の元素を含む水分解触媒の探索・設計と、既存の古典力場の適用が難しい複雑な固液界面における分子動力学法の活用について紹介いたします。

MES (製造実行システム) とシステムの連携の考え方と導入/開発/検証/運用を円滑に進める為の実務要点

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティーの重要性と実現方法を踏まえて、MES・LIMS導入で実現可能なデータの信頼性向上・品質担保に加え、業務効率化について解説いたします。

マイクロリアクター・連続生産のスケールアップ実用化と設備選定・実験・パラメータ検討方法

2026年6月26日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フローマイクロリアクターについて基礎から解説し、合成反応や抽出の実例を交え、装置の選定や検討時に注意すべきこと、よく起こるトラブルとその解決策について解説いたします。

電子機器・部品の未然防止と故障解析

2026年6月29日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子部品・電子機器の信頼性・故障に関する基礎知識と実際に行われている未然防止法と故障解析を、事例を用いて説明いたします。

GMP実務担当者が最低限知っておくべきポイント

2026年6月29日(月) 10時00分2026年7月6日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP実務に携わるすべての人が押さえるべき基礎知識と実践対応を網羅的に整理して解説いたします。
医薬・化粧品・健康食品・医療機器に精通し、製薬・信頼性保証・GQP・GDPまで幅広い現場経験を持つ講師が、監査・教育・現場巡回・逸脱対策まで今すぐ役立つ視点を惜しみなく提供いたします。

市場クレームの深刻さに応じた検査基準・規格値と安全係数決定法

2026年6月29日(月) 10時00分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、安全係数 (安全率) ・規格値 (閾値、公差、許容差) の合理的な決定方法を求めている方、市場クレームが減らないという課題をお持ちの方、かけたコストに見合った生産品質改善が得られているかを明確にしたい方々に、経済性を根拠に合理的に安全係数 (安全率) 、規格値 (閾値、公差、許容差) を決定する方法である「損失関数 (JIS Z 8403)」について、詳細に解説いたします。

技術者・研究者のためのアドラー流会議ファシリテーション

2026年6月29日(月) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、課題を解決する会議手法、全員が自分の意見を表明できる会議手法、会議時間短縮のノウハウ、成果にコミットするメンバー育成方法について、アドラー心理学の手法を交え、実際の演習を通じて分かりやすく解説いたします。

薄膜測定・評価技術のポイント

2026年6月29日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、薄膜測定・評価について取り上げ、界面や表面、膜応力や剥離・破壊の基礎から解説し、密着性改善の考え方、密着力の評価方法について詳解いたします。

図面が読めるようになるための実践講座 (前編・後編)

2026年6月29日(月) 10時00分17時00分
2026年6月30日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

滅菌バリデーションセミナー

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等について要点を分かりやすく解説いたします。

基礎から学ぶやさしいGMP超入門講座

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬以外で新たに医薬品製造所関連の事業に係る必要性が生じ、GMP対応を求められている方々等を対象に、医薬品製造所がなぜGMPを遵守しなければならないのかを分かり易く解説いたします。

医薬品の知財制度と特許戦略 入門講座

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の知的財産について取り上げ、知財制度/最新動向/医薬品LCM特許戦略/職務発明などのポイントを解説いたします。

生体情報センシングの基礎とデータ処理・活用および応用展開

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生体情報センシングを取り上げ、現在実用化あるいは研究開発されている各種生体センサについて、その基本構造、計測原理、データ処理手法を解説し、生体情報を効果的に活用して人のモニタリングや製品開発に活かせるよう、生体情報を如何に活用することができるのかを具体的な事例をもとに説明し、多様な分野での応用事例を紹介いたします。

ゾル・ゲル法の基礎と応用

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゾル-ゲル法の基礎と材料開発・合成反応等に展開するための工業的かつ実用的な知識を包括的にやさしく、実践的に解説いたします。
多彩な合成プロセスの理解、ゾル – ゲル法をベースにした高機能材料、新規材料の開発に活かせる知識と技術を習得いただけます。

医薬品開発における安定性試験とその実施計画、データの取り方とまとめ方、有効期間の設定

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発段階から新薬承認申請 (NDA) に至る医薬品開発における安定性試験の実施プロセスと留意点、安定性試験の設計 (計画立案) の考え方や有効期間の設定について、反応速度論 (アレニウス・プロット) による安定性予測も含めて解説いたします。

技術者、研究者のための実践的なタイムマネジメント (時間管理)

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月8日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実践できる計画の立て方・予定外の仕事にも対応するタスク管理・チーム管理への応用・メールの扱い方などわかりやすく、実践できる手法を詳解いたします。

有機溶媒/樹脂中における微粒子・ナノ粒子の分散安定化と応用例

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、溶解度パラメータの基礎・求め方、溶解度パラメータの有効利用法、多様な複合材料開発への最新の応用事例、今後展開が期待される分野の応用事例まで、基礎から分かりやすく解説いたします。

新JIS・法改正準拠GHS対応SDS・ラベル作成講座

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GHSに基づいて作成されるラベル及びSDSについて、その構成要素および、分類、表示のルールを平易に解説することにより、自社で取り扱う化学物質に対するGHSラベルやSDSの作成を自身で作成できるための基礎知識を提供いたします。

医薬品開発におけるメディカルライティング入門講座

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、25年以上にわたりメディカルライティング実務に携わる講師が、効率的な申請業務の進め方、メディカルライターの役割、必須事項について解説いたします。
また、講師が作成したCTDを用い、PMDAの視点を交えながら、CTD M2.5及び2.7の論理構成、作成のポイント、注意点を詳しく説明いたします。

スキンケア化粧品処方設計の進め方とトラブル対応

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

電子機器ノイズ対策のポイント

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月6日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子装置のグラウンド、シールドの基礎から解説し、その設計と実際を詳しく解説いたします。

マテリアルズ・インフォマティクスの基礎と実践事例

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月13日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、新材料設計、材料製造プロセスの効率化、画像による材料検査の自動化を目指す技術者や研究者にとって、業務の質を向上させ、競争力を高めるための知識とスキルを提供いたします。

磁性材料と磁気計測技術の基礎入門講座

2026年6月29日(月) 10時30分2026年7月13日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性材料の基礎理論から、磁化特性の測定、異方性評価、非破壊検査や磁気イメージングまでを実務目線で解説いたします。

ALDの基礎と原料の分子設計、成膜プロセス、最新トレンド

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ALDプロセスの基礎知識から、成膜に用いられる有機金属原料の分子設計・合成・揮発性・安全性について、現場の実情に即して体系的に解説いたします。
また、近年話題のカルコゲナイド (MoS2など) や遷移金属系薄膜への適用技術、成膜トラブルを防ぐ原料の選択指針、ALDの逆工程であるアトミックレイヤーエッチング (ALE) や、低温でも高品質な成膜が可能な低温ALDにも触れます。

CVD/ALDプロセスの反応メカニズムとプロセス最適化

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、反応工学と熱流体解析法の基礎から解説し、CVD装置で起きている化学反応、原子層堆積 (ALD) 法について解説いたします。
また、化学反応の様子を実験的に観察・測定する方法、気相化学種や得られた膜の様子から反応の推定する方法、プラズマCVDの反応を観察し整理した例、副生成物から見えることについて解説いたします。

技術プレゼンテーションにおける効果的な資料作成と伝え方

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、伝えたい意図を相手に明確に示し、理解と共感が得られるためのプレゼンテーションの方法と全体構成の組み立て方、更に効果的な資料作成のポイントについて解説いたします。

工業触媒の基礎 (活性試験、評価) と劣化対策、スケールアップ

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、工業触媒の基礎から解説し、触媒の物性・反応活性の定量的な評価方法、反応速度測定方法とその解析、反応速度式の構築、触媒の劣化の評価とその定式化・寿命推定、商用プラント反応器の基本設計について詳解いたします。

材料費、加工費の試算ノウハウとコストマネジメント

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、付加価値製品創出に向けた原価の設定手順、コストダウン手法、原価管理の進め方を経験豊富な講師が詳解いたします。

基礎から学ぶフィラー活用術とサステナブル社会を支える複合材料への展開

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィラーの基礎から解説し、フィラーの種類・性質・機能と選定ポイント、フィラー/ポリマー界面状態とコンポジット特性との関係、界面制御のための表面処理技術、ポリマーとの混合・混練技術、ナノコンポジットの本質と可能性までを詳解いたします。

自動車・家電・建築物等に用いられる吸音・遮音材料の基礎と性能の予測方法

2026年6月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動・騒音について取り上げ、自動車の車内音の抑制、防音材の吸音・遮音解析技術と防音・制振材配置の最適化手法を詳解いたします。

英文契約書の基礎と重要条項の読み解き方

2026年6月29日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、秘密保持契約書及び物品売買契約書をもとに、英文契約書の基本構造、英文契約書の中で頻繁に出てくる英語表現を解説し、国際取引に関する契約交渉を自信をもって進められるようにすることを目的としています。

高分子材料の劣化メカニズムと高耐久化設計および劣化評価技術

2026年6月29日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の劣化要因から高耐久化のための分子設計・評価技術を解説。
高性能パイプ、大型タンクなどの高耐久化や、包装材料の高強度化に大きな働きを持つとされるタイ分子についてや、極めて初期の劣化度を評価できるケミルミネッセンス法についても解説いたします。

吸入・経鼻製剤開発における薬効と安全性の最適化を指向する製剤設計

2026年6月29日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、米国薬局方 (USP) 製剤専門家委員会メンバーの阪上先生に、ジェネリック医薬品を含む吸入・経鼻剤開発の動機と特殊性およびUSP収載の製剤評価試験法の現状の課題と今後について解説いただきます。

公差設計入門

2026年6月29日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

積層セラミックコンデンサ (MLCC) の設計、材料技術、開発動向と課題

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MLCC開発で求められる技術、設計の考え方を概説いたします。
主にNi内部電極MLCCで薄層素子を形成するBaTiO3 (BT) 粉末の合成およびBT誘電体セラミックスの設計指針として、格子欠陥の生成、ドナーやアクセプター元素などによる異種元素置換による格子欠陥制御など、熱力学的考察を交えて材料組成開発に係わる組成設計を説明いたします。

透明導電材料・膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、透明導電材料の基礎、塗布型透明導電膜の特徴からタッチパネル、EMC対策部材、太陽電池への適応まで最新情報を元に具体的に紹介いたします。

伝わる報告書・企画書の書き方

2026年6月29日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

医療機器新規事業の作り方

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月6日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の新規事業について取り上げ、生き残り、成長し、最終的に成果を出すために不可欠な 「Exitから逆算した価値づくり」、ニーズドリブンで市場戦略を構築し、事業として成立させる方法、医師/病院/患者/ペイヤーがそれぞれ求める “価値” を分解して考えられるニーズの正しい拾い方について詳解いたします。

医薬品開発における薬物動態研究およびトランスレーショナルリサーチ概論

2026年6月29日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬企業における薬物動態研究やトランスレーショナルリサーチの意義や具体的な研究内容、創薬・開発ステージでの活用イメージ等を、最新の研究事例も交えながら解説いたします。
また、薬物動態研究やトランスレーショナルリサーチに関する規制当局の考え方や、関連する先端技術の発展について解説いたします。

PFAS規制動向と分析方法の基礎・実務対応のポイント

2026年6月29日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PFAS規制について取り上げ、PFAS分析の基礎原理から、前処理・機器分析・精度管理のポイント、ターゲット分析・包括指標 (総有機フッ素等) の考え方までを体系的に解説いたします。
受託分析の実務で得られた知見や具体的事例を交えながら、目的に応じた分析法の選択と評価の視点について実践的に紹介いたします。

シリコーンの必須基礎知識と開発・応用および少量多品種生産の戦略・ポイント

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月6日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコーンのユニークな特性を裏付ける背景や、製品機能の付与や発現に係る要素を含めながら、マーケティングから製品開発までのノウハウを網羅的に詳解いたします。

高熱伝導材料の基礎と熱マネジメント技術

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月3日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高熱伝導材料の概要とフィラーの活用法を中心に、高熱伝導化の理論から実際の配合の仕方まで基礎から解説いたします。

体外診断用製品の開発から製造・販売に係わる法規制とQMS省令への対応

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月6日(月) 17時00分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品の法規制について取り上げ、新製品だけではなく既存製品に関わるQMS省令にも適切に適用できるように実務上のプロセスや留意事項について詳解いたします。

ポリウレタン樹脂原料の基礎と最新動向

2026年6月29日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリウレタンの基礎や原料開発の歴史から解説し、最新のポリウレタン製品の要求特性、ポリウレタン塗料・接着剤・水性PUDの最新動向について詳解いたします。

パワーデバイス半導体SiC結晶と欠陥評価技術

2026年6月29日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、SiC結晶やその欠陥の種類、デバイス特性への影響についてレビューした後、結晶欠陥の評価手法に関して解説いたします。

医薬品におけるCMC・CTD 申請の三極の記載レベルの差を踏まえた日本申請用CTD

2026年6月29日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

CTDの記載にはICHガイドライン、各極の薬事関連通知や局方等への対応が必要となります。
本セミナーでは、CTDの申請時に、日本側と外国本社側の間で考え方に齟齬が生じないようにするポイント、および申請に係った中で知り得たことについて事例を利用して解説いたします。

最新事例・分析からみる核酸/再生医療等製品の広くて強い特許の取得方法と活用

2026年6月29日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品の特許動向 (国内・外国) と今後の方向性等、研究開発や特許実務に活かせる知識を詳解いたします。

半導体パッケージの反り対策に向けた材料開発と測定技術

2026年6月29日(月) 13時00分17時10分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体パッケージング技術について取り上げ、反り、吸湿、不純物、ボイドなどのトラブルの原因と対策、基板の大型化に伴う高密度化・高集積化へ向けた課題と対応について詳解いたします。

「信頼性の基準」及び「GMP」適用試験の基礎とデータ信頼性の確保

2026年6月29日(月) 13時00分2026年7月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい事例やQC/QAで見落としやすい事例を交えて紹介いたします
また、データインテグリティでは、その背景や基本要件を解説し、FDAのWarning LetterやForm483の例などを紹介いたします。

モータ技術の基礎と実務入門 (設計・選定・評価・保全)

2026年6月30日(火) 10時00分16時30分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、モータ技術について取り上げ、モータの設計・選定・評価・保全を一貫して解説いたします。
熱・絶縁、騒音・振動 (NVH) 、トルク特性、信頼性の各要素を横断的に整理し、現場で使える判断力と対策力を習得いただけます。
さらに状態監視やAIによる予兆診断の基礎も解説し、トラブル未然防止と品質向上に直結する視点を提供し、モータの基礎から実務までを体系的に学んでいただけます。

マテリアルズインフォマティクスのためのデータ解析

2026年6月30日(火) 10時00分2026年7月10日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データの可視化、モデルの予測性能向上、モデルの逆解析を特に重点的に解説いたします。
また、分子設計・材料設計・プロセス設計・プロセス管理に関する最新の研究事例を紹介いたします。
ケモインフォマティクス・プロセスインフォマティクスにも役立つ内容となっております。

粉体流動性の改善、付着制御とハンドリングに向けたトラブル未然防止技術

2026年6月30日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体・粒子の基礎物性を整理した上で、付着のメカニズムとその評価法、および付着性・流動性を改善する具体的手法を解説いたします。

押出成形の基礎とトラブル対策

2026年6月30日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

図面の読み方とJIS製図ルールの基礎

2026年6月30日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

欧州体外診断用医療機器規則 (IVDR) セミナー

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、IVDR の最新情報と、その中核要件である「性能評価 (Performance Evaluation) 」の重要なポイントを解説いたします。

異種材料の接着・接合技術の基礎と強度特性評価

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着・接合技術を理解する上での学術的基礎から始まり、様々な研究者によって研究が進められている先端接合技術についてわかりやすく解説いたします。

新JIS・法改正準拠GHS対応SDS・ラベル作成講座

2026年6月30日(火) 10時30分2026年7月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GHSに基づいて作成されるラベル及びSDSについて、その構成要素および、分類、表示のルールを平易に解説することにより、自社で取り扱う化学物質に対するGHSラベルやSDSの作成を自身で作成できるための基礎知識を提供いたします。

医薬品開発におけるメディカルライティング入門講座

2026年6月30日(火) 10時30分2026年7月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、25年以上にわたりメディカルライティング実務に携わる講師が、効率的な申請業務の進め方、メディカルライターの役割、必須事項について解説いたします。
また、講師が作成したCTDを用い、PMDAの視点を交えながら、CTD M2.5及び2.7の論理構成、作成のポイント、注意点を詳しく説明いたします。

スキンケア化粧品処方設計の進め方とトラブル対応

2026年6月30日(火) 10時30分2026年7月7日(火) 16時30分
オンライン 開催

金属腐食の発生メカニズム、評価方法および予防技術

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属腐食の基礎から解説し、耐食性評価、腐食の原因と予防策・対策について詳解いたします。

AI前提で進める材料開発の設計と実務

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、材料開発のDXについて取り上げ、基盤となるマテリアルズ・インフォマティクスの基礎と位置づけから、生成AI・AIエージェント・Physical AIといった最新のAI技術とそれらによる研究開発の変化、AIを実務で機能させるための設計 (ハーネスエンジニアリングの観点) 、組織変革や必要な人材、アジャイル開発と研究開発プロセスの融合、実務への落とし込み (判断軸と実行ステップ) について解説いたします。

プラスチック製品の強度設計

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック製品の強度設計に必要なプラスチックの材料特性、劣化の寿命予測、成形加工時の影響を踏まえた設計について事例を交えて詳しく解説いたします。

光学用透明樹脂の基礎、屈折率制御および光吸収・散乱メカニズムと高透明化

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光技術分野へ透明ポリマーを応用する際、重要となる光学特性 (透明性、屈折率、複屈折) について、高分子構造と関係づけて定量的に解説し、理想的な光学特性を実現するにはどのようにして構造を制御し、どのような分子設計を行ったらよいのかについて解説いたします。

超臨界CO2の特性と機能性材料の設計

2026年6月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、超臨界CO2の基礎から解説し、超臨界CO2の流体物性、超臨界CO2を用いた分離精製プロセス、超臨界CO2を用いた機能性材料の形成機構について詳解いたします。

グローバル申請を見据えたCTD-Qの作成と各セクションの記載内容のポイント

2026年6月30日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバル開発承認申請を見据えた、日本における承認申請のためのCTD-Q (品質に係わる資料) の各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。

医薬品ライセンス契約の実務とデューディリジェンスの考え方及び事業性評価

2026年6月30日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬会社の国際法務部門とグローバル法律事務所におけるライフサイエンス部門双方の勤務経験を持つ弁護士として、医薬品ライセンスの豊富な経験を有している講師が、関連する法律、契約条項と交渉実務に焦点を当て説明いたします。
法律面が主になりますが、ライセンス許諾に際するデューディリジェンスの内容についても、適宜言及します。

英文契約書の基礎と重要条項の読み解き方

2026年6月30日(火) 12時30分2026年7月10日(金) 16時30分
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本セミナーは、秘密保持契約書及び物品売買契約書をもとに、英文契約書の基本構造、英文契約書の中で頻繁に出てくる英語表現を解説し、国際取引に関する契約交渉を自信をもって進められるようにすることを目的としています。

高分子材料の劣化メカニズムと高耐久化設計および劣化評価技術

2026年6月30日(火) 12時30分2026年7月7日(火) 16時30分
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本セミナーでは、高分子材料の劣化要因から高耐久化のための分子設計・評価技術を解説。
高性能パイプ、大型タンクなどの高耐久化や、包装材料の高強度化に大きな働きを持つとされるタイ分子についてや、極めて初期の劣化度を評価できるケミルミネッセンス法についても解説いたします。

GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応

2026年6月30日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、GAMP 5 2nd Edition を踏まえ、いま求められるコンピュータ化システムバリデーションを実践的に解説いたします。

電子回路の公差設計入門

2026年6月30日(火) 13時00分17時00分
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バイオ医薬品CDMO導入を失敗させない為の実務要点

2026年6月30日(火) 13時00分2026年7月13日(月) 16時30分
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本セミナーでは、CDMO導入の全体プロセスを俯瞰しながら、委託先評価、契約、技術移管、導入後運用までの実務上の要点を解説いたします。
また、技術・品質・供給・運用を総合的に見極め、自社に最適なパートナーを選ぶための判断軸を学びます。

官能評価データの検定と解析法

2026年6月30日(火) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、官能評価の代表的方法から解説し、例題とExcelを用いて、仮説の設定から解析結果までと具体的な解析・検定の進め方を詳解いたします。
配布する例題のExcelデータを用いて、受講しながら一緒に実践いただけます。

不良ゼロへのアプローチ

2026年6月30日(火) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、不良の97の要因と51の対策に基づき、不良ゼロの基本的な考え方を「不良ゼロの9原則」で紹介し、各生産要素の改善ツール、「異物ゼロへのアプローチ」、「原則整備へのアプローチ」、「ポカミスゼロへのアプローチ」、「キズゼロへのアプローチ」を解説いたします。

ICH Q2、Q14ガイドラインを踏まえた分析法バリデーション

2026年6月30日(火) 13時00分2026年7月10日(金) 16時30分
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本セミナーでは、分析法バリデーションに必要な統計学の背景とその意味を解説し、その活用について、Excelを用いた演習を交えて解説いたします。

伝わる報告書・企画書の書き方

2026年6月30日(火) 13時00分2026年7月10日(金) 17時00分
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FT-IRを上手に使うための基礎とスペクトルの解析

2026年6月30日(火) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、FT-IR測定について基礎から解説し、測定の具体的な方法・スペクトルの解析方法や測定例など詳解いたします。

食品工場における安全マネジメントと点検及び監査対応のポイント

2026年6月30日(火) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、食品の消費期限・賞味期限に関する法的定義から実務での設定根拠、保存試験や文書化のポイントまでを幅広く解説いたします。
消費期限と賞味期限の違いを理解し、科学的根拠に基づく期限設定の重要性を学ぶことで、品質保証の視点から食品リスクを低減。具体的なケーススタディを通じて、期限延長の技術的検証やトラブル防止策を実践的に習得します。

医薬品開発における薬物動態研究およびトランスレーショナルリサーチ概論

2026年6月30日(火) 13時00分2026年7月7日(火) 16時30分
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本セミナーでは、製薬企業における薬物動態研究やトランスレーショナルリサーチの意義や具体的な研究内容、創薬・開発ステージでの活用イメージ等を、最新の研究事例も交えながら解説いたします。
また、薬物動態研究やトランスレーショナルリサーチに関する規制当局の考え方や、関連する先端技術の発展について解説いたします。

PFAS規制動向と分析方法の基礎・実務対応のポイント

2026年6月30日(火) 13時00分2026年7月14日(火) 17時00分
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本セミナーでは、PFAS規制について取り上げ、PFAS分析の基礎原理から、前処理・機器分析・精度管理のポイント、ターゲット分析・包括指標 (総有機フッ素等) の考え方までを体系的に解説いたします。
受託分析の実務で得られた知見や具体的事例を交えながら、目的に応じた分析法の選択と評価の視点について実践的に紹介いたします。

シランカップリング剤の反応メカニズム解析、界面 (層) 形成・表面の反応状態の分析・評価方法

2026年6月30日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、シランカップリング剤の基礎から解説し、シランカップリング剤の選定、反応性評価、表面分析、分析機器の選定、評価について詳解いたします。

ペロブスカイト太陽電池の市場、関連産業、企業の取り組みの最新動向

2026年6月30日(火) 13時00分15時00分
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本セミナーでは、ペロブスカイト太陽電池 (PSC) の市場規模・予測、関連産業の概要、サプライチェーン、主要企業の取り組み内容について解説いたします。

ラボにおける高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対策と設備導入〜研究段階 (少量) で取り扱う場合の考え方

2026年6月30日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、封じ込めの基本的な事項、初期段階でのハザードアセスメント、ラボに特化した封じ込め設計手順、代表的な封じ込め機器と使用上の留意点、空調・更衣室の考え方、廃棄物処理、薬塵測定モニタリング、高薬理ラボの事例について解説いたします。

第一原理計算 (DFT) の基礎と実物質との比較・解釈

2026年6月30日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、第一原理計算の基礎理論から、分子系・固体系における計算の考え方、HOMO/LUMOやバンド構造などの電子状態の読み解き方、計算結果と実験結果・実物質との比較・解釈の考え方まで、研究開発や材料評価に活かすための知識や考え方を分かりやすく解説いたします。

6月 2026