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バイオ医薬品のセミナー・研修・出版物

バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンク化: 保存管理・更新・試験・申請対応に関する注意点

2022年5月30日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではセルバンク化作業を中心に、規制対応とともに生産用細胞に必要とされる各種試験の効率的な手法と留意点について解説いたします。

バイオ医薬品におけるCMC・CTD申請の3極の記載レベルの差と照会事項における要求の違い

2022年5月30日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の一般的な特性から説明し、ICHガイドラインに基づき、3極での違いを踏まえ、原薬・製剤の製造方法・規格・試験方法、安定性試験などの承認申請書 (M1.2) 、品質に関する概括資料 (M2.3) 及び個々の報告書 (M3.2) の記載要点、当局からの最新照会事項の傾向などを解説いたします。

バイオ/抗体医薬品における品質試験/安定性試験と品質規格設定の実際

2022年1月31日(月) 14時00分16時30分
オンライン 開催

バイオ/抗体医薬品の品質管理においては、適切な品質規格の設定と分析手法の選択が重要となっています。
本セミナーでは、バイオ/抗体医薬品の試験手法、規格設定及び安定性試験実施に関する知見を解説いたします。

次世代抗体医薬にむけた低分子抗体の技術的課題と創薬戦略

2022年1月27日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、低分子化抗体の現状、VHH抗体を活用した次世代モダリティ開発と、次世代抗体ビジネスの展望を解説いたします。

バイオ医薬品に特化したCTDのCMC部分のライティング

2022年1月24日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の分子構造、製造方法及び品質試験などの特性から、最新のICHガイドラインに基づき、3極での薬事規制の違いを踏まえ、CTDのCMC部分の申請資料作成の要点を説明いたします。

バイオ医薬品における凝集体の発生メカニズムと分析・除去・抑制のポイント

2022年1月21日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、抗体医薬品の凝集体に焦点を当てて、凝集体の発生メカニズム、凝集体の分析法、凝集体の除去技術、および凝集化の抑制技術などに関して、それらの基礎的事項をわかりやすく概説いたします。

マイクロバイオームの最新市場動向とマーケティング戦略

2022年1月14日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロバイオーム市場に関わるスタートアップ企業の取り組みをメインに取り上げ、さらに市場規模から技術トレンド、シーケンシング、健康食品、農畜水産業等への応用、規制、マーケティングについてまで、幅広く取り扱います。

次世代抗体医薬にむけたVHH抗体の開発・技術動向

2021年12月22日(水) 14時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、VHH抗体についての基礎から解説し、講師の研究成果を紹介いたします。

次世代抗体医薬/VHH抗体開発・技術動向コース (2日間)

2021年12月22日(水) 14時00分16時30分
2022年1月27日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、VHH抗体についての基礎から解説し、講師の研究成果を紹介いたします。

バイオ医薬品・再生医療製造におけるクリーンルームの除染バリデーション

2021年12月21日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、改正GMPを踏まえ、特に品質リスクマネジメントの観点から、除染のポイントとなる計画立案、バリデーション、そして検証の基礎と具体論を解説いたします。

バイオ医薬品製造における国内外CMO選定・管理のポイントと外部委託 (原薬・製剤製造及び各種試験) の実際

2021年12月20日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、提携先企業やCMOを選択する基準、原薬や製剤の品質管理、同等性・同質性の確保、ガイドラインにおける留意点等について概説いたします。

バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価

2021年12月20日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ICH-Q11 (原薬の開発と製造) 、ICH-Q8 (製剤開発) 、ICH-Q5E (製法変更と同等性) をベースにバイオ医薬品の製造管理及び品質管理における変更時に担保すべき同等性/同質性の評価対象の特性解析の方法、並びに変更管理の重要性を当局の視点を交えて解説いたします。

バイオ医薬品の不純物管理

2021年12月20日(月) 10時30分16時30分
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バイオ医薬品 (CMC) マスターコース (全6コース)

2021年12月20日(月) 10時30分16時30分
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FDAによる海外製造施設に対する査察の傾向と対策

2021年12月17日(金) 10時00分16時30分
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本セミナーでは、FDA査察の現状とその統計データに基づき、査察動向を予測するとともに申請書のレビュー、指摘事例などをふまえて今後のFDA査察への準備や対策に参考となる情報をご紹介いたします。

バイオリアクターの装置および操作の設計、スケールアップ

2021年12月7日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、バイオリアクターについて基礎から解説し、バイオリアクターを使用するためのノウハウを始め、より高度に使いこなすために必要な操作設計に関わる知識まで幅広く解説いたします。

バイオ医薬品GMP入門

2021年11月29日(月) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、研究・開発ステージから、申請を意識した製造ステージへ移行する際の注意点、GMPとは何なのか、などの話題を盛り込みながら分かりやすく解説いたします。

遺伝子パネル検査の基礎および品質・信頼性確保のポイント

2021年11月26日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

2018年12月に遺伝子パネル検査として2製品が承認され、2019年6月での保険適用のもと、本格的にがんゲノム医療が開始しました。
本セミナーでは、がんゲノム医療について基礎から解説し、ゲノム医療の概要や規制、信頼性確保の考え方など分かりやすく解説いたします。

次世代抗体医薬品製造に向けたダウンストリーム工程の生産性強化手法

2021年11月22日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の中でも近年注目されているモノクローナル抗体医薬品の製造プロセスに焦点をあて、培養工程後のダウンストリームプロセスで利用される単離・精製技術を工程ごとに解説いたします。
また、生産性の向上、スピードアップ、コスト削減、連続化などのプロセスの最適化のコツについて詳解いたします。

原因解明に基づいた軽減戦略、擬陽性の削減戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案

2021年11月19日(金) 10時30分16時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、特に抗体医薬品に着目しシーケンスバリアントの機構、測定法及びケーススタディ、DNAレベルと翻訳レベルの特徴及び見分ける戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案、主な原因と傾向及び擬陽性を減少させる戦略について解説し、シーケンスバリアントの軽減及びスクリーニングと管理戦略における留意点について考察いたします。

生体親和性の発現機構、評価法と材料設計

2021年11月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療デバイスの表面処理材として製品化した高分子材料を事例に、生体適合性発現機構や開発の技術課題、次世代の予防、診断、治療技術を支える生体親和性高分子表面・界面の設計と優れた材料のスクリーニング方法について解説いたします。
また、ウイルスの付着防止、バイオフィルムなど、快適な生活空間にかかわる界面現象との関わりについても解説いたします。

医薬品開発におけるmRNAの活用と製造・品質管理動向

2021年11月10日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メッセンジャーRNA (mRNA) の製造や生体内送達に関する基盤技術や、その疾患治療への展開に関して、基礎から最新の動向まで幅広く説明いたします。

バイオ医薬品の原薬製造における連続生産プロセスと求められる要素技術

2021年11月5日(金) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品原薬製造の連続化について取り上げ、連続生産プロセスのメリット・デメリット、乗り越えるべき技術的な課題について現職のバイオ医薬品担当者がわかりやすく解説いたします。

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