技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

電池のセミナー・研修・出版物

固体高分子形燃料電池の基礎と最新の数値解析技術

2024年10月24日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、燃料電池の中でも特に既に市場に展開されている固体高分子形燃料電池に論点を絞り、この基本原理や構成要素、現在の問題点や数値解析技術を解説いたします。

液中の粒子分散制御及び評価の要点

2024年9月18日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スラリー中の粒子分散・凝集状態を適切に制御するために必要な考え方の基礎と、粒子分散・凝集状態を的確に評価できる技術を解説し、それらを実プロセスに応用した例を紹介いたします。

酸化物系全固体Liイオン電池材料の基礎と開発動向

2024年9月10日(火) 10時30分2024年9月12日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池について、材料・電池作製プロセス・開発動向などについて解説いたします。

リチウムイオン電池、全固体電池に関わる研究者・技術者の労働安全衛生、法規制動向、作業安全管理

2024年9月5日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池・全固体電池に関わる研究者・技術者の労働安全衛生、法規制動向、作業安全管理について取り上げ、電池工場での爆発事故、電池実験での薬品ヤケド、全固体電池の硫化水素ガス対策および実験、試験、製造、貯蔵保管、輸送輸出、各シチュエーションでの人的リスクとその対策等について詳解いたします。

燃料電池、アンモニア、水素を取り巻く最新動向と今後のビジネス・チャンス

2024年8月29日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、家庭用燃料電池、燃料電池車、燃料電池トラック、燃料電池バス、水素ステーション、水素発電、水素エンジン、水素還元製鉄、アンモニア船舶をはじめとした水素とアンモニアを取り巻く最新動向と、経済再生策と気候変動対策と資源エネルギーの未来について解説いたします。

汎用リチウムイオン二次電池の特性評価、劣化・寿命診断

2024年8月29日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池について取り上げ、電池反応の基礎、充放電特性、直流および交流評価、電池の性能劣化とメカニズム、劣化度・寿命予測まで、具体的な事例をもとに解説いたします。

酸化物系全固体Liイオン電池材料の基礎と開発動向

2024年8月28日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池について、材料・電池作製プロセス・開発動向などについて解説いたします。

次世代二次電池の仕組みと課題、電極バインダーへの要求

2024年8月27日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、Li金属負極・Si系負極・全固体電池・ナトリウムイオン電池・Li硫黄電池・Li空気電池など等の各種次世代電池の仕組みや材料、特徴、可能性について解説いたします。
また、次世代電池用のバインダーはどのような物になるか、展望を独自の視点から解説いたします。

EU電池規制の2026年末までの要件と化学、自動車業界への影響

2024年8月20日(火) 12時30分2024年8月27日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2023年7月28日にEU官報で公布された「電池規則」について取り上げ、2026年末までの要件を取り上げて解説いたします。

LiB電極製造プロセスにおける間欠塗工技術とトラブル対策

2024年8月19日(月) 10時30分2024年8月30日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは各社の特許事例を基に間欠塗工の変遷と各方式の特徴を整理して紹介します。また、間欠塗工に用いるスロット塗工とコンマ塗工や乾燥プロセスの理論を化学工学を専門としない技術者にも解るよう数式を排して解説いたします。
さらに、製造現場で技術者が直面する幾多ものトラブルを解決する手法も整理して解説いたします。

EU電池規制の2026年末までの要件と化学、自動車業界への影響

2024年8月8日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2023年7月28日にEU官報で公布された「電池規則」について取り上げ、2026年末までの要件を取り上げて解説いたします。

バッテリマネジメントシステム (BMS) の電気設計・ソフトウェア設計手法とバッテリパック応用

2024年8月2日(金) 13時00分16時00分
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本セミナーでは初心者の方でも理解しやすいようにリチウムイオンバッテリの特徴を説明しながら、バッテリマネジメントシステム (BMS) やバッテリモジュールについて詳しく説明いたします。
そして、講座の後半では、バッテリやBMS基板、電流センサなどで構成されるバッテリパックの設計手法、想定される不具合の対処方法などを設計経験者の立場で説明いたします。

全固体電池の基礎と最新動向

2024年7月30日(火) 13時00分2024年8月1日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池の開発を取り巻く現状と、キーポイントとなる固体電解質および電池内部の界面で生じる現象についてわかりやすく解説いたします。

LiB電極製造プロセスにおける間欠塗工技術とトラブル対策

2024年7月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは各社の特許事例を基に間欠塗工の変遷と各方式の特徴を整理して紹介します。また、間欠塗工に用いるスロット塗工とコンマ塗工や乾燥プロセスの理論を化学工学を専門としない技術者にも解るよう数式を排して解説いたします。
さらに、製造現場で技術者が直面する幾多ものトラブルを解決する手法も整理して解説いたします。

LIBセパレータの基礎と最新技術

2024年7月26日(金) 10時30分2024年7月30日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PE樹脂を微多孔化する技術、その原料や製造設備を解説すると共に、各物性・品位とその測定方法を分かりやすく解説いたします。

全固体電池の基礎と最新動向

2024年7月24日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体電池の開発を取り巻く現状と、キーポイントとなる固体電解質および電池内部の界面で生じる現象についてわかりやすく解説いたします。

レドックスフロー電池の基礎と開発動向および定置型蓄電池応用実証の取り組み

2024年7月19日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レドックスフロー電池について、電解液組成、電極、隔膜の材料設計から本格導入のための実証試験状況まで最新の事例とともに解説いたします。

LIBセパレータの基礎と最新技術

2024年7月19日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PE樹脂を微多孔化する技術、その原料や製造設備を解説すると共に、各物性・品位とその測定方法を分かりやすく解説いたします。

LiB電極作製におけるウエットプロセスとドライプロセス

2024年7月16日(火) 13時00分2024年7月18日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池の電極作製における現行のウエットプロセスについて再確認しながら、ドライプロセス技術の基本的な考え方と、材料の市場での動向を解説いたします。

基礎から学ぶバッテリマネジメントシステムの技術・バッテリパックの設計手法

2024年7月12日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バッテリマネジメントシステムの構成・機能、バッテリパックを安全に設計できる手法、習得した基礎技術を電動車や蓄電池などのリチウムイオンバッテリを搭載した製品開発に活用することができるよう、実践的に分かりやすく解説いたします。

LiB電極作製におけるウエットプロセスとドライプロセス

2024年7月10日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池の電極作製における現行のウエットプロセスについて再確認しながら、ドライプロセス技術の基本的な考え方と、材料の市場での動向を解説いたします。

脱炭素で注目の水素エネルギー: その活用のための「水素取り扱いの基礎」

2024年7月9日(火) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーではmFC/FCVに関する現状と歴史、水素ガスによる事故事例、安全性担保のための基本事項・漏れ検知方法・大量漏れの対応などの基礎、FCVの圧縮水素容器・付属品の金属材料規制に関する知識、鋼の水素脆化に関するデータ、水素の金属への固溶・拡散についての基礎知識、金属以外の材料への水素ガスの影響について、豊富な経験に基づき、事例を交えて分かりやすく解説いたします。

リチウムイオン電池材料、次世代電池の開発ポイント

2024年7月8日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高エネルギー密度化の観点から実用化を見据えた先端、次世代電池材料、全固体電解質電池開発におけるポイントについて説明いたします。
また、今後の開発やリユースに必須となるリチウムイオン電池の寿命の観点から劣化メカニズム、寿命・SOH推定、経年安全性につき解説いたします。
さらに、2030年持続可能な社会実現に向けた蓄電関連技術の新たな開発方向性である電池の超長寿命化開発について、講師の取り組みを紹介します。

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