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医薬品のセミナー・研修・出版物

科学技術者のための統計の基礎

2021年4月28日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

各国DMF (US中心に、EU, CANADA, 日本他) の特徴・作成とeCTD/eSubmissionを用いての具体的な登録・変更・更新方法

2021年1月31日(日) 0時00分23時59分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。

承認申請パッケージにおける外国データ利用のポイント/国の選択と開発戦略の実例

2021年1月31日(日) 0時00分23時59分
オンライン 開催

本セミナーでは、国際共同試験について取り上げ、失敗例や実現できなかった事例を紹介することにより、国際共同開発戦略立案の失敗と成功を分けるポイントを探ります。

GMP省令改正における「原料等の供給者管理」の対応および原薬・原料・資材各々の取決め・監査とnon-GMP供給者の監査時のチェックリスト項目

2021年1月31日(日) 0時00分23時59分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給者管理について基礎から解説し、GMP省令改正を考慮した原薬・原料・資材ごとの取り決めと監査のポイントを解説いたします。

統計の基礎と分析法バリデーションへの応用 2日コース

2021年1月27日(水) 10時30分16時30分
2021年1月28日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、分析バリデーションに必要な統計の基礎から解説し、具体的な実験データを使って、データ解析の考え方、方法、解釈について、質疑応答を交えて解説いたします。

GMP超入門講座

2021年1月15日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬以外で新たに医薬品製造所関連の事業に係る必要性が生じ、GMP対応を求められている方々等を対象に、医薬品製造所がなぜGMPを遵守しなければならないのかを分かり易く解説いたします。

アジア/ASEAN申請に向けたACTD作成/各国特有の要求事項への対応

2021年1月14日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、アジア/ASEAN (シンガポール・マレーシア・フィリピン・タイ・インドネシア・ベトナム・ブルネイ・ミャンマー・ラオス・カンボジア等) 各国特有の要求事項について、実際の経験を交えて最新規制動向で解説いたします。

分析法バリデーションにおける統計解析Excel実習とバリデーション結果の読み取り方

2020年12月31日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析バリデーションに必要な統計の基礎から解説し、具体的な実験データを使って、データ解析の考え方、方法、解釈について、質疑応答を交えて解説いたします。

動物用医薬品開発のための承認申請のポイントと再審査申請及び当局対応

2020年12月24日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、動物用医薬品の開発と承認申請、再審査について、ノウハウを交えて解説いたします。
また、製造販売後臨床試験を避けるための市販後使用成績調査立案と実施のポイントを解説いたします。

医用材料の要求特性と生体適合性および応用展開

2020年12月24日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医用材料の基礎を理解するために必要となる材料科学、医用材料に要求される生体適合性について解説いたします。

ライフサイエンス領域における医療トレンドとポストコロナビジネスに求められる対応

2020年12月23日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療技術におけるイノベーション、トピックスやトレンドの詳細、次世代の鍵となるICTやAI技術を応用した医療技術、米国の脳科学研究の最前線の話題、そして、将来の医療技術の方向性予測を詳細に解説いたします。

コンピュータ化システムバリデーション (CSV) の基礎とデータ・インテグリティ対応

2020年12月22日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSVの基本プロセスから、Data Integrity確立のためのポイントについて解説いたします。
データ・インテグリティの確立を妨げているものについても検討し、ポイントを抽出し、それを打破する方法、手順について提案いたします。

原薬製造設備の洗浄プロセス設計と洗浄バリデーション

2020年12月22日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本講演では、設備洗浄・洗浄プロセスの設計のポイントについて、日米欧3極のガイドラインを引用しながら、近年特に注目を集めている毒性学的残留許容値、あるいはDHT、CHTといった時間的ファクター等の考え方も交えつつ、原薬製造プロセスを例に解説いたします。
また、設備洗浄に関わる査察指摘事例を紹介し、その対策と留意点を解説いたします。

改正GMP省令をふまえた中小規模企業のサイトQA業務と組織体制作り

2020年12月22日(火) 10時30分16時30分

GMP省令改正にあたり、QA業務が明確となり、その重要性がうたわれる中、実際の業務においても、リスクマネジメントなど、より効果的活動が必要となります。
本セミナーでは、今後のQA活動をどのように進めるべきかを考えつつ、実運用面でのQA業務について解説いたします。

グローバル臨床試験に対応するQMSプロセスの構築とSOPの作成・計画

2020年12月22日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバル臨床試験に対応したClinical QMSの構築を社内プロセスの構築・SOPの作成を交えて解説いたします。

細胞培養の研究・開発・製造現場で「知っておくべき基礎知識・技術」と「確実に知っておきたい品質管理手法」基礎講座

2020年12月21日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、細胞培養の基礎から解説し、細胞培養における品質管理、細胞培養・管理のトラブルとその対処法、細胞の応用と産業活用について詳解いたします。

注射剤の外観目視検査と異物・不良の対策/Japan Qualityと過剰品質の考察

2020年12月18日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査/目視検査員の教育を通して、注射剤の過剰になりすぎない外観基準の確保と、外観品質に関する想定される異物・不具合の防止方法を解説いたします。

PIC/S GMPに対応した製薬用水の製造・品質管理の基礎

2020年12月18日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

EPが注射用水の製法をUSP及びJPに調和した超濾過法を許容することが決定しております。
本セミナーでは、これに対応して三局の関連条項と合わせてUSPを含めたWHOの製薬用水の製法と管理の要点を基にPICSで求められる諸項目を詳説いたします。

バイオ医薬品の製造プロセスおよび承認申請資料CTD-Q作成のポイント

2020年12月18日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の製造技術の著しい発展に伴う製造工程の開発戦略や薬制・品質管理の動向に関して解説いたします。
特に、最近のICHQ12ガイドライン「製品のライフサイクルマネジメント」を踏まえ、バイオ医薬品の開発戦略や薬制の動向を踏まえたこれらの開発から申請までの段階別申請資料の作成に関して解説いたします。

医薬品QA/品質リスクマネジメントの進め方

2020年12月18日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質リスクマネジメントについて、起こりやすい失敗避けるための工夫、リスクアセスメントの具体的手法、リスクコントロールにつなげるための工夫、リスクレヴューを効率的に行う方法などを解説いたします。

後発医薬品を含む医療用医薬品CTD作成上のポイント

2020年12月17日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、審査経験・公開されている審査報告書等に基づき、品質に関する照会事項例及び回答例を紹介し、適切な対応について学んでいただけます。

医薬品原薬のラボから製造現場へのスケールアップ対応

2020年12月17日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ラボから製造現場を繋ぐデータ取りと最適化、スケールダウンシミュレーションとスケールアップシミュレーション、スケールアップ時の各パラメータの操作範囲の設定方法、スケールに合わせて操作パラメータである撹拌数の変換計算と適用方法、並びにスケールアップ時の事例から製造時の失敗を最小限にするポイントを解説いたします。

化粧品 薬機法の基礎と改正法及び広告表示対応

2020年12月17日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の広告周辺の知識を法的側面と、コピーライティング的側面の両面から1日で実践できるような知識をお伝えいたします。

再生医療等製品開発のための生物由来原料基準とカルタヘナ法

2020年12月16日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではカルタヘナ法や省令の意味するところ、承認申請・確認申請に求められる要件を解説いたします。
再生医療等製品の種類と適応、生物由来原料基準適合性説明のポイント、カルタヘナ関連法令、第一種使用承認申請・第二種使用確認申請の進め方、関連情報の入手先について詳解いたします。

医薬品包装工程のバリデーション基礎講座

2020年12月16日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬品包装について基礎から解説し、医薬品包装設計の適正化、医薬品包装バリデーションについてわかりやすく解説いたします。

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