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自動車のセミナー・研修・出版物

次世代自動車における熱マネジメント技術

2019年4月12日(金) 10時00分16時00分
愛知県 開催

本セミナーでは、自動車の駆動源変遷や材料、空調システムについて最新動向を解説いたします。

次世代自動車における熱マネジメント技術

2018年12月17日(月) 10時00分16時00分
東京都 開催

本セミナーでは、自動車の駆動源変遷や材料、空調システムについて最新動向を解説いたします。

塗料・塗膜の設計・評価と劣化要因およびその対策

2018年10月10日(水) 10時00分16時00分
愛知県 開催

本セミナーでは、自動車塗装の基礎から解説し、塗料の材料、物性の制御・向上、塗装評価、塗装工程の短縮、トラブル対策について詳解いたします。

SiC / GaNパワーデバイスの現状・課題・展望

2018年9月28日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、最新シリコンIGBTデバイスの状況からSiC・GaNパワーデバイスの最新技術、さらに、最新の実装技術についても解説いたします。
特にSiC/GaNパワーデバイスを広く市場に普及するためのポイントについて、丁寧に解説いたします。

自動車用に向けたパワー半導体におけるパッケージ技術

2018年9月28日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、自動車 (EV/HEV) への適用に焦点をあて、小型化・高信頼性化を実現するパッケージ技術を解説いたします。
大電力・高耐圧を扱うパワー半導体の実装技術 (接合・封止・絶縁・放熱技術) および信頼性技術について詳解いたします。

パワーデバイスの耐熱・耐湿性評価と国際規格動向

2018年9月27日(木) 11時00分16時00分
東京都 開催

 本セミナーでは、AEC-Q100に準拠した試験を実施する場合の留意点と、問題点、対応方法について概説いたします。また、TS16949, VDA6.3等、規格の車載用集積回路認定ガイドラインの動向と、各種信頼性試験の必要性と問題点について詳解いたします。

自動車における振動・騒音対策技術と制振・防音材の評価

2018年9月21日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、自動車で発生する振動や音の種類と対策手順、制振・防音材の評価法、騒音低減の低減事例を分かりやすく解説いたします。

自動車革命を支えるエネルギー革命

2018年9月19日(水) 13時30分16時30分
東京都 開催

ドライバ状態モニタリング/センシング技術と統計処理・機械学習の活用

2018年9月14日(金) 11時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、予防安全技術の歴史やロードマップを基にして、ドライバ状態検出技術の最新研究開発動向および将来の展望について詳細に解説いたします。
また、ドライバ状態を検出するに当たって活用が期待される統計科学的手法、機械学習の手法について解説いたします。

CFRP (炭素繊維コンポジット) の現状と自動車へ展開のための課題

2018年9月13日(木) 10時30分16時30分
広島県 開催

本セミナーでは、炭素繊維およびCFRPの種類、特徴、製造プロセス、力学・設計、機械加工などの基礎と、スポーツ用品、航空機・宇宙分野および一般産業用途での応用展開の状況について解説いたします。

自動車用エンジン・駆動系オイルの基礎と実際

2018年9月12日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーは、潤滑油の中味や実用性能とその評価法、各種材料との適合性などについて解説し、潤滑油に関する実用的な知識を吸収していただけるよう構成しています。

自動車用遮音・吸音材の特性と予測

2018年9月6日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、遮音・吸音の基礎から解説し、自動車のエンジン音やロードノイズを抑えるためのポイントについて、理論と材料特性から徹底解説いたします。

自動車用パワーエレクトロニクスの基礎と技術動向

2018年9月3日(月) 13時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、電気自動車において電力変換を担い、電費に直接影響を与えるPCU (パワーコントロールユニット) の役割、構成、小型化・高出力化に向けた技術動向やPCUを構成するインバータ、コンバータ等の自動車用パワーエレクトロニクス技術動向等を解説いたします。

AEC-Q100やJEITA ED-4708を中心とした車載用半導体信頼性認定ガイドライン

2018年8月30日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催

 電子デバイスでは民生機器の低収益性から、高品質を要求される車載用半導体に注目が集まっています。車載用半導体では、民生品以上に厳しい環境条件、品質条件が要求され、認定のための信頼性試験でも厳しい条件が要求されます。
 半導体の信頼性認定ガイドラインとしては、米国ビッグ3 が中心になって策定され、今や世界標準になっているAEC – Q100/101 があります。AEC – Q100 は、車載用半導体集積回路を認定するための信頼性試験規格で、必要サンプル数の多さや試験時間の長さから評価コストが膨大になるという問題があります。その一方で、日本発の車載認定ガイドラインとしてJEITA ED – 4708 が2011 年に発行され、2016 年12 月にIEC で可決され国際標準化されました。
 本セミナーでは、AEC – Q100に準拠した試験を実施する場合の留意点と、問題点、対応方法について概説します。また、今後IEC化される日本版のAEC – Q100 規格EDR – 4708 について、考え方、使い方について詳細に説明します。更に、車載用半導体を製造、販売するにあたって知っておくべき国際規格として、品質システムではIATF16949、工程監査ではVDA6.3 等の規格があり、独LV324 等も注目されています。これらの車載用集積回路認定ガイドラインの動向、各種信頼性試験の必要性と問題点と知っておくべき国際規格についても、半導体メーカの立場から詳細に解説致します。

自動運転のヒューマンファクターと自動/手動の切り替え、法整備動向

2018年8月28日(火) 10時15分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、自動運転の要素技術について取り上げ、自動運転時のドライバ状態推定、自動運転異常時のドライバの応答評価、自動運転に関わる法規制など、スムーズで安全な運転権限移譲の実現へ向けた研究事例と課題について詳解いたします。

次世代モビリティ研究の最新動向と今後の展望

2018年8月24日(金) 13時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、次世代のモビリティに期待される技術を紹介し、社会受容性、ビジネスなどへの影響について触れ、将来の展望について講演を行います。

自動運転のための画像処理を中心としたセンサフュージョン技術

2018年8月24日(金) 11時00分16時00分
東京都 開催

 運転支援システムから更に発展した自動運転を迎えるにあたり、走行環境を認識するためのセンシング技術は、より高い性能が求められ、ますます重要になります。
 本セミナーでは、単独のセンシングを補間するセンサフュージョン技術を、画像処理技術と関連しながら解説します。

トポロジー最適化の自動車分野への応用

2018年8月21日(火) 10時00分17時00分
東京都 開催
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