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熱硬化性樹脂のセミナー・研修・出版物

エポキシ樹脂の構造・物性、合成・実務上でのトラブル要因、その対策

2021年12月7日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂について取り上げ、分子構造や合成の基礎知識から、製造・使用時の注意点、最新の用途展開、市場展望までを解説いたします。

エポキシ樹脂の配合設計と反応分析、評価法

2021年11月25日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂について基礎から解説いたします。
また、用途にマッチした硬化剤・硬化促進剤の選定、硬化条件の最適化、 評価・解析のポイントについて詳解いたします。

低炭素社会と高速伝送を支えるネットワークポリマーの基礎と応用

2021年11月24日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、5G規格導入に伴う大容量情報の高速伝送を担っているエレクトロニクス実装技術とそれを支える高分子材料について解説いたします。

エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への分子デザイン設計および用途展開における最新動向

2021年11月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、エポキシ樹脂の基礎から解説し、耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら詳解いたします。

一日で学ぶポリイミド入門講座

2021年9月30日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリイミドの合成・構造・物性・加工の基礎から解説し、優れた耐熱性や力学的性質を発現させる高性能化や電子材料、光学材料、分離膜材料などの機能化設計とその考え方にまで詳解いたします。

エポキシ樹脂の基礎、硬化剤との反応および副資材による機能化と耐熱衝撃性評価

2021年9月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂 (主鎖) の化学構造から解説し、さまざまな硬化剤との反応機構を捕らえることで、 硬化物の良い物性を得るための基礎的な考え方、フィラーの使い方、熱衝撃試験による耐クラック性解析により、硬化物の物性評価に関する方法論を紹介いたします。

エポキシ樹脂の分子構造・硬化性および耐熱性とその他の機能性付与技術

2021年9月9日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂の基礎と耐熱性向上技術について概説し、相反関係にある物性を両立する分子デザイン・合成技術について詳解いたします。

光学用透明樹脂の基礎と応用

2021年8月31日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学用透明樹脂について基礎から解説し、分子設計、光学特性、透明性・耐熱性・屈折率・複屈折率の制御、高機能化についてわかりやすく解説いたします。

エポキシ樹脂の物性制御、高機能化とフィルム化技術

2021年8月30日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂とその硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成 – 物性 – 特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説いたします。

高分子材料における各種添加剤の種類、選択、配合設計

2021年8月25日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の性能や機能に対応する添加剤について基礎から解説し、材料開発の成否に関係する事例を交えて解説いたします。

樹脂のレオロジー特性の考え方、成形加工時における流動解析の進め方

2021年7月27日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シミュレーションの理論的な背景を理解することで製品設計段階での成形性や品質評価を行う上での注意点を解説いたします。
また、材料のレオロジー特性の意味を理解することでシミュレーション結果の活用方法などを幅広く解説いたします。

高分子材料の劣化・腐食メカニズムと寿命予測およびケミカルリサイクル技術

2021年7月13日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱硬化性樹脂を中心に、腐食劣化メカニズム/物理劣化/化学劣化、寿命を予測する方法について解説いたします。
さらに腐食・劣化を逆手にとった、ケミカルリサイクルへ展開も解説いたします。

熱硬化性低誘電樹脂の設計と特性向上技術

2021年6月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プリント配線板、アンテナ、実装材料等、5Gに求められる樹脂材料を解説いたします。
また、低誘電率・低誘電正接と他特性の両立を実現するための材料設計を詳解いたします。

半導体封止剤の設計技術と評価方法

2021年6月23日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体封止剤について取り上げ、エポキシ樹脂の変性技術、半導体パッケージの封止法、半導体封止材の設計と評価、5G対応で求められる材料特性について詳解いたします。

5G高度化と6Gに対応する低誘電特性樹脂・積層材料の開発と技術動向

2021年6月11日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、5G、6Gに求められる高分子材料とその実現方法について解説いたします。

エポキシ樹脂の設計・制御・評価の総合知識

2021年6月10日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂とその硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成 – 物性 – 特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説いたします。

エポキシ樹脂とその硬化メカニズムの基礎

2021年6月7日(月) 13時30分16時30分
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本セミナーでは、エポキシ樹脂、硬化剤、副資材・フィラーの基礎から解説し、耐熱衝撃性の評価について解説いたします。

エポキシ樹脂の配合設計と硬化剤の選び方、使い方

2021年6月4日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーではエポキシ樹脂について取り上げ、用途に適した硬化剤の選択、硬化条件を最適化するポイントを解説いたします。
また、硬化反応のメカニズムから硬化剤選定、配合設計手法を学び、硬化不良やクラックのトラブルの原因と予防策について詳解いたします。

自動車用エポキシ系接着剤の要求特性と技術動向

2021年6月2日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、エポキシ系接着剤が多く使用されている車体向けの構造接着剤に焦点を当てて設計法や評価法について解説いたします。

自動車用接着剤の設計と評価法

2021年5月31日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、軽量化に対応した異種材接着に対応するための車体用接着剤と制御系の電子化に伴う電子部品用封止剤の2つに主眼を置きその設計手法、使用法、評価法について説明いたします。
今回は、エポキシ系接着を例として説明しますが、基本的な考え方は他の系の接着剤も応用できる内容となっております。

エポキシ樹脂のフィルム化技術と物性制御、高機能化と応用展開

2021年4月28日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂とその硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成 – 物性 – 特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説いたします。

高分子材料 (樹脂・ゴム材料) における変色劣化の機構とその防止技術

2021年4月28日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の変質劣化について基礎的な知見を解説し、合わせて実用的な対策処方事例を紹介いたします。

エポキシ樹脂全般の知識とリサイクル技術

2021年4月26日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂とその硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成 – 物性 – 特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説いたします。

エポキシ樹脂とその硬化メカニズムの基礎

2021年4月5日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エポキシ樹脂、硬化剤、副資材・フィラーの基礎から解説し、耐熱衝撃性の評価について解説いたします。

高分子材料の劣化・腐食メカニズムと寿命予測およびケミカルリサイクル技術

2021年3月29日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱硬化性樹脂を中心に、腐食劣化メカニズム/物理劣化/化学劣化、寿命を予測する方法について解説いたします。
さらに腐食・劣化を逆手にとった、ケミカルリサイクルへ展開も解説いたします。

エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への分子デザイン設計および用途展開における最新動向

2021年3月26日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、エポキシ樹脂の基礎から解説し、耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら詳解いたします。

自動車用接着剤の設計と評価法

2021年3月15日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、軽量化に対応した異種材接着に対応するための車体用接着剤と制御系の電子化に伴う電子部品用封止剤の2つに主眼を置きその設計手法、使用法、評価法について説明いたします。
今回は、エポキシ系接着を例として説明しますが、基本的な考え方は他の系の接着剤も応用できる内容となっております。

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