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セミナーの一覧

4月 2026

医薬品開発における安定性試験実施のポイント

2026年4月1日(水) 10時30分2026年4月7日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における安定性試験について取り上げ、試験設計 (計画立案) 実施のポイント、有効期間の設定等、原薬を中心に解説いたします。

バイオ医薬品の製造ラインにおける洗浄バリデーション実施・残留限度値設定と実状・課題への対応

2026年4月2日(木) 10時30分2026年4月15日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄・洗浄バリデーションの背景を踏まえ、洗浄バリデーション実施の基本となる残留限度値の考え方やワーストケース、ホールドタイム、残留物の評価法などに加え、リスクマネジメントにおける主観性の最小化やライフサイクルを通した取り組み (特に最近査察でも指摘されるという日常的な工程検証 (Continued Process Verificationについて) 、そこに係る知識管理の問題を含めて解説いたします。

ゼロから始める医薬品のバリデーション入門

2026年4月2日(木) 12時30分2026年4月12日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションの基礎から解説し、バリデーションで行うべきこと・適用範囲、「バリデーション計画書/報告書」作成などの実務、逸脱発生・不測の事態に対する措置について詳解いたします。

半導体用レジストの基礎とプロセスの最適化およびEUVリソグラフィ技術・材料の最新動向

2026年4月3日(金) 10時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レジストの基本原理から材料設計、Si基板との密着性、現像特性評価、プロセス最適化までを解説し、レジスト材料・プロセスの考え方を紹介いたします。
第2部では、量産適用が進むEUVリソグラフィ技術に焦点を当て、EUVレジスト特有の課題や材料開発の最新動向、メタルレジストの可能性を解説いたします。さらに近年注目されるPFAS規制がレジスト材料に与える影響と、PFASフリー材料の開発動向についても紹介いたします。

核酸医薬品開発におけるCMC/品質評価・不純物管理と製剤設計・製造プロセス

2026年4月3日(金) 10時30分2026年4月16日(木) 17時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬品 (化学合成品・mRNA) の製造方法と供給体制、規格設定、CDMOの市場環境 (海外・国内)、核酸医薬品における品質評価/不純物評価 (類縁物質) の実際と管理方法を解説いたします。
また、核酸・mRNA医薬品/脂質ナノ粒子 (LNP) 特有の製剤設計や製造プロセス設計の技術・ノウハウを紹介いたします。

5つのビジネススキル 徹底解説

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月16日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは中堅社員向けに、上司や後輩、他部署など様々な相手と仕事を進めていくために必要なビジネススキルを演習と交えて5つ紹介いたします。

ISO 13485:2016が要求する医療機器サンプルサイズの根拠を伴う統計学的手法 (全2コース)

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
2026年4月9日(木) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

ISO 13485:2016の要求事項に有効な統計的手法

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月22日(水) 16時00分
オンライン 開催

ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

透明導電材料/膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、透明導電材料の基礎、塗布型透明導電膜の特徴からタッチパネル、EMC対策部材、太陽電池への適応まで最新情報を元に具体的に紹介いたします。

トライボロジーの基礎 (摩擦、摩耗、潤滑のメカニズム) と摩擦摩耗特性の向上、評価・解析法

2026年4月7日(火) 10時30分2026年4月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、設計・製造・設備・品質などのエンジニアを対象に、トライボロジー (摩擦、摩耗、潤滑) のメカニズム、摩擦・摩耗特性の評価・解析法、材料を利用する技術、表面に機能を付加する技術について詳解いたします。

試験室におけるPMDA査察官から見た査察ポイントと指摘事項対応

2026年4月7日(火) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、国内・海外製造所の試験室管理の要件を具体的な事例を交えてわかりやすく解説いたします。
また、OOS/逸脱の発生時の対応とOOTのリスクマネジメントについて解説いたします。

医薬品におけるサンプリングの基礎知識と全梱同一性確認への対応

2026年4月8日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、OC曲線・JIS Z 9015・統計的根拠を踏まえ、受入試験・全梱同一性確認・均質性評価・省略バリデーションまでを事例を交えながら解説いたします。
原料・資材・委託先・海外製造所を含めた実務事例を通じ、査察で説明でき、品質に本当に貢献するサンプリング設計力を習得いただけます。

ナノカーボン材料の分散安定化技術と評価法

2026年4月8日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボン材料の分散安定化を目的とし、分散制御の基礎から解説し、凝集体をほぐす操作、液体中の安定化手法、分散性の評価法をわかりやすく解説いたします。

基礎から学ぶJIS図面の読み方・表し方

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、図面を読むために必要な事項、およびJISに基づく図面の描き方を一からわかりやすく解説いたします。

ICH Q2 (R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析)

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

基礎から学ぶJIS図面の読み方・表し方

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、図面を読むために必要な事項、およびJISに基づく図面の描き方を一からわかりやすく解説いたします。

GMP対応 : 試験検査室管理と技術移転及びOOS/OOT対応

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PMDAと都道府県のGMP適合性実地調査 (査察) 及び委託先の企業でのAuditを実行するにあたり、国内・海外製造所の試験室管理を適切に進める上でどのような点に対応すべきかの要件を具体的な事例を交えてわかりやすく解説いたします。

押出成形のトラブル対策 Q&A講座

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月19日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、押出成形を基礎から解説し、装置・プロセス条件の設定、樹脂特性と成形への影響、不良の原因と対策について詳解いたします。
過去のセミナーで多く寄せられた質問を元にプログラムを構成しております。

新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、アイデアの科学的発想法を学ぶことにより、将来を展望した多量のアイデアが出てきます。これらの多くのアイデアを機能ツリーに整理します。
次に機能ツリーと特許を紐づけして「機能鳥瞰マップ」を作成します。これにより他社が気づいていない新規テーマや課題が見つかります。
自社の強みも加味して攻め所を特定し、自社の勝てる開発戦略・知財戦略を策定します。
今回紹介する「新規事業創出のための発想法と技術ロードマップの作成法と技術・知財戦略の実践方法」に基づき新規事業を創出し自社の事業の優位性を築いてください。

化学工場・プラントの事故事例に学ぶ本質的原因の探究と管理・指導側が講じるべき安全対策

2026年4月10日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学工場などに存在する危険源から解説し、管理面での事故要因、設計管理、安全性評価、運転作業管理、設備管理、工事管理、変更管理、事故から得られた貴重な教訓について詳解いたします。

蒸着法による機能性有機分子の薄膜化技術

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、真空蒸着法の基礎から分子配向制御方法、蒸着重合法や摩擦転写法を含む各種薄膜作製技術、蒸着重合法による均一な高分子膜のコーティング手法について詳細に解説いたします。
さらに、有機LEDや耐久性コーティング技術などの次世代応用事例を交え、電子・光機能性有機薄膜、封止膜や防食膜、耐熱・防汚コーティング技術の実例と将来性についても解説いたします。

FDA DMF (Type II,IV) (Type III) の各ファイルの作成方法と事例及びFDA照会対応 (2日コース)

2026年3月31日(火) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。

FDA DMF (Type III) の各ファイルの作成方法と事例及びFDA照会対応

2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。

先端半導体プロセス・チップレットにおける注目技術と特許動向および知財戦略の要点

2026年4月10日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新の国際学会 (IEDM・VLSI・ECTC) 、主要書籍、Web情報をもとに、現在注目を集めるプロセス・デバイス技術とチップレット関連技術を体系的に整理し解説します。さらに、それらの技術に関する日本・米国を中心とした特許出願状況を、無料特許データベース (J-PlatPat、Espacenet、ULTRA Patent 等) を用いた簡易分析とともにわかりやすく紹介いたします。
技術トレンドと知財の観点を結びつけ、各企業が今後取り組むべき知財戦略の方向性や、出願・権利化における着眼点を提示いたします。

TOF-SIMSの基礎と応用

2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、TOF-SIMSの実践的な解析方法と最新のTOF-SIMSの応用事例について解説いたします。

抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良 (2日間講座)

2026年4月13日(月) 10時00分16時30分
2026年4月14日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、より有効で安全な抗体医薬品の開発するために、関連する主な論文のデータを解説すると共にその意義について考察いたします。

簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成 (改訂) ・記入方法

2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、既存SOPや製造指図書でヒューマンエラーや逸脱が絶えないというトラブルを元に、実効性のある適切なSOP、指図記録書とはどうあるべきか、何に留意すべきかを受講者と共に考えます。

設備・機器由来の逸脱・異常防止にむけたGMP設備・機器の劣化 (予兆) の早期発見と自主点検/保守

2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP現場で働くための基礎知識から、自主保全基準書・チェックリストの作成、不具合と強制劣化との関係、自主保全を上手に進める方法、設備に強いオペレーターになるための知識など、作業者でもわかる設備劣化の予兆発見にむけたポイントと保守点検のポイントを実例をあげて解説いたします。

化学反応型樹脂の硬化率・硬化挙動の測定・評価法

2026年4月13日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗料・接着剤などの硬化率と接着強さを、DSC・FT-IR・光DSCを用いた正しい測定法と誤解しやすいポイントを交えて解説いたします。

CTD M2.5, M2.7作成および照会事項対応の実務的なテクニック

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、25年以上にわたりメディカルライティング実務に携わる講師が、効率的な申請業務の進め方、メディカルライターの役割、必須事項について解説いたします。
また、講師が作成したCTDを用い、PMDAの視点を交えながら、CTD M2.5及び2.7の論理構成、作成のポイント、注意点を詳しく説明いたします。

半導体・電子部品実装現場での静電気 (ESD) 対策

2026年4月14日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体の後工程から基板実装、完成品の保管・取り付けに至るまでの各工程における静電気 (ESD) 対策について、講師の実務経験をもとに、実践的なポイントと留意点を解説いたします。

ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析

2026年4月14日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゴム材料の分析に必要なFT-IR・NMR・熱分析・クロマト分析・蛍光X線・XRD・ICPなど主要な分析手法を、ポリマー・添加剤の特性把握にどう使うかを具体的に解説いたします。
加えて、熱・光・疲労・オゾンなどの劣化現象と、分析データへの現れ方を事例で紹介いたします。

半導体・電子部品実装現場での静電気 (ESD) 対策

2026年4月15日(水) 13時00分2026年4月22日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体の後工程から基板実装、完成品の保管・取り付けに至るまでの各工程における静電気 (ESD) 対策について、講師の実務経験をもとに、実践的なポイントと留意点を解説いたします。

電気・電子機器の最新放熱技術動向と放熱デバイスの使い方

2026年4月15日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計について基礎から解説し、ヒートシンク・ファン・TIM・ヒートパイプ・ベーパーチャンバー・ペルチェ素子等の特性と使いこなし、温度測定の勘所、製品での実装例まで機構・熱設計の第一人者が解説いたします。

隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方

2026年4月16日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師の商品開発や知財部門における現場経験の中でも実感していた「実施例・比較例の重要性」をお伝えし、研究開発の現場でどんな点に注意してデータを集めると良いかから、戦略的な実施例・比較例の書き込み方までを解説いたします。

生分解性プラスチックの土壌・海洋生分解性評価と実験手順

2026年4月16日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生分解性プラスチックの基礎から解説し、生分解性プラスチックの国内外の認証動向、正しい生分解性評価について詳解いたします。

高分子表面・界面の基礎と材料設計への展開

2026年4月16日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料表面・界面の基本的な考え方、表面および界面分析に関する基礎について詳解いたします。

半導体製造におけるシリコンウェーハ表面のクリーン化・歩留向上技術および洗浄・乾燥技術 2か月連続セミナー

2026年3月27日(金) 10時00分17時00分
2026年4月17日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

半導体製造におけるシリコンウェーハの精密洗浄・乾燥および汚染除去技術の基礎から最新動向まで

2026年4月17日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造の現場で実際に起こりうる事例や失敗例を踏まえながら、再発防止や品質文化の定着に繋がる具体的な取り組みを紹介いたします。

全固体電池の世界動向とフッ化物電池の最前線

2026年4月20日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、現在主流の硫化物・酸化物系全固体電池と比較して耐久性に優れているフッ化物電池に注目し、全固体電池の作動原理などの基礎的な内容から、世界における全固体電池の実際や世界での実用に向けた取り組みについて解説いたします。

医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策

2026年4月20日(月) 13時00分2026年4月30日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造の現場で実際に起こりうる事例や失敗例を踏まえながら、再発防止や品質文化の定着に繋がる具体的な取り組みを紹介いたします。

スパッタリング法の総合知識と薄膜の特性制御・改善、品質トラブルへの対策

2026年4月21日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説いたします。

図解と演習で学ぶ実験計画法入門

2026年4月21日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験・医療統計学の基礎理論および標準偏差や統計的有意差等、統計の基礎から始めて、「二元配置分散分析」までを解説いたします。
また、実務作業をどう進めるかについて、具体的な方法とノウハウについて、Excelの演習を交えて解説いたします。

中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実際の製薬企業の事例や近年のモダリティ開発動向を踏まえつつ、テーマ創出・採択のロジック、ニッチ市場や新規モダリティへのアプローチ、R&D費配分とリスクマネジメント、研究から製品化までの“Go/no Go判断”の実務基準を体系的に解説いたします。

半導体の技術進化と産業構造変化および今後の展望

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体技術の進化の道筋と産業構造の変遷を改めて整理し、現在の技術潮流と今後の展望を俯瞰いたします。

電気・電子機器の信頼性と安全性、発火防止における原理・原則と具体策

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気・電子機器および電子部品の信頼性と安全性を高めることを目的に、設計・量産・販売後の各段階で、故障や事故を未然に防ぐための基本思想と実務で直面する課題への対策を体系的に解説いたします。
さらに、安全性の中でも特に重要となる「発火防止」については、講師がキヤノンで実践してきた取り組みをベースに、“発火を起こさないための安全設計手法”を事例とノウハウに基づき詳しく紹介いたします。

ミリ波材料の基礎・評価方法およびミリ波回路設計・ミリ波システムへの応用

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ミリ波に関わる技術者、回路設計・材料開発担当者を対象に、ミリ波材料の基礎から設計、評価、応用、技術動向について解説いたします。

バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法

2026年4月22日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AUCの基礎原理から詳しく解説し、抗体医薬などのバイオ医薬品やAAVなどの遺伝子治療の分析においてAUCを活用する際の具体的なデータ解釈手法について詳解いたします。

バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析)

2026年3月26日(木) 13時00分16時30分
2026年4月22日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への分子デザイン設計および用途展開における最新動向

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、エポキシ樹脂の基礎から解説し、耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら詳解いたします。

吸音・遮音・防振の理論とその測定・評価に関する入門講座

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、これから吸音・遮音などの音の問題について学ぼうとする初心者を主な対象とし、吸音・遮音・防振のメカニズムを理解するための基礎事項を解説いたします。

OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、逸脱・OOS・CAPAの仕組み、PMDA・FDAの査察の実態、製造で品質を造り込む方法と注意すべきポイント、実際の事例から医薬品製造所で起こりえるリスクと対策について、豊富な経験と実績から、実務で役立つように分かりやすく解説いたします。

熱分析の基礎と測定・データ解析

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱分析について取り上げ、熱分析の基本原理から測定の方法、データ解析および様々なアプリケーション実例までを詳解いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Aコース (初心者コース)

2026年4月23日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、殺菌、消毒、滅菌、無菌性保証水準などの用語の定義や医療機器等を中心とした各滅菌方法の特徴、並びに滅菌バリデーション (滅菌の科学的妥当性検証) の基礎と滅菌前の微生物試験 (バイオバーデン測定) や滅菌処理後の無菌試験等についてできる限り分かり易く解説いたします。

シリカ微粒子・合成シリカの基礎と分散・凝集の制御および表面改質

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成シリカ微粒子の基礎から用途、凝集・分散・構造の制御手法、表面改質剤の選定方法、評価手法、最新トピックスまでを解説いたします。

熱分析の基礎と測定・データ解析

2026年4月27日(月) 10時30分2026年5月1日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱分析について取り上げ、熱分析の基本原理から測定の方法、データ解析および様々なアプリケーション実例までを詳解いたします。

抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良 (2日間講座)

2026年4月28日(火) 10時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、より有効で安全な抗体医薬品の開発するために、関連する主な論文のデータを解説すると共にその意義について考察いたします。

逸脱と再発防止のために製造員、試験検査員、品質保証員に教育すべきこと

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、講師の実務経験を基に違反・ミスの根本原因を掘り下げ、具体策を提案いたします。
また、具体的な製造指図記録書の作成方法も解説いたします。

ぬれ性のメカニズムから理論に基づいた測定・評価・利用法

2026年4月28日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濡れる、という現象を理解するために必要な知識を、基礎の基礎から解説いたします。
また、素材のぬれ性の測定法、評価法、ぬれを上手に利用するポイントについて詳解いたします。

ぬれ性のメカニズムから理論に基づいた測定・評価・利用法

2026年4月30日(木) 12時30分2026年5月14日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濡れる、という現象を理解するために必要な知識を、基礎の基礎から解説いたします。
また、素材のぬれ性の測定法、評価法、ぬれを上手に利用するポイントについて詳解いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Bコース (実務者コース)

2026年4月30日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、滅菌医療機器のQMS滅菌関連要求と滅菌バリデーション基準等の監査時に必要な要求事項の解説、留意点など外部QMS調査、外部監査、滅菌委託先への監査の視点での対応の留意点などについて解説いたします。

ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析

2026年4月30日(木) 13時00分2026年5月15日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゴム材料の分析に必要なFT-IR・NMR・熱分析・クロマト分析・蛍光X線・XRD・ICPなど主要な分析手法を、ポリマー・添加剤の特性把握にどう使うかを具体的に解説いたします。
加えて、熱・光・疲労・オゾンなどの劣化現象と、分析データへの現れ方を事例で紹介いたします。

4月 2026