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セミナーの一覧

4月 2026

医薬品開発における安定性試験実施のポイント

2026年4月1日(水) 10時30分2026年4月7日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における安定性試験について取り上げ、試験設計 (計画立案) 実施のポイント、有効期間の設定等、原薬を中心に解説いたします。

磁性材料入門

2026年4月1日(水) 10時30分2026年4月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、モーター、変圧器、電源などに用いられる各種インダクタ、センサー、磁気記録装置など様々な用途で使われる磁性材料を適切に選定し、扱うためのポイントについて基礎から解説いたします。
また、軟磁性材料 (磁心材料) 、硬磁性材料 (永久磁石) 、アモルファス合金、ナノコンポジット磁石、ネオジム磁石などを取り上げ、解説いたします。

バイオ医薬品の製造ラインにおける洗浄バリデーション実施・残留限度値設定と実状・課題への対応

2026年4月2日(木) 10時30分2026年4月15日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄・洗浄バリデーションの背景を踏まえ、洗浄バリデーション実施の基本となる残留限度値の考え方やワーストケース、ホールドタイム、残留物の評価法などに加え、リスクマネジメントにおける主観性の最小化やライフサイクルを通した取り組み (特に最近査察でも指摘されるという日常的な工程検証 (Continued Process Verificationについて) 、そこに係る知識管理の問題を含めて解説いたします。

電気化学測定の基礎と実験データの解釈のポイント

2026年4月2日(木) 10時30分2026年4月12日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気化学の基礎から解説し、測定装置の使用方法、測定時の注意、データ解析の方法、データ活用の応用事例について詳解いたします。

海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方

2026年4月2日(木) 13時00分2026年4月15日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、医薬品開発やCMC薬事の基礎を、専門用語の整理からCTD作成のコツまで「ゼロから」体系的に学べる初心者必見の講座です。海外導入品ならではのデータ活用術や、PMDAへの照会対応といった実践的なノウハウを、具体的な記載例とともに分かりやすく解説いたします。

生成AIを活用した暗黙知の形式知化と設計業務効率化

2026年4月2日(木) 13時00分2026年4月12日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、業務改善を阻む要因を分析し、着実に成果を上げるためのアプローチを解説いたします。
特に驚くべきスピードで進化する生成AIに焦点を当て、暗黙知の形式知化、実務でうまく使うための考え方、適用アイデアをたくさんの事例とデモ動画と共に紹介いたします。

半導体用レジストの基礎とプロセスの最適化およびEUVリソグラフィ技術・材料の最新動向

2026年4月3日(金) 10時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レジストの基本原理から材料設計、Si基板との密着性、現像特性評価、プロセス最適化までを解説し、レジスト材料・プロセスの考え方を紹介いたします。
第2部では、量産適用が進むEUVリソグラフィ技術に焦点を当て、EUVレジスト特有の課題や材料開発の最新動向、メタルレジストの可能性を解説いたします。さらに近年注目されるPFAS規制がレジスト材料に与える影響と、PFASフリー材料の開発動向についても紹介いたします。

核酸医薬品開発におけるCMC/品質評価・不純物管理と製剤設計・製造プロセス

2026年4月3日(金) 10時30分2026年4月16日(木) 17時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬品 (化学合成品・mRNA) の製造方法と供給体制、規格設定、CDMOの市場環境 (海外・国内)、核酸医薬品における品質評価/不純物評価 (類縁物質) の実際と管理方法を解説いたします。
また、核酸・mRNA医薬品/脂質ナノ粒子 (LNP) 特有の製剤設計や製造プロセス設計の技術・ノウハウを紹介いたします。

EUVレジスト/メタルレジストの要求特性、最新技術動向と課題、対策

2026年4月3日(金) 10時30分2026年4月13日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EUVリソグラフィについて取り上げ、レジスト、マスク、ペリクル、光源など、各要素技術の開発動向と課題解決へ向けた取り組みについて詳解いたします。

競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践

2026年4月3日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、競合他社の技術や戦略を分析する「競合ベンチマーキング」の具体的手法と、コア技術を市場ニーズや企業戦略に基づいて合理的に選定するプロセスを解説いたします。
さらに、選定したコア技術を新たな市場創出や中長期的な事業開発に結び付ける方法について、ワークを交えて解説いたします。

PFAS規制強化の動きおよび回収・除去技術などの対策技術

2026年4月3日(金) 11時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PFAS (有機フッ素化合物) の除去・分析の手法や現状、課題について詳解いたします。

ラジカル重合の基礎と狙った物性を引き出す設計・制御の実践的アプローチ

2026年4月3日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラジカル重合について基礎から解説し、分子量・構造・物性を左右する制御パラメータの考え方、開始剤・温度・濃度・溶媒・連鎖移動など各条件が重合結果に与える影響と、再現性を高めるための設計・制御の実践指針を解説いたします。

ISO 13485:2016が要求する医療機器サンプルサイズの根拠を伴う統計学的手法 (全2コース)

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
2026年4月9日(木) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

ISO 13485:2016の要求事項に有効な統計的手法

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月22日(水) 16時00分
オンライン 開催

ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

透明導電材料/膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向

2026年4月3日(金) 13時00分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、透明導電材料の基礎、塗布型透明導電膜の特徴からタッチパネル、EMC対策部材、太陽電池への適応まで最新情報を元に具体的に紹介いたします。

UV硬化型樹脂の基礎と硬化過程の測定法及び評価・解析手法

2026年4月3日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV硬化型樹脂について基礎から解説し、UV硬化樹脂の硬化過程の測定原理、架橋ネットワーク構造の推定、3DプリンターCLIPの造形シミュレーション、ハイブリッドUV LEDについて詳解いたします。

化学原料系のコストダウン

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、コストダウンは何故必須なのか、コストダウン力は何で決まるのか、コストダウン担当者個人としての心構え・能力、購買・調達で重要な適正価格の理解・計算法について、豊富な経験に基づき、事例を交え実践的に解説いたします。

規制当局GMP査察における指摘事項と重大な指摘を回避するための事前対応のポイント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、過去の指摘事項、規制当局がどのような点に着眼しているか、規制当局査察への準備、規制当局査察への対応の進方について、豊富な監査実務の経験に基づき事例を交え実践的に解説いたします。

切削加工の正しい原価計算方法と徹底したコストダウンの具体的方法

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、切削加工業界の重要性、日本の切削業界の位置づけと課題、正しい原価計算方法、正しいコストダウン方法、切削加工技術のレベルアップの具体的ノウハウについて、豊富な経験に基づき、実践的に詳しく解説いたします。

防音材による振動騒音低減手法とその効果予測

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、制振・遮音・吸音の基礎、損失、吸音率、解析手法、仕様を適正化する具体的な手法について、事例を交え、分かりやすく解説いたします。

GMPが適用されないラボにおける封じ込めの基本事項と初期段階でのハザードアセスメント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発初期段階のハザードアセスメント、ラボにおける一次封じ込め・二次封じ込めの設計、非常時対策、環境モニタリング、ラボの実例について、豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

3Dプリンタ活用による3D設計・開発で成果を上げる

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、3Dプリンタの基礎知識、基本プロセス、3Dプリンタを活用するための設計力、社内に3Dプリンタを導入し活用するための進め方について、豊富な経験に基づき、詳しく解説いたします。

GDPガイドライン入門講座

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GDPガイドラインについて取り上げ、講師の経験をもとに事例を入れながらポイントや留意点についてわかりやすく説明いたします。
また、今後予想されるGDP査察、シリアル番号化、2024年問題についても考察いたします。

周辺視目視検査法による外観検査の上手な進め方

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、周辺視目視検査法の基礎から解説し、外観検査の精度向上を図る周辺視目視検査法の進め方、照明・姿勢・器材の配置等の作業条件の改善、および検査員の早期育成について、具体的な実例を交えて詳しく解説いたします。

実験・測定に必要な統計の基礎とデータ解析のポイント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計の基礎から解説し、平均・分散・標準偏差などの信頼性・標本サイズとの関係、母平均の推定・母平均の差の推定などの原理、Excel関数による母平均の推定・母平均の差の推定するノウハウ、解析結果の正しい解釈について、事例・演習を交えながら、丁寧にわかりやすく解説いたします。

特許明細書の効率的な読み方と強い特許明細書のつくり方

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、目的に応じた発明のポイントを効率的に正確に理解できる読み方のコツ、効率的特許調査、自社技術の他社特許の侵害判断などにおける基本的な知識、特許の抜け道 (新しいアイデア、発明に繋がる考え) 、強い特許明細書をつくるための発明の本質・先行技術との対比、外部弁理士が書いた「特許明細書」を的確にチェック・評価するポイントについて、ChatGPTなどの生成AIの活用法も交え、分かりやすく解説いたします。

産業用メタバースとデジタルツインのモノづくり活用術

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、デジタルツインの基礎からモノづくり分野での活用法、ブラウザで動作するメタバース空間の制作手法・要点、現実世界の物体の簡易モデルを制作する手法・要点、メタバースとデジタルツインを活用による効果の高い製品企画ノウハウについて、本講座で学習した技術を実務で活用できるよう実践的に解説いたします。

抵抗スポット溶接の基礎とアルミ合金、異種金属接合への応用

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、抵抗スポット溶接機置、アルミニウム合金の抵抗スポット溶接、材料別の抵抗スポット溶接適用、これまでの研究を踏まえ、(アルミ合金、鉄鋼/アルミ合金の異材)まで幅広く解説いたします。

吸音・遮音材料の基礎と性能の予測方法、自動車への適用

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車の高周波車内騒音の予測・対策手法、多孔体の吸音・遮音メカニズム、予測計算手法、音響メタマテリアルの原理、吸音計算手法について、講師の豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

レドックスフロー電池の電解液組成・電極・隔膜の材料設計から本格導入に向けた実証試験について

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レドックスフロー電池について取り上げ、定置型蓄電池の役割・将来、レドックスフロー電池の基礎・運用面、レドックスフロー電池の部材ごとの開発要素、レドックスフロー電池の活用方法について、最新の情報を交えながら分かりやすく解説いたしました。

設計段階から作り込む回路とプリント基板の実践的ノイズ対策技術

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、回路や基板設計におけるノイズ問題の本質、回路設計段階での対策部品の使い方、基板設計段階におけるパターンニングなどのノウハウについて、豊富な経験に基づき実践的に分かりやすく解説いたします。

簡単な回路から始めるアナログ設計と実装の基礎

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、基本的なアナログ回路の考え方、放熱設計等の基本的な実装設計、センシング回路の基本の設計手法、トラブル発生時等に役立つ「アナログ的な」考え方について、事例を交えわかりやすく解説いたします。

薬価申請・原価計算方法と交渉で有効なデータ取得ならびに資料作成の重要ポイント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬価制度・近年の薬価制度改革の内容、新薬の薬価算定ルール・達課申請プロセス、薬価算定の実際、有効な薬価申請資料の作成方法、高薬価・加算取得のための考え方について、講師の豊富な経験に基づき、事例を交えながら分かりやすく解説いたします。

現場の視点から見た洗浄バリデーション取り組みのポイント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションの考え方、品質リスクマネジメントのポイント、洗浄後の残留限度値の考え方、査察時の具体的な対応、GMPにおけるWorst Caseの考え方について、豊富な実務経験に基づき、実践的に詳しく解説いたします。

国内外査察指摘をふまえたGMP記録の残し方・管理と逸脱・OOS・OOT発生時の対応 (処理手順/フロー/線引き)

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、規制当局のGMP査察における指摘事例、逸脱とOOSの管理、GMPデータの記録の要点など、豊富な経験に基づき、事例を交えてわかりやすく解説いたします。

吸着分離技術の基礎と応用技術

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、吸着剤の基礎、吸着技術の基礎、除湿やCO2分離等吸着装置の概要、除湿・CO2分離他の吸着技術の現状、吸着分離装置の利用に関する注意点、各種分離技術の概要について、豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

高分子・中分子医薬品における凍結乾燥技術と条件設定とバリデーションの具体的ポイント

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、凍結乾燥の基礎知識・技術動向、医薬品の凍結乾燥の失敗例・対策、バイオ医薬品の凍結乾燥の注意点、バリデーションの注意点、スケールアップ・サイトチェンジ技術の手法、プログラム最適化の手法、URS作成時の注意点について、豊富な経験・研究に基づき、事例を交えながら分かりやすく解説いたします。

薄膜技術の基礎

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、実務に必要な真空工学、表面物性工学、プラズマ工学、薄膜工学の知識、各種薄膜形成技術の原理・特徴、所望の特性を得るための薄膜形成条件を決めるための基礎知識、薄膜形成に関するトラブルの診断に必要な基礎について、具体的事例を交えながら詳しく解説いたします。

B to B向けの設計開発を現実化するのに大切なこと

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、お客様の要求事項の的確な把握、コスト設計等の量産性検討の大切なポイント、関係部署との協同体制の構築、目標を現実化するプロジェクトマネジメントのポイントについて、豊富な経験に基づき、事例を交えながらわかりやすく解説いたします。

一変申請・軽微変更の具体的理解と齟齬発見時の対応

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、軽微変更/一変申請に関する通知・Q&A、軽微変更と一変申請の違い、実際の事例から変更管理の注意点、対処法、変更管理と生産対応の関係、不要な顛末書提出/製品回収を未然に防ぐポイント、最近の指摘事項、齟齬を見つけるための査察について、豊富な事例を基に分かりやすく解説いたします。

失敗事例から学ぶクオリティカルチャーの醸成とマネジメントの考え方

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の品質保証の全体像、教育訓練方法・マネジメントのポイント、品質保証の注意点、偽造/偽証を防止する方法、作業の注意項目、品質保証の考え方・文化醸成について、豊富な事例を基に分かりやすく解説いたします。

事業に役立つ強力な特許を絞り出せる開発者になるための具体的ノウハウ

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許について基礎から解説し、特許権の本質、事業に役立つ強力な特許、新規性/進歩性対策の着眼点・ポイント、有効で強力な特許を絞り出すノウハウ、特許戦略の構築、特許の有効に活用について、豊富な経験に基づき、実践的に分かりやすく解説いたします。

生成AIの隆盛に伴う半導体装置・材料のトレンドと今後の展望 (2026年版)

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体製造装置/技術動向の全般を俯瞰し、AIを中心にした新しい半導体技術への変化の中で取るべき戦略について解説いたします。

バイオ・抗体医薬品 品質管理のポイントと具体的なトラブル対策

2026年4月6日(月) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品・抗体医薬品における品質管理の基本概念や適切な試験法の選定をはじめ、GMPおよびGQPの遵守、プロセスの一貫性確保、トラブル対応能力、先端技術の活用、チームのスキル向上といった主要なポイントを体系的に解説いたします。

高屈折率ポリマーの合成、物性評価と応用展開

2026年4月6日(月) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、屈折の基礎、ポリマーの屈折率の測定方法、ポリマー材料の合成方法、屈折率の評価について解説いたします。
また、今後の高屈折率材料を開発するための新規ポリマーの分子設計指針についての考察を解説いたします。

医薬品製造におけるQA (品質保証) 業務 入門講座

2026年4月6日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造におけるQA (品質保証) について取り上げ、医薬品製造・販売業に関わるQA業務の基礎、QA育成要件、QA組織の強化、生成AIのQA業務への利活用について詳解いたします。

スラリー調製及び評価の基礎

2026年4月6日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スラリー中の粒子分散・凝集状態制御の基礎から、粒子分散・凝集状態を支配する因子、粒子分散・凝集状態の評価手法について解説いたします。
本セミナーでは特に評価が難しい高粒子濃度スラリーを中心に解説いたします。また、スラリー評価技術を実プロセスに応用した例を紹介いたします。

残留応力の基礎と測定法および残留応力の利用技術

2026年4月6日(月) 10時30分2027年3月31日(水) 17時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、材料力学・材料工学の基礎、残留応力の基礎・応用、ひずみゲージによるひずみ測定法の概要、応力解放法による残留応力測定法、最新のASTM E837-20規格による等方性の各種残留応力測定法、X線残留応力計測法の基礎、残留応力評価手法のポイントについて、事例を交え、実践的に詳しく解説いたします。

医薬品開発におけるドキュメント作成のための英文メディカルライティング入門

2026年4月6日(月) 10時30分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、英文作成に関する基本的知識、曖昧な英文にならないための具体的留意点、医薬領域における英文作成の注意点について、事例を交えて分かりやすく解説いたします。

漏れのメカニズムとシールの効果的使い方およびシールトラブル対策

2026年4月6日(月) 10時30分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シール技術を支えるトライボロジーの基礎、シール面の過酷さに対する理解、漏れ・密封に対する正しい認識、シールは何故損傷するのか、対策の基本的な考え方について、豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

接着剤樹脂/金属、無機材料との界面結合形成の計算科学解析

2026年4月6日(月) 12時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着の基礎から最新の理論解析まで、やさしく丁寧に解説いたします。

ラジカル重合の基礎と狙った物性を引き出す設計・制御の実践的アプローチ

2026年4月6日(月) 12時30分2026年4月13日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラジカル重合について基礎から解説し、分子量・構造・物性を左右する制御パラメータの考え方、開始剤・温度・濃度・溶媒・連鎖移動など各条件が重合結果に与える影響と、再現性を高めるための設計・制御の実践指針を解説いたします。

ぬれ性の基礎、測定・評価と制御法

2026年4月6日(月) 13時00分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濡れる、という現象を理解するために必要な知識を、基礎の基礎から解説いたします。
また、素材のぬれ性の測定法、評価法、ぬれを上手に利用するポイントについて詳解いたします。

治験QC/QAの基礎と効率化にむけた取組み

2026年4月6日(月) 13時00分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

UV硬化型樹脂の基礎と硬化過程の測定法及び評価・解析手法

2026年4月6日(月) 13時00分2026年4月13日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV硬化型樹脂について基礎から解説し、UV硬化樹脂の硬化過程の測定原理、架橋ネットワーク構造の推定、3DプリンターCLIPの造形シミュレーション、ハイブリッドUV LEDについて詳解いたします。

人間力醸成を基盤にした具体的なモチベーション向上法

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、モチベーション向上への具体的アプローチ法、コミュニケーション向上のノウハウ、アサーション・コーチング等の心理的アプローチ、グループ&組織活動へのアプローチ、個人の動機付け、部下指導法、人を活かし動かす仕組みの考案法について、実践的に分かりやすく解説いたします。

協働ロボットの導入と活用の具体的方法

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、協働ロボット・産業用ロボットの違い、協働ロボットのメリット・デメリット、協働ロボット導入の意義・効果、導入の意点について、具体的事例を交えながらわかりやすく解説いたします。

FUSION360の基本機能でもわかるCAEの勘所

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発現場におけるCAE手法意義、現時点における3D-CADの活用展開方法、最先端デジタルプロセス導入について、豊富な経験に基づき事例を交え、分かりやすく解説いたします。

UX (User Experience) 虎の巻

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、UXに向き合うための最も大事な考え方・視点、UXの基礎知識、UX向上のための具体的な技法、UXの観点での品質評価、UXをビジネスに活かす考え方について、様々な事例を交え分かりやすく解説いたします。

短期にソフトウェア品質を良くする「人間重視の品質改善術」

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質を直ぐに良くする仕組・デザインのコツ、人を活かし動かす人間重視の仕組考、具体的仕組みの事例、品質保証・レビュー・リスク管理、改善のモデルCMMIの概要について、経験豊富な講師が分かりやすく解説いたします。

水素・燃料電池の基本からアプリケーションまで

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、水素・燃料電池の基礎、政府や産業界への取組み、水素・燃料電池の国内現状、水素、燃料電池の海外動向、水素、燃料電池の課題・展望について、豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

エンジニア実務で役立つ特許調査のコツと公報の読み方

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、効率的な特許調査の方法、特許公報の適切な読み方、特許権侵害回避の検討方法について、具体的事例を交えながら分かりやすく解説いたします。

大量組織培養のためのバイオリアクターの設計とスケールアップ

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターの基礎・実践までの幅広い知識、バイオリアクターの操作方式・シミュレーション、バイオリアクターの設計とスケールアップの基礎・実践、バイオリアクターの設計とスケールアップの実際の計算法について、具体的な事例・演習を交えながら分かりやすく解説いたします。

ウェットコーティングの単層および重層塗布技術解説と塗布故障の原因と対策

2026年4月6日(月) 13時00分2027年3月31日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ウェットコーティングの理論と実践を体系的に解説いたします。
濡れ性・表面張力・膜厚均一化の基礎から、単層・重層各方式の特徴、リバースロール/グラビヤ/ダイ/バー塗布の現象解析、さらには特許動向や塗布故障対策までを総合的に習得いただけます。
また、歩留まりを左右する「塗布ムラ・ハジキ・膜厚不良」を科学的に解析し、単層/多層コーティングの原理・方式・トラブル対策のノウハウについても解説いたします。

薄膜応力の発生、緩和のメカニズムと応力の評価、制御手法

2026年4月7日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタや真空蒸着法で形成された金属・無機薄膜を中心に取り上げ、薄膜応力の発生メカニズムについて基材や膜構造、成膜条件の影響について詳解いたします。

機械設備投資の進め方

2026年4月7日(火) 10時00分2027年3月31日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、設備投資の基礎から解説し、設備投資計画の作り方、投資提案の評価方法、具体的な実施方法について詳解いたします。

試験室におけるPMDA査察官から見た査察ポイントと指摘事項対応

2026年4月7日(火) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、国内・海外製造所の試験室管理の要件を具体的な事例を交えてわかりやすく解説いたします。
また、OOS/逸脱の発生時の対応とOOTのリスクマネジメントについて解説いたします。

ステージゲート法における研究開発テーマ評価とGO/STOPの判断基準

2026年4月7日(火) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ステージゲート法の各ステージにおけるゲート通過基準の設定や、他の手法との組み合わせ、効果的な運用方法、各社の工夫点を詳解いたします。

マテリアルズインフォマティクスの主幹となる計算科学シミュレーション

2026年4月7日(火) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、材料開発・材料設計に計算科学シミュレーションを有効に活用するための基礎から応用例までわかりやすく解説いたします。
また、マテリアルズインフォマティクスを活用し、製品開発につなげるポイントについて解説いたします。

めっき技術の基礎と不良対策、めっき条件の最適化

2026年4月7日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、めっきの基礎から不良・トラブル対策について詳解いたします。
また、ソフトウェアを用いて熟練者のノウハウを共有する方法について解説いたします。

生成AIによる商標の立案・調査・出願への活用

2026年4月7日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マーケティング視点からの商標立案、著名商標の設計思想を流用した発想法、複数の生成手法を組み合わせた商標候補の創出と比較・選択までを体系的に解説いたします。
また、指定商品・役務の設計、J-Plat-Patを用いた調査、AIによる類似性評価の補助、調査報告書作成、出願実務、拒絶理由 (商標法3条1項3号、4条1項11号) への対応まで、商標実務の一連の流れを解説いたします。

製法変更時のプロセスバリデーションの実施基準とその手順

2026年4月7日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションについて基礎から解説し、最新の国内外要求事項を踏まえて、実務ポイントを具体的事例を交えて解説いたします。

流体力学の基礎入門講座

2026年4月7日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、流体力学の基礎について「重要な数式の容易な認識」、「丁寧で親切な記述」、「直感的な理解」、「数式のビジュアル化」の4つをコンセプトに解説いたします。

ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価

2026年4月7日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における開発品の価値評価や優先度設定の判断基準として用いられる事業性評価を取り上げ、その基になるターゲットプロダクトプロファイル (TPP) をどのように作成し、事業性評価を通じて意思決定や製品価値最大化に活用するのか、ポイントを整理して事例を交えて解説いたします。

ライフサイクルアセスメント (LCA) の考え方と実践方法

2026年4月7日(火) 13時00分2026年4月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、LCAの社会的な意義や適用事例について概観するとともに、LCAの枠組みや実践方法を基礎から解説いたします。
インベントリ分析については練習問題などを通して基本的な計算方法を身に着けていただきます。
さらに、循環経済の評価に不可欠なリサイクルの評価方法や、影響評価および重み付けについても解説いたします。

粉砕におけるシミュレーションの活用

2026年4月7日(火) 13時00分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、離散要素法 (DEM) を中心とした計算機シミュレーション技術がいかにして粉砕機内の「不可視領域」を可視化し、プロセス最適化やメカニズム解明に貢献しているかを解説いたします。

車載用電池事業の政策と事業競争力および日本の課題と展望

2026年4月7日(火) 13時00分2026年4月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池にまつわる国内外の技術動向、関連法規制動向、様々なプレイヤーの動き等などについて解説いたします。
また、リチウムイオン電池のリユース・リサイクルや全固体電池を始めとした次世代革新電池の研究開発状況や実用化に向けた課題についても言及いたします。

医薬品におけるサンプリングの基礎知識と全梱同一性確認への対応

2026年4月8日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、OC曲線・JIS Z 9015・統計的根拠を踏まえ、受入試験・全梱同一性確認・均質性評価・省略バリデーションまでを事例を交えながら解説いたします。
原料・資材・委託先・海外製造所を含めた実務事例を通じ、査察で説明でき、品質に本当に貢献するサンプリング設計力を習得いただけます。

ナノカーボン材料の分散安定化技術と評価法

2026年4月8日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボン材料の分散安定化を目的とし、分散制御の基礎から解説し、凝集体をほぐす操作、液体中の安定化手法、分散性の評価法をわかりやすく解説いたします。

蒸留プロセス設計の化学工学計算・データ解析と操作条件最適化

2026年4月8日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、蒸留の基礎、蒸気圧と気液平衡の計算法、分離プロセスの決定、蒸留塔の設計、蒸留塔の最適運転、蒸留プロセス、蒸留塔の開発手法について詳解いたします。

基礎から学ぶJIS図面の読み方・表し方

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、図面を読むために必要な事項、およびJISに基づく図面の描き方を一からわかりやすく解説いたします。

治験薬GMP 入門講座

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「治験薬GMP入門」として、国内外の規制要件 (ICH Q7、Annex 13、GMP省令など) の位置づけを概観しながら、開発初期から商用製造へとつながる品質一貫性の確保をテーマに解説いたします。
特に、ICH Q9 (Quality Risk Management) の考え方を基盤としたリスクベースアプローチを軸に、治験薬特有の課題をどのように実務的にマネジメントするかを具体的に示します。

武器になるプレゼンテーション技術

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プレゼンテーションについて取り上げ、効果的なプレゼン準備のノウハウ、聞き手のフォーカスの絞り方、インパクトを残す具体的方法、資料作成のコツ、デリバリーのポイントについて、10回の演習・ワークを交え、実践的にわかりやすく解説いたします。

高速・高周波基板向け低誘電樹脂材料の設計と技術開発動向

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高速・高周波基板をめぐる技術動向、低誘電樹脂材料に求められる特性と材料設計、および次世代の新しい基板材料に関する技術開発動向及び開発事例について解説いたします。

医薬品製造におけるQA (品質保証) 業務 入門講座

2026年4月8日(水) 10時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造におけるQA (品質保証) について取り上げ、医薬品製造・販売業に関わるQA業務の基礎、QA育成要件、QA組織の強化、生成AIのQA業務への利活用について詳解いたします。

高分子材料の分析・物性試験における注意点・誤解しやすい点

2026年4月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師がこれまでに高分子関連の分析・物性評価の実務を通じて得てきた注意点や誤解しやすい点に関して、それらの知見をまとめてお伝えいたします。

光酸発生剤の種類、選び方、使い方

2026年4月8日(水) 12時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、光重合開始剤について取り上げ、光重合開始剤の反応機構、配合条件、阻害対策、安全性について解説いたします。

ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価

2026年4月8日(水) 12時30分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における開発品の価値評価や優先度設定の判断基準として用いられる事業性評価を取り上げ、その基になるターゲットプロダクトプロファイル (TPP) をどのように作成し、事業性評価を通じて意思決定や製品価値最大化に活用するのか、ポイントを整理して事例を交えて解説いたします。

ICH Q2 (R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析)

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

相分離生物学の基礎と創薬への応用に向けた先駆的研究事例/展開

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タンパク質や低分子のLLPSの基本的な事項から解説し、細胞内に生じている多くの生命現象が関連している液-液相分離 (LLPS)、細胞内の現象の代表例として、酵素と代謝の関係、酵素の活性化や安定化技術への応用について解説いたします。

GMP実務英語 トラブル解決講座

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月18日(土) 16時00分
2026年4月15日(水) 13時00分2026年4月25日(土) 16時00分
2026年5月7日(木) 13時00分2026年5月17日(日) 16時00分
オンライン 開催

EU規制をベースにしたPharmacovigilance監査の基礎

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、システム監査実施のためのの基礎知識、監査組織のglobal組織化及び海外で監査を実施する場合の注意事項、pv監査員の育成、監査計画〜監査の実施、capa終了までの活動における重要事項を解説いたします。

知財インテリジェンス活動の進め方と組織体制の構築

2026年4月8日(水) 13時00分16時15分
2026年4月9日(木) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、知財インテリジェンス活動の実践事例を挙げ、IPLの導入、普及のポイントと他部門との連携、組織体制の作り方 / 事業部門、経営層、社外に向けた活動について詳解いたします。

プラスチックの強度・破壊特性と製品の強度設計および割れトラブル原因究明と対策技術

2026年4月9日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチックおよび複合プラスチックの破壊機構、強度に影響する応力要因・劣化要因・成形要因、プラスチックの強度設計の留意点、割れトラブルの原因究明と対策の進め方について、具体事例を含め詳しく解説いたします。

基礎から学ぶJIS図面の読み方・表し方

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、図面を読むために必要な事項、およびJISに基づく図面の描き方を一からわかりやすく解説いたします。

GMP対応 : 試験検査室管理と技術移転及びOOS/OOT対応

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PMDAと都道府県のGMP適合性実地調査 (査察) 及び委託先の企業でのAuditを実行するにあたり、国内・海外製造所の試験室管理を適切に進める上でどのような点に対応すべきかの要件を具体的な事例を交えてわかりやすく解説いたします。

押出成形のトラブル対策 Q&A講座

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月19日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、押出成形を基礎から解説し、装置・プロセス条件の設定、樹脂特性と成形への影響、不良の原因と対策について詳解いたします。
過去のセミナーで多く寄せられた質問を元にプログラムを構成しております。

ペロブスカイト化合物の構造、特性、太陽電池などへの応用、今後の展望

2026年4月9日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ペロブスカイト太陽電池の動作メカニズムと実用化への課題・動向、分子レベルで材料評価を行える高感度・高精度な手法である電子スピン共鳴 (ESR) を用いた解析方法、動作を支配する電荷状態等の非破壊・非接触の素子動作中の観察、従来の測定・評価技術では得られないミクロな視点での情報取得によるペロブスカイト太陽電池の高性能化指針について、最新の技術動向を交えて詳しく解説いたします。

無機ナノ粒子の合成、表面処理・表面修飾と分散技術

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、酸化物ナノ粒子の合成および表面修飾と分散について基礎からわかりやすく説明し、金属ナノ粒子、量子ドット、ナノ粒子の応用例について解説いたします。

粘着性・粘着強さの発現メカニズムの解明・制御と粘着・剥離挙動の観察・評価と応用

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タックの剥離挙動やピール試験の糸曳きのモルフォロジーのin-situ観察、タッキファイヤのモルフォロジーのパルスNMRによる解析、AFMフォースカーブから粘着の本質を見極めるための手法を紹介し、得られた結果を活用した粘着剤の設計について解説いたします。

ポリウレタンの原料・反応・物性制御とフォーム・塗料・複合材料分野での新技術

2026年4月9日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリウレタンおよびポリウレタン原料メーカーの事業企画部門、研究開発部門、生産技術部門、製造部門、技術サービス部門の技術者・研究者を対象に、ポリウレタンの原料の種類と特徴、分析・特性評価法、有害性、セグメント構造と特性を詳しく解説いたします。

流体力学の基礎入門講座

2026年4月9日(木) 10時30分2026年4月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、流体力学の基礎について「重要な数式の容易な認識」、「丁寧で親切な記述」、「直感的な理解」、「数式のビジュアル化」の4つをコンセプトに解説いたします。

マイクロ波加熱の基礎

2026年4月9日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロ波を加熱に利用する場合の検討事項、事前の留意点など、マイクロ波の基礎から分かりやすく解説いたします。

樹脂の硬化反応におけるレオロジー解析

2026年4月9日(木) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジーデータを反応硬化の評価と制御に応用する技術について詳解いたします。

GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理

2026年4月9日(木) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造におけるヒューマンエラー防止とデータインテグリティ管理の重要性を解説いたします。
製造管理・品質管理の業務に即したALCOA+原則に基づく記録管理のポイントや、記録ライフサイクルにおける完全性・一貫性・可用性・耐久性の確保について、実践的な視点から解説いたします。

GMPヒューマンエラー防止コース 2日コース

2026年4月9日(木) 13時00分2026年4月22日(水) 16時30分
2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

ノイズ・EMC対策技術講座【その1】

2026年4月9日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ノイズの基礎から代表的なEMC試験 (エミッション/イミュニティ) が「何を」「どのように」評価しているのかを体系的に解説いたします。
ノイズ対策やEMC試験に携わり始めた設計者・回路技術者を主な対象に、試験の狙いを正しく理解し、設計段階から無駄のない対策を考えるための視点を提供いたします。

粒子の分散安定化と事例から学ぶ分散設計のポイント

2026年4月9日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗料・インキ・電池・接着剤・複合材料など、製品力を左右する「分散安定化」について取り上げ、粒子の分散安定化の基礎から粒子の特性に応じた分散剤選定のポイント、バインダーや樹脂などの特性に応じた分散設計のポイント、分散体のレオロジー特性、塗布乾燥過程で起こる不具合とその改良方法について詳解いたします。

ビーズミルによる分散・粉砕の基礎と最適化、スケールアップ・トラブル対策

2026年4月9日(木) 13時00分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ビーズミルの基礎から、条件調整の考え方とポイント、スラリー配合、ナノ分散・粉砕・混合処理の勘所・ノウハウまで、ビーズミル技術を使いこなすための知識・技術を、具体的な事例やデータをもとに分かりやすく解説いたします。

電子機器におけるさまざまな放熱方法とその効果

2026年4月10日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計に必要な伝熱工学の基礎知識について解説いたします。
また、プリント配線板の放熱方法、密閉・自然空冷・強制空冷筐体の放熱方法、放熱部品の使用上の注意について解説いたします。

2026年のARグラスを中心とするXR機器及び搭載ディスプレイの最新動向と技術解析

2026年4月10日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新XR機器の構造及びレンズ光学系の光学効率の定量解析、および最新ディスプレイOLEDoSとLEDoSの最新技術及び次世代技術解析を報告いたします。
Meta社の膨大なUS特許を分析して解き明かした、最新ARグラスOrionの技術情報、高屈折SiC Waveguideによる広視野角化、LEDoS光源と導波路設計、アイトラッキング等の採用技術を分析します。

新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、アイデアの科学的発想法を学ぶことにより、将来を展望した多量のアイデアが出てきます。これらの多くのアイデアを機能ツリーに整理します。
次に機能ツリーと特許を紐づけして「機能鳥瞰マップ」を作成します。これにより他社が気づいていない新規テーマや課題が見つかります。
自社の強みも加味して攻め所を特定し、自社の勝てる開発戦略・知財戦略を策定します。
今回紹介する「新規事業創出のための発想法と技術ロードマップの作成法と技術・知財戦略の実践方法」に基づき新規事業を創出し自社の事業の優位性を築いてください。

化学工場・プラントの事故事例に学ぶ本質的原因の探究と管理・指導側が講じるべき安全対策

2026年4月10日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学工場などに存在する危険源から解説し、管理面での事故要因、設計管理、安全性評価、運転作業管理、設備管理、工事管理、変更管理、事故から得られた貴重な教訓について詳解いたします。

蒸着法による機能性有機分子の薄膜化技術

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、真空蒸着法の基礎から分子配向制御方法、蒸着重合法や摩擦転写法を含む各種薄膜作製技術、蒸着重合法による均一な高分子膜のコーティング手法について詳細に解説いたします。
さらに、有機LEDや耐久性コーティング技術などの次世代応用事例を交え、電子・光機能性有機薄膜、封止膜や防食膜、耐熱・防汚コーティング技術の実例と将来性についても解説いたします。

治験薬GMP 入門講座

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「治験薬GMP入門」として、国内外の規制要件 (ICH Q7、Annex 13、GMP省令など) の位置づけを概観しながら、開発初期から商用製造へとつながる品質一貫性の確保をテーマに解説いたします。
特に、ICH Q9 (Quality Risk Management) の考え方を基盤としたリスクベースアプローチを軸に、治験薬特有の課題をどのように実務的にマネジメントするかを具体的に示します。

MLCC (積層セラミックコンデンサ) の誘電材料、製造プロセス技術

2026年4月10日(金) 10時30分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、積層セラミックコンデンサ (MLCC) について取り上げ、製造方法、材料技術、信頼性技術、誘電体現象論、最先端の開発状況について開設いたします。

Roll To Roll製造・量産技術における各工程の要素技術の実践

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロールツーロール工程について取り上げ、Roll To Roll製造工程全般の考え方、工程設備の設計、各方式の違いと特徴、実験室から量産にスケールアップの留意点、塗工製品の開発と製造、Roll To Rollによる塗膜乾燥、フィルム伝熱の理論と実際、搬送・ウェハンドリングの実践について詳解いたします。

脳波測定の基礎知識と応用

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、脳波の基礎から解説し、脳波を用いたBMI (Brain Machine Interface), IoH (Internet of Human) 技術について解説いたします。

データインテグリティ要件に準じた監査証跡の運用とレビュー対応の実務理解

2026年4月10日(金) 10時30分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子記録規制対応要件およびDI対応要件について、過去の監査証跡に関連する指摘内容を理解した上で、監査記録のレビュー方法、頻度、ポイント、結果の残し方等、運用する上での検討事項や考え方、リスク対策などを踏まえて、実務的に解説いたします。

研究開発 (R&D) テーマ創出・評価 2日間講座

2026年4月10日(金) 10時30分16時30分
2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

数多くのテーマを継続的に創出する体系的・組織的仕組みの構築

2026年4月10日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、どう自社コア技術をベースとしてテーマ創出を行うかについて、その有効性の理論的な裏付けや顧客価値の見つけ方など重要な概念を踏まえながら紹介し、また実際の作成ワークシートなどを提示しながら、具体的なプロジェクトの進め方を議論していきます。

易解体性接着の分子、材料の設計技術と最新動向

2026年4月10日(金) 11時00分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、易解体性接着剤を取り上げ、易解体のメカニズム、熱・化学的な安定性、機械的強度を持ち、分解性を有する材料の設計方法を解説いたします。

技術文書の作成・校正への生成AI活用のポイント

2026年4月10日(金) 11時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ChatGPT・Gemini・Copilotなどの主要な生成AIツールの基本的な仕組みや機能を理解し、生成AI初心者でも応用できる技術文書作成への具体的な活用方法を解説いたします。

副資材を利用した高分子材料の設計技術

2026年4月10日(金) 11時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、添加剤、フィラー、異種高分子など所望のポリマー物性を得るための副資材の適切な選び方と使い方のコツをわかりやすく詳解いたします。

FDA DMF (Type III) の各ファイルの作成方法と事例及びFDA照会対応

2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。

先端半導体プロセス・チップレットにおける注目技術と特許動向および知財戦略の要点

2026年4月10日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新の国際学会 (IEDM・VLSI・ECTC) 、主要書籍、Web情報をもとに、現在注目を集めるプロセス・デバイス技術とチップレット関連技術を体系的に整理し解説します。さらに、それらの技術に関する日本・米国を中心とした特許出願状況を、無料特許データベース (J-PlatPat、Espacenet、ULTRA Patent 等) を用いた簡易分析とともにわかりやすく紹介いたします。
技術トレンドと知財の観点を結びつけ、各企業が今後取り組むべき知財戦略の方向性や、出願・権利化における着眼点を提示いたします。

メタサーフェス/メタレンズの原理、設計手法とフラットオプティクスの可能性

2026年4月10日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メタサーフェス、メタレンズの原理、機能、設計手法から応用事例までを解説いたします。

データ駆動型の化学・材料関連研究の最新動向と小規模データの活かし方

2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、扱う材料系が多様、データが集まりにくい、データの規模が小さい等、課題に直面した際、マテリアルズインフォマティクスを研究開発に適用する方法、モデル構築について取り上げ、小規模データへの機械学習の効果的活用によるマテリアルズインフォマティクスの研究事例について解説いたします。

粒子の分散安定化と事例から学ぶ分散設計のポイント

2026年4月10日(金) 13時00分2026年4月17日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗料・インキ・電池・接着剤・複合材料など、製品力を左右する「分散安定化」について取り上げ、粒子の分散安定化の基礎から粒子の特性に応じた分散剤選定のポイント、バインダーや樹脂などの特性に応じた分散設計のポイント、分散体のレオロジー特性、塗布乾燥過程で起こる不具合とその改良方法について詳解いたします。

食品製造工場の点検と監査のポイント

2026年4月10日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

一度の食品事件・事故が会社存続の危機を招きます。
本セミナーでは、長年に渡って様々な食品工場で品質管理業務を経験してきた講師が、安全で安心な食品を届け続けるために必要な管理・基準作り・チェックの勘所を、事例ベースに解説いたします。

チップレット集積・インターポーザの要素技術と最新開発動向

2026年4月10日(金) 13時00分15時40分
オンライン 開催

本セミナーでは、チップレット集積技術に関する各種要素技術とその課題、そして、チップレット集積基盤、3D集積技術、光集積技術などの「チップレット集積プラットフォーム・コンソーシアム」で取り組んでいる最新の研究開発動向とその産業化に向けた戦略を解説いたします。

めっきの基礎と応用、およびトラブル対策

2026年4月13日(月) 9時30分12時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種めっき技術の原理・特徴、評価法、作業工程、トラブル対策について、 基礎から体系的に詳しく解説いたします。

抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良 (2日間講座)

2026年4月13日(月) 10時00分16時30分
2026年4月14日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、より有効で安全な抗体医薬品の開発するために、関連する主な論文のデータを解説すると共にその意義について考察いたします。

電子機器におけるさまざまな放熱方法とその効果

2026年4月13日(月) 10時00分2026年4月17日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計に必要な伝熱工学の基礎知識について解説いたします。
また、プリント配線板の放熱方法、密閉・自然空冷・強制空冷筐体の放熱方法、放熱部品の使用上の注意について解説いたします。

単なる書類監査で終わらない実効性のある監査にするための監査員養成の具体的ポイント

2026年4月13日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質文化・その醸成、データインテグリティの原則とデータインテグリティ違反が起こる原因、実効性のある監査、不正を見抜ける監査員の養成について、豊富な経験に基づき、実践的に分かりやすく解説いたします。

先端半導体パッケージ基板の最新技術と絶縁材料の開発

2026年4月13日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成 (改訂) ・記入方法

2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、既存SOPや製造指図書でヒューマンエラーや逸脱が絶えないというトラブルを元に、実効性のある適切なSOP、指図記録書とはどうあるべきか、何に留意すべきかを受講者と共に考えます。

設備・機器由来の逸脱・異常防止にむけたGMP設備・機器の劣化 (予兆) の早期発見と自主点検/保守

2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP現場で働くための基礎知識から、自主保全基準書・チェックリストの作成、不具合と強制劣化との関係、自主保全を上手に進める方法、設備に強いオペレーターになるための知識など、作業者でもわかる設備劣化の予兆発見にむけたポイントと保守点検のポイントを実例をあげて解説いたします。

近赤外分光法 (NIRS) の基礎とスペクトル解析

2026年4月13日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製造工程管理の計測技術して注目される近赤外分光法について取り上げ、近赤外光法のスペクトル測定、前処理、解析を基礎からわかりやすく解説いたします。

パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用

2026年4月13日(月) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、他社特許の把握・アイデア創出のツールとしてパテントマップを活用する方法について基礎から解説いたします。
また、演習を通してパテントマップ項目の作り方を詳解いたします。

塗膜の付着性・強度の向上と評価、欠陥対策

2026年4月13日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、塗膜に発生する内部応力に焦点を当て、塗装欠陥の原理と原因、防止策について詳解いたします。

レオロジーの基礎から動的粘弾性データの解釈まで

2026年4月13日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎からデータの解釈までをわかりやすく解説いたします。

晶析プロセス設計と結晶品質制御の実務

2026年4月13日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、晶析操作の基礎から、核発生や結晶成長など、結晶化現象の解析方法、そして結晶品質制御までを解説いたします。

FDAの新しいCSAガイダンスの医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性

2026年4月13日(月) 13時00分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSAガイダンスについて取り上げ、従来からの医薬品/医療機器GMP分野のCSV実施上の問題点、米国内におけるCSAガイダンス制定の出発点と紆余曲折の経緯、CSAガイダンスの適用範囲と重要な内容、特に対象システムのリスク評価法、ソフトウェアテスト方法論、ドキュメンテーション法、例示された事例の内容と考え方、各企業における適用の可能性と注意点について詳解いたします。

非破壊試験技術の基礎と溶接構造物への適用

2026年4月13日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、非放射線透過試験、超音波探傷試験、電磁気を用いた各種検査法の原理・特徴・適用範囲を整理し、製造時検査と保守メンテナンスにおける使い分けの考え方を明確にします。
また、フェーズドアレイUTやTOFD、最新の電磁・デジタル技術など、近年の技術動向も紹介し、現場での適切な試験選定と評価判断に直結する知識を習得いただけます。

水電解による水素製造技術の基本

2026年4月14日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボンニュートラル社会の実現に向け注目される「グリーン水素」について取り上げ、その中核技術である水電解について、電気化学の基礎から各種水電解方式 (AWE、PEMWE、AEMWE) の原理・特徴、最新の研究開発動向までを体系的に解説いたします。

CTD M2.5, M2.7作成および照会事項対応の実務的なテクニック

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、25年以上にわたりメディカルライティング実務に携わる講師が、効率的な申請業務の進め方、メディカルライターの役割、必須事項について解説いたします。
また、講師が作成したCTDを用い、PMDAの視点を交えながら、CTD M2.5及び2.7の論理構成、作成のポイント、注意点を詳しく説明いたします。

競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、競合他社の技術や戦略を分析する「競合ベンチマーキング」の具体的手法と、コア技術を市場ニーズや企業戦略に基づいて合理的に選定するプロセスを解説いたします。
さらに、選定したコア技術を新たな市場創出や中長期的な事業開発に結び付ける方法について、ワークを交えて解説いたします。

カーボンフットプリント (CFP) 算定の基礎と実践

2026年4月14日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品カーボンフットプリントの算定手法と結果の表示法について、基礎から丁寧に解説いたします。

信頼性加速試験の進め方と設計・寿命予測への活かし方

2026年4月14日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性保証加速試験の進め方、加速試験と故障メカニズムの関係、寿命評価における試験の組合せ方、加速モデル式の考え方、間違いの多い耐湿性試験の正しい考え方、腐食試験、エレクトロケミカルマイグレーション試験の考え方について詳解いたします。

分散型電源の系統連系と電力系統の安定化に向けた技術動向

2026年4月14日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、 分散電源の導入が電力系統の安定性に及ぼす影響と対策技術、国の政策議論等の前提となる電力系統技術、電力系統の安定化に向けた最新の技術動向について詳解いたします。

QA/QCが知っておくべき (開発段階を含めた) 分析法バリデーションの基礎と応用

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析バリデーション (メソッドバリデーション)、分析パラメーター、分析バリデーションに必要な統計、分析方法、分析の留意点、官能検査での注意事項、標準品管理、データインテグリティについて基礎から解説いたします。
分析バリデーションとそれに関連する分析のトラブルを取り上げ、分析での品質問題に対応できるノウハウを解説いたします。

スプレードライ (噴霧乾燥) の基本原理、運転管理と実用総合知識

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、噴霧乾燥の基本から対象物に応じた最適な装置・方法を解説いたします。

ゾル-ゲル法の基礎と応用

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゾル-ゲル法の基礎と材料開発・合成反応等に展開するための工業的かつ実用的な知識を包括的にやさしく、実践的に解説いたします。
多彩な合成プロセスの理解、ゾル – ゲル法をベースにした高機能材料、新規材料の開発に活かせる知識と技術を習得いただけます。

半導体デバイス製造工程の基礎

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの製造方法を基礎から解説いたします。
ウエハ上にトランジスタや配線を形成する前工程と、個片化してパッケージに組み立てる後工程それぞれについて、個別のプロセスの内容とその意味合い、デバイスの進化に伴う技術の変化まで俯瞰いたします。
また、最新のデバイス動向から、今求められるプロセス技術とそれに用いられる材料、デバイスの信頼性への影響などについても解説いたします。

リチウムイオン電池のバインダーの基礎と開発動向

2026年4月14日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バインダーについて基礎から解説するとともに、最近の材料開発の動向や次世代二次電池・ドライプロセスにおいてバインダーをどのように考えるかについて解説いたします。

レオロジーの基礎から動的粘弾性データの解釈まで

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎からデータの解釈までをわかりやすく解説いたします。

晶析プロセス設計と結晶品質制御の実務

2026年4月14日(火) 10時30分2026年4月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、晶析操作の基礎から、核発生や結晶成長など、結晶化現象の解析方法、そして結晶品質制御までを解説いたします。

試験室管理におけるグローバルGMP対応と指摘事例

2026年4月14日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新のGMP試験室管理項目を学ぶとともに試験責任者や品質管理責任者として実際に運用し、GMP査察に適合できることを目的とし、試験室管理において特に注目されるサンプリング、分析法バリデーション、機器管理、及びデータインテグリティについて、その具体的な対応方法について詳解いたします。

プラスチック・樹脂における耐衝撃性向上技術と衝撃特性解析

2026年4月14日(火) 11時00分16時45分
2026年4月15日(水) 10時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック・樹脂の耐衝撃性の向上を目的として、プラスチック・樹脂の破壊の構造、再生プラスチックにおける耐衝撃性向上のポイント、CFRPやCFRTPにおける「繊維の長さ」やフィラーの「形状や配向」の調整、各種添加剤の選び方と使い方について詳解いたします。

2030年に向けた水素・アンモニアの技術選択と事業戦略

2026年4月14日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、水素・アンモニアを中心としたエネルギーキャリアについて、製造・貯蔵・輸送の各プロセスにおけるコスト構造と技術的制約を整理し、2030年に向けてどの技術を選択すべきかを、事業判断に使える視点で解説いたします。

ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析

2026年4月14日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゴム材料の分析に必要なFT-IR・NMR・熱分析・クロマト分析・蛍光X線・XRD・ICPなど主要な分析手法を、ポリマー・添加剤の特性把握にどう使うかを具体的に解説いたします。
加えて、熱・光・疲労・オゾンなどの劣化現象と、分析データへの現れ方を事例で紹介いたします。

ICH M7を踏まえたニトロソアミン類を含む変異原性不純物の評価・管理の基礎

2026年4月14日(火) 13時00分2026年4月27日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発において、ICH M7を含む不純物の安全性 (変異原性及びがん原性評価など) について、既存情報へのアクセス方法とデータ収集の仕方や、QSAR予測とExpert judgement、CTD記載について基礎的な面からわかりやすく解説いたします。
また、昨今、問題となっているニトロソアミンの評価方法と管理についても、最新情報を踏まえて解説いたします。

GMPの基礎

2026年4月14日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPの基礎から、QCの役割、生データ管理、OOS/OOT対応までを体系的に解説いたします。
改正GMP省令、PIC/S、FDA事例を踏まえ、データインテグリティや変更管理の考え方を具体例で整理し、OOS・OOTではガイドライン解説に加え、過去の薬害事件を題材に統計的視点から判断・対応の実際を解説し、GMPを「理解する」から「現場で判断できる」レベルへ引き上げます。

熱伝導率の基礎と測定方法・測定事例

2026年4月14日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

熱問題の解決には、熱伝導率の正確な把握が必要です。
本講座では伝熱の基礎から解説し、熱伝導率の測定について事例を交えてポイントを解説いたします。

レオインピーダンスによる電池材料・機能性材料のその場解析

2026年4月14日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気化学インピーダンスの基礎から等価回路解析、さらにレオインピーダンスによるスラリー・ゲルなどのその場解析までを体系的に解説いたします。
また、電池・材料開発現場で役立つ応用事例と最新動向を紹介いたします。

安定性試験のための統計解析

2026年4月15日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計の基礎から、データのまとめ方、分析誤差に関する知識、有効期間設定のための統計的知識、規格設定に関する考えについて、Excelを交えながら、実践的かつ分かりやすく解説いたします。

CAE解析ステップアップセミナー

2026年4月15日(水) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、CAE解析ソフトに入力すべき情報、解析結果の見方、ミゼス相当応力・主応力の定義と使分け、的外れな解析結果防止法、CAE解析ソフトを使った金属疲労の有無の予測するノウハウについて、初学者にも分かりやすく基礎から解説いたします。

半導体製造用薬液の不純物対策

2026年4月15日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半島帯プロセスにおける濾過を取り上げ、濾過のメカニズム、プロセス設計と運転条件、スケールアップと濾過装置の種類、特徴とその選定、連続化及び最新動向について詳解いたします。

ポリマー表面へのタンパク質吸着制御と評価、表面設計

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、材料と生体成分の相互作用機構を、製品化に成功した例を参考に細胞レベル・分子レベルで解説いたします。

金属材料の破壊、破損メカニズムとその解析法

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属材料の破壊・破損について取り上げ、実際の破面写真を例に、疲労破壊や応力腐食割れなどの金属材料の代表的な破壊機構や破面の見方、破面観察の作業の手順や使用機器について解説いたします。

計算化学からみたエッチングガスの電子物性と解離

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

エッチング技術の進化には新規プロセスガスの開発が、エッチングプロセスの制御にはプロセスガスの電子物性への理解が欠かせません。
本セミナーでは、エッチングの進展や制御に重要となるプロセスガスに焦点を当て、近年発展している計算化学により得られた最新の解析知見をもとに解説いたします。

洗浄バリデーションで必ず押さえるポイント (DHT, CHT, WCLの設定と評価・残留許容限度値の算出) と国内外の実地監査で重要な着眼点

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄バリデーションの基本的な考え方を整理したうえで、品質リスクマネジメント (QRM) に基づくリスク分析の実践的アプローチを軸に、国内外の実地監査で実際に問われる着眼点・GMP指摘事例を交えながら、具体的かつ実務目線で解説いたします。

熱設計入門講座

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計に必要な伝熱の基礎から、部品、基板、筺体に至る熱設計手順やノウハウを幅広く解説いたします。

クリーンルームの維持管理と静電気対策の実際

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、クリーンルームの原理からその運用方法、ゴミ異物の発見とその除去方法まで、実例を交えて解説いたします。
また、静電気の発生機構、測定法を解説した上でその対策方法も実例を含めて解説いたします。

技術ロードマップ作成入門と統合化・活用法

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロードマップ作成の基本を踏まえた上で、技術・商品・事業それぞれのロードマップ作成の具体的な進め方を解説いたします。
また、それぞれのロードマップを統合して実務で活用する方法についても解説いたします。

Pythonと生成AI/AIエージェントによるデータ分析入門

2026年4月15日(水) 10時30分16時30分
2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データ分析に生成AIを応用する方法について、データ分析および生成AIの基礎から具体的なテクニックをわかりやすく解説いたします。

2030年に向けた水素・アンモニアの技術選択と事業戦略

2026年4月15日(水) 12時30分2026年4月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、水素・アンモニアを中心としたエネルギーキャリアについて、製造・貯蔵・輸送の各プロセスにおけるコスト構造と技術的制約を整理し、2030年に向けてどの技術を選択すべきかを、事業判断に使える視点で解説いたします。

GVPを含む医療機器における安全管理業務のポイントとクレーム分析ケーススタディ

2026年4月15日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器における安全管理業務について取り上げ、安全管理業務の基礎から解説し、実際のクレーム分析ケーススタディを通じて、問題発生時の効果的な対応策とリスク軽減の方法を探ります。

電気・電子機器の最新放熱技術動向と放熱デバイスの使い方

2026年4月15日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計について基礎から解説し、ヒートシンク・ファン・TIM・ヒートパイプ・ベーパーチャンバー・ペルチェ素子等の特性と使いこなし、温度測定の勘所、製品での実装例まで機構・熱設計の第一人者が解説いたします。

海外 (EU、米国・カナダ、アジア・豪州) の難燃剤規制 (ハロゲン系・リン系) の最新動向・地域別状況

2026年4月15日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EUにおいて特に2020年以降のグリーンディール政策を起点としたREACHやサーキュラーエコノミー政策がEUの難燃剤規制検討現況にどのように影響しているか詳説し、また地域別の現行規制状況も説明いたします。

次世代電池材料と電池の開発ポイント

2026年4月15日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーは、電池の基礎原理から基本的な用語・評価手法から解説し、リチウムイオン電池を中心に反応機構、実際の電極・電解質材料・課題について詳解いたします。

5G/6Gに対応するフレキシブル基材とFPC形成技術

2026年4月15日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、低誘電特性とFPC基材の基本特性を両立させるための考え方と、それに基づいて開発した破砕型LCP微細繊維を用いたフィルムの実例を紹介いたします。

薄膜応力の発生、緩和のメカニズムと応力の評価、制御手法

2026年4月16日(木) 10時00分2026年4月25日(土) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタや真空蒸着法で形成された金属・無機薄膜を中心に取り上げ、薄膜応力の発生メカニズムについて基材や膜構造、成膜条件の影響について詳解いたします。

メディカルライティングへの生成AIの使用とプロンプトの書き方

2026年4月16日(木) 10時00分13時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、 国内・海外でのメディカルライティングに関連するAIの動向、生成AIを使用する際に必要となるプロンプトの基本を学び、実際の医薬品開発文書における生成AIの活用の例や注意点を紹介いたします。

ラボと製造におけるデータインテグリティ実務の必須ポイント CSV基礎からDI実践実務まで

2026年4月16日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、査察の指摘事項、DIの実務対応・監査方法、電子生データ・紙生データでなにが違うのか?ガイダンスだけではわからない現場実務ノウハウについて、2日間にかけて基礎から解説いたします。

機械の基礎

2026年4月16日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、機械設計をする上での基礎知識、ねじや軸受・歯車といった「機械要素」の用途・選定方法、機械/材料力学の基礎・考え方、切削加工・塑性加工・鋳造など各種工作法の分類・押さえておきたい設計のポイント、機械部品に使われる各種工業材料の特性・用途・熱処理の知識について、入門者にも分かりやすく解説いたします。

金属材料の疲労破壊と寿命設計・破損解析の実務

2026年4月16日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械構造物の破壊事故を防ぐための金属材料の疲労破壊メカニズムや疲労設計手法について解説いたします。
また、フラクトグラフィ手法についても解説し、疲労破壊を防ぐための対策例も紹介いたします。

めっき技術の基礎と不良対策、めっき条件の最適化

2026年4月16日(木) 10時30分2026年4月26日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、めっきの基礎から不良・トラブル対策について詳解いたします。
また、ソフトウェアを用いて熟練者のノウハウを共有する方法について解説いたします。

生成AIによる商標の立案・調査・出願への活用

2026年4月16日(木) 10時30分2026年4月26日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マーケティング視点からの商標立案、著名商標の設計思想を流用した発想法、複数の生成手法を組み合わせた商標候補の創出と比較・選択までを体系的に解説いたします。
また、指定商品・役務の設計、J-Plat-Patを用いた調査、AIによる類似性評価の補助、調査報告書作成、出願実務、拒絶理由 (商標法3条1項3号、4条1項11号) への対応まで、商標実務の一連の流れを解説いたします。

製法変更時のプロセスバリデーションの実施基準とその手順

2026年4月16日(木) 10時30分2026年4月26日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションについて基礎から解説し、最新の国内外要求事項を踏まえて、実務ポイントを具体的事例を交えて解説いたします。

濾過の基礎とフィルターの正しい選び方、使い方

2026年4月16日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルターや濾過操作の基礎から応用、フィルターや濾過方式選定の際に考慮すべき要素について解説いたします。

伝熱の基礎と計算方法および温度計測とその留意点

2026年4月16日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計や熱対策を行うための必須知識である伝熱について基礎から解説し、身近な熱移動現象等を例にあげながら分かりやすく解説いたします。

準備すべき文書・翻訳事例と査察の印象を良くする方法

2026年4月16日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、英文作成時に参考となるガイドライン、参考としない方がよいガイドライン、手順書の作成事例、GMP査察対応において英訳する手順書、査察時の応対の基本について解説いたします。

技術ロードマップ作成入門と統合化・活用法

2026年4月16日(木) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロードマップ作成の基本を踏まえた上で、技術・商品・事業それぞれのロードマップ作成の具体的な進め方を解説いたします。
また、それぞれのロードマップを統合して実務で活用する方法についても解説いたします。

シランカップリング剤の使用方法・選定のポイントと表面処理技術

2026年4月16日(木) 10時30分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シランカップリング剤の基礎から解説し、シランカップ臨済の使用例、樹脂改質、粉体処理、最新の技術動向について詳解いたします。

市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系

2026年4月16日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体系的、組織的にロードマップ作成を行うプロセス、市場を見る視点、製品アイデアを創出するための顧客価値の見つけ方など、実際のロードマップ作成の過程で重要になる考え方を紹介し、また実際の作成ワークシートなどを提示しながら、意味あるロードマップを作成するための具体的な方法を議論を行います。

振動・騒音の測定・解析・対策技術

2026年4月16日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、Excelを用いたFFTや伝達関数を活用した解析手法、対策立案から効果予測、さらには現場の成功事例までを、電卓とExcelを活用した演習を交えて、体系的に解説いたします。

GVPを含む医療機器における安全管理業務のポイントとクレーム分析ケーススタディ

2026年4月16日(木) 12時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器における安全管理業務について取り上げ、安全管理業務の基礎から解説し、実際のクレーム分析ケーススタディを通じて、問題発生時の効果的な対応策とリスク軽減の方法を探ります。

隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方

2026年4月16日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師の商品開発や知財部門における現場経験の中でも実感していた「実施例・比較例の重要性」をお伝えし、研究開発の現場でどんな点に注意してデータを集めると良いかから、戦略的な実施例・比較例の書き込み方までを解説いたします。

生分解性プラスチックの土壌・海洋生分解性評価と実験手順

2026年4月16日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生分解性プラスチックの基礎から解説し、生分解性プラスチックの国内外の認証動向、正しい生分解性評価について詳解いたします。

高分子表面・界面の基礎と材料設計への展開

2026年4月16日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料表面・界面の基本的な考え方、表面および界面分析に関する基礎について詳解いたします。

水素エネルギー市場の最新動向と水素戦略、およびビジネス展開

2026年4月16日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、モビリティ、発電、産業分野における水素エネルギーの最新動向をはじめ、クリーン水素の製造・輸送・貯蔵技術、水素サプライチェーン構築の現状と課題、さらに欧州・米国・中国を中心とした各国の水素戦略と支援政策を整理して解説いたします。
また、2030年頃までの市場見通しや大規模グリーン水素プロジェクトの動向を踏まえ、日本企業にとっての現実的なビジネスチャンスと戦略の方向性について、分かりやすく解説いたします。

熱伝導率の基礎と測定方法・測定事例

2026年4月16日(木) 13時00分2026年4月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

熱問題の解決には、熱伝導率の正確な把握が必要です。
本講座では伝熱の基礎から解説し、熱伝導率の測定について事例を交えてポイントを解説いたします。

次世代電池材料と電池の開発ポイント

2026年4月16日(木) 13時00分2026年4月30日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーは、電池の基礎原理から基本的な用語・評価手法から解説し、リチウムイオン電池を中心に反応機構、実際の電極・電解質材料・課題について詳解いたします。

治験の最適化・合理化を進めるための治験エコシステム

2026年4月16日(木) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験を取り巻く制度・運用の基礎について丁寧に解説いたします。

生成AI (ChatGPT・Gemini) を活かした業務効率化・自動化のポイント

2026年4月16日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIの基本的な仕組みや業務利用時の注意点、アイデア出しや壁打ち、報告書・メール作成、議事録作成など、日常業務に直結する活用方法を実演と演習を通して解説いたします。
生成AIを単なる話題のツールではなく、業務効率化を実現する実践的なパートナーとして活用できることを目指します。

半導体製造におけるシリコンウェーハ表面のクリーン化・歩留向上技術および洗浄・乾燥技術 2か月連続セミナー

2026年3月27日(金) 10時00分17時00分
2026年4月17日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

半導体製造におけるシリコンウェーハの精密洗浄・乾燥および汚染除去技術の基礎から最新動向まで

2026年4月17日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

蒸留プロセス設計の化学工学計算・データ解析と操作条件最適化

2026年4月17日(金) 10時00分2026年4月27日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、蒸留の基礎、蒸気圧と気液平衡の計算法、分離プロセスの決定、蒸留塔の設計、蒸留塔の最適運転、蒸留プロセス、蒸留塔の開発手法について詳解いたします。

加速試験の各種理論とそれに基づく加速係数の求め方と寿命予測・試験法・バーンインへの展開

2026年4月17日(金) 10時00分16時50分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

加速試験の目的は壊すことではなく、科学的根拠に基づいた寿命予測と品質保証に活かすことです。
本セミナーでは、アレニウス則やラーソンミラー則・コフィンマンソン則など多様な故障モデル式を解説し、加速係数の求め方から実務的な寿命推定法、試験法への展開まで体系的に解説いたします。

モジュラー設計 新規図面をゼロにして、設計の精度・効率を向上させる技

2026年4月17日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品に求められる機能の抽出方法、モジュール化 (図面を適切に流用できる仕組み) 、モジュール化を運用する仕組みについて、事例や演習を踏まえながら分かりやすく解説いたします。

分かりやすい技術文章作成のポイント

2026年4月17日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、文章作成の心構えと基本的なスキルから、各種技術文書 (社内用・社外用技術資料等) の書き方と実践的な作成技術、文章作成・間違い探しのコツ、生成AIを使った文書作成への利用法まで、多くの添削事例を提示しながら実践的に解説いたします。

高速・高周波基板向け低誘電樹脂材料の設計と技術開発動向

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高速・高周波基板をめぐる技術動向、低誘電樹脂材料に求められる特性と材料設計、および次世代の新しい基板材料に関する技術開発動向及び開発事例について解説いたします。

官能評価の基礎とアンケートの作り方

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価について基礎から解説し、正確に官能評価を行うための考え方、実際の注意点について分かりやすく解説いたします。

有機無機ハイブリッド材料の合成、開発と応用展開

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、有機無機ハイブリッドの概要と新しい有機無機ハイブリッド材料の開発と機能性コーティングへの応用展開について解説いたします。

生成AI時代の技術マーケティング

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術者・研究者が知っておくべきマーケティングの基礎から解説し、市場情報収集やヒアリングを行う際の情報ソースとその収集・分析方法、多様な仕事に応用する事業戦略立案手法、市場・顧客起点で考えるためのコツ、「売れる製品」を生み出すためのチェックポイント、生成AIの活用について詳解いたします。

熱設計入門講座

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計に必要な伝熱の基礎から、部品、基板、筺体に至る熱設計手順やノウハウを幅広く解説いたします。

クリーンルームの維持管理と静電気対策の実際

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、クリーンルームの原理からその運用方法、ゴミ異物の発見とその除去方法まで、実例を交えて解説いたします。
また、静電気の発生機構、測定法を解説した上でその対策方法も実例を含めて解説いたします。

シランカップリング剤の使用方法・選定のポイントと表面処理技術

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月24日(金) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シランカップリング剤の基礎から解説し、シランカップ臨済の使用例、樹脂改質、粉体処理、最新の技術動向について詳解いたします。

化粧品・部外品のGMPと品質監査のポイント

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

光変調器の基礎と技術動向

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光ファイバ通信や光計測・センシングを支えるキーデバイスの動作原理から最新研究の動向まで解説いたします。

車載電装部品の熱・高電圧化対策と絶縁評価技術

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、絶縁材料の劣化要因とメカニズムや評価法、車載電装部品に向けた絶縁材料の耐電圧化、耐熱化、高熱伝導性についての技術ノウハウについて詳解いたします。

振動・騒音の測定・解析・対策技術

2026年4月17日(金) 10時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、Excelを用いたFFTや伝達関数を活用した解析手法、対策立案から効果予測、さらには現場の成功事例までを、電卓とExcelを活用した演習を交えて、体系的に解説いたします。

主要国の製品含有化学物質法規制の詳細と具体的対応手法

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、米国、欧州、中国、韓国、台湾、タイ、インドネシア等、各国の化学物質に関する法令について、具体的な対応手法を含めて総合的に解説いたします。

技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド

2026年4月17日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロンプトエンジニアリングについて初心者でもわかるように平易に解説いたします。
また、これまで多少生成AIとプロンプトエンジニアリングを試みても、満足のいく回答が得られなかった方におきましても、解決のためのヒントへと導く内容となっております。
直ぐに役に立つ実践的な内容も含まれております。

光酸発生剤の種類、選び方、使い方

2026年4月17日(金) 12時30分2026年4月27日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、光重合開始剤について取り上げ、光重合開始剤の反応機構、配合条件、阻害対策、安全性について解説いたします。

ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド

2026年4月17日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学フィルムの基礎知識から、ディスプレイ向け光学フィルムの市場・将来動向まで、幅広く丁寧に解説いたします。
また、次世代ディスプレイに向けた光学フィルム応用の可能性についても展望いたします。

研磨加工の基礎と条件最適化・トラブル対策

2026年4月17日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、砥粒・パッド・加工条件の基礎から除去メカニズムまでを体系的に整理し、研磨加工の全体像と最適化の考え方を解説いたします。
平坦度不良・エッジだれ・スクラッチなど代表的トラブルの発生要因と対策を理論的に理解し、品質と能率を両立する最適な加工条件の考え方、ポイントを習得していただけます。

医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造の現場で実際に起こりうる事例や失敗例を踏まえながら、再発防止や品質文化の定着に繋がる具体的な取り組みを紹介いたします。

フッ素フリーで実現できるぬれ性 (撥水・撥油性) の制御技術と評価

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ぬれ性の基礎から解説し、フッ素を使わない撥水、撥油、滑水、滑液技術について詳解いたします。

EUVレジスト材料開発と評価・プロセス技術

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、EUVレジストの概要とその評価方法に関する基礎知識、EUVリソグラフィーの基礎知識、EUVフォトプロセスの最適化方法、評価方法について解説いたします。
SPIE Advanced Lithography + Patterning 2026 の聴講報告も行う予定となっております。

シリコーンの基礎・特性と設計・使用法の考え方・活かし方

2026年4月17日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコーンについて取り上げ、材料の基礎から応用製品まで解説いたします。

生成AI (ChatGPT・Gemini) を活かした業務効率化・自動化のポイント

2026年4月17日(金) 13時00分2026年5月1日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIの基本的な仕組みや業務利用時の注意点、アイデア出しや壁打ち、報告書・メール作成、議事録作成など、日常業務に直結する活用方法を実演と演習を通して解説いたします。
生成AIを単なる話題のツールではなく、業務効率化を実現する実践的なパートナーとして活用できることを目指します。

官能評価の基礎と評価用アンケート作成と解析のポイント

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価の基礎的な内容から、アンケートの作成方法や分析方法、結果を商品企画や商品設計に活かすコツを実感し、活用して頂くことを目的として解説いたします。

金属有機構造体 (MOF) の合成・評価の基礎と応用・実用化最前線

2026年4月17日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MOF (金属有機構造体) 合成に必要な機材や設備、コスト、普及までの課題、成膜手法や電極材料、 ガス吸着への応用事例、 国内外の動向まで解説いたします。

無菌製剤工場の製造プロセスと設備・施設設計のポイントと注意点

2026年4月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、無菌製剤の製造プロセスの特徴、設備設計のポイント、アイソレータ/RABSの特徴、清浄度ゾーニング/工場におけるバリア機能/更衣について実例を用いて解説いたします。

水中に存在するPFAS (有機フッ素化合物) の分離回収技術動向と今後の展望

2026年4月17日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、有機フッ素化合物 (PFAS) の持つ化学的性質を踏まえた、現在のPFASの分離回収技術の現状と最新の研究開発状況について解説いたします。

半導体パッケージの最新動向と半導体封止材の設計・評価技術

2026年4月17日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体パッケージ・半導体封止剤について取り上げ、エポキシ樹脂の変性技術、半導体パッケージの封止法、半導体封止材の設計と評価、5G対応で求められる材料特性について詳解いたします。

モータの品質問題とトラブル解決事例

2026年4月20日(月) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、モータシステムの品質について取り上げ、モーターのトラブル解決のアプローチ手法、原因特定、対策方法、Goal (落とし所の決め方) 、量産時に発生する品質問題と予防策について、豊富な経験に基づき、具体的事例を交えながら解説いたします。

実験・分析における超純水・ブランク水の製造と管理

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラボにおける超純水・ブランク水の製造と水質管理について、超純水装置の構成、精製技術、水質指標、超純水の汚染要因などを基礎から体系的に解説いたします。
さらに、近年注目されているPFASや微粒子の除去要求に対応した超純水についても解説いたします。

ペロブスカイト化合物の構造、特性、太陽電池などへの応用、今後の展望

2026年4月20日(月) 10時30分2026年4月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ペロブスカイト太陽電池の動作メカニズムと実用化への課題・動向、分子レベルで材料評価を行える高感度・高精度な手法である電子スピン共鳴 (ESR) を用いた解析方法、動作を支配する電荷状態等の非破壊・非接触の素子動作中の観察、従来の測定・評価技術では得られないミクロな視点での情報取得によるペロブスカイト太陽電池の高性能化指針について、最新の技術動向を交えて詳しく解説いたします。

明日から直ぐに実践できる交渉力の実践

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、交渉学の基本、型、準備のコツ、WIN-WINを実現するポイント、交渉時に犯しがちなミス・その回避術、認知のバイアスの理解、交渉・折衝の実践スキルについて、ビジネスの交渉で活用できるよう実践的に分かりやすく解説いたします。

ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QbD/QRMに基づく製剤開発に焦点を当て、企業規模や形態の違いでQbD/ QRMの取り組みにどのような違いがあるのか、またそれを克服するためにどのような方法があるかを解説いたします。
また、ICH Q8ガイドラインの目的とする製剤や工程の化学的な理解につながる実験計画法 (Desing of Experiment, DoE) について解説いたします。

分かる、伝わる、納得できる文書 (報告書・レポート) の書き方

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、単なる情報発信ではなく、理解させ、納得させて人を動かすことができる伝わるプレゼンテーションの極意とノウハウを論理的に解説いたします。

主要国の製品含有化学物質法規制の詳細と具体的対応手法

2026年4月20日(月) 10時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、米国、欧州、中国、韓国、台湾、タイ、インドネシア等、各国の化学物質に関する法令について、具体的な対応手法を含めて総合的に解説いたします。

磁性材料の基礎

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性の用途や磁性に必要な述語、磁性の種類について分かりやすく説明いたします。
また、重要な強磁性の説明、及び強磁性のうち、硬磁性及び軟磁性材料の特徴まで解説いたします。

ラボと製造におけるCSVとデータインテグリティ

2026年4月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、米国情報公開法 (FOIA) にもとづきFDAへ開示請求して有償で入手した2,300件を越す生の査察指摘事例を踏まえて、CSVとDIの基礎と実務を具体的に説明いたします。
FDAの年間査察指摘件数は約1,000件。2年分を超す査察指摘事例に基づいたファクトベースの講座となっております。

スクリーン印刷の基礎と実践的な高品質印刷プロセス構築手法

2026年4月20日(月) 10時30分2026年5月14日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スクリーン印刷のプロセス技術としての特長やその適用工法、そしてそのメカニズムやプロセスの適正化の手法をわかりやすい理論に基づいて解説いたします。

熱分析の基礎、応用と測定・解析技術

2026年4月20日(月) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱分析の基礎について基礎から解説し、DSCの条件、TG-DTAの測定、TMAの測定、測定温度範囲、試料容器、サンプリング、試料量、基準試料、昇温速度等、現場で役立つ情報を解説いたします。
また、代表的な汎用3機種の具体的なサンプルの準備、装置への設置、応用事例を解説いたします。

熱可塑性エラストマーの総合知識

2026年4月20日(月) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱可塑性エラストマーについて基礎から解説し、目的に応じた選定、製品・材料設計、成形・評価方法について解説いたします。
また、実用時に起こり得るトラブル例から、最近のビジネス動向や研究動向についても紹介いたします。

ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド

2026年4月20日(月) 12時30分2026年4月24日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学フィルムの基礎知識から、ディスプレイ向け光学フィルムの市場・将来動向まで、幅広く丁寧に解説いたします。
また、次世代ディスプレイに向けた光学フィルム応用の可能性についても展望いたします。

メディカル系分野 (体外診断薬・医療機器・再生医療) における情報収集戦略とAIを駆使した情報収集事例と分析

2026年4月20日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メディカル系分野における情報収集リソースの紹介、これらの特徴や利用方法を網羅的に紹介するとともに、生成AIや生成AI搭載の検索エンジンを利用することによる簡便、迅速な情報収集、分析、報告の手法や利用のノウハウなども紹介いたします。

統計学入門から多変量解析へ

2026年4月20日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、多変量解析について基礎から解説し、重回帰分析、主成分分析、分散分析 (ANOVA) 、クラスター分析など代表的な手法について解説いたします。
ご自身が関わっている業務や研究課題について、どのような手法を適用していくべきか、そのためにどんな準備が必要かについて、ヒントが得られることと思います。

医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策

2026年4月20日(月) 13時00分2026年4月30日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造の現場で実際に起こりうる事例や失敗例を踏まえながら、再発防止や品質文化の定着に繋がる具体的な取り組みを紹介いたします。

官能評価の基礎と評価用アンケート作成と解析のポイント

2026年4月20日(月) 13時00分2026年5月7日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価の基礎的な内容から、アンケートの作成方法や分析方法、結果を商品企画や商品設計に活かすコツを実感し、活用して頂くことを目的として解説いたします。

無菌製剤工場の製造プロセスと設備・施設設計のポイントと注意点

2026年4月20日(月) 13時00分2026年4月27日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、無菌製剤の製造プロセスの特徴、設備設計のポイント、アイソレータ/RABSの特徴、清浄度ゾーニング/工場におけるバリア機能/更衣について実例を用いて解説いたします。

メディカルアフェアーズ (MA) 対応基礎講座

2026年4月20日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MA (Medical Affairs) について取り上げ、MAの定義と役割・位置付け・他部門との違い・活動内容・KOLとの交渉/折衝術・求められる知識・マインドセット・実務の流れについて講師の経験に基づき解説いたします。

リチウムイオン電池 (LiB) の電極製造プロセスにおける塗工技術の実際と塗布流動の数値シミュレーション

2026年4月20日(月) 13時00分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、LiB電極製造における塗工・塗布技術の実際と塗布流動シミュレーションの活用、およびコンマ塗工・スロット間欠塗工、塗工厚みプロファイル、幅分布均一化の考え方、理論、さらに数値シミュレーションによる最新研究について詳解いたします。

品質管理の基礎 (4日間)

2026年4月20日(月) 13時00分17時00分
2026年4月27日(月) 13時00分17時00分
2026年5月11日(月) 13時00分17時00分
2026年5月25日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

品質管理の基礎 (1)

2026年4月20日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

セメント系・コンクリート材料の基礎知識とCO2吸収・熱電発電コンクリートの開発動向

2026年4月20日(月) 13時00分2026年6月26日(金) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、セメント系・コンクリート材料について取り上げ、老朽化・生産性・環境問題への対応技術と高耐久化・CO2吸収・廃棄物利用・熱電発電/蓄電コンクリートの開発動向について詳解いたします。

化粧品用粉体の基礎特性と表面処理・規制対応・安全性の向上

2026年4月20日(月) 13時00分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体表面の基本性質、化粧品に用いられる粉体、化粧品分野における表面処理、機能性ナノコーティング、化粧品の海外法規の影響などについて解説いたします。

患者価値起点の統合エビデンス戦略

2026年4月20日(月) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究・開発からマーケットアクセスまで一貫して上市を主導してきた講師の経験に基づき、患者中心主義を核としたローンチ戦略を解説いたします。
開発の各ステージで市場・マーケティング調査、リアルワールドエビデンス (RWE) 、そしてHTA/償還分析をいかに統合し、上市成功へと繋げるか、実践的なフレームワークと具体的な戦略策定のポイントを体系的に学びます。

再生医療等製品におけるR&D段階からの薬価/事業化戦略

2026年4月20日(月) 13時00分2026年10月29日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品の事業価値最大化を目指すため、R&D早期段階から戦略的に高薬価を狙う具体的な手法を解説いたします。
Target Product Profile (TPP) に基づいた薬価の定量予測や、Phase – 0/1/2/3の各段階で取るべき戦略を把握し、原価方式や類似薬効比較方式による薬価算定の個別事例 (補正加算の有無、患者一人当たり薬価など) について、講師の経験を交えて具体的に解説いたします。
国際的なライセンス導出/導入での紛争事例の教訓を活かしつつ、当局への相談の質を高め、Win-Winな事業展開のための具体的な課題と解決代替案を得ることができます。

FDAの新しいCSAガイダンスの医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性

2026年4月20日(月) 13時00分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSAガイダンスについて取り上げ、従来からの医薬品/医療機器GMP分野のCSV実施上の問題点、米国内におけるCSAガイダンス制定の出発点と紆余曲折の経緯、CSAガイダンスの適用範囲と重要な内容、特に対象システムのリスク評価法、ソフトウェアテスト方法論、ドキュメンテーション法、例示された事例の内容と考え方、各企業における適用の可能性と注意点について詳解いたします。

スパッタリング法の総合知識と薄膜の特性制御・改善、品質トラブルへの対策

2026年4月21日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説いたします。

図解と演習で学ぶ実験計画法入門

2026年4月21日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験・医療統計学の基礎理論および標準偏差や統計的有意差等、統計の基礎から始めて、「二元配置分散分析」までを解説いたします。
また、実務作業をどう進めるかについて、具体的な方法とノウハウについて、Excelの演習を交えて解説いたします。

GMP SOP/製造指図記録書の形式・作成 (改訂) ・記入方法

2026年4月21日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

SOPや製造指図記録書は作っただけでは品質を守れません。
本セミナーでは、人は必ずミスをするという前提に立ち、簡便で抜け漏れを防ぐSOP設計、迷わせない指図記録書の作り方、教育とDI (データインテグリティ) をつなげる実務ポイントを解説いたします。

シランカップリング剤を効果的に活用するための総合知識

2026年4月21日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、シランカップリング剤の種類や機能、作用機構、使用法、処理効果、分析・解析法、様々な応用など、実務で使いこなすための知識・技術を、基礎から応用まで幅広く解説いたします。

振動・騒音対策材料入門

2026年4月21日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、制振・防振・吸音・遮音材料の特性の理解に必要な材料の力学物性、音の特性といった基礎的内容から、制振・防振・吸音・遮音材料の評価法、特性、材料設計の手法について解説いたします。

技能伝承の進め方

2026年4月21日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

ゴム材料における摩擦・摩耗現象の理解と制御・対処に必要な基礎知識

2026年4月21日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ゴム材料におけるトライボロジーの基礎、摩擦・摩耗の制御手法、発生するスティックスリップ (摩擦振動や異音) の抑制、ゴム材料のトライボロジーの現象と諸問題について、理論的根拠に基づき必要不可欠な基礎知識を解説いたします。

振動・騒音対策材料 / 吸音・遮音・防振 / 衝撃工学 (3コースセット)

2026年4月21日(火) 10時30分16時30分
2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

易解体性接着の分子、材料の設計技術と最新動向

2026年4月21日(火) 11時00分2026年5月1日(金) 16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、易解体性接着剤を取り上げ、易解体のメカニズム、熱・化学的な安定性、機械的強度を持ち、分解性を有する材料の設計方法を解説いたします。

技術文書の作成・校正への生成AI活用のポイント

2026年4月21日(火) 11時00分2026年5月1日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ChatGPT・Gemini・Copilotなどの主要な生成AIツールの基本的な仕組みや機能を理解し、生成AI初心者でも応用できる技術文書作成への具体的な活用方法を解説いたします。

副資材を利用した高分子材料の設計技術

2026年4月21日(火) 11時00分2026年5月1日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、添加剤、フィラー、異種高分子など所望のポリマー物性を得るための副資材の適切な選び方と使い方のコツをわかりやすく詳解いたします。

非GLP試験での信頼性基準試験におけるリスクベースドアプローチを用いた信頼性保証

2026年4月21日(火) 11時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q9ガイドライン「品質リスクマネジメントに関するガイドライン」より、品質リスクマネジメントプロセスおよびリスクマネジメントの方法論を解説いたします。

油脂の界面化学に基づくオイルゲルの物性制御

2026年4月21日(火) 12時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、オイルゲル処方設計の基礎、物性制御の考え方から、ブルーミング、発汗、ゲル物性の経時変化などの品質トラブル抑制、物性制御による使用感触のコントロール、今後のゲル化剤・オイルゲル開発の指針まで解説いたします。

メディカル系分野 (体外診断薬・医療機器・再生医療) における情報収集戦略とAIを駆使した情報収集事例と分析

2026年4月21日(火) 12時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メディカル系分野における情報収集リソースの紹介、これらの特徴や利用方法を網羅的に紹介するとともに、生成AIや生成AI搭載の検索エンジンを利用することによる簡便、迅速な情報収集、分析、報告の手法や利用のノウハウなども紹介いたします。

統計学入門から多変量解析へ

2026年4月21日(火) 12時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、多変量解析について基礎から解説し、重回帰分析、主成分分析、分散分析 (ANOVA) 、クラスター分析など代表的な手法について解説いたします。
ご自身が関わっている業務や研究課題について、どのような手法を適用していくべきか、そのためにどんな準備が必要かについて、ヒントが得られることと思います。

中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実際の製薬企業の事例や近年のモダリティ開発動向を踏まえつつ、テーマ創出・採択のロジック、ニッチ市場や新規モダリティへのアプローチ、R&D費配分とリスクマネジメント、研究から製品化までの“Go/no Go判断”の実務基準を体系的に解説いたします。

メタサーフェス/メタレンズの原理、設計手法とフラットオプティクスの可能性

2026年4月21日(火) 13時00分2026年5月1日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メタサーフェス、メタレンズの原理、機能、設計手法から応用事例までを解説いたします。

ノイズ・EMC対策技術講座【その2】

2026年4月21日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ノイズを物理現象として理解する視点を軸に、設計段階から実装できる対策技術を体系的に解説いたします。
回路・基板・筐体・ケーブル設計の考え方から、磁性コアやフィルタなど対策部品の適用法までを詳解いたします。

ファインバブル (マイクロバブル/ウルトラファインバブル) の特性、発生機構と利用・応用

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロバブルとウルトラファインバブルの特性・発生器・測定法を解説いたします。

食品企業における品質保証の実務とトラブル防止

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、食品企業における品質保証業務の実務に焦点を当て、食品関連法規の実務への落とし込み、品質トラブルの発生メカニズム、品質アセスメントによる未然防止、製造工程での再発防止の考え方と具体策を解説いたします。

メディカルアフェアーズ (MA) 対応基礎講座

2026年4月21日(火) 13時00分2026年4月30日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MA (Medical Affairs) について取り上げ、MAの定義と役割・位置付け・他部門との違い・活動内容・KOLとの交渉/折衝術・求められる知識・マインドセット・実務の流れについて講師の経験に基づき解説いたします。

X線による残留応力測定の基礎と最近の動向

2026年4月21日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械や構造物の強度の安全性や耐久性を知る手掛かりとなる応力や残留応力を実測することが可能なX線応力測定技術について解説いたします。

レアメタルの基礎と市場動向

2026年4月21日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レアメタルの最新の市場動向、特に2024年の重要なニュースや規制強化の背景を解説し、2025年以降の市場予測と戦略的視点を提供いたします。

産業排水処理技術の基礎と最新動向

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、産業排水処理技術の基礎から最新技術までを、実例や例題を交えながら分かりやすく解説いたします。
物理・化学的処理、生物処理といった基本プロセスに加え、促進酸化法、膜分離活性汚泥法 (MBR) 、汚泥減容化など、近年注目される最新技術も多数紹介。
さらに、PFASやマイクロプラスチック対策、バイオリファイナリーへの展開、AIを活用した水処理技術など、今後の水処理分野の重要テーマについても解説いたします。
また、実際の排水処理装置設計計算に使用できるExcelテンプレートを提供いたします。

AIデータセンターにおける冷却技術の最新動向

2026年4月21日(火) 13時00分2026年4月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データセンターの冷却方式として利用される空冷、液冷、液侵の各方式の特徴から解説し、使用される代表的な放熱デバイスについて詳細に解説いたします。

半導体産業構造とサプライチェーン変化を学ぶ (2講座セット)

2026年4月21日(火) 13時00分16時30分
2026年4月23日(木) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体技術の進化の道筋と産業構造の変遷を改めて整理し、現在の技術潮流と今後の展望を俯瞰いたします。

金属材料の破断面観察の基礎と事例紹介

2026年4月22日(水) 10時00分17時20分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、破断面の取扱い方、肉眼で見た時の破面解析の仕方、電子顕微鏡で見た時の破面の様子、破断面から応力を推定する方法、破断面から破損原因を特定する事例について具体的事例を踏まえ、わかりやすく解説いたします。

設計思想の徹底分析から競合製品に勝る攻めの設計力養成講座

2026年4月22日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本人設計者の弱点を明らかにし、設計マネジメントの実務・要点、競合機分析・攻撃的設計戦略の具体的な進め方について、分かりやすく解説いたします。

プラスチック成形品、フィルムにおける残留応力・歪み発生メカニズムとアニール処理による対策

2026年4月22日(水) 10時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチックの粘弾性について基礎から解説し、粘弾性挙動の解釈法とその利用法、粘弾性挙動に伴う残留応力の発生機構と低減化法について、事例を交えて解説いたします。

電気・電子機器の信頼性と安全性、発火防止における原理・原則と具体策

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気・電子機器および電子部品の信頼性と安全性を高めることを目的に、設計・量産・販売後の各段階で、故障や事故を未然に防ぐための基本思想と実務で直面する課題への対策を体系的に解説いたします。
さらに、安全性の中でも特に重要となる「発火防止」については、講師がキヤノンで実践してきた取り組みをベースに、“発火を起こさないための安全設計手法”を事例とノウハウに基づき詳しく紹介いたします。

ミリ波材料の基礎・評価方法およびミリ波回路設計・ミリ波システムへの応用

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ミリ波に関わる技術者、回路設計・材料開発担当者を対象に、ミリ波材料の基礎から設計、評価、応用、技術動向について解説いたします。

近赤外分光法 (NIRS) の基礎とスペクトル解析

2026年4月22日(水) 10時30分2026年5月2日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製造工程管理の計測技術して注目される近赤外分光法について取り上げ、近赤外光法のスペクトル測定、前処理、解析を基礎からわかりやすく解説いたします。

半導体メモリの基礎と技術・市場動向

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体メモリの種類や特徴、それぞれの構造などの基礎から現在主流のSRAM、DRAM、Flashの構造と動作原理を説明し、最近の新しい提案や業界動向を概説いたします。
また、各種不揮発性メモリやそれを利用したアナログAIの原理、メモリのEDA (設計ツール) について解説いたします。

AI搭載システムの品質・安全保証技術と検証のポイント

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AI搭載システムを品質・安全保証するための重要なポイントや、各種検証手法について過去の開発経験を踏まえて解説いたします。

研究企画が知っておかなければならないR&Dテーマ評価の基礎知識

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、様々な研究開発テーマの評価をメリット・デメリットも含めて包括的に解説いたします。

特許リーディング法と製品開発加速と他社特許対応のノウハウ

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

生成AIによるパテントマップの作成と新規事業テーマの発掘

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、企業の知財部員や研究員を対象に、生成AIを駆使してパテントマップ作成を劇的に効率化し、戦略的な新規事業テーマを導き出す実践的手法を詳説いたします。

「使用感の良い」化粧品開発に向けた感性の定量化と官能評価体制の構築

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

人はどのような化粧品に対し、「使用感が良い」と感じるのでしょうか?
感性という主観的な価値を定量化し、製品開発に落とし込むには多くの課題が浮上します。
本セミナーでは、官能評価の体制構築と運用プロセスおよび、感性を定量化する多様な評価手法を、実際の商品開発に応用した事例を踏まえてお伝えします。

イオン交換樹脂の選定・運用、劣化・トラブル対策、応用のポイント

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、イオン交換の樹脂の構造・種類・特徴、メカニズム、選定法・取り扱い方、水処理・化学プロセス等の各応用例とそのポイントなど、イオン交換樹脂を上手に活用するための基礎知識・実践知識を網羅的に解説いたします。

ナノインプリントの基礎から材料・プロセス・装置技術および最新応用事例まで

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱・光ナノインプリントによる微細成型に関するメカニズムの基礎から解説いたします。
また、使用する樹脂やモールドについての材料技術、プロセス・材料の設計技術、離型欠陥対策技術、装置技術について、三次元構造の作製技術などの多様なシーズについて解説いたします。
さらに、最新の動向に触れながら、光学素子、ディスプレイ、電子デバイス、LED、太陽電池、拡張現実などへの製品応用技術について紹介いたします。

欧州医療機器規則 (MDR) 対応セミナー

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EUにおける医療機器の規制 MDR (Medical Device Regulation) について取り上げ、MDRの対応と要求事項について基礎から解説いたします。

流動場での、高分子の結晶化挙動の基礎と成形プロセス中の結晶化解析事例

2026年4月22日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、成形現場で起こる高分子の分子配向・結晶化などを伴う高次構造形成を、高分子基礎科学の観点と移動現象論的な観点を通じて理解する術を詳解いたします。

フィルム延伸時の分子配向と結晶化のメカニズムと制御方法

2026年4月22日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルムの延伸過程における分子配向形成・結晶化メカニズム、解析手法、制御技術について分かりやすく解説いたします。

炎症性腸疾患における診療・開発動向と診療現場より期待される新薬像

2026年4月22日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、炎症性腸疾患 (潰瘍性大腸炎・クローン病) に対して、現在、日本でもっとも成績の良い治療を実践している講師が、その方法や成績について解説いたします。
また、次々上市されている新規治療薬の効果と限界、現在世界で行われている治験の進捗について解説いたします。

バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法

2026年4月22日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AUCの基礎原理から詳しく解説し、抗体医薬などのバイオ医薬品やAAVなどの遺伝子治療の分析においてAUCを活用する際の具体的なデータ解釈手法について詳解いたします。

バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析)

2026年3月26日(木) 13時00分16時30分
2026年4月22日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

ヒューマノイドロボットを中心としたフィジカルAIの最新動向と日本の現在地・企業戦略へのヒント

2026年4月22日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヒューマノイドロボットを中心にフィジカルAIの研究開発や政策、投資の状況などについて最新動向を概観したうえで、特に産業の観点からフィジカルAIがもたらし得るインパクトを整理して解説いたします。

レアメタルの基礎と市場動向

2026年4月22日(水) 13時00分2026年5月6日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レアメタルの最新の市場動向、特に2024年の重要なニュースや規制強化の背景を解説し、2025年以降の市場予測と戦略的視点を提供いたします。

世界各地域におけるEV熱マネジメントシステムと構成要素への要求特性と設計の特徴

2026年4月22日(水) 13時00分2026年5月1日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EV熱マネジメントシステム (TMS) について取り上げ、TMSとその構成要素の様々な仕様の成り立ち、現在の様々な状況、今後の方向等をまとめて解説いたします。

多孔性金属錯体 (MOF) の合成・分析・使用法の基礎と様々な応用展開例

2026年4月22日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MOFの設計・合成・評価の基礎から高分子構造の認識や分離法などの最新研究について解説いたします。

超音波接合の基礎とアルミ・異種金属接合への応用技術

2026年4月23日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、超音波接合技術の基礎、超音波接合・溶着、超音波接合技術の製品適用、超音波接合の技術最新動向について、体系的に詳しく解説いたします。

エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への分子デザイン設計および用途展開における最新動向

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、エポキシ樹脂の基礎から解説し、耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら詳解いたします。

吸音・遮音・防振の理論とその測定・評価に関する入門講座

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、これから吸音・遮音などの音の問題について学ぼうとする初心者を主な対象とし、吸音・遮音・防振のメカニズムを理解するための基礎事項を解説いたします。

OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、逸脱・OOS・CAPAの仕組み、PMDA・FDAの査察の実態、製造で品質を造り込む方法と注意すべきポイント、実際の事例から医薬品製造所で起こりえるリスクと対策について、豊富な経験と実績から、実務で役立つように分かりやすく解説いたします。

熱分析の基礎と測定・データ解析

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱分析について取り上げ、熱分析の基本原理から測定の方法、データ解析および様々なアプリケーション実例までを詳解いたします。

カーボンフットプリント (CFP) 算定の基礎と実践

2026年4月23日(木) 10時30分2026年5月2日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品カーボンフットプリントの算定手法と結果の表示法について、基礎から丁寧に解説いたします。

信頼性加速試験の進め方と設計・寿命予測への活かし方

2026年4月23日(木) 10時30分2026年5月3日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性保証加速試験の進め方、加速試験と故障メカニズムの関係、寿命評価における試験の組合せ方、加速モデル式の考え方、間違いの多い耐湿性試験の正しい考え方、腐食試験、エレクトロケミカルマイグレーション試験の考え方について詳解いたします。

生成AI×シナリオプランニングによる研究開発テーマ・企画立案の実践

2026年4月23日(木) 10時30分2026年5月7日(木) 16時30分
オンライン 開催

分散型電源の系統連系と電力系統の安定化に向けた技術動向

2026年4月23日(木) 10時30分2026年5月4日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、 分散電源の導入が電力系統の安定性に及ぼす影響と対策技術、国の政策議論等の前提となる電力系統技術、電力系統の安定化に向けた最新の技術動向について詳解いたします。

粉体・粒子を密充填するための粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉粒体について基礎から解説し、充填性・流動性の向上、粒子径分布・粒子形状・表面状態と充填性・流動性への影響について解説いたします。
また、粒子径分布・粒子形状・表面状態の制御について、モデル計算結果やシミュレーション結果、実験結果に基づき、丁寧に解説いたします。

塗布膜乾燥のメカニズムとその制御、トラブル対策

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗布膜乾燥について取り上げ、膜厚の均一化、膜厚ムラ・端部凹凸等のトラブルの対策・未然防止策を解説いたします。

AI搭載システムの品質・安全保証技術と検証のポイント

2026年4月23日(木) 10時30分2026年5月7日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AI搭載システムを品質・安全保証するための重要なポイントや、各種検証手法について過去の開発経験を踏まえて解説いたします。

データセンター用新電力源・CCUS原料として注目される水素と水素キャリアの最新技術

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CCUSの技術内容および事業展開の現状と将来などを詳しく解説いたします。

希少疾病用医薬品 (オーファンドラッグ) の薬価算定の実際と薬価戦略

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、希少疾病用医薬品を取り巻く制度関連の環境動向、薬価算定ルールと希少疾病用医薬品の薬価算定の実態、適正な利潤確保のための薬価獲得のポイントについて、事例を交えて解説いたします。

微粒子・ナノ粒子の基礎と応用

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、機能性粒子が示す様々な特長および機能につき、最新の研究報告を例に取り具体的に説明いたします。次いで、如何にすれば粒子をサイズ・形態制御しつつ精密に合成できるかを理解していただきます。
さらに、得られる無機粒子表面の精密有機修飾法を習得していただきます。加えて、得られる無機粒子および表面有機修飾粒子の各種定量評価法や各種特性評価法などについて詳細に説明します。また、その粒子を実際に利用する際の分散テクニックや設計法、各種応用展開についても言及します。

市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス

2026年4月23日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、市場の潜在ニーズを見つけることの重要性を詳しく議論した後、市場の潜在ニーズを見つける具体的な活動の大きなフレームワークを提示した上で、そのフレームワークを実行する具体的な活動を事例を示しながら詳しく解説いたします。

炎症性腸疾患における診療・開発動向と診療現場より期待される新薬像

2026年4月23日(木) 12時30分2026年4月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、炎症性腸疾患 (潰瘍性大腸炎・クローン病) に対して、現在、日本でもっとも成績の良い治療を実践している講師が、その方法や成績について解説いたします。
また、次々上市されている新規治療薬の効果と限界、現在世界で行われている治験の進捗について解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Aコース (初心者コース)

2026年4月23日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、殺菌、消毒、滅菌、無菌性保証水準などの用語の定義や医療機器等を中心とした各滅菌方法の特徴、並びに滅菌バリデーション (滅菌の科学的妥当性検証) の基礎と滅菌前の微生物試験 (バイオバーデン測定) や滅菌処理後の無菌試験等についてできる限り分かり易く解説いたします。

電子機器の防水設計基礎

2026年4月23日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、防水規格 (IP) をはじめ、防水構造・部品別設計の基本、小型・軽量化との両立ポイントを、実際の製品事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、CAEを活用したフロントローディング型の開発プロセスにも触れ、効率的で再現性の高い防水設計の考え方について解説いたします。

光学薄膜技術の総合知識と最新動向

2026年4月23日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、VR/ARグラス、太陽電池、スマートフォン、車載カメラ、プロジェクタ等、様々な光学機器に応用されている光学薄膜について、光学薄膜理論、成膜材料、膜厚制御、成膜手法、真空蒸着装置、膜評価などの基礎技術概要から環境対応などの最近のトレンドまで解説いたします。

高分子結晶の成長機構、構造の特徴と各種分析法

2026年4月23日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、結晶性高分子を利用した材料設計に必要不可欠な結晶化、結晶構造、高次構造、結晶成長、融解など、高分子の結晶化に関する基礎的事項を解説いたします。

医療機器・体外診断用医薬品におけるQMS省令対応のポイント

2026年4月23日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、QMSについて基礎から解説し、品質マネジメントシステムを効果的に活用するためのポイント、QMS調査対応におけるベストプラクティスについて詳解いたします。

製薬用水設備の設計・バリデーション・適格性評価と管理

2026年4月23日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬用水システムの一連の流れ、計画・設計→導入・試運転→本運用・保守における留意点を解説いたします。

破壊工学の基礎と高分子材料での実践

2026年4月23日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

高分子結晶機構・分析 / ポリマーの相溶性・相分離 (2日間)

2026年4月23日(木) 13時00分16時30分
2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

次世代半導体パッケージおよび実装技術動向と市場展望

2026年4月23日(木) 13時00分15時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、チップレット等の新技術による中工程概念の出現や、異種チップの集積/ヘテロジニアスパッケージ等、重要性を増し進化していく半導体パッケージングの技術動向・市場動向について解説いたします。
また、急成長する生成AIの影響、半導体パッケージにおける日本の強み等について、インテルでパッケージ基板・後工程材料・装置等のサプライ・チェーンのマネジメントを行い、現在も市場動向調査やパッケージ材料開発を支援している講師が解説いたします。

Creo Parametric 3DA

2026年4月23日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、3DA (3D Annotated Model) の基礎から解説し、幾何公差での表記の基本的な操作を習得いただけます。

電子部品の特性とノウハウ (2日間)

2026年4月23日(木) 13時00分17時00分
2026年4月30日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

電子部品の特性とノウハウ (1)

2026年4月23日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

国内外の水素・アンモニアと次世代燃料の研究開発および産業動向

2026年4月23日(木) 15時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、水素、アンモニア、バイオ燃料、合成燃料、SAFなど、次世代燃料について、概要、利点・課題、製造コスト、開発事例、国内外プロジェクトや将来性等を体系的に整理して解説いたします。

FMEA・DRBFMの基礎と効率的・効果的な活用法の具体的ポイント

2026年4月24日(金) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、FMEA、DRBFMの本来の姿・使い方、デザインレビューでのFMEAの効果的な使い方、効率の良い未然防止活動、インタビュー形式によるFMEAの効率よいスタート法、FTAとの連係によるFMEAの効果アップ方法、顧客・協力会社へのFMEA・DRBFMの対応について、豊富な経験に基づき分かりやすく解説いたします。

統計的組合せ最適化 : 実験計画法とプログラミング不要のAIを使った汎用的インフォマティクス : 非線形実験計画法実践入門

2026年4月24日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験計画法の原理、問題点、問題点を補うため人工知能の一種であるニューラルネットワークモデル (超回帰モデル) を併用した非線形実験計画法について、事例を踏まえ、実践的にわかりやすく解説いたします。

シリカ微粒子・合成シリカの基礎と分散・凝集の制御および表面改質

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成シリカ微粒子の基礎から用途、凝集・分散・構造の制御手法、表面改質剤の選定方法、評価手法、最新トピックスまでを解説いたします。

ポリマー表面へのタンパク質吸着制御と評価、表面設計

2026年4月24日(金) 10時30分2026年5月4日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、材料と生体成分の相互作用機構を、製品化に成功した例を参考に細胞レベル・分子レベルで解説いたします。

手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に)

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験法の技術移転とバリデーションとの関係、グローバルな技術移転のガイド (Eurachem、ISPEならびにWHO) の指針について解説し、試験法の技術移転で必要な情報・ドキュメント、技術移転における試験法のバリデーションの要否の考え方について詳解いたします。

5G/6G時代の高周波基板材料に求められる特性と材料設計・低誘電損失化技術

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、5G・ミリ波対応に向けた高周波基板材料について取り上げ、低誘電損失を実現する樹脂設計のポイントと実際の開発事例について詳解いたします。

QCラボにおけるLIMS/電子実験ノートの導入・運用におけるCSV/DI対応

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、規制対応業務の電子規制対応ポイント、データ・記録に対する規制当局の期待、電子実験ノート導入・運用におけるポイント、紙および電子データの運用・管理ポイント、規制当局指摘事項から見えるシステムとデータの運用・管理におけるポイントについて、体系的に分かりやすく解説いたします。

ポリマーにおける相溶性・相分離メカニズムと目的の物性を得るための構造制御および測定・評価

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーの相溶性と相分離に関する熱力学的な基礎から解説し、実験によるポリマーの相溶性の判定方法、ポリマーブレンドの相分離構造制御技術、ブロックコポリマーのナノ相分離構造制御技術、高分子集合体の階層構造、小角散乱・広角散乱・シンクロトロン放射光・X線散乱について詳解いたします。

データセンター用新電力源・CCUS原料として注目される水素と水素キャリアの最新技術

2026年4月24日(金) 10時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CCUSの技術内容および事業展開の現状と将来などを詳しく解説いたします。

熱硬化性樹脂の基礎と応用

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱硬化性樹脂について基礎から解説し、熱硬化性樹脂の分子設計、材料設計、開発について実験データ、応用検討を交えて詳細に解説いたします。

2025年5月「改正臨床研究法」施行後の最新動向と2026年「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」見直しの影響

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは2026年施行の改正臨床研究法や倫理指針の見直しなど、激変する臨床研究の最新動向を網羅して解説いたします。
特定臨床研究の該当性判断や「統括管理者」の役割、さらにRWD (リアルワールドデータ) の薬事利活用における個人情報保護の留意点を具体的に解説いたします。

半導体製造装置の基礎・トレンドと今後の展望 (2026年春版)

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体製造装置/技術動向の全般を俯瞰し、AIを中心にした新しい半導体技術への変化の中で取るべき戦略について解説いたします。

接着技術のトレンドと各種新規技術の有効活用法

2026年4月24日(金) 10時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着の基礎から解説し、異種材料接着のポイント、正しい接着接合部の設計、適切な評価方法、トラブルの原因と対策・未然防止まで事例を交えて解説いたします。

濾過操作の基礎知識と濾過プロセスの設計、条件最適化

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濾過対象となる固液分散系の特徴とその評価、圧力損失の基礎、濾過現象、濾材の種類、解析の仕方などについて分かりやすく解説いたします。

ハイブリッド接合技術の最新動向と接合材料、表面活性化技術の開発

2026年4月24日(金) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体パッケージの基礎から解説し、ハイブリッド接合の最新技術動向について詳解いたします。

プラスチック発泡体の製法、特性・機能性、評価、不良原因とその対策

2026年4月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、発泡剤の種類・特性、各種成形方法、用いられる樹脂の種類、プラスチック発泡体の特徴や製法、発泡の原理 (理論) と制御方法、発泡体の各種評価方法、トラブル、不良原因と対策について詳解いたします。

フィルム延伸時の分子配向と結晶化のメカニズムと制御方法

2026年4月24日(金) 12時30分2026年4月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルムの延伸過程における分子配向形成・結晶化メカニズム、解析手法、制御技術について分かりやすく解説いたします。

微生物の培養・分離・同定の基礎とトラブル対応

2026年4月24日(金) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、微生物の特性を基礎から解説し、安全に微生物を扱うためのポイントを解説いたします。

中国NMPAの海外化粧品製造工場査察対策と最新規制情報

2026年4月24日(金) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国における化粧品の副作用監視義務とサンプリング検査関連規制、 日本企業として気をつけるべきポイントについて、中国国家薬品監督管理局がこれまで発表している関連法令と問題事例に基づき、わかりやすく解説いたします。

医療機器・体外診断用医薬品におけるQMS省令対応のポイント

2026年4月24日(金) 13時00分2026年5月7日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、QMSについて基礎から解説し、品質マネジメントシステムを効果的に活用するためのポイント、QMS調査対応におけるベストプラクティスについて詳解いたします。

製薬用水設備の設計・バリデーション・適格性評価と管理

2026年4月24日(金) 13時00分2026年5月7日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬用水システムの一連の流れ、計画・設計→導入・試運転→本運用・保守における留意点を解説いたします。

破壊工学の基礎と高分子材料での実践

2026年4月24日(金) 13時00分2026年5月8日(金) 16時00分
オンライン 開催

AIを活用したマーケティング最新事例

2026年4月24日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIを活用したマーケティングについて取り上げ、最新のAI技術がマーケティング領域にもたらす変化、AIツールの効果的な活用方法について詳解いたします。

外観検査の自動化における画像認識の基礎と生成AI活用の最新動向

2026年4月24日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査AIの基礎となる異常検知の考え方を解説し、学習データを用いないZero-shot手法、少量データで高性能を狙うFew-shot手法、数十枚程度の画像から構築できる最新の高性能検査AIまでを体系的に解説いたします。

国内・海外 (日・米・欧・亜) の医療機器保険制度の最新動向と対応のポイント

2026年4月24日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の価格設定について各国がどのように政策に落とし込んでいるのかを、事例を交えて解説いたします。

問題社員への効果が出る指導法と諸対応のすべて

2026年4月24日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、問題社員の具体的指導方法と法的対応について「説明・コーチングのプロフェッショナル」と「人事労務案件に長年携わってきた弁護士」の講師2名が解説いたします。

医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を形骸化させないGVP手順書 (SOP) 作成・整備

2026年4月24日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品等のGVP省令の文言に添って、その求める内容を詳解し、実際の業務を遂行するうえで必要なポイントを解説いたします。
その上で、自社の組織・体制にあわせた業務手順を作り上げていくかを検討し、安全管理業務を適切に実施するためのGVP手順書並びに細則等の作成方法について詳解いたします。

界面活性剤の基礎と分散・消泡への応用

2026年4月27日(月) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面活性剤の物性、性状などの基礎から分かりやすく解説いたします。
使用頻度が高く、問題が発生しやすい分散剤、消泡剤の「正しい使い方」を実験、映像を交えて修得していただきます。

メディカルライティングへの生成AIの使用とプロンプトの書き方

2026年4月27日(月) 10時00分2026年5月7日(木) 13時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、 国内・海外でのメディカルライティングに関連するAIの動向、生成AIを使用する際に必要となるプロンプトの基本を学び、実際の医薬品開発文書における生成AIの活用の例や注意点を紹介いたします。

生産委託先工場 & 中国自社工場の品質管理・改善の進め方

2026年4月27日(月) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、今まで見えなかった中国工場の問題点、打ち手、自社中国工場・取引先中国工場の品質改善、指導のポイント、新規取引先を見て判断するポイント・チェック項目、中国や中国人気質を踏まえた仕事の進め方、コミュニケーションの取り方について、講師の豊富な経験をもとに、実践的に解説いたします。

再生医療等製品における承認申請のための規制当局対応

2026年4月27日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品の承認申請における規制当局対応を、PMDA相談から審査・照会対応まで実務視点で体系的に解説いたします。
制度の違い、CMC・非臨床・臨床の重要論点、対面助言の活用法、条件付き承認戦略などを整理し、失敗事例を踏まえながら承認確度を高めるための具体的な当局対応戦略を習得いただけます。

熱分析の基礎と測定・データ解析

2026年4月27日(月) 10時30分2026年5月1日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱分析について取り上げ、熱分析の基本原理から測定の方法、データ解析および様々なアプリケーション実例までを詳解いたします。

官能評価の基礎とアンケートの作り方

2026年4月27日(月) 10時30分2026年5月7日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価について基礎から解説し、正確に官能評価を行うための考え方、実際の注意点について分かりやすく解説いたします。

濾過の基礎とフィルターの正しい選び方、使い方

2026年4月27日(月) 10時30分2026年5月7日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルターや濾過操作の基礎から応用、フィルターや濾過方式選定の際に考慮すべき要素について解説いたします。

医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象となる開発品のTPPが曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合、医薬品の研究・開発初期段階の事業性評価は何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかを、事例を交え解説いたします。

プラントのリスクアセスメント手法 (定性評価手法/定量評価手法)

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、欧米や日本のプラントや工場で広く用いられているリスクアセスメント手法 FMEA, FTA, ETA, HAZOP, LOPAを基礎から解説いたします。
また、簡易的定量評価手法であるLOPAに関する講義では、混同されがちなSIL, SIF, SISについても詳しく説明いたします。

医薬品事業開発における導出/導入・契約、交渉業務の基礎

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品事業開発に関わる基本的な知識を網羅的に提供し、事業開発活動 (導入・導出・アライアンスマネジメント) の全体像、導入品候補の評価のポイント、経済条件を含め導出入・提携契約で供えるべき項目と考え方、導入・導出交渉での注意点について詳解いたします。

精密押出成形技術入門

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

リチウムイオン電池の性能 (安全性、特性、劣化) の体系的知識と充放電特性、効率劣化診断・安全マネジメント技術

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン蓄電池の基本特性とモデル化手法および、リチウムイオン電池の残量推定、劣化診断、性能評価技術とリユースビジネスについて解説いたします。

医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース

2026年4月27日(月) 10時30分16時30分
2026年5月25日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象となる開発品のTPPが曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合、医薬品の研究・開発初期段階の事業性評価は何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかを、事例を交え解説いたします。

明日からできる統計的因果推論

2026年4月27日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

明日からできる統計的因果推論

2026年4月27日(月) 12時30分2026年5月12日(火) 16時30分
オンライン 開催

微生物の培養・分離・同定の基礎とトラブル対応

2026年4月27日(月) 12時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、微生物の特性を基礎から解説し、安全に微生物を扱うためのポイントを解説いたします。

高速・大容量情報伝送技術の基礎と最前線

2026年4月27日(月) 12時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高速情報伝送技術の基礎、高速情報伝送の適切な選択、電子機器間および機器内における高速情報伝送の課題と対策について詳解いたします。

バイオ医薬品の三極査察に学ぶリスクベース監査対応のポイント

2026年4月27日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常的にバイオ医薬品の製造管理・品質管理に潜むリスクを特定し、適切なコントロール策を設計・運用し、継続的に改善し、今後の査察・監査に備えて日常的な品質システム強化を実現するための実践的アプローチ方法をわかりやすく解説いたします。

光学用透明樹脂の基礎と応用

2026年4月27日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、光学用透明樹脂について基礎から解説し、分子設計、光学特性、透明性・耐熱性・屈折率・複屈折率の制御、高機能化についてわかりやすく解説いたします。

製造業における生成AIとAIエージェント実践活用の最前線

2026年4月27日(月) 13時00分2026年5月11日(月) 16時00分
オンライン 開催

AIを活用したマーケティング最新事例

2026年4月27日(月) 13時00分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIを活用したマーケティングについて取り上げ、最新のAI技術がマーケティング領域にもたらす変化、AIツールの効果的な活用方法について詳解いたします。

将来の環境や戦略を踏まえた医薬品売上予測

2026年4月27日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品売上予測の基本的手法と実務的な予測、ポイントから解説し、疫学モデル活用時における効果的なExcel活用術、二次データの利用法、薬価や製品シェア、販売力などの動的・不確定な市場環境について解説いたします。

外観検査の自動化における画像認識の基礎と生成AI活用の最新動向

2026年4月27日(月) 13時00分2026年5月11日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査AIの基礎となる異常検知の考え方を解説し、学習データを用いないZero-shot手法、少量データで高性能を狙うFew-shot手法、数十枚程度の画像から構築できる最新の高性能検査AIまでを体系的に解説いたします。

国内・海外 (日・米・欧・亜) の医療機器保険制度の最新動向と対応のポイント

2026年4月27日(月) 13時00分2026年5月8日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の価格設定について各国がどのように政策に落とし込んでいるのかを、事例を交えて解説いたします。

ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略

2026年4月27日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品モダリティの特許調査の基礎と実践として、的確な特許調査の手法について解説いたします。
併せて、技術水準や技術動向を把握する方法、及び、特許要件や侵害の範囲に配慮した特許調査の手法について説明いたします。
また、特許調査の結果に基づいて、研究開発戦略や特許戦略をどのように構築するべきかについても解説いたします。

ポリマー・高分子材料 (樹脂・ゴム材料) における変色劣化反応の機構とその防止技術

2026年4月27日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の変色劣化反応の機構を解説し、基本的な劣化防止技術について解説するとともに、最近の劣化防止を考慮した製品設計技術の進展動向についても紹介いたします。

バーチャル (架空の製造所) で学ぶGMP監査

2026年4月27日(月) 13時00分16時30分
2026年5月22日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バーチャル監査を通じて、監査アジェンダの作成、監査ノートから指摘事項や強み・良い点の抽出、指摘事項のグループ化、フィードバック資料のまとめ方について、ケーススタディとして受講者各自で作業していただくことで体験いただけます。

公差設計入門

2026年4月27日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

品質管理の基礎 (2)

2026年4月27日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、「QC7つ道具」の知識を身に着けた上で、日々発生する問題に対するPDCA=「問題解決の手順」を、演習問題を通して実践的に学ぶことができます。

抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良 (2日間講座)

2026年4月28日(火) 10時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、より有効で安全な抗体医薬品の開発するために、関連する主な論文のデータを解説すると共にその意義について考察いたします。

GMP実務担当者が最低限知っておくべき必須知識

2026年4月28日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP実務に携わるすべての人が押さえるべき基礎知識と実践対応を網羅的に整理して解説いたします。
医薬・化粧品・健康食品・医療機器に精通し、製薬・信頼性保証・GQP・GDPまで幅広い現場経験を持つ講師が、監査・教育・現場巡回・逸脱対策まで今すぐ役立つ視点を惜しみなく提供いたします。

動的粘弾性の基本とデータ解釈のポイント

2026年4月28日(火) 10時00分17時00分
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粘着剤の材料設計、開発と環境対応・バイオマス化、特性評価

2026年4月28日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粘着・剥離・レオロジーについて基礎から解説し、粘着剤の変更・形態形成を考慮した粘着力測定について詳解いたします。

車載電装部品の熱・高電圧化対策と絶縁評価技術

2026年4月28日(火) 10時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、絶縁材料の劣化要因とメカニズムや評価法、車載電装部品に向けた絶縁材料の耐電圧化、耐熱化、高熱伝導性についての技術ノウハウについて詳解いたします。

微粒子の付着力・凝集力・流動性測定解析法とその応用

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体の基礎知識と具体的な粉体の取り扱い方、粉体物性の適切な評価法、粉体操作におけるトラブルの原因と対策・未然防止策について解説いたします。

改正GMP省令対応 GMP入門講座

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPについてゼロから解説し、最新のレギュレーションやGMPの基礎を演習問題を交えて習得いただきます。

メカトロニクスを支える要素技術の基礎と応用展望

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、センサ、アクチュエータ、モータ技術、機械要素技術、コンピュータ技術と、メカトロニクスに必要な技術を基礎から講義いたします。

データ分析と統計解析の基礎、実務への活用

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データに基づいた客観的分析や判断を行う道具としての統計分析手法について基礎から解説いたします。
ビジネス現場での実務、とりわけ品質管理で活用するためのポイントについて解説いたします。

MLCC (積層セラミックコンデンサ) の基礎と大容量/小型化設計/信頼性評価

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MLCCの高積層技術、高信頼性技術を中心に幅広く、かつ詳細に解説いたします。

プラントのリスクアセスメント手法 (定性評価手法/定量評価手法)

2026年4月28日(火) 10時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、欧米や日本のプラントや工場で広く用いられているリスクアセスメント手法 FMEA, FTA, ETA, HAZOP, LOPAを基礎から解説いたします。
また、簡易的定量評価手法であるLOPAに関する講義では、混同されがちなSIL, SIF, SISについても詳しく説明いたします。

医薬品事業開発における導出/導入・契約、交渉業務の基礎

2026年4月28日(火) 10時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品事業開発に関わる基本的な知識を網羅的に提供し、事業開発活動 (導入・導出・アライアンスマネジメント) の全体像、導入品候補の評価のポイント、経済条件を含め導出入・提携契約で供えるべき項目と考え方、導入・導出交渉での注意点について詳解いたします。

衝撃工学の基礎と衝撃緩衝・吸収特性の評価および強度設計への展開

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、衝撃工学の基礎から解説し、衝撃変形の評価、耐衝撃設計のアプローチについて詳解いたします。
また、実際に衝撃変形試験を行うためのノウハウを動画等を使って詳しく説明いたします。

コンポジット絶縁材料の絶縁劣化メカニズムと材料設計技術

2026年4月28日(火) 10時30分16時10分
オンライン 開催

本セミナーでは、部分放電現象と絶縁材料における電荷輸送現象を起点に、部分放電開始電圧の予測や絶縁材料の特性評価技術、機能性・ナノコンポジット材料の諸特性や材料設計・探索技術を解説いたします。

ヒューマンエラー (ポカミス) の未然防止・撲滅の考え方と効果的なポカヨケの進め方

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヒューマンエラーの未然防止・撲滅の考え方、そして効果的なポカヨケの進め方を解説いたします。

ポリマーアロイの相溶性、構造解析、界面構造制御と新規ポリマーアロイの開発

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーアロイについて基礎から解説し、ポリマーアロイの構造、ポリマーアロイの成形加工、今後のポリマーアロイについて詳解いたします。
ポリマーアロイに関する幅広い知識が得られ、新規ポリマーアロイ材料を作るための材料設計に対する考え方を理解していただけます。

ぬれ性のメカニズムから理論に基づいた測定・評価・利用法

2026年4月28日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濡れる、という現象を理解するために必要な知識を、基礎の基礎から解説いたします。
また、素材のぬれ性の測定法、評価法、ぬれを上手に利用するポイントについて詳解いたします。

高分子材料の劣化メカニズムと高耐久化設計および劣化評価技術

2026年4月28日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の劣化要因から高耐久化のための分子設計・評価技術を解説。
高性能パイプ、大型タンクなどの高耐久化や、包装材料の高強度化に大きな働きを持つとされるタイ分子についてや、極めて初期の劣化度を評価できるケミルミネッセンス法についても解説いたします。

薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント

2026年4月28日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品コンセプトの立案から承認申請、上市後のフォローアップに至るまでの、戦略設計の基本原則と実践的知識を習得し、効果的なアプローチ方法を解説いたします。

高速・大容量情報伝送技術の基礎と最前線

2026年4月28日(火) 12時30分2026年5月12日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高速情報伝送技術の基礎、高速情報伝送の適切な選択、電子機器間および機器内における高速情報伝送の課題と対策について詳解いたします。

基礎から学ぶラマン分析による異物解析

2026年4月28日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラマン散乱の基礎原理から測定条件の考え方、蛍光やレーザー加熱といったラマン特有のトラブル対策まで、異物解析に必要な知識を体系的に解説いたします。
FT-IRとの使い分けや、顕微ラマン・イメージングなどの実例を通じて、ラマン分析を実務で活用するための基礎力と判断力を習得いただけます。

承認申請にむけた効率的なCMC資料 (CTD-Q) の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント

2026年4月28日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外製品の導入にあたり、国内承認申請を見据えた、特に品質分野 (CMCセクション) におけるCTD-Qの作成と留意点を、CTD-Qの各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。
また、国内GMP適合性調査申請の内容及び日米欧の変更管理の違いの概略についても紹介いたします。

伝わる報告書・企画書の書き方

2026年4月28日(火) 13時00分17時00分
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将来の環境や戦略を踏まえた医薬品売上予測

2026年4月28日(火) 13時00分2026年5月12日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品売上予測の基本的手法と実務的な予測、ポイントから解説し、疫学モデル活用時における効果的なExcel活用術、二次データの利用法、薬価や製品シェア、販売力などの動的・不確定な市場環境について解説いたします。

医療機器新規事業の作り方

2026年4月28日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の新規事業について取り上げ、生き残り、成長し、最終的に成果を出すために不可欠な 「Exitから逆算した価値づくり」、ニーズドリブンで市場戦略を構築し、事業として成立させる方法、医師/病院/患者/ペイヤーがそれぞれ求める “価値” を分解して考えられるニーズの正しい拾い方について詳解いたします。

ギヤ設計 (2日間)

2026年4月28日(火) 13時00分17時00分
2026年5月19日(火) 13時00分17時00分
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ギヤ設計 (前編)

2026年4月28日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

洗浄バリデーションで必ず押さえるポイント (DHT, CHT, WCLの設定と評価・残留許容限度値の算出) と国内外の実地監査で重要な着眼点

2026年4月29日(水) 10時30分2026年5月15日(金) 16時30分
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本セミナーでは、洗浄バリデーションの基本的な考え方を整理したうえで、品質リスクマネジメント (QRM) に基づくリスク分析の実践的アプローチを軸に、国内外の実地監査で実際に問われる着眼点・GMP指摘事例を交えながら、具体的かつ実務目線で解説いたします。

データ分析と統計解析の基礎、実務への活用

2026年4月29日(水) 10時30分2026年5月13日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データに基づいた客観的分析や判断を行う道具としての統計分析手法について基礎から解説いたします。
ビジネス現場での実務、とりわけ品質管理で活用するためのポイントについて解説いたします。

医療機器新規事業の作り方

2026年4月29日(水) 13時00分2026年5月8日(金) 16時00分
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本セミナーでは、医療機器の新規事業について取り上げ、生き残り、成長し、最終的に成果を出すために不可欠な 「Exitから逆算した価値づくり」、ニーズドリブンで市場戦略を構築し、事業として成立させる方法、医師/病院/患者/ペイヤーがそれぞれ求める “価値” を分解して考えられるニーズの正しい拾い方について詳解いたします。

界面活性剤の基礎と分散・消泡への応用

2026年4月30日(木) 10時00分2026年5月12日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面活性剤の物性、性状などの基礎から分かりやすく解説いたします。
使用頻度が高く、問題が発生しやすい分散剤、消泡剤の「正しい使い方」を実験、映像を交えて修得していただきます。

内容が "明確に" 伝わる技術文書作成入門

2026年4月30日(木) 10時00分17時00分
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本セミナーでは、わかりやすい文書の書き方について基礎から解説し、作成した事例を交えて相手に伝わる技術文書の作成のポイントをわかりやすく解説いたします。

改正GMP省令対応 GMP入門講座

2026年4月30日(木) 10時30分2026年5月11日(月) 16時30分
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本セミナーでは、GMPについてゼロから解説し、最新のレギュレーションやGMPの基礎を演習問題を交えて習得いただきます。

ぬれ性のメカニズムから理論に基づいた測定・評価・利用法

2026年4月30日(木) 12時30分2026年5月14日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、濡れる、という現象を理解するために必要な知識を、基礎の基礎から解説いたします。
また、素材のぬれ性の測定法、評価法、ぬれを上手に利用するポイントについて詳解いたします。

結晶性高分子における力学物性と高次構造の関係

2026年4月30日(木) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、結晶性高分子の階層構造を説明し、各構造が物性に与える影響について解説いたします。
特に、一軸・二軸延伸過程で生じる構造変化を踏まえた構造と物性の関係について説明し、赤外・ラマン分光法を用いた結晶性高分子の構造評価法についても詳しく説明いたします。

高分子材料の劣化メカニズムと高耐久化設計および劣化評価技術

2026年4月30日(木) 12時30分2026年5月14日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料の劣化要因から高耐久化のための分子設計・評価技術を解説。
高性能パイプ、大型タンクなどの高耐久化や、包装材料の高強度化に大きな働きを持つとされるタイ分子についてや、極めて初期の劣化度を評価できるケミルミネッセンス法についても解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Bコース (実務者コース)

2026年4月30日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、滅菌医療機器のQMS滅菌関連要求と滅菌バリデーション基準等の監査時に必要な要求事項の解説、留意点など外部QMS調査、外部監査、滅菌委託先への監査の視点での対応の留意点などについて解説いたします。

ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析

2026年4月30日(木) 13時00分2026年5月15日(金) 16時30分
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本セミナーでは、ゴム材料の分析に必要なFT-IR・NMR・熱分析・クロマト分析・蛍光X線・XRD・ICPなど主要な分析手法を、ポリマー・添加剤の特性把握にどう使うかを具体的に解説いたします。
加えて、熱・光・疲労・オゾンなどの劣化現象と、分析データへの現れ方を事例で紹介いたします。

化粧品の保存効力設計評価及び微生物試験とそのポイント

2026年4月30日(木) 13時00分15時00分
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本セミナーでは、化粧品の研究開発から製造に至るまでの微生物管理の考え方、手法、ノウハウを伝授いたします。

伝わる報告書・企画書の書き方

2026年4月30日(木) 13時00分2026年5月13日(水) 17時00分
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電子部品の特性とノウハウ (2)

2026年4月30日(木) 13時00分17時00分
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4月 2026