技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

治験のセミナー・研修・出版物

関節リウマチ基礎講座

2018年2月20日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、リウマチ診療と開発の現状、患者が求めている医療、今後のリウマチ診療の動向について、講師の経験を交えて詳解いたします。

変形性膝関節症の病態/診断/国内外評価方及び待望される薬剤像

2017年12月21日(木) 13時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、変形性膝関節症の病態/診断/国内外評価方、待望される薬剤像について、最新の動向を踏まえて、わかりやすく解説いたします。

臨床試験をより効率よく進めるためのサンプルサイズ設定 実習講座

2017年12月7日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、効率良く臨床研究を進めていくために必要な症例数設計に関する統計について実習を交えて解説いたします。

国際共同治験に対応するための必須英語表現と文章作成テクニック

2017年11月24日(金) 10時30分16時30分

本セミナーでは、国際共同治験に対応するための英語表現について、実際に添削を行いながらスキルアップを目指していただきます。
参加者にはSAEでよく使う「医学英語事例集」を配布いたします。

GCP実践講座

2017年10月26日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、GCPについて治験依頼者、実施医療機関の立場で特に重要な項目を解説いたします。

治験薬GMPの基礎講座

2017年10月20日(金) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、治験薬GMPとして求められる本質を解説し、適切な管理下での効果的・効率的な治験薬製造にどのように活かすかについて解説いたします。

開発段階における治験薬 (治験薬用原薬) の品質保証

2017年9月26日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、治験薬における製造管理・品質管理の要点 (GMPの要件、CTDへのまとめ方) について解説いたします。

治験の品質向上のための効率的モニタリング業務の実施と品質管理

2017年8月29日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは治験におけるRisk Based Approach for Monitoringの導入で、治験を品質の向上・維持を保ちつつ、かつ効率的にアプローチする方法について詳解いたします。

治験のQC/QAとGCP実地調査/適合性書面調査対応のポイント

2017年7月28日(金) 12時30分16時00分
東京都 開催

全身性エリテマトーデスの基礎と治療の現状・現場が望む新薬像

2017年7月25日(火) 10時30分16時00分
東京都 開催

医薬品における日米欧3極の薬事規制及び承認審査の比較、並びにグローバル開発への利用

2017年7月21日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、日米欧での医薬品の規制要件、承認審査プロセス、および迅速承認システムをその異同を比較しながら解説し、当該規制要件をグローバル開発にどのように利用するかについても詳解いたします。

ICH-GCP / 国際共同治験 コースセミナー (2日間)

2017年6月23日(金) 10時30分16時30分
2017年6月28日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

臨床試験における臨床検査値判断と有害事象症例検討

2017年5月31日(水) 12時30分16時00分
東京都 開催

医法研補償GL改定をふまえた治験補償と今後求められる説明責任

2017年5月30日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、日本の補償制度と諸外国における補償制度との違いを解説いたします。

ジェネリック医薬品における 治験総括報告書及びCTDの効率的な作成法とスキル

2017年5月23日(火) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、治験総括報告書の作成未経験者からジェネリック医薬品CTDを初めて作成される方まで幅広い方々を対象に効率的なCTD作成法を解説いたします。

より効率よく進めるための試験デザインと症例数設定のイ・ロ・ハ

2017年4月21日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、統計解析計画書について、統計学の基礎知識とともに解説いたします。
また、統計解析計画書を通して、統計の基礎知識や実施計画書との違いについて解説します。

国際共同試験実施の実際と必要な実践英語

2017年3月30日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、製薬会社、CRO、SMOのCRCや病院の治験担当部門の方に必須の英語でのコミュニケーションのポイントを詳解いたします。

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