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セミナーの一覧

5月 2026

海外 (EU、米国・カナダ、アジア・豪州) の難燃剤規制 (ハロゲン系・リン系) の最新動向・地域別状況

2026年5月1日(金) 13時00分2026年5月19日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EUにおいて特に2020年以降のグリーンディール政策を起点としたREACHやサーキュラーエコノミー政策がEUの難燃剤規制検討現況にどのように影響しているか詳説し、また地域別の現行規制状況も説明いたします。

光学薄膜技術の総合知識と最新動向

2026年5月4日(月) 13時00分2026年5月27日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、VR/ARグラス、太陽電池、スマートフォン、車載カメラ、プロジェクタ等、様々な光学機器に応用されている光学薄膜について、光学薄膜理論、成膜材料、膜厚制御、成膜手法、真空蒸着装置、膜評価などの基礎技術概要から環境対応などの最近のトレンドまで解説いたします。

GMP実務英語 トラブル解決講座

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月18日(土) 16時00分
2026年4月15日(水) 13時00分2026年4月25日(土) 16時00分
2026年5月7日(木) 13時00分2026年5月17日(日) 16時00分
オンライン 開催

粘度の基礎と実用的粘度測定における留意点及び輸送プロセスへの応用

2026年5月7日(木) 13時00分2026年5月20日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジーデータを反応硬化の評価と制御に応用する技術について詳解いたします。

金属材料の破壊、破損メカニズムとその解析法

2026年5月8日(金) 10時30分2026年5月21日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、金属材料の破壊・破損について取り上げ、実際の破面写真を例に、疲労破壊や応力腐食割れなどの金属材料の代表的な破壊機構や破面の見方、破面観察の作業の手順や使用機器について解説いたします。

再生可能エネルギーならびに化石原料を用いた国内外製造水素の経済性評価

2026年5月8日(金) 10時30分2026年5月21日(木) 12時00分
オンライン 開催

GMPの遵守に効果的・効率的なSOP/製造指図記録書の作成・改訂・管理手法とデータインテグリティ (DI) 担保

2026年5月8日(金) 10時30分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP記録 (製造記録、試験記録、衛生記録等) のデータインテグリティを担保するための運用管理についての具体的手法と、製造現場のGMP遵守に効果的・効果的な製造指図記録書の作成・改訂と保管・管理/・管理、文書管理に関する教育訓練の留意点を、より実務的に解説いたします。

塗布膜乾燥のメカニズムとその制御、トラブル対策

2026年5月8日(金) 10時30分2026年5月18日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗布膜乾燥について取り上げ、膜厚の均一化、膜厚ムラ・端部凹凸等のトラブルの対策・未然防止策を解説いたします。

ポリウレタンの物性制御と分析、応用

2026年5月8日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリウレタンについて取り上げ、ポリウレタンの原料の種類と特徴、分析・特性評価法、有害性、セグメント構造と特性を詳しく解説させていただきます。

医薬品事業におけるポートフォリオマネジメントのヒント

2026年5月8日(金) 13時00分2026年5月21日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、事業価値評価について基礎から解説し、新しい治療薬の研究開発や事業化において、どの製薬企業も悩みが大きい研究開発プロジェクトの核となるTPP (ターゲット製品プロファイル) の策定や事業価値評価に関する「あるある問題」を踏まえ、開発のGo/No Go意志決定とポートフォリオマネジメントについて解説いたします。

シリコーンの基礎・特性と設計・使用法の考え方・活かし方

2026年5月8日(金) 13時00分2026年5月21日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコーンについて取り上げ、材料の基礎から応用製品まで解説いたします。

摩擦・摩耗・潤滑の基礎と摩耗特性評価および耐摩耗改善策

2026年5月11日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種摩耗メカニズムや潤滑の原理、評価・計測手法、表面改質や材料選定による耐摩耗改善策を具体事例を交えて解説いたします。
また、状態監視保全やAIを活用した異常検知など、実務に直結する最新のトライボロジー技術についても理解を深め、機械の長寿命化と故障予防に役立つ実践知識を習得いただけます。

準備すべき文書・翻訳事例と査察の印象を良くする方法

2026年5月11日(月) 10時30分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、英文作成時に参考となるガイドライン、参考としない方がよいガイドライン、手順書の作成事例、GMP査察対応において英訳する手順書、査察時の応対の基本について解説いたします。

中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実際の製薬企業の事例や近年のモダリティ開発動向を踏まえつつ、テーマ創出・採択のロジック、ニッチ市場や新規モダリティへのアプローチ、R&D費配分とリスクマネジメント、研究から製品化までの“Go/no Go判断”の実務基準を体系的に解説いたします。

医薬品製造設備のURS記載と適格性評価

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月24日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「バリデーションとは何か」「なぜ必要なのか」「何をやるのか」のコンセプトから解説し、URSの作成、DQにおける中間確認、IQ/OQ/PQを段階的に経たバリデーションの実施、バリデーションが必要な工程と必要でない工程の判断、クオリフィケーション、プロセスバリデーション、ベリフィケーションについて詳解いたします。

食品企業における品質保証の実務とトラブル防止

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、食品企業における品質保証業務の実務に焦点を当て、食品関連法規の実務への落とし込み、品質トラブルの発生メカニズム、品質アセスメントによる未然防止、製造工程での再発防止の考え方と具体策を解説いたします。

電気・電子機器の信頼性と安全性、発火防止における原理・原則と具体策

2026年5月12日(火) 10時30分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気・電子機器および電子部品の信頼性と安全性を高めることを目的に、設計・量産・販売後の各段階で、故障や事故を未然に防ぐための基本思想と実務で直面する課題への対策を体系的に解説いたします。
さらに、安全性の中でも特に重要となる「発火防止」については、講師がキヤノンで実践してきた取り組みをベースに、“発火を起こさないための安全設計手法”を事例とノウハウに基づき詳しく紹介いたします。

バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法

2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AUCの基礎原理から詳しく解説し、抗体医薬などのバイオ医薬品やAAVなどの遺伝子治療の分析においてAUCを活用する際の具体的なデータ解釈手法について詳解いたします。

バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析)

2026年4月8日(水) 13時00分2026年4月21日(火) 16時30分
2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性解析、品質管理における分析法、そのバリデーションの具体的事例について解説いたします。

ファインバブル (マイクロバブル/ウルトラファインバブル) の特性、発生機構と利用・応用

2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロバブルとウルトラファインバブルの特性・発生器・測定法を解説いたします。

ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用

2026年5月13日(水) 10時30分2026年5月26日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QbD/QRMに基づく製剤開発に焦点を当て、企業規模や形態の違いでQbD/ QRMの取り組みにどのような違いがあるのか、またそれを克服するためにどのような方法があるかを解説いたします。
また、ICH Q8ガイドラインの目的とする製剤や工程の化学的な理解につながる実験計画法 (Desing of Experiment, DoE) について解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース

2026年5月13日(水) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
2026年5月19日(火) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Aコース (初心者コース)

2026年5月13日(水) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、殺菌、消毒、滅菌、無菌性保証水準などの用語の定義や医療機器等を中心とした各滅菌方法の特徴、並びに滅菌バリデーション (滅菌の科学的妥当性検証) の基礎と滅菌前の微生物試験 (バイオバーデン測定) や滅菌処理後の無菌試験等についてできる限り分かり易く解説いたします。

図解と演習で学ぶ実験計画法入門

2026年5月14日(木) 10時00分2026年5月27日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験・医療統計学の基礎理論および標準偏差や統計的有意差等、統計の基礎から始めて、「二元配置分散分析」までを解説いたします。
また、実務作業をどう進めるかについて、具体的な方法とノウハウについて、Excelの演習を交えて解説いたします。

防音材による振動騒音低減手法とその効果予測

2026年5月14日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動・騒音低減の原理から、防音材 (制振材・吸音材・遮音材) の最適選定と効果予測まで体系的に解説いたします。
また、遮音の質量則や共鳴透過、吸音率評価、レゾネータ設計、音響メタマテリアル、FEM解析などを基礎から解説し、仕様最適化の実務力を養成、理論と応用を結び付けて学習いただけます。

計算科学シミュレーション技術の基礎と材料設計への応用

2026年5月14日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マテリアルズインフォマティクスの主軸を担う計算科学シミュレーションの基礎から応用までの講義を中心に、計算科学シミュレーションを活用した様々な材料設計の成功例を紹介いたします。

粉体・粒子を密充填するための粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御

2026年5月14日(木) 10時30分2026年5月27日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉粒体について基礎から解説し、充填性・流動性の向上、粒子径分布・粒子形状・表面状態と充填性・流動性への影響について解説いたします。
また、粒子径分布・粒子形状・表面状態の制御について、モデル計算結果やシミュレーション結果、実験結果に基づき、丁寧に解説いたします。

数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願

2026年5月14日(木) 10時30分2025年5月14日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、数値限定発明・パラメータ発明が発明と認められるための要件を事例を交えながら解説すると共に、数値限定発明・パラメータ発明の性質や特有の権利解釈などについて解説いたします。

高分子結晶の成長機構、構造の特徴と各種分析法

2026年5月14日(木) 13時00分2026年5月27日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、結晶性高分子を利用した材料設計に必要不可欠な結晶化、結晶構造、高次構造、結晶成長、融解など、高分子の結晶化に関する基礎的事項を解説いたします。

チップレット・光電融合時代を支える半導体パッケージ基板の設計と実装技術

2026年5月14日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最先端半導体の開発に対応したパッケージ基板設計、微細接続技術、微細配線形成技術について分かりやすく解説いたします。

アナログ回路設計の基礎と効果的なノイズ抑制・対策のポイント

2026年5月15日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、トランジスタ・オペアンプの基礎から、仕様を満たす回路定数の決め方、電源回路設計、実務で差が出るノイズ発生メカニズムと抑制手法までを体系的に解説いたします。

シリカ微粒子・合成シリカの基礎と分散・凝集の制御および表面改質

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成シリカ微粒子の基礎から用途、凝集・分散・構造の制御手法、表面改質剤の選定方法、評価手法、最新トピックスまでを解説いたします。

OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、逸脱・OOS・CAPAの仕組み、PMDA・FDAの査察の実態、製造で品質を造り込む方法と注意すべきポイント、実際の事例から医薬品製造所で起こりえるリスクと対策について、豊富な経験と実績から、実務で役立つように分かりやすく解説いたします。

塗装劣化のメカニズムと不良対策・評価解析技術

2026年5月15日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、塗装について基礎から解説し、塗装の役割と性能限界、塗装劣化とメカニズム、業界・分野毎の具体的な塗装適用例とトラブル対策事例について詳解いたします。
密着性・耐食性・耐熱性・耐候性・接着耐久性・環境応力亀裂抵抗性・クリープおよび針入度試験など、各種塗装評価試験と、塗膜の断面観察・分析・解析・電気化学測定法を学び、トラブルを未然に防ぐ方法を解説いたします。

高薬理活性医薬品の管理区分ごとの洗浄評価/管理と封じ込め技術/設備構築

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高薬理活性医薬品の管理区分に応じたグローバルなリスクアセスメント手法を学ぶことにより、洗浄評価基準と封じ込め技術、リスク低減の為の適合する呼吸器や人的保護具を学んで頂き、従業員の皆さんが自らリスクの低減を行いリスクマネジメントが廻せる人材となれるよう各種リスクアセスメント手法の基礎を学んでいただきます。

5G/6G時代の高周波基板材料に求められる特性と材料設計・低誘電損失化技術

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、5G・ミリ波対応に向けた高周波基板材料について取り上げ、低誘電損失を実現する樹脂設計のポイントと実際の開発事例について詳解いたします。

ポリマーにおける相溶性・相分離メカニズムと目的の物性を得るための構造制御および測定・評価

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーの相溶性と相分離に関する熱力学的な基礎から解説し、実験によるポリマーの相溶性の判定方法、ポリマーブレンドの相分離構造制御技術、ブロックコポリマーのナノ相分離構造制御技術、高分子集合体の階層構造、小角散乱・広角散乱・シンクロトロン放射光・X線散乱について詳解いたします。

ファインバブル技術の基礎と応用ノウハウ

2026年5月15日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、農水産業や環境改善、洗浄、医療など多岐に渡る産業展開が期待されるファインバブルについて取り上げ、ファインバブルの特性や発生原理、評価法、条件最適化の考え方、さらに、難分解性物質の分解促進や環境改善への応用可能性について解説いたします。

ウレタン材料の基礎と組成・構造解析および難溶解材料の最適な分析手法

2026年5月15日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ウレタン材料について基礎から解説し、適切な分析方法を選択できるように解説いたします。

バイオ医薬品の三極査察に学ぶリスクベース監査対応のポイント

2026年5月15日(金) 13時00分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常的にバイオ医薬品の製造管理・品質管理に潜むリスクを特定し、適切なコントロール策を設計・運用し、継続的に改善し、今後の査察・監査に備えて日常的な品質システム強化を実現するための実践的アプローチ方法をわかりやすく解説いたします。

スパッタリング法の総合知識と薄膜の特性制御・改善、品質トラブルへの対策

2026年5月18日(月) 10時00分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説いたします。

逸脱と再発防止のために製造員、試験検査員、品質保証員に教育すべきこと

2026年5月18日(月) 10時30分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、講師の実務経験を基に違反・ミスの根本原因を掘り下げ、具体策を提案いたします。
また、具体的な製造指図記録書の作成方法も解説いたします。

手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に)

2026年5月18日(月) 10時30分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験法の技術移転とバリデーションとの関係、グローバルな技術移転のガイド (Eurachem、ISPEならびにWHO) の指針について解説し、試験法の技術移転で必要な情報・ドキュメント、技術移転における試験法のバリデーションの要否の考え方について詳解いたします。

ファインバブル技術の基礎と応用ノウハウ

2026年5月18日(月) 12時30分2026年5月25日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、農水産業や環境改善、洗浄、医療など多岐に渡る産業展開が期待されるファインバブルについて取り上げ、ファインバブルの特性や発生原理、評価法、条件最適化の考え方、さらに、難分解性物質の分解促進や環境改善への応用可能性について解説いたします。

化粧品における安定性試験・評価の規格設定方法とトラブル対応

2026年5月18日(月) 13時00分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の安定性評価の基礎から試験準備・計画、具体的な評価手順、合否判断の基準までを体系的に解説いたします。
また、実際の現場で頻発する外観変化・香り変化・物性変動・包材不具合などのトラブル事例を取り上げ、その原因と解決アプローチを、講師の25年以上の研究開発経験に基づき詳解いたします。

中国NMPAの海外化粧品製造工場査察対策と最新規制情報

2026年5月18日(月) 13時00分2026年5月29日(金) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国における化粧品の副作用監視義務とサンプリング検査関連規制、 日本企業として気をつけるべきポイントについて、中国国家薬品監督管理局がこれまで発表している関連法令と問題事例に基づき、わかりやすく解説いたします。

承認申請にむけた効率的なCMC資料 (CTD-Q) の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント

2026年5月18日(月) 13時00分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外製品の導入にあたり、国内承認申請を見据えた、特に品質分野 (CMCセクション) におけるCTD-Qの作成と留意点を、CTD-Qの各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。
また、国内GMP適合性調査申請の内容及び日米欧の変更管理の違いの概略についても紹介いたします。

化粧品の品質管理のポイントと原材料調達・管理ノウハウ

2026年5月19日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、原料選定から処方設計、容器設計、微生物対策、安定性保証、市販後対応、さらには海外展開まで、開発担当者が押さえるべき品質管理の要点を体系的に解説いたします。

ポリマーアロイにおける相溶性の基礎と構造・物性制御

2026年5月19日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーアロイについて基礎から解説し、ポリマーアロイの構造、ポリマーアロイの成形加工、今後のポリマーアロイについて詳解いたします。
ポリマーアロイに関する幅広い知識が得られ、新規ポリマーアロイ材料を作るための材料設計に対する考え方を理解していただけます。

開発・設計日程マネジメントと業務改善事例

2026年5月19日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発日程遅れの要因と対策、日程マネジメント方法・業務プロセスの改善について具体的事例を交えて解説いたします。

医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い

2026年5月19日(火) 10時30分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、対象となる開発品のTPPが曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合、医薬品の研究・開発初期段階の事業性評価は何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかを、事例を交え解説いたします。

ポリウレタンの物性制御と分析、応用

2026年5月19日(火) 10時30分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリウレタンについて取り上げ、ポリウレタンの原料の種類と特徴、分析・特性評価法、有害性、セグメント構造と特性を詳しく解説させていただきます。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Bコース (実務者コース)

2026年5月19日(火) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、滅菌医療機器のQMS滅菌関連要求と滅菌バリデーション基準等の監査時に必要な要求事項の解説、留意点など外部QMS調査、外部監査、滅菌委託先への監査の視点での対応の留意点などについて解説いたします。

ポリウレタン樹脂原料の基礎と最新動向

2026年5月19日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリウレタンの基礎や原料開発の歴史から解説し、最新のポリウレタン製品の要求特性、ポリウレタン塗料・接着剤・水性PUDの最新動向について詳解いたします。

最新の疼痛治療戦略および求める薬剤のプロファイル

2026年5月19日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、痛みに関する各種ガイドラインや薬物の適切な使用方法など実際の症例をもとに解説いたします。

熱設計の理論と実践

2026年5月20日(水) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、冷却系設計に必要な熱伝導・熱伝達・放射の基礎理論から、ヒートシンク、水冷コイル、ダクト設計、圧力損失計算までを体系的に解説いたします。
また、実機設計で頻出の計算手法を中心に、Excel設計計算シートを用いて具体的に習得いただけます。

ポリマーアロイにおける相溶性の基礎と構造・物性制御

2026年5月20日(水) 10時30分2026年5月29日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリマーアロイについて基礎から解説し、ポリマーアロイの構造、ポリマーアロイの成形加工、今後のポリマーアロイについて詳解いたします。
ポリマーアロイに関する幅広い知識が得られ、新規ポリマーアロイ材料を作るための材料設計に対する考え方を理解していただけます。

5G/6G・V2X・AI時代に求められる電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価

2026年5月20日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電波伝搬の基礎から5G/Beyond 5Gのデバイスと、遠方界・近傍界用電磁波シールド・電波吸収体の設計及び評価、メタマテリアル・多層メタマテリアルによる電磁波吸収と電磁波シールドの設計及び評価をミリ波からテラヘルツまでを解説いたします。

FT-IRを用いた樹脂の劣化解析と寿命予測への活用可能性

2026年5月20日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、FT-IRを用いた樹脂の劣化解析と寿命予測について詳解いたします。

脳波計測の基礎、無意識情報の可視化技術およびウェアラブル脳波計の最新動向

2026年5月20日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、脳の計測方法の基礎から、無意識情報の可視化技術と実現するためのウェアラブル脳波計について解説いたします。

最新の疼痛治療戦略および求める薬剤のプロファイル

2026年5月20日(水) 13時00分2026年5月29日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、痛みに関する各種ガイドラインや薬物の適切な使用方法など実際の症例をもとに解説いたします。

次世代ウエアラブル・バイオセンシングと超高感度ガス計測の最前線

2026年5月20日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオセンサ・バイオデバイスの基礎から、ウェアラブル・バイオセンサ、BAN 、生化学式ガスセンサと疾病スクリーニングへの応用、バイオデバイス:人工臓器モデルなど最新の研究動向と将来の医療デバイスの展望について、分かりやすくかつ詳細に解説いたします。

テラヘルツ波技術の基礎と産業応用可能性

2026年5月21日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、テラヘルツ波技術の基礎からテラヘルツ波技術の産業応用までを詳解いたします。

開発・設計日程マネジメントと業務改善事例

2026年5月21日(木) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発日程遅れの要因と対策、日程マネジメント方法・業務プロセスの改善について具体的事例を交えて解説いたします。

シリコン、SiC・GaNパワーデバイス開発の最新状況と今後の動向

2026年5月21日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、パワーデバイス技術の基礎・周辺材料技術と、SiCパワーデバイスの実際・最新動向について詳解いたします。

プラズマエッチングにおけるパーティクル・プロセス異常の検出とプラズマ耐性材料とその評価技術

2026年5月21日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レガシーファブの量産ラインの前工程において装置稼働率や歩留まりの向上に必要となる製造技術について扱います。
前工程の中でも特に収益性に関わりが大きいプラズマプロセスであるプラズマエッチングプロセス及び装置に必要となる技術について、不良発生の抑止や予知保全、メンテナンス費用削減、装置機差の低減等に資する技術について解説いたします。

ポリウレタン樹脂原料の基礎と最新動向

2026年5月21日(木) 13時00分2026年5月28日(木) 17時00分
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本セミナーでは、ポリウレタンの基礎や原料開発の歴史から解説し、最新のポリウレタン製品の要求特性、ポリウレタン塗料・接着剤・水性PUDの最新動向について詳解いたします。

売れる製品設計の正しい進め方

2026年5月21日(木) 13時00分2026年5月28日(木) 16時00分
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全固体電池の基礎・電池内部の界面現象と研究動向、および電気化学インピーダンスによる測定・解析

2026年5月21日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、全固体電池の基礎から解説し、界面現象の解説とともに界面現象の評価手法として電気化学インピーダンスを原理・測定・解析まで解説いたします。

金属疲労の基礎と疲労破壊の破面解析および対策

2026年5月22日(金) 10時00分16時00分
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本セミナーでは、機械破壊事故の大半を占める金属疲労を、メカニズムから設計・評価・対策まで体系的に解説いたします。
S-N曲線、切欠き・平均応力の影響、破面から原因を読み解くフラクトグラフィまで網羅し、現場トラブルの再発防止に直結する実践的な内容を詳解いたします。

テラヘルツ波技術の基礎と産業応用可能性

2026年5月22日(金) 10時30分2026年5月29日(金) 16時30分
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本セミナーでは、テラヘルツ波技術の基礎からテラヘルツ波技術の産業応用までを詳解いたします。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎および機能性材料開発のための活用ノウハウ最前線

2026年5月22日(金) 10時30分16時30分
2026年6月19日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、溶解度パラメータ(SP値)の基礎から、測定・計算方法、計算プログラムツールの使用方法、豊富な実用事例をあげ詳解いたします。

溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎と測定・計算・評価方法

2026年5月22日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、溶解度パラメータ(SP値)の基礎から、測定・計算方法、計算プログラムツールの使用方法、豊富な実用事例をあげ詳解いたします。

DXとGXを支える次世代半導体実装用樹脂・基板材料の開発と技術動向

2026年5月22日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、5G・6Gに求められる高分子材料設計の考え方、合成と配合、そして樹脂、基板への応用について、講師の開発経験、各社の開発状況を交えて解説いたします。

圧縮空気エネルギー貯蔵 (CAES) の技術開発動向と水封式CAESの土木技術的課題

2026年5月22日(金) 14時00分16時00分
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本セミナーでは、CAES (Compressed Air Energy Storage / 圧縮空気エネルギー貯蔵) について取り上げ、CAESの基礎、最近の研究動向、CAESのエネルギー貯蔵での位置づけ、CAESに関する実証試験の内容及び成果、CAESに関わる土木技術的課題について詳解いたします。

数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願

2026年5月25日(月) 10時30分2025年6月4日(水) 16時30分
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本セミナーでは、数値限定発明・パラメータ発明が発明と認められるための要件を事例を交えながら解説すると共に、数値限定発明・パラメータ発明の性質や特有の権利解釈などについて解説いたします。

新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定

2026年5月25日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、プロジェクトのGo/ No Go判断のツールとしてのTPPの基礎、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説いたします。

医薬品・食品・化粧品工場における異物混入の具体的防止対策

2026年5月26日(火) 10時00分16時30分
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本セミナーでは、原材料・人・設備・環境・虫など発生源別対策に加え、空調・用水設計、微生物管理、異物同定までについて、現場で活用可能な具体策を解説いたします。

原薬製造プロセスにおける開発段階・承認後に応じた変更管理と同等性確保

2026年5月26日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、原薬製造プロセスにおける変更と変更管理の考え方、原薬の開発過程で経験した変更管理の問題、対応方法、同等性評価の考え方、留意点を中心に開発初期の段階から前臨床試験、臨床試験、申請、商用生産とそれぞれの開発段階に分類して、実例をもとに解説いたします。

レオロジー測定・データ解釈の勘どころ

2026年5月26日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、レオロジーの基礎を解説し、その後に実際に機器を用いて実際に測定して頂くことで理解度の更なる向上を図っております。

反応工学の基礎から学ぶ各種反応器の合理的な設計と工業化・スケールアップにおけるポイント

2026年5月27日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、反応工学の基礎から、実際の工業装置へのスケールアップ事例まで、講師の経験した事例を踏まえ噛み砕いて易しく解説し、受講者が化学反応装置の工業化を着実に実施出来るようレベルアップを図ります。

バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術

2026年5月27日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、タンパク質科学の基礎から解説し、バイオ医薬品の開発・製造・管理における分析業務、タンパク質の分子特性評価のためのさまざまな分析技術の原理や適用例、実際の計測にあたっての注意点について解説いたします。

医薬品不純物管理のための許容量 (PDE) 設定の基礎と実践

2026年5月27日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、ICH Q3C・Q3Dに沿ったPDE設定の解説に加え、改正GMP省令に基づく洗浄バリデーションで必要とされる原薬等のPDE設定についてケーススタディを交えて解説いたします。

電子系向けに特化したDRBFM (Design Review based on Failure Mode)

2026年5月28日(木) 10時00分16時00分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、DRBFMの詳細な手法・勘所、設計品質向上と開発期間の合理的短縮を両立する手法、問題発見と問題解決の取組み、DRBFMのワークシートの効果的な活用方法・ノウハウなどについて、豊富な経験をもとに演習を交えてわかりやすく解説いたします。

クリーンルームにおけるゴミ・異物対策および静電気対策の基礎と実践

2026年5月28日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、クリーンルームの維持管理の基本と効果的な管理方法について、事例を交えてわかりやすく解説いたします。

静電気安全管理の基礎と事故事例分析から学ぶ静電気着火リスクアセスメントの実践

2026年5月29日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、静電気の基礎から解説し、静電気にまつわる事故の原因と対策、未然防止策について詳解いたします。

FT-IRを用いた樹脂の劣化解析と寿命予測への活用可能性

2026年5月29日(金) 10時30分2026年6月8日(月) 16時30分
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本セミナーでは、FT-IRを用いた樹脂の劣化解析と寿命予測について詳解いたします。

5月 2026