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セミナーの一覧

8月 2026

基礎から学ぶ医薬品不純物のPDE・AI設定

2026年8月3日(月) 10時00分13時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PDE・AI設定の基礎的な解説に加え、残留溶媒、洗浄バリデーション、E&L評価において必要とされるPDE設定について解説いたします。
また、必要な毒性情報がない場合のアプローチとして、TTC (Threshold of Toxicological Concern:毒性学的懸念の閾値) アプローチ及びリードアクロスアプローチについて解説いたします。

GPSP省令の逐条解説および製造販売後調査・試験、再審査申請等における実務対応と留意点

2026年8月3日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GPSP省令の条文の意味と実務のつながりから、製造販売後調査の手順設計・記録・教育・査察対応までの全体像を体系的に整理して解説いたします。

ガラスの割れのメカニズムとその具体的対策技術

2026年8月3日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガラスの構造・応力解析・破壊メカニズムを基礎から解説し、強度・信頼性を高める最新アプローチを紹介いたします。
化学強化・物理強化・組成設計など、実際の設計・開発現場に直結する“割れ防止と強化設計”の実践知識を体系的に習得いただけます。

二軸連続混練押出機による混練技術・装置の変遷とナノコンポジットにみるフィラー分散技術

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月7日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、混練・混合の基礎から解説し、二軸連続混練機による混練技術の高機能化から、伸張流動を利用したナノフィラー分散技術まで詳解いたします。

図解と演習を用いて簡単に理解できる実験計画法入門

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験・医療統計学の基礎理論および標準偏差や統計的有意差等、統計の基礎から始めて、「二元配置分散分析」までを解説いたします。
また、実務作業をどう進めるかについて、具体的な方法とノウハウについて、Excelの演習を交えて解説いたします。

バッテリマネジメントシステムの基礎とバッテリパックの設計手法

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは初心者の方でも理解しやすいようにリチウムイオンバッテリの特徴を説明しながら、バッテリマネジメントシステム (BMS) やバッテリモジュールについて詳しく説明いたします。
そして、講座の後半では、バッテリやBMS基板、電流センサなどで構成されるバッテリパックの設計手法、想定される不具合の対処方法などを設計経験者の立場で説明いたします。

クリーンルームの基礎とクリーン化対策

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月17日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、クリーンルームについて基礎から解説し、実験・実測・経験に基づいて発塵の原因、汚染対策、清掃、局所クリーン化をわかりやすく解説いたします。

伝熱の基礎と温度計測の留意点

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月7日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計や熱対策を行うための必須知識である伝熱について基礎から解説し、身近な熱移動現象等を例にあげながら分かりやすく解説いたします。

SOFC/SOECの信頼性・耐久性を決める要因とその評価法

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、 高効率な水素製造技術として実用化が期待されている高温水蒸気電解 (SOEC) について取り上げ、SOEC/SOFC、発電・電解の原理、電解質や電極等の材料の基礎、開発に必要な評価手法、国内外の開発動向、信頼性・耐久性に関する課題・対策などについて詳しく解説いたします。

新規性・進歩性の判断方法と拒絶理由通知への対応

2026年8月3日(月) 10時30分2026年8月13日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、新規性・進歩性の判断方法と拒絶理由通知への対応について、元特許審査官、弁理士としての立場、及び、裁判を見据えた特許弁護士の立場から説明いたします。

次世代パワーデバイスの開発と市場動向

2026年8月3日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、SiC、GaN、酸化ガリウムパワーデバイスの動向や市場予測を解説いたします。

多孔質材料 (多孔体) の基礎と応用展開

2026年8月3日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、多孔質材料 (多孔体) の基礎から解説し、最新研究動向など総括的に最近のトレンドを含めて解説いたします。

高分子結晶化の基礎と解析技術および結晶成長

2026年8月3日(月) 12時30分2026年8月14日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、線状ポリマーのつくる結晶と階層構造の特徴について、熱力学的な考察に基づいて基礎から説明いたします。
また、高分子結晶の特徴である薄い板状結晶 (ラメラ晶) の成長機構モデルについて、これまで提案されている結晶化の基礎理論から説明し、高分子材料の結晶化についてより本質的な理解を深めます。
さらに、高分子結晶の構造と結晶化に関する典型的な実験手法についても紹介いたします。

国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策

2026年8月3日(月) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、国際共同治験と国内治験の基本的な違いから、スコープ管理・スケジュール管理、各国の規制対応のギャップを埋める方法など、具体的な課題と対応策を成功事例と失敗事例をあわせて解説いたします。

生成AI×特許情報活用の実践

2026年8月3日(月) 13時00分2026年8月17日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許情報分析の基礎とIPランドスケープの実践を、生成AI (ChatGPT・Claude・Gemini等) の活用方法について解説いたします。
生成AIを各工程に組み込んだ6段階の実践フローを仮想事例とともに紹介し、分析結果を経営提案・意思決定に接続する方法までを詳解いたします。

ポリウレタンの基礎とアミン触媒の構造および開発動向

2026年8月3日(月) 13時00分2026年8月14日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ウレタンフォーム種類・用途・製法等の基礎から、主原料や副資材の特徴および役割、材料設計において重要となるアミン触媒について詳しく解説いたします。

はじめてのHPLC入門

2026年8月3日(月) 13時00分2026年8月10日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、HPLC (高速液体クロマトグラフィー) について取り上げ、HPLCの基礎・用語、適切な操作と留意点、トラブルの原因と回避・未然防止、情報の集め方などを分かりやすく解説いたします。

GMP文書の体系整理と運用効率化

2026年8月3日(月) 14時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP文書体系を「増やす管理」から「整理して運用可能にする管理」へ転換するために、「文書体系の設計原則、SOP階層化の考え方」「SOPスリム化手法、文書統廃合の進め方、旧版管理・電子化運用」「教育効率との連携、査察で評価される文書管理の視点」を実例を交えながら体系的に解説いたします。

アナログ回路設計の基礎と効果的なノイズ抑制・対策のポイント

2026年8月4日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、トランジスタ・オペアンプの基礎から、仕様を満たす回路定数の決め方、電源回路設計、実務で差が出るノイズ発生メカニズムと抑制手法までを体系的に解説いたします。

QA担当者教育訓練とQA部門構築のポイント

2026年8月4日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QA教育訓練・GMP関連文書について基礎から解説し、製造販売承認書との齟齬を減らすポイント、齟齬があった時の適切な対応法について詳解いたします。

「材料力学」、「振動工学」の基本と適正な機械構造設計

2026年8月4日(火) 10時00分17時00分
2026年8月5日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、構造物における静的な問題から動的な問題までを網羅的に解説し、力学的に適正な構造物が設計できるようになることを目的としております。

マイクロ波加熱の原理と化学反応への応用

2026年8月4日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロ波を加熱・焼結・化学合成・乾燥に利用する場合の検討事項、事前の留意点など、マイクロ波の基礎から分かりやすく解説いたします。

XR時代の表示デバイス材料・技術の最新潮流

2026年8月4日(火) 10時30分2026年8月18日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、有機EL (OLED) 、液晶 (LCD) 、LED・μLEDの比較から、発光材料・塗布型材料・封止工程の最新トレンドに加え、蒸着法や印刷法といった製造工程の進化、そして、サイバー空間 (仮想空間) とフィジカル空間 (現実世界) との接点としてのディスプレイ技術の課題・進展動向、市場の展望までを総合的に解説いたします。

NPV (Net Present Value) 計算による医薬品事業性評価の基礎知識

2026年8月4日(火) 10時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、医薬品事業における事業性評価を念頭に置いて「経営視点で事業を考える」ことに役立つNPV (Net Present Value、正味現在価値) 計算の基礎を習得することを目的としています。
まず事業の企画・評価に必要な会計・財務 (ファイナンス) の基礎知識の要点を解説いたします。また、財務三表の基本的な読み方を前提として、NPVなどの主な項目や数字の示す意味を確認いたします。

マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータの生成・蓄積・活用方法

2026年8月4日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マテリアルズ・インフォマティクスの実践事例を通じて、研究活動で生じるデータの生成・蓄積・活用のサイクルについて紹介し、データ生成の観点からベイズ最適化や物質・材料シミュレーションと結晶構造探索の基礎、データ蓄積の観点からのデータベース構築、そしてデータ活用の観点からのスパースモデリングやスペクトルモデリングについて、必要な考え方・基礎知識について解説いたします。

生成AIを活用した特許出願書類作成の実務

2026年8月4日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許出願書類作成について取り上げ、発明提案段階での骨格設計、明細書全体の構造化、プロンプト設計、AI出力のレビュー方法を解説いたします。

接触角測定の注意点と表面自由エネルギー解析への応用

2026年8月4日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ぬれ性・接触角測定の基礎から解説し、表面ぬれ性と接着性・離型性・防汚性・洗浄性などの関係を詳解いたします。

機械設計のための材料基礎

2026年8月4日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械製品を構成する材料について基礎から解説し、素材の性質の他、製造過程での性質の変化や、熱処理や各種処理で付加される性質等、設計者が各部品の材料や各種処理を選択する際に必要な知識を詳解いたします。

防水規格 (IPX) と関連規格

2026年8月4日(火) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器における防水構造の基本的な部分を部品・構造毎に解説し、課題として挙げられる部品コストUP・小型・軽量化などへのポイントを分かりやすく説明いたします。

生成AIと拓く知財教育の未来

2026年8月4日(火) 13時00分2026年8月13日(木) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを活用した研究開発部門、事業部門への知財教育の進め方について基礎から解説いたします。

多成分混合物の物性予測と機械学習の活用

2026年8月4日(火) 13時00分2026年8月14日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、多成分混合物の物性推算を対象に、機械学習モデルへ混合則、過剰物性、組成依存性、温度依存性、分子構造情報などの物理化学的知見を組み込むことで、限られたデータから高精度かつ安定な推算を実現するための考え方を解説いたします。

防衛ドローンの国内大量生産体制の構築

2026年8月4日(火) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドローンの国内大量生産体制の構築に向けて、ドローンの基礎から各国の動向まで、具体的かつ分かりやすく説明いたします。

ドライプロセスによるリチウムイオン電池 (LIB) 電極製造技術の最新動向

2026年8月4日(火) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池の新たな製造技術として注目される「ドライ電極・ドライプロセス」について取り上げ、LIB電極製造においてドライ方式が採用・実用化された経緯から、市場・業界動向、LIBドライ工程の製造方法、従来方式、ウェットプロセスとの違い、量産化への課題を、アップデートされ続ける最新情報を交えながら解説いたします。

欧州における再生プラスチックの利用拡大に向けた規制の動向と対応状況

2026年8月4日(火) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、欧州の規制動向の背景と、各規制の具体的な内容を説明した上で、規制への対応状況や、再生プラスチック利用拡大に向けた課題を考察いたします。

TSMC・鴻海の対日戦略とAI時代の新サプライチェーン

2026年8月4日(火) 14時00分15時40分
オンライン 開催

クリーンルームにおける異物・発塵対策の実務

2026年8月5日(水) 10時00分2026年8月15日(土) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、クリーンルームの原理からその運用方法、ゴミ異物の発見とその除去方法まで、実例を交えて解説いたします。
また、静電気の発生機構、測定法を解説した上でその対策方法も実例を含めて解説いたします。

医薬品製造現場におけるQuality Culture醸成とCAPAの推進

2026年8月5日(水) 10時00分2026年8月15日(土) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品品質システム (PQS) の基礎から解説し、CAPA推進のポイントについて詳解いたします。

においの見える化手法と臭気対策

2026年8月5日(水) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、嗅覚の仕組みから、官能評価や機器分析による臭気の数値化・見える化手法を体系的に解説いたします。
また、臭気調査の進め方、悪臭苦情への対応、脱臭設備の選定・運用ポイント、室内異臭事例などを豊富な実例を交えて紹介いたします。
さらに臭気センサー技術の最新動向や消・脱臭製品の評価方法についても紹介し、効果的な臭気対策に必要な知識を習得いただけます。

ぬれ性のメカニズムと制御・測定技術

2026年8月5日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ぬれ現象の基礎である接触角・表面張力に関する理論とその測定・評価法・制御手法を詳解いたします。

FDA査察対応セミナー 2026年版

2026年8月5日(水) 10時30分2026年8月24日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2025年5月から本格化した外国施設への事前通知なし査察への対応を中心に、最新のFDA査察動向と生成AIを活用した効率的な査察対応手法を解説します。 実際のFDA査察事例をもとに、査察本番でとるべき対応と、生成AIツールを活用した文書準備・対応の効率化手法をわかりやすく説明いたします。

めっき皮膜の形成技術と皮膜分析、密着性評価技術

2026年8月5日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、めっき技術に求められる機能や特性について解説し、また、めっきにおけるトラブル対策や研究事例についても詳解いたします。

開発段階に応じた治験薬GMP運用の最適解/品質管理・各段階の分析法設定

2026年8月5日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバル開発における三極の規制ギャップやPIC/S GMPを踏まえ、開発フェーズごとに最適化された治験薬GMPの運用と分析法設定のポイントを解説いたします。
変更管理やデータインテグリティ、遺伝毒性不純物への対応など、QA (品質保証) が合否判定を下すための具体的根拠と実務上の留意点を詳解いたします。
さらに、技術移管や最新の業界動向までを網羅し、遅滞のない臨床試験推進に向けた品質管理体制の構築を目指します。

感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み

2026年8月5日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、アンケートの評価を商品開発に活かすために重要な、アンケートの設計、官能評価データの解析、物性値への落とし込みまでを解説いたします。

eCTD v4.0申請をスムーズに行うための実務要点とアウトソーシングを効果的に活用する上での留意点

2026年8月5日(水) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、2026年4月より日本における医薬品の承認申請で必須となるeCTD v4.0について取り上げ、日本における申請プロセスの具体的な対応ポイント、アクションプラン、よくある課題とその解決策について事例を交えて説明いたします。

再生医療等製品の輸送方法の開発、安定性試験の実施

2026年8月5日(水) 13時00分2026年8月26日(水) 16時30分
オンライン 開催

製造の難度が高い細胞加工製品では輸送方法や安定性評価がクリティカルとなり開発が後戻りすることも少なくありません。
本セミナーでは、輸送方法の開発や安定性試験を実施するポイントを理解し、問題を未然に回避、解決するポイントについて詳解いたします。

防水規格 (IPX) と関連規格

2026年8月5日(水) 13時00分2026年8月14日(金) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器における防水構造の基本的な部分を部品・構造毎に解説し、課題として挙げられる部品コストUP・小型・軽量化などへのポイントを分かりやすく説明いたします。

MOF (金属有機構造体) の基礎・合成・評価、PFASなどの水処理用吸着剤への応用

2026年8月5日(水) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MOFの合成方法や水処理材料としての評価方法を解説いたします。
MOF合成については、従来法だけではなく、講演者がこれまで行ってきた有機系廃棄物や低品位金属源からの合成手法も解説いたします。
水処理への適用については、MOFがもつ吸着特性 (吸着容量・吸着速度・選択性など) を述べるとともに、近年大きな話題となっている有機フッ素化合物 (Perfluoroalkyl substances, PFAS) に対する適用事例も紹介いたします。

ガラスの破損・損傷メカニズムと割れ防止、強化技術

2026年8月5日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガラスの製造時、使用時の割れやキズの問題解決に向けて機械的特性の考え方・破損のメカニズム・強度・靭性向上技術について解説いたします。

FDA査察において多用される英語表現と査察対応、準備資料の作成

2026年8月5日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDA査察において多用される英語表現を理解するとともに、準備資料や査察当日のプレゼンテーション資料、そして指摘事項の回答書を英語で作成する場合の語彙の使い方や留意点について解説いたします。

「工場サイバーセキュリティ」基礎講座

2026年8月5日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、工場におけるサイバーセキュリティについて取り上げ、OT (制御・運用技術) セキュリティの基礎から、ITとの違い、現場で実践すべき対策の進め方、実際のインシデント事例までを分かりやすく解説いたします。

半導体製造におけるシリコンウェーハのクリーン化技術・洗浄技術

2026年8月6日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

ぬれ性のメカニズムと制御・測定技術

2026年8月6日(木) 10時30分2026年8月19日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ぬれ現象の基礎である接触角・表面張力に関する理論とその測定・評価法・制御手法を詳解いたします。

蓄電池、二次電池の安全性規格、事故・火災対応の規定化・規格化、市場形成の遅れの現状と展望

2026年8月6日(木) 10時30分2026年8月16日(日) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、電池の安全性について取り上げ、発火事故の原因と対策、安全性試験方法、安全なセル設計のアプローチについて詳解いたします。

ラミネート技術の基礎・トラブル対策とヒートシール技術のポイント

2026年8月6日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラミネート技術の基本理論を押さえた上で、実用的なラミネート技術とトラブル対策を分かりやすく解説いたします。

無機ナノ粒子の粒子径、形状制御と表面処理、分散性向上

2026年8月6日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、酸化物ナノ粒子の合成・表面修飾と分散について取り上げ、最適添加量、撹拌条件、処理温度など表面化学修飾のポイント、分散しやすい粒子を選定する際にメーカーのどの値を注目すれば良いかについて詳解いたします。

有限要素法解析 (FEM) 入門

2026年8月6日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、応力・ひずみ・フックの法則といった材料力学の基本事項から出発し、力のつりあい式、仮想仕事の原理、有限要素法による離散化、連立一次方程式としてのFEM解析の全体像までを、できるだけ直感的かつ体系的に解説いたします。

動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

2026年8月6日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、動物細胞の大量培養を成功に導くためのバイオリアクター設計と、スケールアップの要諦を体系的に解説いたします。
培養工学の基礎から、酸素供給速度や流動解析といった実践的な設計指標、さらにCHO細胞やiPS細胞など治療用細胞特有の留意点まで詳しく解説いたします。

製造現場から学ぶプリント基板設計の実践ポイント

2026年8月6日(木) 11時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、プリント基板設計について取り上げ、ランド・パッド設計、基板の反り対策、設計品質、ネジ締結、Vカット、部品配置、熱対策の7つの視点から、はんだ不良・クラック・反り・熱問題などの未然防止策を実例を交えて解説いたします。

電源回路設計入門 (2日間)

2026年7月29日(水) 13時00分17時00分
2026年8月6日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

電源回路設計入門 (2)

2026年8月6日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

化粧品における安定性試験・評価の規格設定方法とトラブル対応

2026年8月6日(木) 13時00分2026年8月20日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の安定性評価の基礎から試験準備・計画、具体的な評価手順、合否判断の基準までを体系的に解説いたします。
また、実際の現場で頻発する外観変化・香り変化・物性変動・包材不具合などのトラブル事例を取り上げ、その原因と解決アプローチを、講師の25年以上の研究開発経験に基づき詳解いたします。

AI時代に対応した医薬品の事業性評価プロセスの再設計と実務への導入ポイント

2026年8月6日(木) 13時00分2026年8月16日(日) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIを活用して評価を速く・深く進める方法と、その出力を鵜呑みにせず安全に検証・解釈し、導入評価、研究企画、事業開発、投資判断などの実務判断へどうつなげるかを、評価フレームの再設計、判断材料の読み解き方、社内説明への落とし込みまで含めて実践的にわかりやすく解説いたします。

ICH Q5A ウイルス安全性評価・試験コース (全2コース)

2026年7月3日(金) 10時30分2026年7月16日(木) 15時30分
2026年8月6日(木) 13時00分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

プロトン伝導セラミック燃料電池の構成、セル設計と性能向上へ向けた開発動向、応用

2026年8月6日(木) 13時00分2026年8月16日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、次世代型燃料電池として期待されるプロトン伝導セラミック燃料電池について取り上げ、電極や電解質材料のかいつ、高効率化・高性能化のアプローチ、技術動向について詳解いたします。

半導体プロセスにおける検査・解析技術の全体像と最新動向

2026年8月6日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学検査・電子顕微鏡・走査プローブ顕微鏡の基本原理から、ウェハ欠陥検査、マスク検査、GAAトランジスタ向けリセスプロセス解析など、最新の検査・解析技術までを解説いたします。

予兆保全のためのデータ基盤構築と現場を止めずに進める製造DXの実践アプローチ

2026年8月6日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、予兆保全を単なるセンサー導入やAI活用ではなく、製造現場の判断と保全業務を変えるための実践テーマとして捉え、突発停止や品質不良、保全人材不足といった課題を起点に、現場に眠る「壊れる前のサイン」をどのように見つけ、既存設備からデータを収集し、判断に使える形へ整えていくかを解説いたします。

アニオン交換膜 (AEM) 水電解の基礎、要素技術と今後の展望

2026年8月6日(木) 13時00分16時30分
2026年8月7日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AEM水電解の基礎から、構成材料への要求、アニオン交換膜材料の設計指針を解説いたします。

GMP管理ではない (non-GMP) 原材料供給業者の製造・品質管理の要求事項/監査 (書面・実地) のポイントと監査時のチェックリスト・着眼点

2026年8月7日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ISO9001の構造や考え方、ISO9001を使った監査のポイント・留意点、 監査中のトラブルへの対応方法について、豊富な経験に基づく具体事例を踏まえながら、わかりやすく解説いたします。

プラスチック溶着技術の基礎と応用

2026年8月7日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、熱板・振動・超音波・レーザ溶着など各種溶着法の原理と特徴、メリット・デメリットを体系的に整理して解説いたします。
また、プラスチックと金属の異材接合を含む最新の応用事例まで網羅して詳解いたします。

GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例

2026年8月7日(金) 10時30分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP実務に携わるすべての人が押さえるべき基礎知識と実践対応を網羅的に整理して解説いたします。
医薬・化粧品・健康食品・医療機器に精通し、製薬・信頼性保証・GQP・GDPまで幅広い現場経験を持つ講師が、監査・教育・現場巡回・逸脱対策まで今すぐ役立つ視点を惜しみなく提供いたします。

ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践

2026年8月7日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、分析手法の解説から、モノづくりや問題解決のための手法選択から分析の進め方といった分析設計について、基本となるセオリーから豊富な事例やケーススタディーを用いて、詳細に解説いたします。

摩擦・摩耗現象のメカニズム徹底理解

2026年8月7日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、トライボロジーの基礎事項から摩擦表面で起こるトライボロジー現象をひも解き、摩擦表面の状態を適切に評価するための基礎知識および分析・評価技術、各種状態監視技術と診断・評価事例などについて視覚的にできる限り解りやすく解説いたします。

現場で役立つXPS (X線光電子分光法、ESCA) 分析

2026年8月7日(金) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、XPSの原理、試料作製と測定条件の設定方法、データ解析を適切におこなうためのノウハウを紹介し、応用例を用いてわかりやすく解説いたします。

GAMP 5 2nd Editionの理解と効率的なCSV実施方法

2026年8月7日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GAMP 5の2nd editionについて取り上げ、1st editionからの変更点、FDA CSAガイダンスとの関係性、クリティカル・シンキングを活かしたCSVの進め方、クラウド・アジャイル・AI/MLといった新しい技術への現実的な向き合い方などについて詳解いたします。

半導体デバイスに宇宙放射線環境が与える影響

2026年8月7日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、宇宙用半導体デバイスについて取り上げ、宇宙で発生する3つの放射線影響、照射試験装置の仕様、宇宙用半導体デバイスの耐放射線性評価技術について詳解いたします。

結晶多型の基礎と多型制御結晶化技術およびトラブル対策

2026年8月10日(月) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、多型の基礎理論、多型を分類する分析手段、多型の作り分けの結晶化技術、新たな多型を探索するスクリーニング方法等、結晶多型を多面的に解説いたします。

技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘

2026年8月10日(月) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、R&D部門に求められる技術資産を価値に変えるプロセスと生成AIの活用について詳解いたします。

グローバル「小売・流通関連トップ」企業の業務展開と包装に関する環境政策・法規制の最新動向

2026年8月10日(月) 13時00分2026年8月21日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、世界トップ小売企業の事業展開と包装に関する環境政策を、最新データをもとに整理し、企業ごとの特徴・進捗・課題をわかりやすく比較して解説いたします。

基礎から学ぶ医薬品不純物のPDE・AI設定

2026年8月13日(木) 10時00分2026年8月23日(日) 13時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、PDE・AI設定の基礎的な解説に加え、残留溶媒、洗浄バリデーション、E&L評価において必要とされるPDE設定について解説いたします。
また、必要な毒性情報がない場合のアプローチとして、TTC (Threshold of Toxicological Concern:毒性学的懸念の閾値) アプローチ及びリードアクロスアプローチについて解説いたします。

生成AIを活用した実験計画法とその妥当性検証法

2026年8月13日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AI・実験計画法の基礎、生成AIの得手・不得手、生成AIが提案した実験計画の妥当性判断について詳解いたします。

GMP文書の体系整理と運用効率化

2026年8月13日(木) 14時00分2026年8月23日(日) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP文書体系を「増やす管理」から「整理して運用可能にする管理」へ転換するために、「文書体系の設計原則、SOP階層化の考え方」「SOPスリム化手法、文書統廃合の進め方、旧版管理・電子化運用」「教育効率との連携、査察で評価される文書管理の視点」を実例を交えながら体系的に解説いたします。

マイクロ波加熱の原理と化学反応への応用

2026年8月14日(金) 10時30分2026年8月24日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マイクロ波を加熱・焼結・化学合成・乾燥に利用する場合の検討事項、事前の留意点など、マイクロ波の基礎から分かりやすく解説いたします。

品質管理の基礎 (4)

2026年8月14日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、新QC七つ道具 (N7) は言語データを活用し、図により思考することにより問題解決・課題達成に活用する手法について解説いたします。
設計などの上流工程で特に活用効果を発揮します。

インクジェット技術総論

2026年8月17日(月) 10時00分2026年8月28日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、インクジェットの基礎から解説し、要素技術、市場、応用まで広い範囲をわかりやすく説明いたします。

吸着の基礎と吸着材の選定および吸着分離装置・プロセスの最適設計

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、吸着現象・吸着材の基礎知識から、活性炭系・ゼオライト系・無機系等の各吸着材の特徴・調製・選定方法、CO2分離・VOC除去・除湿等への吸着技術の応用とそのための装置・プロセスの最適設計、装置の利用に関する注意点などについて解説いたします。

次世代パワーデバイスの開発と市場動向

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、SiC、GaN、酸化ガリウムパワーデバイスの動向や市場予測を解説いたします。

CVD装置・ALD装置における化学反応・プロセス・流れ解析と最適化

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、反応工学と熱流体解析法の基礎から解説し、CVD装置で起きている化学反応、原子層堆積 (ALD) 法について解説いたします。
また、化学反応の様子を実験的に観察・測定する方法、気相化学種や得られた膜の様子から反応の推定する方法、プラズマCVDの反応を観察し整理した例、副生成物から見えることについて解説いたします。

プラスチック加飾技術の基礎と用途別の適用展開

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、機能性付与加飾、塗装代替加飾、繊維複合熱可塑性樹脂への加飾、フィルム加飾技術、NSD (Non Skin Decoration) 、インクジェット印刷、インモールド加飾、アウトモールド加飾などなど、サンプル・写真を多数交えてで分かりやすく解説いたします。

CMC信頼性基準とGMPの違いをふまえたQC/QAと生データ/記録の取扱い・ (適合性調査・査察) 指摘/問題事例

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性基準とGMPの違いを整理した上で、それぞれにおけるQC/QAの役割を明確化し、生データおよび各種記録の適切な取扱い、データインテグリティ (ALCOA+)、査察や適合性調査で指摘される典型的な問題事例を取り上げ、その背景と実効的な対応策について解説いたします。

多孔質材料 (多孔体) の基礎と応用展開

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、多孔質材料 (多孔体) の基礎から解説し、最新研究動向など総括的に最近のトレンドを含めて解説いたします。

マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータの生成・蓄積・活用方法

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マテリアルズ・インフォマティクスの実践事例を通じて、研究活動で生じるデータの生成・蓄積・活用のサイクルについて紹介し、データ生成の観点からベイズ最適化や物質・材料シミュレーションと結晶構造探索の基礎、データ蓄積の観点からのデータベース構築、そしてデータ活用の観点からのスパースモデリングやスペクトルモデリングについて、必要な考え方・基礎知識について解説いたします。

生成AIを活用した特許出願書類作成の実務

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月25日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許出願書類作成について取り上げ、発明提案段階での骨格設計、明細書全体の構造化、プロンプト設計、AI出力のレビュー方法を解説いたします。

接触角測定の注意点と表面自由エネルギー解析への応用

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ぬれ性・接触角測定の基礎から解説し、表面ぬれ性と接着性・離型性・防汚性・洗浄性などの関係を詳解いたします。

めっき皮膜の形成技術と皮膜分析、密着性評価技術

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月26日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、めっき技術に求められる機能や特性について解説し、また、めっきにおけるトラブル対策や研究事例についても詳解いたします。

大気圧プラズマを用いた表面改質技術と応用に向けたポイント

2026年8月17日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、大気圧プラズマの基礎・原理から、大気圧プラズマの使用方法、運用方法、品質管理方法、プラスチック・ガラス・金属への大気圧プラズマ処理の適用事例について解説いたします。

医療機器開発設計者のための薬事戦略

2026年8月17日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、医療機器開発における設計・品質・薬事を分断せず、「技術文書=設計そのもの」という考え方に基づき、開発プロセスの中で自然に技術文書が完成する仕組みを体系的に解説いたします。

開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製剤における同等性評価について取り上げ、BE試験ガイドラインにおける溶出試験の役割、国内の生物学的同等性に関わる規制要件、海外の生物学的同等性についての考え方との相違について詳解いたします。

AIデータセンタにおいて広帯域、低消費電力を実現する光インターコネクト技術の動向

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データセンタにおける技術動向、光インターコネクトの実装形態及び技術、シリコンフォトニクス、VCSEL (Vertical Cavity Surface Emitting Laser/垂直共振器型面発光レーザー) 、光トランシーバ、外部光源の技術動向について解説いたします。

フュージョンエネルギー開発の最新動向とその産業化

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月27日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、近い将来において、地球環境、カーボンニュートラル、電力エネルギーの諸問題の根源的な解決につながるフュージョンエネルギー (核融合) とそのイノベーション技術について解説いたします。

滅菌バリデーションにおける無菌性保証レベルをふまえたバイオバーデン管理・回収率試験とBI菌種の選定根拠・D値情報

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

滅菌バリデーション基準要求では、バイオバーデンの管理要求が示されており、国内外の外部監査でも指摘が多い。
本セミナーでは、微生物試験、バイオバーデン測定の基礎と試験法のバリデーションとして、回収率や培地性能試験その他、微生物の滅菌抵抗性の生残率曲線の作成、D値測定や市販BIの使用上の注意、D値の共存物影響、オリジナルBI作成や滅菌バリデーションの留意点など、厚生科学研究、D値試験研究プロジェクト研究の経験などもふまえて解説いたします。

ガラスの破損・損傷メカニズムと割れ防止、強化技術

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月27日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガラスの製造時、使用時の割れやキズの問題解決に向けて機械的特性の考え方・破損のメカニズム・強度・靭性向上技術について解説いたします。

防衛ドローンの国内大量生産体制の構築

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月25日(火) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドローンの国内大量生産体制の構築に向けて、ドローンの基礎から各国の動向まで、具体的かつ分かりやすく説明いたします。

建築・住宅用途に求められる高分子材料とトレンド技術動向

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月27日(木) 15時00分
オンライン 開催

予兆保全のためのデータ基盤構築と現場を止めずに進める製造DXの実践アプローチ

2026年8月17日(月) 13時00分2026年8月27日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、予兆保全を単なるセンサー導入やAI活用ではなく、製造現場の判断と保全業務を変えるための実践テーマとして捉え、突発停止や品質不良、保全人材不足といった課題を起点に、現場に眠る「壊れる前のサイン」をどのように見つけ、既存設備からデータを収集し、判断に使える形へ整えていくかを解説いたします。

当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査

2026年8月17日(月) 13時00分2026年9月28日(月) 16時30分
2026年9月10日(木) 10時30分2026年9月28日(月) 16時30分
オンライン 開催

産業財市場における営業変革OS構築プログラム「営業道場JIN」

2026年7月13日(月) 14時00分15時00分
2026年8月17日(月) 14時00分15時00分
2026年9月14日(月) 14時00分15時00分
2026年10月19日(月) 14時00分15時00分
2026年11月9日(月) 14時00分15時00分
2026年12月14日(月) 14時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術職や若手営業を対象に、専門知識を顧客価値へ転換する「価値創造型営業」への進化を支援いたします。JINメソッドによる営業プロセスの構造理解、ヒアリング力、提案力、合意形成力を体系的に習得いただけます。
月1回のオンライン講義と実践演習を通じ、再現性のある営業力を身につけ、顧客と共に価値を創出できる営業人材の育成を目的とした6ヶ月実践プログラムとなっております。

AI技術を活用した効率的かつ効果的な品質管理方法のアプローチ

2026年8月17日(月) 14時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを品質保証業務に適用する具体的手法 (承認書と指図書のLine by Line確認、ナレッジマネジメント) を実導入データを交えて解説いたします。

「材料力学」、「振動工学」の基本と適正な機械構造設計

2026年8月18日(火) 10時00分2026年8月28日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、構造物における静的な問題から動的な問題までを網羅的に解説し、力学的に適正な構造物が設計できるようになることを目的としております。

承認申請書との齟齬を防ぐ医薬品開発・製造段階で発生する変更対応のポイント

2026年8月18日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

CTDと実際の製造・品質管理との齟齬は、査察で重要な指摘事項です。その多くは、開発段階における知識管理不足、技術移転時の情報伝達不備、変更管理の運用不全に起因します。
本セミナーでは、QbD、ICH Q8・Q9・Q10・Q12の考え方を踏まえ、開発から上市後まで一貫した変更管理の実践ポイントを解説いたします。
また、承認事項と実製造の整合性を維持するためのCTD作成時の留意点、技術移転の成功要因、査察で指摘される典型事例も交えながら解説いたします。

浸炭焼入れ・窒化処理の基礎と応用

2026年8月18日(火) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、浸炭焼入れ処理の基礎・特徴・欠点、窒化処理の基礎・特徴・欠点、浸炭・窒化処理問題と対策、浸炭・窒化の最について新技術について、豊富な経験に基づき、現場で遭遇する問題等を交え分かりやすく解説いたします。

NPV (Net Present Value) 計算による医薬品事業性評価の基礎知識

2026年8月18日(火) 10時30分2026年8月28日(金) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、医薬品事業における事業性評価を念頭に置いて「経営視点で事業を考える」ことに役立つNPV (Net Present Value、正味現在価値) 計算の基礎を習得することを目的としています。
まず事業の企画・評価に必要な会計・財務 (ファイナンス) の基礎知識の要点を解説いたします。また、財務三表の基本的な読み方を前提として、NPVなどの主な項目や数字の示す意味を確認いたします。

無機ナノ粒子の粒子径、形状制御と表面処理、分散性向上

2026年8月18日(火) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、酸化物ナノ粒子の合成・表面修飾と分散について取り上げ、最適添加量、撹拌条件、処理温度など表面化学修飾のポイント、分散しやすい粒子を選定する際にメーカーのどの値を注目すれば良いかについて詳解いたします。

蓄熱・蓄冷、熱エネルギー搬送技術の基礎とそのシステム化技術の展開

2026年8月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、蓄熱技術の基礎や蓄熱材料の紹介そして具体的な蓄熱システムの導入事例や採算性などを体系的に説明し、さらに今後の蓄熱技術に関する研究開発の最新動向にも幅広く言及し、熱エネルギーマネジメント技術としての蓄熱技術の将来像についても明らかにします。

油圧機器・システムの基礎と設計のポイント

2026年8月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、油圧の基礎から、各種制御弁、ポンプ、シリンダなどの構造、1Dシミュレーションソフトを用いたモデル化について演習を交えて解説いたします。

攪拌プロセスの予測・計算の進め方、その応用

2026年8月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎から設計およびスケールアップまでを、動画を交えて詳しく解説いたします。
また、実際の最適設計およびスケールアップの計算をExcelとPythonを使って解説いたします。

磁性材料と磁気計測技術の基礎入門講座

2026年8月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性材料の基礎理論から、磁化特性の測定、異方性評価、非破壊検査や磁気イメージングまでを実務目線で解説いたします。

作業環境測定 (有機溶剤) におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点

2026年8月18日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、有機溶剤の作業環境測定・暴露測定について取り上げ、現場の変動要因を踏まえた測定デザインの立て方や効果的なサンプリング方法、さらに、個人曝露測定 (2026年10月施行) や第3管理区分になった場合の対応 (2022年施行) といった、近年の法令対応のポイントについても実務者目線で解説いたします。

高分子構造・物性解析の基礎と最新分析技術

2026年8月18日(火) 13時00分15時00分
オンライン 開催

晶析プロセス設計のための化学工学計算と操作条件設定

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月31日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、晶析の基礎から工業晶析で用いられている代表的な装置の設計や制御法を詳解いたします。

日本型パテントリンケージ制度の実務を考慮した新たな特許戦略

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月31日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品特許戦略について取り上げ、特許侵害を未然に防ぐパテントリンケージ実施での留意点、ライセンス契約の検討や競合情報の収集について解説いたします。

薬機法改正の核心を押さえた実務対応

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月31日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬機法改正の全体像を押さえた上で、新たな責任者体制や製造所管理など、品質・安全・安定供給を担保するための実務的な留意点を解説いたします。
条件付き承認制度の見直し、変更管理の戦略的活用等、創薬・製造プロセスの合理化に直結するアプローチについても言及いたします。

リチウムイオン電池および関連材料の化学物質規制とその対応

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月31日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「バインダーのPFAS、溶剤のSVHC (高懸念物質) 、違法ドラッグ転用」について取り上げ、欧州のREACHで重要視されているSVHC (高懸念物質)、既存の溶剤であっても新たに違法ドラッグに転用されたケース、新たに制定される化学物質管理者制度 (労働安全衛生法) についての動向を解説いたします。

FDA査察において多用される英語表現と査察対応、準備資料の作成

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月28日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDA査察において多用される英語表現を理解するとともに、準備資料や査察当日のプレゼンテーション資料、そして指摘事項の回答書を英語で作成する場合の語彙の使い方や留意点について解説いたします。

半導体プロセスにおける検査・解析技術の全体像と最新動向

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学検査・電子顕微鏡・走査プローブ顕微鏡の基本原理から、ウェハ欠陥検査、マスク検査、GAAトランジスタ向けリセスプロセス解析など、最新の検査・解析技術までを解説いたします。

海外製造所に対して実施する監査のためのGMP英語表現 入門講座

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月31日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、外国製造業者に対してGQPとして実施する際、GMP監査の現場で使う英語の例文を解説いたします。

治験薬GMPにおける適用範囲の判断基準と査察対応

2026年8月19日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験薬開発と治験薬GMPの関係を踏まえながら、基本的な考え方と適用範囲の判断基準を整理いたします。
また、実際の製造現場で生じやすい課題を取り上げ、過不足のない管理レベルの設定方法や、当局対応・将来的な承認申請も見据えた説明可能な品質保証体制について解説いたします。

UV塗料の設計における必須基礎知識と今後の塗料設計の留意事項

2026年8月19日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV塗料の基礎から解説し、耐候性処方の注意点、課題と対策について解説いたします。
また、超薄型ガラス、セルフヒーリング塗膜、有機無機ハイブリッド等の新技術やデュアルキュアー、抗ウィルスタイプ等の既存技術の組み合わせについて紹介いたします。

曝露許容値 (OEL、ADE・PDE) 設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用

2026年8月19日(水) 10時30分2026年9月1日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、曝露管理について取り上げ、曝露管理値の設定に必要な情報・知識、曝露許容値の算出、曝露防止や交差汚染防止に曝露許容値を活用する方法、曝露許容値の設定や活用に携わる者として注意すべき留意点について詳解いたします。

局方/GMPに対応する原薬・製剤の不純物評価・リスク管理 (ICH Q3A, Q3C, Q3D, M7) 、及び原薬出発物質の選定/妥当性/CQA・CPP設定 (ICH Q11)

2026年8月19日(水) 10時30分2026年9月1日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬中の不純物評価と管理方法に関連するガイドラインについての個々の説明や相互の関連、及び不純物混入のリスク解析について事例を交え、解説いたします。

ラミネート技術の基礎・トラブル対策とヒートシール技術のポイント

2026年8月19日(水) 10時30分2026年8月29日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ラミネート技術の基本理論を押さえた上で、実用的なラミネート技術とトラブル対策を分かりやすく解説いたします。

CSA & GAMP5 2nd Edition 徹底解説セミナー

2026年8月19日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、改訂の背景から実践的な実装方法まで、経験豊富な専門家が徹底的に解説いたします。
特に、AIやクラウドなどの新技術への対応、データインテグリティの確保、効率的なバリデーションアプローチについて、具体的な事例を交えながら詳しく説明いたします。

磁性材料と磁気計測技術の基礎入門講座

2026年8月19日(水) 10時30分2026年9月2日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、磁性材料の基礎理論から、磁化特性の測定、異方性評価、非破壊検査や磁気イメージングまでを実務目線で解説いたします。

再生医療等製品・遺伝子治療薬開発のための生物由来原料基準 (改訂) /カルタヘナ法 徹底解説と対応の進め方

2026年8月19日(水) 13時00分2026年9月1日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではカルタヘナ法や省令の意味するところ、承認申請・確認申請に求められる要件を解説いたします。
再生医療等製品の種類と適応、生物由来原料基準適合性説明のポイント、カルタヘナ関連法令、第一種使用承認申請・第二種使用確認申請の進め方、関連情報の入手先について詳解いたします。

研究開発のための知財戦略

2026年8月19日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、R&Dと事業の関係の中で知財活動をどのように位置付けるべきかという観点から、研究開発型企業における知財戦略の基本的な考え方を整理して解説いたします。
特許戦略や特許ポートフォリオの形成、他社特許を踏まえたクリアランス調査などを題材に、技術テーマと事業戦略を踏まえながら知財活動をどのように設計していくべきかについて解説いたします。

GAMP 5 2nd Editionの理解と効率的なCSV実施方法

2026年8月19日(水) 13時00分2026年8月29日(土) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GAMP 5の2nd editionについて取り上げ、1st editionからの変更点、FDA CSAガイダンスとの関係性、クリティカル・シンキングを活かしたCSVの進め方、クラウド・アジャイル・AI/MLといった新しい技術への現実的な向き合い方などについて詳解いたします。

半導体デバイスに宇宙放射線環境が与える影響

2026年8月19日(水) 13時00分2026年8月27日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、宇宙用半導体デバイスについて取り上げ、宇宙で発生する3つの放射線影響、照射試験装置の仕様、宇宙用半導体デバイスの耐放射線性評価技術について詳解いたします。

AI半導体の研究開発・市場動向

2026年8月19日(水) 13時00分15時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロジック半導体の位置づけと設計・製造における企業の関わり方を整理した上で、AIに特化した半導体の種類や特徴、最新技術の動向を体系的に解説いたします。

コンデンサの故障メカニズムと寿命予測

2026年8月19日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、コンデンサの故障の原因と対策・未然防止策、調達・購入する際の留意点、コンデンサの安全性・信頼性・寿命評価について事例を交えて詳解いたします。

生成AIを活用した特許クリアランス実務

2026年8月19日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを活用した知財業務の効率化方法と、特許データの高度な解析技術を実演を交えて解説いたします。

均等侵害の基本、判断のポイントと実務対応

2026年8月20日(木) 10時00分12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許権侵害判断における「均等侵害」の基礎から解説し、均等論の5要件の基本、均等侵害への対処方法について詳解いたします。

合成シリカ微粒子の選定・分散・表面改質の実務ポイント

2026年8月20日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成シリカの中で特に注目されている微粒子の合成シリカにターゲットを絞り、種類・特徴や製造・評価手法まで、一つ一つ整理をしながら用途や市場性を含めて丁寧に解説いたします。

設計FMEA/工程FMEAの具体的な進め方

2026年8月20日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、設計FMEA・工程FMEAを実務で活用するための具体的な進め方を、図面や工程分析を用いた実践的な手法で解説いたします。
故障モードの抽出から原因分析、影響評価、発生度・致命度・検出度の算出、RPN評価までを事例と演習で体系的に学べ、図面寸法や工程動作からリスクを洗い出すコツ、FTAや動作分析の活用法、評価点の妥当な付け方もわかりやすく解説いたします。

質量分析の条件設定とマススペクトルの読み方

2026年8月20日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マススペクトルの基礎、間違いやすい用語とその正しい理解、イオン化とイオン種との関係、条件設定の考え方、GC/MS・LC/MSにおける解析、フラグメントイオンやMS/MSスペクトルの解析方法、マスディフェクト値の利用、ノンターゲット分析など、基礎的な内容から実践的なポイント・コツまで、分かりやすく解説いたします。

再生医療等製品におけるCMC薬事申請・戦略と製造管理・品質管理の留意点とケーススタディ

2026年8月20日(木) 10時30分2026年9月2日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、遺伝子治療用製品/ヒト細胞加工製品におけるCMCパートの薬事申請に向けた主要な課題、そして、生きた細胞やウイルスベクター等を有効成分とした特性を有する製品の品質に関し、規制要件、申請に不可欠となるポイントをふまえて解説いたします。

撹拌・混合操作の基礎とスケールアップ

2026年8月20日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌・混合操作に関する基礎から、撹拌装置のスケールアップ設計に係わる基本的な考え方までを解説いたします。
また、撹拌翼を用いないものなど、培養装置などへの応用が期待されている特殊撹拌装置を紹介いたします。

研究開発のための知財戦略

2026年8月20日(木) 13時00分2026年9月3日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、R&Dと事業の関係の中で知財活動をどのように位置付けるべきかという観点から、研究開発型企業における知財戦略の基本的な考え方を整理して解説いたします。
特許戦略や特許ポートフォリオの形成、他社特許を踏まえたクリアランス調査などを題材に、技術テーマと事業戦略を踏まえながら知財活動をどのように設計していくべきかについて解説いたします。

資源循環に対応する易解体技術トレンドを中心とした接着技術の研究開発動向と課題

2026年8月20日(木) 13時00分2026年9月2日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、サーキュラーエコノミー実現に向けた国内外の政策・技術動向、資源循環において大きな役割を担う接着技術、易解体性接着技術や分離・解体技術の最新研究事例、マルチマテリアル製品のリサイクルに関する課題と解決策、産総研における研究開発や産学官連携の取り組みについて解説いたします。

コーティングプロセスにおける界面化学とレオロジー解析

2026年8月20日(木) 13時00分2026年9月2日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、界面化学、レオロジーの基礎や高分子のレオロジーと微粒子分散系の安定性について説明した後に、コーティングプロセスを液膜形成過程と乾燥硬化過程に分け、技術的観点から様々な事例について解説いたします。

中国輸出入管理の最新動向と企業の実務対応

2026年8月20日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国輸出入について取り上げ、輸出管理及び反制裁を中心とした法実務や日系企業に求められる対応についてわかりやすく解説いたします。

半導体封止材の基礎と最新開発動向

2026年8月20日(木) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体封止材の役割を起点とし、固形封止材 (EMC) における原材料構成や役割、液状封止材 (CUF) の要求特性やEMCとの比較について解説いたします。
また、パワー半導体向け封止材を対象として、設計方針、材料技術、評価技術だけでなく、成型方式の進化や、AIサーバー等に使用される先端PKG向け封止材の設計・改良指針についても解説いたします。

TSMC・鴻海の対日戦略とAI時代の新サプライチェーン

2026年8月20日(木) 14時00分2026年9月2日(水) 15時40分
オンライン 開催

有機化学スペクトル解析 徹底トレーニング

2026年8月21日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、スペクトル解析の各測定法から得られる情報を理解し、スペクトルの読み方を解説いたします。

UV塗料の設計における必須基礎知識と今後の塗料設計の留意事項

2026年8月21日(金) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、UV塗料の基礎から解説し、耐候性処方の注意点、課題と対策について解説いたします。
また、超薄型ガラス、セルフヒーリング塗膜、有機無機ハイブリッド等の新技術やデュアルキュアー、抗ウィルスタイプ等の既存技術の組み合わせについて紹介いたします。

(指定) 医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方

2026年8月21日(金) 10時30分2026年9月3日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学分析の基本から規格及び試験方法の作成、局方の改正点などを踏まえて、製造承認の申請書作成に求められる規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方について網羅的に解説いたします。

電気絶縁材料の劣化メカニズムと部分放電計測ならびに寿命評価

2026年8月21日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種絶縁材料の劣化メカニズム (特に部分放電現象) 、部分放電検出の技術動向、劣化評価法まで実例を交えて解説いたします。

技術文章の作成とAIを用いた効率化

2026年8月21日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

「AIは信用できない」「思い通りにならない」「結局、自分で書いた方が早い」そんな苦手意識から生成AI活用が止まっていませんか?
本セミナーでは、生成AIの仕組みからメール・資料作成への活用、さらに承認率・成約率がアップするプロンプトのコツ、会社の知財を守るセキュリティの正しい理解まで網羅して解説いたします。

開発段階に応じた治験薬GMP運用の最適解/品質管理・各段階の分析法設定

2026年8月21日(金) 10時30分2026年9月3日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバル開発における三極の規制ギャップやPIC/S GMPを踏まえ、開発フェーズごとに最適化された治験薬GMPの運用と分析法設定のポイントを解説いたします。
変更管理やデータインテグリティ、遺伝毒性不純物への対応など、QA (品質保証) が合否判定を下すための具体的根拠と実務上の留意点を詳解いたします。
さらに、技術移管や最新の業界動向までを網羅し、遅滞のない臨床試験推進に向けた品質管理体制の構築を目指します。

ICH M7 変異原性不純物 / ニトロソアミン不純物 / NDSRI分析・評価のポイント

2026年8月21日(金) 13時00分2026年9月3日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、LC-MS/MSを用いての試験法開発・バリデーション実施時に気を付けるべき点、問題となる事例について具体例を上げながら試験法開発・バリデーションやデータの評価方法について解説いたします。

高分子材料・製品の劣化のメカニズム、劣化度の診断・評価法と寿命予測

2026年8月21日(金) 13時00分2026年9月3日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチックの各種劣化要因と劣化メカニズムについて解説し、各種劣化度の診断・評価法とこれに基づく製品の寿命予測について解説いたします。
また、製品の劣化の極初期をとらえることができるとして注目されている化学発光法 (ケミルミネッセンス) について、各種劣化要因と化学発光との関係について豊富な応用事例を含めて解説いたします。

エポキシ樹脂とフィラーの界面設計とシランカップリング剤の活用法

2026年8月21日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シランカップリング剤の基礎から解説し、作用機構の正しい理解、樹脂/フィラー間の界面設計の考え方について詳解いたします。

分割出願の戦略的な使い方と特許網の強化策

2026年8月21日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分割出願の基本的な考え方について整理し、分割出願の戦略的な活用による特許戦略の策定方法について解説いたします。

ドライプロセスによるリチウムイオン電池 (LIB) 電極製造技術の最新動向

2026年8月21日(金) 13時00分2026年9月3日(木) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、リチウムイオン電池の新たな製造技術として注目される「ドライ電極・ドライプロセス」について取り上げ、LIB電極製造においてドライ方式が採用・実用化された経緯から、市場・業界動向、LIBドライ工程の製造方法、従来方式、ウェットプロセスとの違い、量産化への課題を、アップデートされ続ける最新情報を交えながら解説いたします。

生成AIを活用した実験計画法とその妥当性検証法

2026年8月24日(月) 10時00分2026年9月3日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AI・実験計画法の基礎、生成AIの得手・不得手、生成AIが提案した実験計画の妥当性判断について詳解いたします。

振動・騒音の測定・解析・対策技術と対策事例 2日間講座

2026年8月24日(月) 10時00分16時00分
2026年8月25日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動・騒音の基礎から測定方法、FFTによる周波数分析、具体的な対策立案までを体系的に解説いたします。さらに、Excelを用いた周波数分析の実習を通じて、現場での実践的な解析手法を習得いただけます。
液晶製造装置、レーザ加工機、洗濯機、MRI装置などの豊富な対策事例を交えながら、振動・騒音低減の考え方と効果予測のポイントを学んでいただけます。

FPGA設計の基礎とVerilog HDLによる回路設計への応用および設計トラブル未然防止

2026年8月24日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FPGAの構成や設計フロー、トップダウン設計・状態遷移設計のポイント、メタステーブルや非同期設計などのトラブル対策を解説いたします。
また、組み合わせ回路・順序回路の基礎を踏まえ、Verilog HDLの実践的な記述方法、アップダウンカウンタ設計演習を通じて、Quartus Prime、ModelSim等の設計・検証ツールの活用法を解説いたします。

電気絶縁材料の劣化メカニズムと部分放電計測ならびに寿命評価

2026年8月24日(月) 10時30分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種絶縁材料の劣化メカニズム (特に部分放電現象) 、部分放電検出の技術動向、劣化評価法まで実例を交えて解説いたします。

乳化重合・懸濁重合の重合反応の制御と機能性微粒子の合成

2026年8月24日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、重合反応容器や攪拌機の形状、反応温度の制御等、反応条件が得られる高分子粒子の粒径分布に及ぼす影響を解説いたします。

動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計

2026年8月24日(月) 10時30分2026年9月4日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、動物細胞の大量培養を成功に導くためのバイオリアクター設計と、スケールアップの要諦を体系的に解説いたします。
培養工学の基礎から、酸素供給速度や流動解析といった実践的な設計指標、さらにCHO細胞やiPS細胞など治療用細胞特有の留意点まで詳しく解説いたします。

CSA & GAMP5 2nd Edition 徹底解説セミナー

2026年8月24日(月) 10時30分2026年9月4日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、改訂の背景から実践的な実装方法まで、経験豊富な専門家が徹底的に解説いたします。
特に、AIやクラウドなどの新技術への対応、データインテグリティの確保、効率的なバリデーションアプローチについて、具体的な事例を交えながら詳しく説明いたします。

プラスチック発泡体の気泡構造制御と成形条件最適化、トラブル対策

2026年8月24日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック発泡体の原理、製法、評価方法を中心に、不良原因と対策について具体的な事例を交えながら広範囲に解説いたします。

振動トラブルの原因特定と再発防止設計

2026年8月24日(月) 12時30分16時30分
2026年8月25日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動の基本から共振問題、低振動化の考え方など、動画や数値実験を用いながら解説いたします。

公差設計入門

2026年8月24日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

品質管理の基礎 (4日間)

2026年7月13日(月) 13時00分17時00分
2026年7月28日(火) 13時00分17時00分
2026年8月24日(月) 13時00分17時00分
2026年9月14日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

品質管理の基礎 (3)

2026年8月24日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、「QC7つ道具」の中でも、特に「ばらつき」について、そしてばらつきを表すヒストグラムにフォーカスしたセミナーです。
演習問題を通して実践的に学ぶことができます。

撹拌・混合操作の基礎とスケールアップ

2026年8月24日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌・混合操作に関する基礎から、撹拌装置のスケールアップ設計に係わる基本的な考え方までを解説いたします。
また、撹拌翼を用いないものなど、培養装置などへの応用が期待されている特殊撹拌装置を紹介いたします。

潤滑グリースの基礎と実践活用の具体的ポイント

2026年8月25日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、潤滑グリースの概要、潤滑グリースの正しい取り扱い、潤滑グリースの開発時性能向上、正しい選定・劣化・寿命予測、機械・設備の性能向上につなげるポイントについて、豊富な経験に基づき、事例を交え分かりやすく解説いたします。

プラスチックおよびプラスチック系複合材料の力学的特性評価と強度設計

2026年8月25日(火) 10時30分2026年9月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチックおよび複合材料の力学的特性とその評価方法に始まり、応力・ひずみ解析におけるモデル化の考え方や、得られた結果を正しく解釈するための概念を、強度・剛性設計へつなげる視点で基礎から実務まで解説いたします。
静的強度、粘弾性、衝撃、硬さ、破壊靭性、疲労亀裂進展などの力学特性評価、長繊維・単繊維・粒子強化複合材料の特性理解に加え、応力解析におけるモデル化や有限要素解析と材料力学の関係など、設計に活かすための考え方と結果の解釈を身につけていただけます。

分析法バリデーションのための統計解析入門と分析能パラメータ計算および基準値設定法入門

2026年8月25日(火) 10時30分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計解析の計算方法に関する実践的知識、分析法バリデーションの基礎知識とガイドライン要求事項、分析能パラメータの具体的な計算方法・その背景、分析ツールを含むエクセルの利用方法、正規分布、t分布、χ2分布、F分布に関する知識・活用方法、仮説検定の基礎、同等性評価、基準値設定の考え方・その方法について、入門者にも分かりやすく解説いたします。

医薬品工場における攻めの設備保全

2026年8月25日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、医薬品工場における維持点検のための積極的設備保全について基礎と実践をDXの視点を加えて解説いたします。

フィルムへの塗工・乾燥技術とトラブル対策

2026年8月25日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーではフィルムの塗工・乾燥を担当する技術者がRoll To Roll工程の技術の「ツボ」を習得できるよう、イメージ重視で図や演習を交えて解説いたします。

実務で使えるCSV入門 & 実践 (2日間)

2026年8月25日(火) 13時00分16時30分
2026年9月8日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

コンピュータ化システムバリデーション (CSV) は、今や単なるドキュメント作成作業ではありません。最新のGAMP 5 2nd EditionやCSA (Computer Software Assurance) が示す通り、個々のシステムの状況に合わせて「リスクに基づいた効率的かつ実効性の高い検証」を適用することが求められています。
本セミナーでは、初めてCSVに携わる方から、さらなる多様なケースへの対応力を身につけたい実務者までを対象に、形式論ではない現場での実例にもとづく実務を全2回で網羅します。

CSVの基本知識と標準的な進め方

2026年8月25日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

コンピュータ化システムバリデーション (CSV) は、今や単なるドキュメント作成作業ではありません。最新のGAMP 5 2nd EditionやCSA (Computer Software Assurance) が示す通り、個々のシステムの状況に合わせて「リスクに基づいた効率的かつ実効性の高い検証」を適用することが求められています。
本セミナーでは、初めてCSVに携わる方から、さらなる多様なケースへの対応力を身につけたい実務者までを対象に、形式論ではない現場での実例にもとづく実務を全2回で網羅します。

品質工学 (タグチメソッド) 実践入門

2026年8月26日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、家電製品を事例に、開発の最初〜最後までの流れを解説し、それぞれの段階で実施する品質工学の手順について、具体的なノウハウを交えて、実務で使えるように分かりやすく解説いたします。

大気圧プラズマを用いた表面改質技術と応用に向けたポイント

2026年8月26日(水) 10時30分2026年9月3日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、大気圧プラズマの基礎・原理から、大気圧プラズマの使用方法、運用方法、品質管理方法、プラスチック・ガラス・金属への大気圧プラズマ処理の適用事例について解説いたします。

機械図面のルールと読み方

2026年8月26日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械製図のルール、図面内の製品形状の正確な把握、図面内の数値・記号の意味、およその加工法、および時間費用見積もりに必要な情報について詳解いたします。

高分子結晶化のメカニズムと制御

2026年8月26日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子結晶について取り上げ、高分子の結晶化メカニズムからその解明に用いられる各種測定手法、結晶化制御技術までを詳解いたします。

AI活用による機能性評価プログラム

2026年8月26日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

健康食品GMPの基本と実践

2026年8月26日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

2026年9月の健康食品GMP義務化に向け、現場対応の準備は万全でしょうか。紅麹問題を契機に、健康食品業界では実効性あるGMP運用が強く求められています。
本セミナーでは、中外製薬、ニプロファーマなどで品質保証・監査を経験した講師が、異物対策、衛生管理、逸脱対応、バリデーションなど、現場で直面する課題への実践的な対応策を具体的事例を交えて解説いたします。

最適造粒・打錠プロセスの基礎と効率的なスケールアップならびにトラブル対策

2026年8月27日(木) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、高品質な錠剤作りのポイント、打錠用顆粒としての適切な粒度、撹拌造粒・流動層造粒の打錠障害に関係する留意点・対応策、打錠障害防止のポイント、直微量薬物偏析防止の方法、滑沢剤混合における適正な混合機・混合条件、適正な打錠条件の設定、撹拌造粒、流動層造粒の効率的なスケールアップの進め方について、詳しく解説いたします。

R&D部門の研究・実験データのExcelにおける効果的な蓄積・分析技術

2026年8月27日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究・実験データの共有、利活用状況改のためのデータ蓄積方法、探査・分析を意識したデータ蓄積での注意点、蓄積されたデータ分析の注意点、データ蓄積を行うための意識改革、研究・実験データの共有、利活用を促進するためのシステム・体制の条件について、豊富な経験を交え分かりやすく解説いたします。

凍結乾燥製剤の設計とスケールアップ対策の具体的ポイント

2026年8月27日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、凍結条件・乾燥条件設定の勘所から、汚染リスク対策、CCS・PQSへの対応、凍乾不良や設備由来トラブルの実例・再発防止策までを世界最大級クラスの大型凍結乾燥機の開発・バリデーション・商業生産の経験に基づき、実践的に解説いたします。

蓄熱・蓄冷、熱エネルギー搬送技術の基礎とそのシステム化技術の展開

2026年8月27日(木) 10時30分2026年9月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、蓄熱技術の基礎や蓄熱材料の紹介そして具体的な蓄熱システムの導入事例や採算性などを体系的に説明し、さらに今後の蓄熱技術に関する研究開発の最新動向にも幅広く言及し、熱エネルギーマネジメント技術としての蓄熱技術の将来像についても明らかにします。

油圧機器・システムの基礎と設計のポイント

2026年8月27日(木) 10時30分2026年9月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、油圧の基礎から、各種制御弁、ポンプ、シリンダなどの構造、1Dシミュレーションソフトを用いたモデル化について演習を交えて解説いたします。

振動トラブルの原因特定と再発防止設計

2026年8月27日(木) 12時30分2026年9月3日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、振動の基本から共振問題、低振動化の考え方など、動画や数値実験を用いながら解説いたします。

Creo Parametric 3DA

2026年8月27日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、3DA (3D Annotated Model) の基礎から解説し、幾何公差での表記の基本的な操作を習得いただけます。

オフライン電源の設計 (3日間)

2026年8月27日(木) 13時00分17時00分
2026年9月3日(木) 13時00分17時00分
2026年9月8日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

オフライン電源の設計 (1)

2026年8月27日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

攪拌プロセスの予測・計算の進め方、その応用

2026年8月27日(木) 13時00分2026年9月6日(日) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎から設計およびスケールアップまでを、動画を交えて詳しく解説いたします。
また、実際の最適設計およびスケールアップの計算をExcelとPythonを使って解説いたします。

治験薬GMPにおける適用範囲の判断基準と査察対応

2026年8月28日(金) 10時00分2026年9月7日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験薬開発と治験薬GMPの関係を踏まえながら、基本的な考え方と適用範囲の判断基準を整理いたします。
また、実際の製造現場で生じやすい課題を取り上げ、過不足のない管理レベルの設定方法や、当局対応・将来的な承認申請も見据えた説明可能な品質保証体制について解説いたします。

HPLC実践講座

2026年8月28日(金) 10時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、HPLC (高速液体クロマトグラフィー) について基礎から解説し、使用時に役立つ留意点やノウハウ、トラブルシューティングについて解説いたします。
また、講師の経験を踏まえて医薬品の開発・分析過程でHPLCが使われる事例や局法の一般試験法に記載されている関連試験法についても併せて解説いたします。

高分子結晶化のメカニズムと制御

2026年8月28日(金) 12時30分2026年9月4日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子結晶について取り上げ、高分子の結晶化メカニズムからその解明に用いられる各種測定手法、結晶化制御技術までを詳解いたします。

AI半導体の研究開発・市場動向

2026年8月28日(金) 13時00分2026年9月7日(月) 15時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロジック半導体の位置づけと設計・製造における企業の関わり方を整理した上で、AIに特化した半導体の種類や特徴、最新技術の動向を体系的に解説いたします。

コンデンサの故障メカニズムと寿命予測

2026年8月28日(金) 13時00分2026年9月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、コンデンサの故障の原因と対策・未然防止策、調達・購入する際の留意点、コンデンサの安全性・信頼性・寿命評価について事例を交えて詳解いたします。

生成AIを活用した特許クリアランス実務

2026年8月28日(金) 13時00分2026年9月7日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを活用した知財業務の効率化方法と、特許データの高度な解析技術を実演を交えて解説いたします。

基礎から学ぶレオロジー

2026年8月28日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジー測定条件の考え方から粘弾性データの読み方まで、実務で使えるポイントを体系的に解説いたします。

精密バーコーティング技術の基礎・応用

2026年8月28日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、光学フィルム、画像材料、印刷材料、各種高機能フィルム、電池セパレータ等において重要なツールとなっている精密バーコーティング技術について取り上げ、精密バーコーティング技術の基礎から技術の領域、限界現象、故障対応、さらには他の精密塗布方式との差異等について分かりやすく解説いたします。

光容量分光法によるワイドギャップ半導体の欠陥準位評価

2026年8月28日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バンドギャップが大きくなるほど評価困難になる欠陥準位評価法の1つである光容量分光法の特徴や測定方法について、従来の評価技術と比較しながら測定原理から応用例までわかりやすく解説いたします。

めっき技術の基礎と品質トラブル対策

2026年8月31日(月) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、めっきのメカニズム、めっき品質、めっきによる表面改質、品質特性を把握しためっき設計、発注者側の受入れ時の品質チェックポイント、めっき品質トラブル対策について具体的事例を踏まえ実践的に分かりやすく解説いたします。

均等侵害の基本、判断のポイントと実務対応

2026年8月31日(月) 10時00分2026年9月10日(木) 12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許権侵害判断における「均等侵害」の基礎から解説し、均等論の5要件の基本、均等侵害への対処方法について詳解いたします。

合成シリカ微粒子の選定・分散・表面改質の実務ポイント

2026年8月31日(月) 10時00分2026年9月10日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成シリカの中で特に注目されている微粒子の合成シリカにターゲットを絞り、種類・特徴や製造・評価手法まで、一つ一つ整理をしながら用途や市場性を含めて丁寧に解説いたします。

GMPにおける原料資材・設備変更の影響評価と変更管理

2026年8月31日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPにおける変更管理で求められていることやリスクベースのアプローチに始まり、変更管理プロセスの中でも変更管理の影響評価や製造販売業者への通知、変更後のアクションとその評価について、典型的な変更に焦点を当てるとともに事例を入れながらできるだけわかりやすく解説いたします。

質量分析の条件設定とマススペクトルの読み方

2026年8月31日(月) 10時30分2026年9月10日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、マススペクトルの基礎、間違いやすい用語とその正しい理解、イオン化とイオン種との関係、条件設定の考え方、GC/MS・LC/MSにおける解析、フラグメントイオンやMS/MSスペクトルの解析方法、マスディフェクト値の利用、ノンターゲット分析など、基礎的な内容から実践的なポイント・コツまで、分かりやすく解説いたします。

「統計的品質管理」総合コース 2026

2026年8月31日(月) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年8月31日(月) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年8月31日(月) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年9月30日(水) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年9月30日(水) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年10月30日(金) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
2026年10月30日(金) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
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データサイエンスの基礎

2026年8月31日(月) 10時30分2026年12月31日(木) 17時00分
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統計を用いた品質管理の手法

2026年8月31日(月) 13時00分2026年12月31日(木) 17時00分
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分析法バリデーションへの応用

2026年8月31日(月) 13時00分2026年12月31日(木) 17時00分
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中国輸出入管理の最新動向と企業の実務対応

2026年8月31日(月) 13時00分2026年9月10日(木) 16時30分
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本セミナーでは、中国輸出入について取り上げ、輸出管理及び反制裁を中心とした法実務や日系企業に求められる対応についてわかりやすく解説いたします。

光容量分光法によるワイドギャップ半導体の欠陥準位評価

2026年8月31日(月) 13時00分2026年9月14日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バンドギャップが大きくなるほど評価困難になる欠陥準位評価法の1つである光容量分光法の特徴や測定方法について、従来の評価技術と比較しながら測定原理から応用例までわかりやすく解説いたします。

体外診断用製品の開発から製造・販売に係わる法規制とQMS省令への対応

2026年8月31日(月) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品の法規制について取り上げ、新製品だけではなく既存製品に関わるQMS省令にも適切に適用できるように実務上のプロセスや留意事項について詳解いたします。

8月 2026