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GPSP (Good Post-marketing Surveillance Practice / 医薬品の製造販売後の調査及び試験の実施の基準) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

基礎から考える医薬品の品質と開発段階に応じた規格及びその設定法

2026年2月10日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の品質に焦点を当て、品質・規格設定の考え方、開発段階に応じた取り組み、承認申請書への対応、そして上市後の変更管理などに焦点を当て、医薬品開発における品質について演者の経験を中心に解説いたします。

医薬品・部外品・化粧品分野で必要な品質管理/検査に役立つ化学分析の基礎

2026年2月10日(火) 10時30分2026年2月25日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学分析の基本、分析方法のバリデーションについて基礎から、演習問題を交えて解説いたします。

医薬品マーケティング・メディカル活動におけるKOL選定評価とエンゲージメント戦略

2026年2月9日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品コンセプトの立案から承認申請、上市後のフォローアップに至るまでの、戦略設計の基本原則と実践的知識を習得し、効果的なアプローチ方法を解説いたします。

FDAにおけるCSAガイダンス解説とCSAの考え方を踏まえた運用事例

2026年2月9日(月) 13時00分2026年2月24日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDAから公開された CSA ガイダンスを解説すると共に、これまでのCSV との違い、CSAの考え方を踏まえた運用事例や SOP の取り扱い方などについて解説いたします。

導入・提携における事業性評価やデューデリジェンスの不確実性対応

2026年2月9日(月) 13時00分2026年2月24日(火) 16時30分
オンライン 開催

製薬企業の医薬品開発において導入・提携は研究開発パイプラインを豊かにするためには極めて有効な手段です。
研究開発品はその開発段階ゆえ、不確実性 (リスク) が常に付きまといます。デューデリジェンスにより、そのリスクをどのように認識し、また、事業性評価を通じて、不確実性対応をどのように考えるのか。
本セミナーでは、講師が30年以上関わってきた事業開発での経験を共有することにより、よりよい対応を考えてもらうことを目的としています。

GMP SOP (標準作業手順書) の必要性とその動画化の効果

2026年2月9日(月) 13時00分2026年2月19日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、既存SOPや製造指図書でヒューマンエラーや逸脱が絶えないというトラブルを元に、実効性のある適切なSOP、指図記録書とはどうあるべきか、何に留意すべきかを受講者と共に考えます。

承認申請パッケージにおける海外データ利用と開発戦略

2026年2月9日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、承認申請データパッケージについて取り上げ、講師の様々な分野 (固形がん、血液がん、血液製剤、CNS、免疫疾患、皮膚疾患、代謝内分泌、眼科、ハーバルドラッグなど) の機構相談の経験をもとに解説いたします。

医薬品開発の非臨床試験 (薬理・薬物動態・毒性) における文書作成と信頼性確保 (QA/QC)

2026年2月6日(金) 13時00分2026年2月13日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における非臨床試験のあり方について基礎から解説いたします。
また、非臨床試験の実施と評価、効率的な非臨床試験実施のポイントについても解説いたします。

化粧品業界におけるPFAS規制の国内外動向と今後の対応

2026年2月6日(金) 13時00分2026年2月16日(月) 17時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品を日本から各国に輸出する場合の留意点、禁止物質・許可物質、輸出する上で必要なことについて解説いたします。

講師が経験した医薬品製造工程・管理におけるトラブル事例と対応 / 予防策の解説

2026年2月6日(金) 13時00分2026年2月20日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-Qトリオ (Q8,9,10) の基礎から、生産性効率向上・品質向上を目指したICH Qトリオの活用について、講師が経験した実際の製造工程・管理時のトラブル事例、教訓、対応策 (予防策) を交えて解説いたします。

包装工程のバリデーションの重要ポイントと工程トラブル事例

2026年2月6日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品として品質保証されることを確認するPV (製造性能適格性確認) での組合せ・評価等の重要性などの手法について解説いたします。
また、製造プロセス (設定根拠・手順書・SOP・教育等) の明確化 (再現性の確保含) とともに品質保証活動の不備・不足等から招いた監査時の指摘項目や工程トラブル・市場クレームの発生事例等を紹介いたします。

GMP工場「設計/施工」「維持管理/保守点検」コース 2026 (2日間)

2026年2月6日(金) 10時30分2026年2月20日(金) 16時30分
2026年2月12日(木) 10時30分2026年2月26日(木) 16時30分
オンライン 開催

分析法バリデーションの進め方と分析試験計画の策定

2026年2月6日(金) 10時30分2026年2月20日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における分析法の立上げや分析法バリデーションの計画と実施時の重要ポイントを解説いたします。

スプレッドシートの合理的バリデーションとデータインテグリティ管理・運用の具体的ポイント

2026年2月6日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティの指摘を受けやすいスプレッドシートの効率的バリデーションについて、「バリデーション規程」、「バリデーション文書のひな型」により、定型化してすぐに使えるように、わかりやすく解説いたします。

GVP省令に準拠した医療機器の市販後安全管理活動の実務理解と責務

2026年2月5日(木) 13時30分2026年2月18日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品・医療機器の品質・有効性・安全性の確保に係る規制について解説いたします。

医薬品開発の非臨床試験 (薬理・薬物動態・毒性) における文書作成と信頼性確保 (QA/QC)

2026年2月5日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における非臨床試験のあり方について基礎から解説いたします。
また、非臨床試験の実施と評価、効率的な非臨床試験実施のポイントについても解説いたします。

GMPで必須となる英語表現と対応エラー事例

2026年2月5日(木) 10時30分2026年2月13日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最近の査察でフォーカスされたトピックを例に、英訳文書でNGな訳し方や言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現を解説いたします。

医療機器開発薬事・承認申請書類作成の基礎セミナー

2026年2月5日(木) 10時30分2026年2月19日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、承認申請書類作成上のポイント、各種評価試験等の実施や添付資料へ記載する上での留意点に加え、設計開発やQMSとの関係、販売やマーケティングを見据えた戦略として申請書類を作成するための考え方について解説いたします。

QA/QCが知っておくべき分析法バリデーションの基礎

2026年2月5日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

分析法バリデーションは、承認申請だけでなく、日常分析・OOS/OOT対応・代替試験法・洗浄バリデーション・官能検査など、QC/QA業務全般の信頼性を支える重要な基盤です。
本セミナーでは、PMDA・FDA査察で実際に問題となった事例、統計処理の正しい理解、分析法開発・移管・標準品管理・データインテグリティ対応まで、現場で失敗しないための必須ポイントを体系的に、具体的な事例と共に解説いたします。

GMPで必須となる英語表現と対応エラー事例

2026年2月4日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最近の査察でフォーカスされたトピックを例に、英訳文書でNGな訳し方や言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現を解説いたします。

エンドトキシン汚染の測定・評価試験と除去・不活化の実務

2026年2月4日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、エンドトキシンの基礎、測定の基礎から解説し、エンドトキシンの見逃し・過小評価を防ぐ正確な測定・評価技術について解説いたします。
誤検出リスクの理解、測定法の適切な使い分け、工程で効く除去・不活化アプローチを体系的に解説いたします。

治験薬GMPの国内外最新要件とその実践のポイント

2026年2月3日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは治験薬GMPについて取り上げ、日欧米で要求の細部の違いを比較しながら、最新動向および規制のアップデート事項を交えて体系的に解説いたします。

グローバル販売を見据えた薬価算定ルール・薬価妥当性判断と当局交渉のポイント

2026年2月3日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、2024年改定の要点と2026年制度の方向性を踏まえ、類似薬効比較方式・原価計算方式・加算取得のポイントから、当局が重視する“薬価妥当性の判断プロセス”までを事例とともに解説いたします。
さらに、グローバル展開を見据えた薬価戦略・外国価格調整・交渉シナリオの構築について詳解いたします。

開発段階における治験薬GMP-QA業務と有効期間設定・変更管理

2026年2月2日(月) 13時30分2026年2月17日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品のライフサイクルにおける開発段階に応じた治験薬GMP管理について、特に変更管理や逸脱管理における記録の残し方について実例を交えて説明するとともに、運用面につき質疑応答を交えて合理的なヒントを提供いたします。

再生医療等製品におけるCMC開発戦略と開発ステージ毎の注意点

2026年2月2日(月) 12時30分2026年2月10日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品の開発について取り上げ、非臨床から臨床、承認申請、商用化に至るまでの各段階で直面する課題を整理し、均質性・力価評価、原料確保、スケールアップ対応、規制要件適合などを具体的に解説いたします。
また、日本・中国・米国の制度比較や国際展開を視野に入れた開発戦略とリスクマネジメントについても解説いたします。

最近の裁判例の論点をふまえた核酸医薬品の特許戦略

2026年1月30日(金) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、講師の特許庁審査官・審判官の経験に基づいて、核酸医薬品に関する特許出願の最近の傾向を分析し、今後の課題と対応策について解説いたします。

ICH M7ガイドラインに則ったニトロソアミン類不純物 (NDSRI含む) の評価・管理に関する最新動向と当局の考え方

2026年1月30日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH M7ガイドラインに則ったニトロソアミン類不純物について取り上げ、リスク評価に関する海外のガイダンスや国内通知、関連文書の概要、リスク評価の際に気を付けるべきポイント、最新の文献、事例等をわかりやすく解説いたします。
また、CPCAに則った限度値設定、SARのポイント、Enhanced Ames Testなどのフォローアップ試験、国内外の最新情報も共有いたします。

GMP監査 (内部・外部・サプライヤー) にむけた準備/チェックリストの活用/リスクベース対応と実地での情報収集の勘所

2026年1月30日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP実務に携わるすべての人が押さえるべき基礎知識と実践対応を網羅的に整理して解説いたします。
医薬・化粧品・健康食品・医療機器に精通し、製薬・信頼性保証・GQP・GDPまで幅広い現場経験を持つ講師が、監査・教育・現場巡回・逸脱対策まで今すぐ役立つ視点を惜しみなく提供いたします。

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