技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

近日開催のセミナー

自動車の振動・騒音と対策事例および現場で役立つ振動解析の基礎

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車の振動騒音現象、具体的な対策事例、EVの振動騒音について解説いたします。

サステナビリティ/環境配慮製品の開発・設計の効率的な進め方

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、サステナビリティ製品の開発を進めるにあたり技術者が知っておくべき知識を網羅的に解説し、攻め型の製品開発を実現するためのプロセスと留意点について詳解いたします。

高分子結晶化のメカニズムと制御

2026年6月1日(月) 12時30分2026年6月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子結晶について取り上げ、高分子の結晶化メカニズムからその解明に用いられる各種測定手法、結晶化制御技術までを詳解いたします。

研究・開発・製造部門のための薬機法基礎 完全網羅セミナー

2026年6月1日(月) 12時30分2026年6月9日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、法律の専門家ではない研究・開発・製造部門の方々を対象に、薬機法の全体像を基礎から体系的に解説する「完全網羅型」の入門講座となっております。
医薬品から再生医療等製品までの「5つの製品カテゴリー」の定義と規制の違い、承認・許可のプロセス、製造管理 (GMP/QMS) 、そして誤認されやすい「健康食品」との境界線まで、薬機法に関する基礎知識を網羅して解説いたします。

固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

これまで、製剤の設計ならびに評価に対してレオロジーを利用する事例としては、データの取得および結果の解釈の複雑さから、半固形剤の使用性に関する研究が大半を占めており、製剤設計への応用は限定的であった。
本セミナーでは、粘弾性評価に基づいた製剤機能性の定量的解析を応用することで、これまで経験則に依るところがあった (固形/液状/半固形製剤の) 製剤設計ならびに評価を理論的に説明いたします。

新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬、遺伝子治療、細胞・再生医療、次世代抗体 (ADC等) などの「新規モダリティ」を対象に、事業価値を最大化するための特許・知財戦略を、実務の意思決定 (いつ/何を/どこまで取るか) に落とし込んで解説いたします。

セラミックス材料を扱うための実践的な総合知識

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、セラミックス材料を扱うに際して、特に積層セラミック電子部品の開発に必要なセラミックスの基礎知識から重要な工程のプロセス技術まで、セラミックス材料の総合的な知識を提供いたします。

脂質ナノ粒子 (LNP) の製造プロセス・スケールアップとCDMO のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月8日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、脂質ナノ粒子 (LNP) 製剤開発の最新トレンドと、処方開発から製造管理、特性解析技術に至るまでのプロセスを包括的に解説いたします。

湿式法による粒子表面へのコーティング技術の紹介と電池材料合成などへの展開

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月15日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体工学の研究者の立場から見たコーティング技術の理解、電池材料合成におけるコーティング構造制御の実例などを紹介いたします。

生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月11日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発に必要な知財業務について基礎から解説し、現状の知財業務をAI利用を前提とした知財業務へのアップデートのプロセスと留意点について詳解いたします。

撹拌槽型反応機における撹拌基礎と反応機設計

2026年6月2日(火) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、撹拌の基礎、撹拌翼の選定・設計、機器仕様決定のポイント、スケールアップの基本・問題点、反応機設計のポイントについて、事例を交えながら、現場目線で分かりやすく解説いたします。

生成AIを用いた官能評価の設計とデータ解析・構造化

2026年6月2日(火) 10時00分2026年6月12日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、官能評価の基礎から解説し、適切な評価項目の設定、評価スケールの設定、パネルの適切な選定、目的に応じた官能評価手法の選び方、結果の読み解き方、生成AIを用いる方法と留意点を詳解いたします。

先端プリント基板用エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎と評価・解析、および新技術への展開

2026年6月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プリント基板およびプリント基板用材料メーカーの事業企画部門、研究開発部門、生産技術部門、製造部門、技術サービス部門の技術者・研究者、大学・公的研究機関の研究者の方を対象に、エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎から新技術までを詳しく解説いたします。

特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方

2026年6月2日(火) 10時30分2026年6月10日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを知財業務に活用するための実践的な知識とスキルを体系的に解説いたします。
ChatGPTやClaude、Geminiなど比較的ローコストで導入できるAIツールを中心に取り上げ、プロンプトエンジニアリングの基本からコンテクストエンジニアリングまでを解説いたします。

ナノインプリントリソグラフィの材料・プロセス技術と半導体回路形成への応用

2026年6月2日(火) 10時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ナノインプリントについて取り上げ、ナノインプリントリソグラフィ (NIL) の原理、長所と短所、欠陥対策、そして今注目を集める応用技術を詳解いたします。

GMP SOPの英語化とLLM活用によるGMP文書DX戦略

2026年6月2日(火) 12時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AI自動翻訳の特性を活かした日英英日翻訳の社内環境整備と運用方法について実際の経験事例を含めて紹介いたします。

機械設計のための材料基礎

2026年6月2日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、機械製品を構成する材料について基礎から解説し、素材の性質の他、製造過程での性質の変化や、熱処理や各種処理で付加される性質等、設計者が各部品の材料や各種処理を選択する際に必要な知識を詳解いたします。

ASEANにおける医療機器の動向および規制・薬事申請のポイント

2026年6月2日(火) 13時30分2026年6月15日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではASEAN 各国の医療機器業界の動向、AMDD の流れ、ASEAN Common Submission Dossier Template (CSDT) の紹介、さらに、主要国ごとに異なる法規制や2020 年以降 に大きく変化した国についてお伝えいたします。

新たな化学物質管理の基礎と自律的管理に向けたポイント

2026年6月3日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、自律的化学物質管理に向けた、SDSの活用と実践ポイントについて解説いたします。

入門者のための基本から学ぶGMP (2日間)

2026年6月3日(水) 10時00分16時30分
2026年6月4日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

品質トラブルや査察指摘がなぜ繰り返されるのか。本セミナーでは、その原因を実例から読み解き、GMPの本質的な考え方を解説いたします。
改正GMP省令とデータインテグリティの要点を踏まえ、承認書齟齬防止や記録管理の勘所を具体的に解説し、現場で迷わない判断基準・すぐに使える改善視点について詳解いたします。

めっき技術の基礎と品質トラブル対策

2026年6月3日(水) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、めっきのメカニズム、めっき品質、めっきによる表面改質、品質特性を把握しためっき設計、発注者側の受入れ時の品質チェックポイント、めっき品質トラブル対策について具体的事例を踏まえ実践的に分かりやすく解説いたします。

第一原理計算の基礎と企業での計算科学導入のポイント

2026年6月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

高速化・高容量化した高性能計算機を用いて効率的に新規材料や代替材料の探索を行おうという取り組みが活発化しつつある。
本セミナーでは、その一手法である第一原理計算の計算手法や実務に用いる際の要点、材料探索等に本格的に導入する際の要点、スーパーコンピュータなど関連技術動向等を解説いたします。

化学プロセスで最低限必要となる理論化学と無駄なデータエラー・トラブル防止

2026年6月3日(水) 10時30分2026年6月16日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、理論化学の基礎で知っているはずのことを思い出す、また、その知識を業務にアウトプットするための実践的な内容を含め、わかりやすく解説いたします。

スラリーの分散状態の制御と評価技術

2026年6月3日(水) 10時30分2026年6月13日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スラリーの分散状態制御および評価技術の基礎的な内容について、実例を用いて解説いたします。

高分子の難燃化技術の体系と最近の動向

2026年6月3日(水) 10時30分2026年6月13日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子難燃化技術について取り上げ、難燃剤の基礎、技術、規制、評価試験法を体系的にわかりやすく解説いたします。

顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座

2026年6月3日(水) 13時00分2026年6月13日(土) 17時00分
オンライン 開催

FT-IRを上手に使うための基礎的事項とスペクトルの解析

2026年6月4日(木) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FT-IR測定について基礎から解説し、FT-IRの測定方法・コツ、FT-IRスペクトルから得られる情報、FT-IRスペクトルの解析方法、実際の使い方について、事例を交えわかりやすく解説いたします。

塗膜の強度評価と割れ・はがれに対する欠陥対策技術

2026年6月4日(木) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、塗膜が割れ、はがれる原因について、内部応力・付着性・粘弾性の本質を押さえ、欠陥の発生メカニズムを現場で使える形で解説いたします。
強度評価から再発防止の設計・工程改善までを基礎から解説し、不良ゼロに近づく実践力を身につけていただけます。

5G/6G・V2X・AI時代に求められる電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価

2026年6月4日(木) 10時30分2026年6月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電波伝搬の基礎から5G/Beyond 5Gのデバイスと、遠方界・近傍界用電磁波シールド・電波吸収体の設計及び評価、メタマテリアル・多層メタマテリアルによる電磁波吸収と電磁波シールドの設計及び評価をミリ波からテラヘルツまでを解説いたします。

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