技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

医薬品のセミナー・研修・出版物

デジタルヘルス開発戦略入門

2020年12月9日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、薬機法に基づく考え方の整理と、さらに知財戦略、薬事戦略、臨床データの重要性など、基本的な実務要件を中心に解説いたします。

医薬品マーケティング マスター講座

2020年12月8日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

GVP SOP作成方法と有害事象の取り扱いについて

2020年12月7日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、GVP SOPについて取り上げ、最近の話題から、コンビネーション製品における不具合情報の取り扱い、RMPの基礎知識、教育訓練、自己点検、GVP契約、業務委託について解説いたします。
また、グローバル展開をする製薬企業における個別症例の取り扱いの基礎知識、SOP作成の考え方を解説いたします。

国際共同試験を用いた医薬品開発・薬事戦略 (臨床データパッケージ、試験立案、CTD作成、規制当局対応)

2020年12月2日(水) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、開発薬事担当者を始め医薬品のグローバル開発に携わる方々を対象として、国際共同試験を含めた臨床データパッケージの策定、国際共同試験立案上の留意点、日米欧規制当局とのサイエンティフィック・ディスカッション、申請資料 (CTD) 作成上の各国規制要件ならびに国際共同試験成績を含めた海外データの記載法、および承認審査中の対応について日米欧の審査プロセスを含めて解説いたします。

非GLP試験における信頼性確保

2020年12月2日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、経験豊富な講師からのアドバイスやディスカッションを通して、施設の信頼性性保証の在り方を見直す機会にして頂き、 試験の信頼性確保はどこまでやれば良いのか、現在のシステムは過剰ではないのか、計画書・報告書の作成や記録の残し方を中心に信頼性確保について解説いたします。

バイオ医薬品におけるマスターセルバンク・ワーキングセルバンク作製・更新・管理・必要試験項目とCTD記載方法

2020年11月30日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは動物細胞由来セルバンクの作製および管理方法について、最新のバイオ医薬品審査における規制当局の考え方を踏まえ、セルバンク管理のポイントについて解説いたします。

遺伝子パネル検査の基礎および品質・信頼性確保のポイント

2020年11月30日(月) 13時00分16時00分
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2018年12月に遺伝子パネル検査として2製品が承認され、2019年6月での保険適用のもと、本格的にがんゲノム医療が開始しました。
本セミナーでは、がんゲノム医療について基礎から解説し、ゲノム医療の概要や規制、信頼性確保の考え方など分かりやすく解説いたします。

ICH M7 (変異原性不純物) 、Q3C (残留溶媒) 、Q3D (元素不純物) 対応とガイドライン徹底解説

2020年11月30日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、多くの事業者への支援実績を踏まえ、現在対応検討中の事業者やこれから対応する事業者のため、ICH M7、Q3C、Q3Dで求められる基礎的内容を説明し、事業者が困っている事項について質疑応答し、適切な対応ができるようサポートいたします。
さらに、ICH M7等に関する個別のご相談もお受けします。

国内外規制動向をふまえたE&L (Extractables and Leachables) 試験・評価の実際

2020年11月30日(月) 13時00分16時30分
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Extractables & Leachablesは、2019年6月にICHの新トピック (Q3E) として採択されることが決まり、日本の医薬品業界において注目度が上がっています。日本ではあまりなじみがありませんでしたが、欧米では10年以上前から医薬品開発において求められている規制要件であります。ユーロフィングループには、欧米でのE&L試験の実績が10年以上あります。
本セミナーではそれらのノウハウを基に、ガイドラインを読んだだけではわからない内容までご紹介いたします。

アジア各国 (日本、中国、韓国、台湾、ASEAN) の化粧品成分規制と輸出入可否判断のポイント

2020年11月30日(月) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、日本、中国、韓国、台湾、ASEANの化粧品規制について基礎から解説し、最近の化粧品基準違反による回収事例、輸出入可否の判断について詳解いたします。

承認申請における効率的なCMC資料の作成と照会事項低減

2020年11月30日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、照会事項を少なくするため、申請書および添付資料の作成の際に留意すべき点について、最近の照会・回答事例を交えながら解説いたします。

FDA510(k)プログラムの種類と特徴と申請時のポイント

2020年11月27日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、Traditional 510 (k) に含める書類を概説し、新規special 510 (k) 、Abbreviated 510 (k) プログラムの変更点、利点、どのような書類が申請に必要かを説明いたします。

QbD (Quality by Design) のための実験計画法入門

2020年11月27日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは実験計画法を統計の基礎から学び、合理的な製剤設計、工程設計に資することを目指しています。

洗浄バリデーションの基礎とQ&Aから見る注意点

2020年11月27日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、洗浄バリデーションについて基礎から解説し、各種規制文書が求める洗浄バリデーション実施上の留意点、洗浄バリデーション時に検討すべき事項と対応事例、残留限度値設定の考え方と具体的な計算方法、査察対応のポイントと具体的な指摘事項、ヒューマンエラーの防止、高活性物質取り扱いエリアにおける洗浄バリデーションの留意点について詳解いたします。

eTMFの導入から活用まで

2020年11月26日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、eTMFシステムの導入時に必ず対応しなければならず、担当者にとってもハードルが高いと思われがちなCSV対応やマッピングや手順書について、施設とのファイル授受オプションの紹介や最新の業界動向も交えて、そのポイントや国内対応を中心として解説いたします。
クラウドシステムにおけるCSV作業、マッピング作業と手順書の関係、施設とのファイル授受オプションの利用等に焦点を当てて、より具体的な対応方法を紹介いたします。

外観に影響を与える打錠障害の防止と国内で求められる錠剤外観標準

2020年11月26日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、打錠障害のトラブルシューティングの実例を紹介し、経験則を基にその原因と対策を解説いたします。

蛋白質生産細胞の培養プロセスでの凝集抑制・凝集体除去と抗体医薬品高品質化の細胞構築/培養

2020年11月25日(水) 14時00分16時00分
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本セミナーでは、液剤のバイオ医薬品の品質試験・物理化学分析の基礎を解説し、バイオ医薬品の溶液物性の基礎、そして品質管理のポイントについて詳解いたします。

プラスチック製プレフィルドシリンジ (PFS) の材料選定と設計およびシリンジ製品の海外状況

2020年11月25日(水) 13時30分16時00分

本セミナーでは、プラスチックシリンジの材質選定に必要な材質の特性・品質基準と、市場でトラブル/破損を発生させないための設計時の留意点ならびに品質・機能の評価方法について、経験豊富な講師がわかりやすく解説いたします。

GVP基礎講座 (2日間)

2020年11月25日(水) 13時00分15時30分
2020年11月26日(木) 13時00分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GVPについて取り上げ、安全監視における特に重要な業務に切り口を置いた実務的な解説をいたします。
GVPの基本的重要事項の的確な理解と業務遂行能力を習得いただけます。

凍結乾燥製剤の設計とスケールアップ対策講座

2020年11月25日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催
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