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セミナーの一覧

火曜日, 3月 17 2026

半導体製造ラインの汚染の実態と歩留向上のためのシリコンウェーハ表面汚染防止技術の基礎から最新動向まで

2026年3月17日(火) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、半導体デバイスの微細化に伴い、ブレイクスルーが求められるクリーン化技術、洗浄・乾燥技術について取り上げ、歩留まり向上のための実践ノウハウについて、基礎から最先端技術までを豊富な事例を交えて分かりやすく解説いたします。
また、先端半導体製造ラインにおける汚染の実態や防止策についても多数の実例写真で紹介いたします。

数値実験でビジュアルに理解する「実践的」振動工学

2026年3月17日(火) 10時00分17時00分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは、Excelによる数値実験で「振動の本質」を視覚的に理解し、外力-応答の関係、共振の物理、質量・ばね・減衰が結果に与える影響を理解し、加振源の推定、周波数分析、制振・高剛性化の設計指針までを体系的に習得いただけます。

技術者・研究者のためのロジカルライティング

2026年3月17日(火) 10時00分2026年3月31日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ロジカルライティングについて取り上げ、「伝わらない文章の原因」「情報を整理するコツ」「相手を納得させる論理展開の型」を中心に、理系の現場で役立つ文章作成のノウハウをお伝えいたします。

信頼性の基礎と加速試験の進め方および試験結果の活用法

2026年3月17日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、高信頼性の製品を設計・評価するために、信頼性の基礎知識から信頼性加速試験の設定の仕方、特に製品の使われる環境での耐用寿命の推定の仕方を詳細に紹介いたします。

接着不良を未然に防ぎ信頼性の高い接着を行うための必須知識と強度・耐久性の評価・設計法 (2日間講座)

2026年3月17日(火) 10時00分17時20分
2026年3月18日(水) 10時00分17時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着のメカニズム、接着のポイント、トラブル防止策、接着剤の特徴・選び方、接着劣化のメカニズム、接着耐久性試験、寿命予測法、安全率の定量化法、信頼性・耐久性・寿命・安全率に関するトラブルについて、豊富な事例・具体的ノウハウを交えて解説いたします。

接着不良を未然に防ぎ信頼性の高い接着を行うための必須知識と強度・耐久性の評価・設計法 (1日目 基本編)

2026年3月17日(火) 10時00分17時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、接着のメカニズム、接着のポイント、トラブル防止策、接着剤の特徴・選び方、接着劣化のメカニズム、接着耐久性試験、寿命予測法、安全率の定量化法、信頼性・耐久性・寿命・安全率に関するトラブルについて、豊富な事例・具体的ノウハウを交えて解説いたします。

シリコーン製品の企画・開発に向けた材料・製品特性の理解と顧客ニーズに対応する開発戦略

2026年3月17日(火) 10時30分2026年3月30日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、シリコーンのユニークな特性を裏付ける背景や、製品機能の付与や発現に係る要素を含めながら、マーケティングから製品開発までのノウハウを網羅的に詳解いたします。

エントロピー・エクセルギーの基礎理論と計算・解析方法

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、エクセルギーの基礎から解説し、エクセルギーの活用法・計算方法、プロセスシステム・循環システムの設計と評価の応用事例について詳解いたします。

スラリーの特性・評価法と調製・制御の勘どころ

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、数多くの技術者・研究者を悩ませているスラリーの複雑怪奇な挙動について、講師が長年の大学研究成果等を事例にスラリー制御技術について解説いたします。

半導体用レジストの基礎とプロセスの最適化およびEUVリソグラフィ技術・材料の最新動向

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レジストの基本原理から材料設計、Si基板との密着性、現像特性評価、プロセス最適化までを解説し、レジスト材料・プロセスの考え方を紹介いたします。
第2部では、量産適用が進むEUVリソグラフィ技術に焦点を当て、EUVレジスト特有の課題や材料開発の最新動向、メタルレジストの可能性を解説いたします。さらに近年注目されるPFAS規制がレジスト材料に与える影響と、PFASフリー材料の開発動向についても紹介いたします。

マイクロ波加熱のメカニズムと導入・利用時の注意点、安全対策

2026年3月17日(火) 10時30分2026年3月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、マイクロ波の基礎から解説し、マイクロ波照射装置の選び方、運転上必要な知識、事故・トラブルの原因と未然防止具体策について詳解いたします。

高分子延伸工程の解説と分子配向、力学特性の評価

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子延伸について基礎から解説し、高分子延伸工程と分子配向、力学特性の評価について詳解いたします。

データインテグリティ (DI) におけるデータ/記録の不適切な保管管理への対策と手順書へのDI要件の落とし込み・作成・記載レベル

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティの基礎から、データ/記録の適切な管理へのヒント、対応の漏れのない手順書作成の考え方、データインテグリティ要件に準拠した規制対応業務手順書の作成方法について詳解いたします。

AI×他社特許分析と強い特許の取得実務

2026年3月17日(火) 10時30分2026年3月24日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIを用いた特許分析の効率化、他社特許の正しい読み方・アイデア発想・弱点把握、“強い特許 (無効化されにくく、事業に活かせる特許) ” を取得するための実務を、企業 (研究者) 、特許庁 (審査官) 、国際特許事務所 (弁理士) 、大学 (知財マネージャー) の全てを経験した講師が体系的に解説いたします。

高分子の結晶化メカニズムと解析ノウハウ

2026年3月17日(火) 10時30分2026年3月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、最新の放射光X線による高輝度・高強度X線を用いた解析法、中性子を用いた解析法、熱分析法、界面における結晶成長の観察など、これらの技術を用いた高分子の結晶化メカニズムに対する基本的な考え方、解析ノウハウについて解説いたします。

ロール to ロール高機能フィルム製造のための製膜・延伸技術と塗布・ラミネート技術

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学フィルムを始めとする、高機能フィルム製造の代表的な技術内容について、わかりやすく解説するとともに、実際の製造で発生する、様々な欠陥や問題と、その対策に役立つような事例等を詳解いたします。

熱対策

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計の最新トレンドから、放熱を促す設計手法や放熱性を最大限に発揮する放熱・断熱要素を組み込む手法を解説いたします。
また、電源回路素子の発熱などのよく遭遇する不具合事例と対策方法についても具体的に紹介いたします。

高分子へのフィラーのコンパウンド技術およびナノコンポジット化技術の基礎と応用

2026年3月17日(火) 10時30分2026年4月28日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子材料におけるフィラーの機能と作用機構、各種フィラーの特徴・機能、分散性制御・コンパウンド技術、評価・解析法、フィラーを用いた高分子材料の材料設計・特性制御技術、ナノコンポジット材料の特徴・機能について解説いたします。

研究開発管理のための「利益管理」の基本とコストマネジメントの実践

2026年3月17日(火) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発費を単なるコストではなく“投資”として捉え、その成果を最大化するための利益管理・コストマネジメントの基本と実践を解説いたします。
P/L (損益計算書) の構造と変動費・固定費の分類、試験研究におけるコスト構造の分析、CVP分析・原価企画による戦略的意思決定、研究開発プロジェクトの評価 (投資評価) と予算の管理 (KPI管理) や配分について実例を交えて解説いたします。

粉体乾燥のメカニズムと装置選定、運転操作の留意点

2026年3月17日(火) 12時30分2026年3月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、乾燥プロセスの基礎から乾燥速度の向上、省エネルギー化、トラブルを解決するための方法までを分かりやすく解説いたします。

自動車部材に向けた再生プラスチックの品質向上

2026年3月17日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車部材向けの再生プラスチックについて取り上げ、欧州のELV (廃自動車) 指令改正への対応と展望、製造時の端材の別製品への転用、廃棄物や殻などのプラスチック複合化などアップサイクルについて解説いたします。

化粧品設計開発のためのレオロジーの基礎知識と実践的評価手法

2026年3月17日(火) 12時30分2026年3月25日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎知識の解説に加えて、特に化粧品開発において課題にすることが多いと思われる分散系のレオロジー (安定性、外観、可用性など) 、サイコレオロジー (触感、使用感、質感) に関して基礎から解説いたします。
また、レオロジー活用の勘所となるような知識・事柄についても、実例に基づいて説明いたします。

先端パッケージングの最前線

2026年3月17日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、先端パッケージングの全体像・技術動向、先端パッケージ分野における日本の強み・課題と取るべき成長戦略、RDLインターポーザ技術の基礎と応用、ICEP・ECTC国際学会からのRDLインターポーザ最新潮流について詳解いたします。

生成AIを活用した発明創出と特許戦略設計の高度化

2026年3月17日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生成AIを活用した知財戦略について取り上げ、発明提案書作成、新規性・進歩性の事前検証、意見書案・補正書案の作成など実際にデモンストレーションを交えながら、生成AIの使いどころを解説いたします。

医薬品包装工程のバリデーション (PV) の重要性と工程トラブル改善事例

2026年3月17日(火) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

医薬品包装工程で繰り返されるトラブルの多くはPVの設計不足が原因です。
本セミナーでは、工程で従事する作業者へのGMP教育の推進、稼働安定化・製品品質の維持・改善の提案能力、資材品質の標準化と業者への技術指導能力向上ノウハウについて、現場で直ぐに役立つ・応用できる内容を実践的に解説いたします。

暗黙知を形式知化する手法「ファンクショナル・アプローチ」 (基礎講座)

2026年3月17日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、暗黙知の引き出し方、業務の属人化の解消、情報の共有化や知識伝承、「暗黙知の形式知化、ノウハウの継承活用」について詳解いたします。

海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方

2026年3月17日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、医薬品開発やCMC薬事の基礎を、専門用語の整理からCTD作成のコツまで「ゼロから」体系的に学べる初心者必見の講座です。海外導入品ならではのデータ活用術や、PMDAへの照会対応といった実践的なノウハウを、具体的な記載例とともに分かりやすく解説いたします。

火曜日, 3月 17 2026