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バイオ医薬品 + 医薬品のセミナー・研修・出版物

OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理

2026年5月15日(金) 10時30分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、逸脱・OOS・CAPAの仕組み、PMDA・FDAの査察の実態、製造で品質を造り込む方法と注意すべきポイント、実際の事例から医薬品製造所で起こりえるリスクと対策について、豊富な経験と実績から、実務で役立つように分かりやすく解説いたします。

医薬品製造所における逸脱対応とCAPA効率化/終結判断

2026年5月15日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造所における逸脱管理の基本的な考え方から出発し、GMP省令やPIC/Sガイドラインを踏まえた効果的なCAPA運用の実務について解説いたします。

医薬品の知財デュー・デリジェンスの進め方と具体的な知財価値評価手法

2026年5月14日(木) 12時30分2026年5月26日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の知的財産について取り上げ、知っておくべき知的財産の制度・戦略の要諦、評価の手法・意義、そして勘案すべきことを解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース

2026年5月13日(水) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
2026年5月19日(火) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Aコース (初心者コース)

2026年5月13日(水) 13時00分2026年6月1日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、殺菌、消毒、滅菌、無菌性保証水準などの用語の定義や医療機器等を中心とした各滅菌方法の特徴、並びに滅菌バリデーション (滅菌の科学的妥当性検証) の基礎と滅菌前の微生物試験 (バイオバーデン測定) や滅菌処理後の無菌試験等についてできる限り分かり易く解説いたします。

医薬品の知財デュー・デリジェンスの進め方と具体的な知財価値評価手法

2026年5月13日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の知的財産について取り上げ、知っておくべき知的財産の制度・戦略の要諦、評価の手法・意義、そして勘案すべきことを解説いたします。

バイオリアクターの装置、操作設計とスケールアップ時の留意点

2026年5月13日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、バイオリアクターについて基礎から解説し、バイオリアクターを使用するためのノウハウを始め、より高度に使いこなすために必要な操作設計に関わる知識まで幅広く解説いたします。

ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用

2026年5月13日(水) 10時30分2026年5月26日(火) 16時30分
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本セミナーでは、QbD/QRMに基づく製剤開発に焦点を当て、企業規模や形態の違いでQbD/ QRMの取り組みにどのような違いがあるのか、またそれを克服するためにどのような方法があるかを解説いたします。
また、ICH Q8ガイドラインの目的とする製剤や工程の化学的な理解につながる実験計画法 (Desing of Experiment, DoE) について解説いたします。

バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法

2026年5月12日(火) 13時00分2026年5月25日(月) 16時30分
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本セミナーでは、AUCの基礎原理から詳しく解説し、抗体医薬などのバイオ医薬品やAAVなどの遺伝子治療の分析においてAUCを活用する際の具体的なデータ解釈手法について詳解いたします。

パテントリンケージ制度と延長された特許権の効力範囲

2026年5月12日(火) 13時00分16時00分
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試験室管理におけるグローバルGMP対応と指摘事例

2026年5月12日(火) 10時30分2026年5月25日(月) 16時30分
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本セミナーでは、最新のGMP試験室管理項目を学ぶとともに試験責任者や品質管理責任者として実際に運用し、GMP査察に適合できることを目的とし、試験室管理において特に注目されるサンプリング、分析法バリデーション、機器管理、及びデータインテグリティについて、その具体的な対応方法について詳解いたします。

2026年度薬価制度改革の概要と今後の対応について

2026年5月11日(月) 14時00分16時30分
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本セミナーでは、2026年度の薬価制度改革と費用対効果評価の全体像について、制度の要点と対応策を事例と共に解説いたします。

医薬品製造設備のURS記載と適格性評価

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月24日(日) 16時30分
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本セミナーでは、「バリデーションとは何か」「なぜ必要なのか」「何をやるのか」のコンセプトから解説し、URSの作成、DQにおける中間確認、IQ/OQ/PQを段階的に経たバリデーションの実施、バリデーションが必要な工程と必要でない工程の判断、クオリフィケーション、プロセスバリデーション、ベリフィケーションについて詳解いたします。

ADC製造におけるリンカー結合技術と特許リスク管理・対策

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月21日(木) 16時30分
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本セミナーでは、抗体薬物複合体 (ADC) に関する技術動向と特許戦略について説明し、今後の課題と対応策について解説いたします。

医薬品プライマリー調査の準備、手順、データ解析

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月21日(木) 16時30分
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中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準

2026年5月11日(月) 13時00分2026年5月22日(金) 16時30分
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本セミナーでは、実際の製薬企業の事例や近年のモダリティ開発動向を踏まえつつ、テーマ創出・採択のロジック、ニッチ市場や新規モダリティへのアプローチ、R&D費配分とリスクマネジメント、研究から製品化までの“Go/no Go判断”の実務基準を体系的に解説いたします。

準備すべき文書・翻訳事例と査察の印象を良くする方法

2026年5月11日(月) 10時30分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、英文作成時に参考となるガイドライン、参考としない方がよいガイドライン、手順書の作成事例、GMP査察対応において英訳する手順書、査察時の応対の基本について解説いたします。

医薬品事業におけるポートフォリオマネジメントのヒント

2026年5月8日(金) 13時00分2026年5月21日(木) 16時30分
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本セミナーでは、事業価値評価について基礎から解説し、新しい治療薬の研究開発や事業化において、どの製薬企業も悩みが大きい研究開発プロジェクトの核となるTPP (ターゲット製品プロファイル) の策定や事業価値評価に関する「あるある問題」を踏まえ、開発のGo/No Go意志決定とポートフォリオマネジメントについて解説いたします。

治験の最適化・合理化を進めるための治験エコシステム

2026年5月8日(金) 13時00分2026年5月21日(木) 15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験を取り巻く制度・運用の基礎について丁寧に解説いたします。

分析オペレーターが知っておくべき電子試験記録の作成・管理・DI対策

2026年5月8日(金) 13時00分2026年5月18日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、“信頼性の基準”が必要になった背景や、そのポイント、それに沿った実験手順 (計画書・報告書の作成) や記録の取り方や修正方法、そして生データの定義や管理方法について紹介するとともに、PMDAが指摘する不適切な事例を具体的に紹介することにより、医薬品品質試験における生データの取り扱い・保管と申請に対する理解を深めていただけます。

GMPの遵守に効果的・効率的なSOP/製造指図記録書の作成・改訂・管理手法とデータインテグリティ (DI) 担保

2026年5月8日(金) 10時30分2026年5月22日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP記録 (製造記録、試験記録、衛生記録等) のデータインテグリティを担保するための運用管理についての具体的手法と、製造現場のGMP遵守に効果的・効果的な製造指図記録書の作成・改訂と保管・管理/・管理、文書管理に関する教育訓練の留意点を、より実務的に解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Bコース (実務者コース)

2026年4月30日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、滅菌医療機器のQMS滅菌関連要求と滅菌バリデーション基準等の監査時に必要な要求事項の解説、留意点など外部QMS調査、外部監査、滅菌委託先への監査の視点での対応の留意点などについて解説いたします。

改正GMP省令対応 GMP入門講座

2026年4月30日(木) 10時30分2026年5月11日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPについてゼロから解説し、最新のレギュレーションやGMPの基礎を演習問題を交えて習得いただきます。

洗浄バリデーションで必ず押さえるポイント (DHT, CHT, WCLの設定と評価・残留許容限度値の算出) と国内外の実地監査で重要な着眼点

2026年4月29日(水) 10時30分2026年5月15日(金) 16時30分
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本セミナーでは、洗浄バリデーションの基本的な考え方を整理したうえで、品質リスクマネジメント (QRM) に基づくリスク分析の実践的アプローチを軸に、国内外の実地監査で実際に問われる着眼点・GMP指摘事例を交えながら、具体的かつ実務目線で解説いたします。

承認申請にむけた効率的なCMC資料 (CTD-Q) の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント

2026年4月28日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、海外製品の導入にあたり、国内承認申請を見据えた、特に品質分野 (CMCセクション) におけるCTD-Qの作成と留意点を、CTD-Qの各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。
また、国内GMP適合性調査申請の内容及び日米欧の変更管理の違いの概略についても紹介いたします。

エンドトキシン試験の基礎とパイロジェン試験法の規制への対応

2026年4月28日(火) 13時00分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

欧州薬局方では、エンドトキシン試験、発熱性物質試験をパイロジェネシティ (発熱性) の観点から、試験法の選択を提唱し始めました。
本セミナーでは、パイロジェネシティ概念について (欧州薬局方から)、エンドトキシン試験、蛍光法 (組み換え体ライセート試薬) 及びMAT法について、第19改正日本薬局方でのエンドトキシン/パイロジェン試験について説明いたします。

将来の環境や戦略を踏まえた医薬品売上予測

2026年4月28日(火) 13時00分2026年5月12日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品売上予測の基本的手法と実務的な予測、ポイントから解説し、疫学モデル活用時における効果的なExcel活用術、二次データの利用法、薬価や製品シェア、販売力などの動的・不確定な市場環境について解説いたします。

医薬品事業開発における導出/導入・契約、交渉業務の基礎

2026年4月28日(火) 10時30分2026年5月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品事業開発に関わる基本的な知識を網羅的に提供し、事業開発活動 (導入・導出・アライアンスマネジメント) の全体像、導入品候補の評価のポイント、経済条件を含め導出入・提携契約で供えるべき項目と考え方、導入・導出交渉での注意点について詳解いたします。

逸脱と再発防止のために製造員、試験検査員、品質保証員に教育すべきこと

2026年4月28日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、講師の実務経験を基に違反・ミスの根本原因を掘り下げ、具体策を提案いたします。
また、具体的な製造指図記録書の作成方法も解説いたします。

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