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CTD (Common Technical Document) + 医薬品 + 日本薬局方 (Japanese Pharmacopoeia : JP)のセミナー・研修・出版物

注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定 (適・不適管理レベル) と異物低減方法

2026年10月13日(火) 10時30分2026年10月26日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、注射剤の受託製造現場での監査対応経験を基に、適・不適判定レベルの考え方、検査員教育と認定制度の構築、コストとリスクを両立させる実践的運用を具体例とともに解説いたします。

医薬品安定性試験で必要となる統計解析対応

2026年10月13日(火) 10時00分2026年10月21日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計の基礎から解説し、真度・併行精度・室内再現性を評価するための試験デザインと解析方法、直線性を評価するための試験デザインと解析方法について詳解いたします。

第十九改正日本薬局方に対応した天秤・秤量操作の実務

2026年10月9日(金) 14時00分16時30分
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本セミナーでは、天秤・秤量操作について取り上げ、第十九改正日本薬局方のおける具体的な項目、校正の不確かさ (バラツキ) 評価の意味、自社内における点検 (校正) 作業の限界とSME (外部試験機関) に委託したほうがよい項目の見極め、器物検査的、伝統的に行われていた方法ではなく、GxPに基づく科学的・技術的に点検 (校正) 作業するための知見について解説いたします。

注射剤製造における汚染管理戦略の策定と環境モニタリングおよび設備・滅菌バリデーションの実施

2026年10月9日(金) 10時30分2026年10月23日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、汚染・交叉汚染にターゲットをあてた汚染管理戦略 (CCS) の構築、管理戦略の妥当性検証 (環境モニタリングなど) を具体的方法をふまえて解説いたします。

グローバルGMPに対応した洗浄バリデーションの実施と残留許容基準設定

2026年10月9日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、医薬品品質システム (PQS) 、汚染管理戦略 (CCS) の基礎から解説し、残留限度値設定の最新動向、各種洗浄剤の特徴、スワブサンプリング法・リンス法での留意点、回収率テストの実施例について解説いたします。

医薬品安定性試験で必要となる統計解析対応

2026年10月9日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計の基礎から解説し、真度・併行精度・室内再現性を評価するための試験デザインと解析方法、直線性を評価するための試験デザインと解析方法について詳解いたします。

ICH-GCP (R3) のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ

2026年10月8日(木) 13時00分2026年10月22日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH E6 (R3) をはじめとした、業界動向のeTMFマネジメントに与える影響や将来への期待、クラウド化が進むeTMFシステムのセキュリティ上のポイントを整理して話をさせて頂います。

ICH (Q1) をふまえた開発段階の安定性試験、リテスト期間/有効期間の予測方法と統計学的解析による設定方法

2026年10月8日(木) 10時30分2026年10月22日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、現在統合改訂が進められている「ICH (Q1) :安定性」の内容を踏まえて、開発段階から新薬承認申請 (NDA) に至る医薬品開発における試験結果からの有効期間を設定するための安定性試験の設計 (計画立案) や考え方について解説いたします。
また、安定性試験を実施する上で重要な、基礎データを与える反応速度論 (アレニウス・プロット) による安定性の予測についても説明いたします。

医薬品や化粧品における経皮吸収メカニズムとデータ評価のポイント

2026年10月7日(水) 12時30分2026年10月15日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、経皮吸収について基礎から解説し、経皮吸収分野における医薬品 (外用剤) と化粧品の違い、経皮吸収の評価法とそのポイント、データの見方についてわかりやすく解説いたします。

医薬品製造のQA/QC 業務における「過剰な管理」の見直し・工夫・ヒントと少人数体制でも成果を出すための業務再構築手法

2026年10月7日(水) 10時30分2026年10月21日(水) 16時30分
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本セミナーでは、QA教育訓練・GMP関連文書について基礎から解説し、製造販売承認書との齟齬を減らすポイント、齟齬があった時の適切な対応法について詳解いたします。

医薬品や化粧品における経皮吸収メカニズムとデータ評価のポイント

2026年10月6日(火) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、経皮吸収について基礎から解説し、経皮吸収分野における医薬品 (外用剤) と化粧品の違い、経皮吸収の評価法とそのポイント、データの見方についてわかりやすく解説いたします。

R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止

2026年10月5日(月) 13時00分2026年10月19日(月) 16時30分
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本セミナーでは、デューデリジェンス (DD) で確認すべき事項、開発早期段階の限られた情報の評価方法、評価漏れの防止について解説いたします。
また、把握したリスクに対する追加試験や開発計画上の対応、導入判断、経済条件及び契約条項に反映する際の考え方を、具体的な事例を交えて説明いたします。

第十九改正日本薬局方における分析法・試験法の変更点と実務対応

2026年10月2日(金) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、2026年4月10日に告示・施行された第十九改正日本薬局方について取り上げ、分析法・試験法に関する主要変更点の解説とともに、品質部門が押さえるべき実務対応のポイントを解説いたします。

医薬品開発に向けたフロー合成活用の基礎知識と反応制御技術の実際

2026年10月1日(木) 12時30分2026年10月8日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー合成の基礎知識、実験装置の実際、流れ制御技術、トラブル対応例について解説いたします。
また、フロー合成の適応事例や条件最適化 (ベイズ最適化) 事例、医薬品原料のスケールアップ事例をもとに処理量拡大時の注意点等についても解説いたします。

オーファンドラッグにおける薬価・開発戦略と事業性評価の考え方

2026年10月1日(木) 10時30分2026年10月9日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、新薬開発における課題をクリアして、開発推進を決定するポイントについて、Post Covid-19を考えたときのリアルワールドデータを用いた、新たな開発手法への挑戦を含めてオーファンドラッグの開発戦略について解説いたします。

医薬品ライセンスの意思決定と交渉実務

2026年10月1日(木) 10時30分2026年10月14日(水) 16時30分
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本セミナーでは、製薬会社の国際法務部門とグローバル法律事務所におけるライフサイエンス部門双方の勤務経験を持つ弁護士として、医薬品ライセンスの豊富な経験を有している講師が、関連する法律、契約条項と交渉実務に焦点を当て説明いたします。
法律面が主になりますが、ライセンス許諾に際するデューディリジェンスの内容についても、適宜言及します。

臨床試験におけるプロトコル作成と試験デザインの実務ポイント

2026年9月30日(水) 13時00分2026年10月7日(水) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、臨床試験について基礎から解説し、目的から試験デザイン、実施可能性、解析、結果の解釈までを一貫させるための実務のポイントを、統計的視点を交えてわかりやすく解説いたします。

国際共同治験における第I相試験省略の実務判断

2026年9月30日(水) 13時00分2026年10月7日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、令和5年通知 (医薬薬審発1225第2号) と質疑応答集の要点、日本人第I相試験の省略可否を判断する2つの軸 (被験薬の安全性/民族的要因)、日本人先行コホート・漸増投与・独立データモニタリング委員会 (IDMC) 等、追加の安全確保策の具体的な設計方法、PMDA対面助言での論点構成と、「省略の根拠パッケージ」の作り方、承認申請を見据えたPK/PD国内外差の検討計画と、東アジア国際共同治験での留意点、モダリティ別のケーススタディについて詳解いたします。

中分子医薬品開発にむけた大規模シミュレーションおよび機械学習 (AI) 技術の活用

2026年9月30日(水) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、主に環状ペプチド医薬品の体内動態予測の問題を主要な事例として、中分子医薬品開発を支援するために、最新の分子シミュレーション技術や機械学習 (AI) 技術がどのように利用されているかをわかりやすく解説いたします。

医薬品開発に向けたフロー合成活用の基礎知識と反応制御技術の実際

2026年9月30日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー合成の基礎知識、実験装置の実際、流れ制御技術、トラブル対応例について解説いたします。
また、フロー合成の適応事例や条件最適化 (ベイズ最適化) 事例、医薬品原料のスケールアップ事例をもとに処理量拡大時の注意点等についても解説いたします。

バイオ/抗体医薬品の品質管理 超入門講座

2026年9月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬、抗体医薬品の品質管理担当者が知っておくべきポイントを解説いたします。
ウイルス安全性評価/特性解析/安定性試験/同等性・同質性評価などのポイントを基礎から解説いたします。

変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践

2026年9月30日(水) 10時30分2026年10月13日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品原料・原薬の品質保証と安定供給を実現するために必要なサプライヤー管理の実践ポイントを、変更管理・逸脱管理との連携、サプライチェーンの可視化、リスクベース評価の考え方を交えながら解説いたします。
さらに、GMP省令改正や2022年版GMP事例集 (原料等の供給者管理、外部委託業者の管理) のポイントを踏まえ、実際の事例を通して現場で役立つ管理手法を紹介いたします。

データインテグリティ & Part11セミナー

2026年9月30日(水) 10時30分2026年10月14日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティおよび21 CFR Part 11の要求事項を分かりやすく解説します。規制当局の最新ガイダンス (FDA・EMA・PIC/S) の動向、査察での着目点、実務での対応方法を具体的に説明いたします。
また、生成AIを活用したデータインテグリティ対応業務の効率化についても解説いたします。

GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応

2026年9月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GAMP 5 2nd Edition を踏まえ、いま求められるコンピュータ化システムバリデーションを実践的に解説いたします。

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