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医薬品 + 臨床試験のセミナー・研修・出版物

欧州医療機器規則MDR (臨床評価編)

2024年6月26日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MDR完全施行に伴い、医療機器企業が準備しなければならない事項を分かりやすく解説いたします。
MDR の基礎、MDR対応の問題点とリスク、MDDとMDRの違い、MDR対応のための要点を解説いたします。

事例を交えて学ぶ共同研究契約・共同出願契約等に関するポイントと実践的対処方法

2024年6月26日(水) 13時00分2024年6月28日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品ライセンスについて基礎から解説し、医薬品ライセンスにまつわる実際の具体的なトラブル事例や契約交渉段階における論点、その対応など講師の経験から解説いたします。

仮想医薬品例示で基本レギュレーションを理解し、効率的にCMC申請資料を作成するポイント

2024年6月26日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の申請に必要なCTD (コモンテクニカルドキュメント) への包括的理解とCMC (品質) と「非臨床」「臨床」における相違点を踏まえた対応策を解説いたします。

欧州体外診断用医療機器規則 (IVDR) の要求事項と対応ノウハウ

2024年6月26日(水) 12時30分2024年6月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、 IVDR を分かり易く解説し、CEマーク取得における対応法・注意点を説明いたします。
また、クラス分類のルール変更、UDIの導入、欧州医療機器データベース (EUDAMED) による情報共有、市販後監視の強化などの変更点について解説いたします。

治験薬GMP基礎講座

2024年6月26日(水) 12時30分2024年6月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品のライフサイクルにおける開発段階に応じた治験薬GMP管理について、特に変更管理や逸脱管理における記録の残し方について実例を交えて説明するとともに、運用面につき質疑応答を交えて合理的なヒントを提供いたします。

改正GMPに対応する技術移転/移管での同等性評価とバリデーション/作業者教育

2024年6月26日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬中の不純物評価と管理方法に関連するガイドラインについての個々の説明や相互の関連、及び不純物混入のリスク解析について事例を交え、解説いたします。

コンピュータ化システムバリデーション (CSV) 初級講座

2024年6月26日(水) 10時30分2024年6月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSVに関連するガイドドラインの基礎から解説し、具体的な事例を用いながら、実際にCSVをユーザ側の視点で実行するときの陥りやすい問題やその解決について解説いたします。

GMP超入門講座

2024年6月26日(水) 10時30分2024年6月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬以外で新たに医薬品製造所関連の事業に係る必要性が生じ、GMP対応を求められている方々等を対象に、医薬品製造所がなぜGMPを遵守しなければならないのかを分かり易く解説いたします。

生産移行後のトラブルを未然に防ぐための製造設備および支援設備のバリデーション

2024年6月26日(水) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、最新のGMP、バリデーションの考え方、ユーザー要求仕様書作成のポイント、設備適格性確認における実施事項、CSVの基礎知識について、豊富な経験に基づき事例を踏まえ分かりやすく解説いたします。

経皮吸収の基礎と評価方法

2024年6月25日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、経皮吸収分野における医薬品 (外用剤) と化粧品の違いを述べ、経皮吸収の基礎とその評価法についてわかりやすく解説いたします。

治験総括報告書及びCTD 2.5の基本的な作成法と照会事項への対策

2024年6月25日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験総括報告書 (CSR) の効率的な作成、ICH E3ガイドラインの内容、報告書の中で効果的な図表の使い方、CTD (ICH M4) ガイドライン、CTD2.5の書き方、審査報告書の照会事項の回答方法について詳解いたします。

医薬品製造現場における少人数体制のQC/QA業務効率化/コスト削減

2024年6月25日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析バリデーション (メソッドバリデーション)、分析パラメーター、分析バリデーションに必要な統計、分析方法、分析の留意点、官能検査での注意事項、標準品管理、データインテグリティについて基礎から解説いたします。
また、分析バリデーションに関係する規格設定の考え方についても紹介いたします。
さらに、最近PMDAによる無通告査察などに関する試験の不備/齟齬から製品回収になっており、その対策についても紹介いたします。

実際に起こったトラブル事例から学ぶ解決策の考え方、スケールアップ・ダウン検討および実験計画の具体的な進め方

2024年6月25日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発の進め方、スケールアップ実験の事例・考え方・実験の進め方・実験結果の評価方法、原薬のプロセス開発の進め方・様々な事例、プロセスバリーデーションの進め方、開発段階に応じたプロセス変更の考え方について、豊富な経験に基づき分かりやすく解説いたします。

変更管理・逸脱管理コース (2日間)

2024年6月24日(月) 13時00分16時30分
2024年6月28日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

日米欧の規制対応を可能とするためのグローバルPV体制構築とベンダーコントロール

2024年6月24日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバルなPV体制の構築と各国の規制の違い、対処、具体的なPV体制の構築について、PV査察における指摘事項の事例などを交えながら解説いたします。

オンコロジー領域における医薬品売上予測手法とデータ収集及び注意点

2024年6月24日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の売上予測に必要な知識とスキルを身につけていただくことを目的とし、医薬品の売上予測について基本的な考え方から実務を意識したアプローチまで取り上げます。

細胞分泌小胞エクソソームの治療応用に向けた世界動向とDDS技術

2024年6月24日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬物送達ツールとして注目されているエクソソームについて取り上げ、エクソソームの基礎からDDS技術、ペプチド化学を基盤とした最新のエクソソーム薬物送達技術まで解説いたします。

バイオ医薬品製造におけるGMP対応をふまえたプロセス開発からの設備設計・スケールアップ

2024年6月24日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品原薬向上の建設計画から工場立上げ後まで、フェーズごとの建設のポイントを講師の豊富な経験を交えて解説いたします。

リスクマネジメント/ワーストケースアプローチに基づく洗浄バリデーション実施 (残留限度値・DHT/CHT設定など) と残留物の評価法

2024年6月24日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄・洗浄バリデーションの背景を踏まえ、洗浄バリデーション実施の基本となる残留限度値の考え方やワーストケース、ホールドタイム、残留物の評価法などに加え、リスクマネジメントにおける主観性の最小化やライフサイクルを通した取り組み (特に最近査察でも指摘されるという日常的な工程検証 (Continued Process Verificationについて) 、そこに係る知識管理の問題を含めて解説いたします。

実務経験をふまえた医薬品開発担当者のための人材育成プログラム (導入/継続教育)

2024年6月21日(金) 13時00分2024年7月4日(木) 15時30分
オンライン 開催

GMP省令改正における原材料供給者管理への対応と原薬・原料・資材各々の取決め事例

2024年6月21日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給業者の選択、認証、評価、取決め、監査 (特にチェックすべき項目) のポイントについて、実例を交えながら詳解いたします。

ICH Q3D/日局をふまえた元素不純物管理 (新薬・既存薬) のための分析・試験法設定のポイント

2024年6月21日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-Q3D/日局に対応するための医薬品中元素不純物管理について、分析・試験法設定の具体例を交えながら解説いたします。

外部委託業者の品質管理と供給者管理/委託の際の具体的な留意点

2024年6月21日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給者及び外部委託業者の管理について、取決めの締結と効果的な監査の実施について、事例集に基づき解説いたします。

GMP/GQP-QAが行うべき逸脱管理とCAPAの適切性の評価とチェックリストの活用

2024年6月21日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「誤り」について、不正 (違反) とヒューマンエラー、それぞれの考え方を示すとともに、様々な状況を想定した効果的なCAPAの実施について解説いたします (チェックリストの活用を含む) 。
GQPでは、製造委託先の「逸脱管理」も求められるが、自社工場以上にハードルが高いため、厚生労働省の事務連絡で発出された「GMP監査マニュアル」も活用したい。

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