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バイオ医薬品 + 医薬品のセミナー・研修・出版物

QA部署に求められている品質システム・文書記録の信頼性確保の対応

2023年9月5日(火) 13時00分2023年9月19日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質システム、データインテグリティについて、事例集に基づき解説いたします。

GMP事例集 (2022年版) 徹底解説シリーズ 全5コース

2023年9月5日(火) 13時00分2023年9月19日(火) 16時30分
2023年9月19日(火) 13時00分2023年10月2日(月) 16時30分
2023年10月3日(火) 13時00分2023年10月17日(火) 16時30分
2023年10月18日(水) 13時00分2023年10月31日(火) 16時30分
2023年10月30日(月) 13時00分2023年11月13日(月) 16時30分
オンライン 開催

効率的なGQP/GMP - QA連携とQA/QC業務範囲の明確化

2023年9月5日(火) 10時30分2023年9月19日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QA担当者 (責任者) が、改正薬機法、改正GMP省令の趣旨や内容を理解した上で、GMP適合性調査を受ける立場/行なう立場の両面において、QA業務にどのように取り組んだらよいかを解説いたします。

高感度分析技術の検出限界/定量下限評価

2023年9月5日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

医薬品等製造設備の洗浄バリデーションと交叉汚染防止

2023年9月4日(月) 10時30分2023年9月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、はじめに洗浄バリデーションの基本を説明した上で、交叉汚染防止としての洗浄バリデーションと毒性学的評価に基づく残留許容基準値設定の考え方、そして高生理活性製造施設の封じ込め技術や曝露防止について事例を交え考察いたします。また、毒性不明の新規化合物に対するアプローチや、試験室、実験室での封じ込め対策とその方法における封じ込めのための曝露対策の設備面での対応についても事例により解説いたします。

バイオリアクターの装置および操作の設計とスケールアップ時の留意点

2023年9月4日(月) 10時30分2023年9月8日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターについて基礎から解説し、バイオリアクターを使用するためのノウハウを始め、より高度に使いこなすために必要な操作設計に関わる知識まで幅広く解説いたします。

原薬プロセスバリデーションの実際と承認申請書 (MF) 記載/照会事項例

2023年8月31日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロセスバリデーションを実施するのに必要なバリデーションの考え方、バリデーション計画書、報告書の書き方、マスターファイルの書き方について解説いたします。
特にPVの失敗は出来るだけ避けたい部分で、プロセスバリデーション実施時、或いはプロセスバリデーションが問題なく終了し、商用を開始した製品で経験した逸脱事例を参考にプロセスバリデーション実施時の注意点についても説明いたします。

GCP領域におけるクラウドを含めた資料の電子化保管、管理とバリデーション

2023年8月31日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各極のCSV、電磁的記録・電子署名、データインテグリティ、TMFに関する規制・ガイダンスや指摘事項を踏まえ、eTMFを保管するために必要な運用方法及び技術的要件を詳解いたします。

医薬品・ヘルスケア領域における共同研究開発の進め方と押さえておくべきポイント

2023年8月31日(木) 13時00分2023年9月4日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、シーズの見極め方、共同研究開発の果たすべき役割とイノベーションの創出、出口 (事業化) 戦略のポイント、プロジェクトの効率的な進め方と課題、契約上の留意点やトラブル事例への対応策、アントレナーシップを有する優れた人材育成と将来展望などを講師自らの経験と実例を交えて解説いたします。

医薬品GMPにおける試験室管理

2023年8月31日(木) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、試験責任者や品質管理責任者として実際に運用できるようになることを目的とし医薬品GMPの重要な要求項目である「試験室管理」の具体的な要求と対応、国内外のガイドライン、CTDの具体的な記載方法について詳解いたします。

バイオリアクターの装置および操作の設計とスケールアップ時の留意点

2023年8月31日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターについて基礎から解説し、バイオリアクターを使用するためのノウハウを始め、より高度に使いこなすために必要な操作設計に関わる知識まで幅広く解説いたします。

日米欧における食品包装規制の最新動向の把握と対応

2023年8月31日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

GMPおよびGQPをふまえた化粧品・医薬部外品製造所に対する品質監査のポイント

2023年8月31日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品特有の品質を確保するために押さえるべき化粧品GMPのポイント、GQPにもとづく委託先監査の目的とその課題、製造現場等でよく見かける不適切な状況からその問題点・対処法をワークショップ形式で習得いただきます。

プロセスバリデーションセミナー (医薬品)

2023年8月30日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロセスバリデーション手順書を配布し、医薬品における具体的な計画書、記録書、報告書の作成方法を分かりやすく解説いたします。

バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンク化: 保存管理・更新・試験・申請対応に関する注意点

2023年8月30日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

発現細胞構築はプロジェクトの初期段階作業となるが、実際には最終の実生産段階を視野に入れて臨む必要がある
本セミナーでは、これらの点に留意しつつ細胞株構築とセルバンク化における重要なポイントについて解説いたします。

GVP基礎講座

2023年8月30日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GVP SOP作成方法・要害事象の取り扱い (コンビネーション製品を含む) 、医薬品リスク計画作成等の基礎を学び、SOP作成・有害事象の取り扱い実技演習を通して、PV (ファーマコビジランス) 業務の理解を深めていただきます。

非臨床 (薬理・薬物動態) での信頼性基準適用試験 信頼性確保 入門セミナー

2023年8月30日(水) 11時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性基準適用試験を実施する試験従事者、QC担当者、QA担当者、教育担当者及び委託担当者となる方への初心者向けの解説を行います。
実験記録に必要な要素であるALCOA+原則や、試験操作プロセス及び機器、資料保存等の試験施設の信頼性確保について解説いたします。

改正QMS省令の解釈と現場レベルへの落としこみ

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の安全管理業務を行う上で重要な薬機法、GVP省令、QMS省令など法体系を初歩的な部分から解説いたします。

バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-Q11 (原薬の開発と製造) 、ICH-Q8 (製剤開発) 、ICH-Q5E (製法変更と同等性) をベースにバイオ医薬品の製造管理及び品質管理における変更時に担保すべき同等性/同質性の評価対象の特性解析の方法、並びに変更管理の重要性を当局の視点を交えて解説いたします。

原薬・ファインケミカルの新規合成法検討とコスト削減・不純物生成防止

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、固定費を含めた実生産時のコスト計算の方法から解説し、
品質に関しては、変異原性不純物の問題、可溶性触媒を使った場合の貴金属不純物の残留、および不斉中心の取り扱いに注目して解説いたします。
これらを踏まえ、ブロックバスターと呼ばれる合成新薬のプロセス改良について解説いたします。

品質試験データの信頼性基準の基礎 (考え方とまとめ方) と審査・調査にむけた照会削減・再照会防止事例

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、照会数を少なくするための申請用データのまとめ方・資料の作成における留意点について解説いたします。

CSV超入門

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各規制当局のER/ES規制要件及びCSVの基礎と、対応の注意点について詳解いたします。

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