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RMP (Risk Management Plan / リスクマネジメントプラン) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

実験室における高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対応と区分による要求レベル

2024年1月12日(金) 13時00分2024年1月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPが適用されないラボを対象に、封じ込めの基本的な事項、初期段階でのハザードアセスメント、ラボに特化した封じ込め設計手順、代表的な封じ込め機器と使用上の留意点、空調・更衣室の考え方、廃棄物処理、薬塵測定モニタリング、高薬理ラボの事例について紹介いたします。

Excelスプレッドシートの開発方法、CSVとDI対応

2024年1月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCSVを基礎から振り返り、信頼性の確保されたスプレッドシートの開発、CSV手法、運用管理方法を解説いたします。
また、スプレッドシートに関する規制当局の指摘事例を検証し、運用管理面におけるポイントを紹介するとともに、データインテグリティの視点からスプレッドシートの対応法についても概説いたします。

医薬品製造業者における供給者管理と外部委託の際の留意点

2024年1月11日(木) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給者及び外部委託業者の管理について、取決めの締結と効果的な監査の実施について、事例集に基づき解説いたします。

GMP事例集 (2022年版) 徹底解説シリーズ 全5コース

2024年1月11日(木) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
2023年11月22日(水) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
2023年12月5日(火) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
2023年12月20日(水) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
2023年9月5日(火) 13時00分2024年1月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

ICH (Q1) をふまえた開発段階の安定性試験実施と試験結果からの有効期間の設定

2024年1月11日(木) 10時30分2024年1月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における安定性試験について取り上げ、試験設計 (計画立案) 実施のポイント、有効期間の設定等、原薬を中心に解説いたします。

国内外GMP査察/監査対応における事前準備とチェックリストによる製造所の診断/リスク抽出・評価

2024年1月10日(水) 13時00分2024年1月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造所のPQS (QMS) の強化、製造所のPQSの診断及び抽出されたリスクへの対応、データ完全性の観点からの製造施設/設備のALCOAを用いての診断、及び抽出されたリスクへの対応について詳解いたします。

実際的オープンイノベーション戦略と基礎研究段階の目利きの役割

2024年1月10日(水) 13時00分2024年1月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、まず日本のOIの目的や課題を欧米と比較しながら概観し、次に創薬プロジェクトのOIと創薬プロジェクトを創出するためのOIについてそれぞれ目利きや事業戦略の観点から考察いたします。

油脂の界面化学をふまえたオイルゲルの物性制御と製品トラブル対策

2024年1月10日(水) 12時30分2024年1月12日(金) 12時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、オイルゲル処方設計の基礎、物性制御の考え方から、ブルーミング、発汗、ゲル物性の経時変化などの品質トラブル抑制、物性制御による使用感触のコントロール、今後のゲル化剤・オイルゲル開発の指針まで解説いたします。

再生医療等製品の品質リスクマネジメントと細胞加工施設の適格性評価およびバリデーションのポイント

2024年1月10日(水) 10時30分2024年1月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療等製品において考慮すべき細胞製造性について概説し、細胞製品の多様性を前提とした工程設計およびバリデーションの進め方についての考え方を示します。

再生医療の国内法規制動向と開発からビジネスのポイント

2024年1月10日(水) 10時30分2024年1月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療の現場にある課題、人工知能 (AI) の応用、新しい医療を意識した開発や審査の考え方、トレンドなどを解説いたします。

医薬品研究開発におけるポートフォリオマネジメント

2024年1月9日(火) 13時00分2024年1月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、事業価値評価について基礎から解説し、新しい治療薬の研究開発や事業化において、どの製薬企業も悩みが大きい研究開発プロジェクトの核となるTPP (ターゲット製品プロファイル) の策定や事業価値評価に関する「あるある問題」を踏まえ、開発のGo/No Go意志決定とポートフォリオマネジメントについて解説いたします。

次世代抗体医薬にむけた低分子抗体/VHH抗体の技術的課題と創薬戦略

2024年1月9日(火) 13時00分2024年1月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、低分子化抗体の現状、VHH抗体を活用した次世代モダリティ開発と、次世代抗体ビジネスの展望を解説いたします。

開発段階における治験薬GMP-QA業務と有効期間設定・変更管理

2024年1月9日(火) 13時00分2024年1月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品のライフサイクルにおける開発段階に応じた治験薬GMP管理について、特に変更管理や逸脱管理における記録の残し方について実例を交えて説明するとともに、運用面につき質疑応答を交えて合理的なヒントを提供いたします。

QMS構築にむけたQbDの基礎と品質許容限界設定の考え方・逸脱対応

2024年1月9日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、今後必要となるQbDの基礎から、QTLsの考え方、それらからの逸脱対応について現場目線で知りたい。という参加者の皆さんの声にお応えして、QbDの基本的考え方をまとめて、品質許容限界及びその限界を逸脱した場合の対応を皆さんと一緒に考えていきます。

米国へのビジネス戦略をふまえた医療機器FDA規制/申請

2024年1月9日(火) 13時00分2024年1月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、FDAの仕組みや各種申請、510 (k) 承認、保険制度のビジネスへの影響、新規参入企業や進出済み米国でのビジネス成功のポイント (製品開 発から販売まで) や外国企業が陥りやすいミス等について、わかりやすく解説いたします。

皮膚機能性脂質の基礎: 化粧品・医薬部外品開発への応用に向けて

2024年1月8日(月) 13時00分2024年1月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、皮膚機能性脂質について取り上げ、PLA2分子群の欠損マウスを切り口として明らかとなった皮膚における脂質の新機能について、最新の研究成果を解説いたします。

医療機器設計・開発担当者向けの承認・認証申請書作成のポイント

2023年12月27日(水) 10時30分2023年12月31日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の設計・開発者に必須となる承認・認証申請書の作成について取り上げ、薬機法の基礎、許認可制度、申請書作成、QMS、適合性調査について設計開発の視点から解説いたします。

固形剤の製造段階ごとの粉粒体と設備・機械・ツール・計測器の適合性から見たトラブル防止の着眼点、機器・設備の保守・日常点検方法

2023年12月26日(火) 13時00分2024年1月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、固形製剤特有の原材料や製造中間体の粉体の特性、固形製剤の品質に影響する製造環境、日常的なメンテナンス上のチェック項目を考察いたします。
また、固形製剤の造粒工程における粒度制御に係るトラブル、混合工程の滑沢剤投入に関わるトラブル、打錠用顆粒のサンプリング操作に係るトラブル、さらに打錠やコーティング工程で遭遇した打錠障害や外観上の問題などを紹介し、その対策などを解説いたします。

ニューモダリティ医薬品の進歩性要件

2023年12月26日(火) 13時00分2024年1月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品モダリティの特許調査の基礎と実践として、的確な特許調査の手法について解説いたします。
併せて、技術水準や技術動向を把握する方法、及び、特許要件や侵害の範囲に配慮した特許調査の手法について説明いたします。
また、特許調査の結果に基づいて、研究開発戦略や特許戦略をどのように構築するべきかについても解説いたします。

統計的側面から考える非臨床試験のデザインと例数設計のポイント

2023年12月26日(火) 13時00分2023年12月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、非臨床試験を統計解析の観点からどのような点に留意してデザインするか、また、試験で得られたデータをどのような方針で解析・正しく解釈し報告するか、試験計画書と試験報告書の作成および論文投稿に際して統計的に留意すべきポイントを解説いたします。

造粒・打錠工程の基礎知識およびスケールアップ方法・トラブル対応

2023年12月26日(火) 13時00分2023年12月28日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製剤工程における基本技術および問題点やトラブル・解決方法など事例を交えて分かりやすく解説いたします。

アジア各国 (日本、中国、韓国、台湾、ASEAN) 及びEUの化粧品成分規制と輸出入可否判断のポイント

2023年12月26日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本、中国、韓国、台湾、ASEANの化粧品規制について基礎から解説し、最近の化粧品基準違反による回収事例、輸出入可否の判断について詳解いたします。

滅菌バリデーションの規格要求事項とその深堀・対応および最近のトピックス (FDAのEtO滅菌代替プログラム他)

2023年12月26日(火) 10時30分2024年1月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、滅菌医療機器、無菌医薬品、無菌包装材等の関係者向けに、PMDAの回収情報のうち、滅菌、無菌性保証関連の不備にともなう製品回収事例、並びにQMS、GMPの外部立入り審査、監査時の指摘等の確認とそれらの指摘の背景となる規格基準の動向及び滅菌バリデーションの注意点について解説いたします。

原因解明に基づいた軽減戦略、擬陽性の削減戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案

2023年12月26日(火) 10時30分16時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、特に抗体医薬品に着目しシーケンスバリアントの機構、測定法及びケーススタディ、DNAレベルと翻訳レベルの特徴及び見分ける戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案、主な原因と傾向及び擬陽性を減少させる戦略について解説し、シーケンスバリアントの軽減及びスクリーニングと管理戦略における留意点について考察いたします。

GMP文書/記録の電子化とクラウドシステムのDI対応・バリデーション

2023年12月26日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品工場のDX推進で避けて通れない、カスタムソフトウェアのデータインテグリティ対応そのバリデーションの進め方や取り組み事例を、分かりやすく解説いたします。

新添加剤の用途や機能を見据えた開発戦略と剤形/投与経路による安全性データ事例

2023年12月25日(月) 13時00分2024年1月16日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、安全性データと申請資料の作成について事例と我が国の規制状況、国外との相違を解説いたします。

ケーススタディを踏まえた化粧品薬機法の基礎と改正法及び広告表示対応

2023年12月25日(月) 12時30分2023年12月27日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の広告周辺の知識を法的側面と、コピーライティング的側面の両面から1日で実践できるような知識をお伝えいたします。

造粒・打錠工程の基礎知識およびスケールアップ方法・トラブル対応

2023年12月22日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製剤工程における基本技術および問題点やトラブル・解決方法など事例を交えて分かりやすく解説いたします。

医薬品製造業者における供給者管理と外部委託の際の留意点

2023年12月22日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給者及び外部委託業者の管理について、取決めの締結と効果的な監査の実施について、事例集に基づき解説いたします。

実験室における高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対応と区分による要求レベル

2023年12月22日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPが適用されないラボを対象に、封じ込めの基本的な事項、初期段階でのハザードアセスメント、ラボに特化した封じ込め設計手順、代表的な封じ込め機器と使用上の留意点、空調・更衣室の考え方、廃棄物処理、薬塵測定モニタリング、高薬理ラボの事例について紹介いたします。

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