技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

GCP (Good Clinical Practice) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

GMP査察/監査の受け方・行い方

2022年3月23日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

原薬製造のプロセスバリデーション実施方法とスケールアップ

2022年3月22日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬製造プロセスのスケールアップに伴うトラブル解決策とCQA・CPP設定の手法に関して分かり易くポイントを解説いたします。

医薬品工場における計画・設備設計とプロジェクトの進め方

2022年3月22日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造設備の計画、設計、建設プロジェクトの遂行過程を実習しながら学んでいただきます。
また、維持管理のポイントについても分かりやすく解説いたします。

医薬品・医療機器におけるE&L (Extractables and Leachables) 試験・評価の実際とICH-Q3E/最新規制解説

2022年3月18日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、E&L試験を実施する目的、試験を実施する際のポイントについて解説し、ケーススタディを交えて、E&L試験のデザインを考えることで、 実践的に学んでいただけます。

プロセスバリデーション&リスクマネジメントにフォーカスした改正QMS対応

2022年3月18日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

QMS規制への対応においてプロセスバリデーションは不可避ですが、それと同レベルの重要度をもつリスクマネジメントとリスクに基づくアプローチを解説いたします。

炎症性腸疾患における診療・開発動向と診療現場より期待される新薬像

2022年3月18日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

in silico解析を利用した創薬/ドラッグリポジショニングの勘所

2022年3月17日(木) 12時30分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドラッグリポジショニング、メカニズムを考慮した薬効予測、創薬標的予測、パスウェイ創薬、漢方薬・食品リポジショニング、ダイレクトリプログラミング、化合物の毒性予測、医薬品分子構造設計への応用例を紹介いたします。

医薬品GMPにおける実地監査の進め方と現場でのヒアリング・インタビュー対応事例

2022年3月17日(木) 12時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、監査中のヒアリングやインタビューのしかたと、効果的な監査を行うためのヒアリングやインタビューの工夫について解説いたします。

Excelスプレッドシートの運用管理・バリデーション・信頼性確保と当局指摘事例

2022年3月17日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ER/ES規制対応の現場を知る講師が、コンピュータ化システムバリデーション (CSV) について基礎から解説し、CSV対応のポイントを丁寧に説明いたします。

医薬品・医療機器包装における3局 (日欧米) 法規制の比較と申請書記載方法

2022年3月16日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本・欧米における医薬品包装のトレンドや市場動向から法規制までを幅広く解説いたします。

創薬を目的としたVHH抗体の開発と技術的課題及び創薬戦略

2022年3月16日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、低分子化抗体の現状、 VHH 抗体を活用した次世代モダリティ開発と、次世代抗体ビジネスの展望を解説いたします。

超入門 改正GMP省令セミナー

2022年3月15日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

核酸医薬品の特許戦略

2022年3月15日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師の特許庁審査官・審判官の経験に基づいて、核酸医薬品に関する特許出願の最近の傾向を分析し、今後の課題と対応策について解説いたします。

欧州体外診断用医療機器規則 (IVDR) の要求事項と対応ノウハウ

2022年3月15日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

2022年5月の体外診断用医療機器規制 (REGULATION (EU) 2017/746 In Vitro Diagnostic Regulation IVDR) 移行が迫っております。
本セミナーでは、 IVDR を分かり易く解説し、CEマーク取得における具体的対応ノウハウを解説いたします。

CSV (コンピュータ化システムバリデーション) 実務入門講座

2022年3月15日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSVに関する根底の考え方と基本知識を学んだ上で、教科書ベースではないプロジェクト現場での実例にもとづく、CSV活動の進め方を解説いたします。

グローバル対応を踏まえた高活性医薬品原料 (CMR) の曝露管理 (試験室/工場) と許容値 (OEL、ADE・PDE) 設定管理/封じ込め対応

2022年3月15日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、がん原性物質、変異原性物質、生殖毒性物質などのCMRの運用の重要性と曝露管理/リスク低減について、必要となる許容値 (OEL、ADE・PDE) 設定や、封じ込め方法、欧米などのグローバルで行われているサプライチェーンマネジメント戦略、習熟度/熟練度に依存したヒューマンエラーとエラー防止/削減事例について、わかりやすく解説いたします。

体外診断薬における中国NMPA申請のポイントおよび実務対応

2022年3月14日(月) 13時00分16時00分
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本セミナーは中国の行政体系、医療機器登録部門の組織体制から中国NMPAの医療機器許認可登録制度及び医療機器に関する中国の法規制を説明いたします。
また、中国NMPAへの体外診断薬登録申請の流れ、必要な申請資料、作成のポイント及び注意点をご説明した上に中国NMPAが公布した体外診断薬に関する最新の法規制を解説いたします。

初めての点眼剤開発

2022年3月11日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、点眼剤の処方設計の基礎となる眼の構造と機能、薬物移行を説明し、次に原薬特性から処方に必要な添加剤の選択方法、プロト処方から最終処方へ進め方を解説いたします。
また、容器の選択・設計と評価、スケールアップの注意点やプロセスバリデーション、無菌性保障の考え方まで、点眼剤の開発から製造までを詳解いたします。

GMP製造所の業務を進めるうえで担当者が理解すべき必須知識・GMP基礎

2022年3月10日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、製造指図記録書について取り上げ、標準作業の設定内容、OJTの内容、製造指図記録書の簡素化程度、記録内容の不備等のリスク低減のために求められる製造指図記録書について、講師の経験を踏まえて解説いたします。

敗血症の病態・診断・治療の現状と求める診断・治療薬像

2022年3月9日(水) 12時30分16時30分
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試験検査室管理におけるGMP対応の重点ポイント

2022年3月9日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

医薬品Cocrystal (共結晶) の設計による物性および製剤学的特性の改善

2022年3月8日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における結晶について、溶解性を改善した実例から生物学的利用、物理的・化学的安定性、製剤学的特性の改善のポイントを解説いたします。

日本および海外における体外診断薬特許戦略

2022年3月8日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、日米欧中韓台+新興国での診断薬の特許ポートフォリオをうまく構築して活用していくための注意事項について、法律、審査基準、判例、ノウハウなどを交えて解説いたします。

ICH Q12 ガイドラインが求める医薬品開発における変更管理の実践

2022年3月8日(火) 10時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発・製造段階で発生する変更が必要となる理由、、適切な対応について焦点を当て著者の経験を基に紹介いたします。
特に、QbDと変更管理の係わりや承認申請書への記載、変更が発生した時の薬事的な対応、そして近年指摘されている製造現場における承認申請書との齟齬がなぜ起こるのか、その事例などを踏まえながら解説を行うとともに、2021年10月29日通知されたICH Q12「医薬品ライフサイクルマネジメント」が求める変更管理に対する新たなシステムについても紹介いたします。

欧州医薬品規制の基礎知識およびEMAの承認申請手続き

2022年3月7日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、欧州の医薬品承認プロセスなどの基本的な医薬品規制、欧州における薬事行政 (開発・承認・市販後) の進め方、欧州薬事行政の最近の取り組みと今後の方向性について解説いたします。

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