技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

FDA査察 + GMP (Good Manufacturing Practices) + ICH Q9 + コンピュータ化システムバリデーション (CSV) + リスクアセスメント + 医薬品のセミナー・研修・出版物

医療データ (RWD) / RWE利活用時の100の落とし穴

2026年6月10日(水) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術

2026年6月10日(水) 10時30分2026年6月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タンパク質科学の基礎から解説し、バイオ医薬品の開発・製造・管理における分析業務、タンパク質の分子特性評価のためのさまざまな分析技術の原理や適用例、実際の計測にあたっての注意点について解説いたします。

RWD / RWE利活用 (2日間)

2026年6月10日(水) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
2026年7月28日(火) 10時30分2026年8月10日(月) 16時30分
オンライン 開催

エンドトキシン試験の基礎とパイロジェン試験法の規制への対応

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

欧州薬局方では、エンドトキシン試験、発熱性物質試験をパイロジェネシティ (発熱性) の観点から、試験法の選択を提唱し始めました。
本セミナーでは、パイロジェネシティ概念について (欧州薬局方から)、エンドトキシン試験、蛍光法 (組み換え体ライセート試薬) 及びMAT法について、第19改正日本薬局方でのエンドトキシン/パイロジェン試験について説明いたします。

現場作業員のための化粧品GMP

2026年6月9日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の製造所の管理体系、設備管理、逸脱対応、異物対策、秤量・衛生管理などを具体的な事例を交えて解説いたします。
現場・現物・現実に基づき、品質は結果で証明するという実務視点を重視し、改善事例や不適事例も交えながら現場力を高めます。
化粧品GMPの基本から、現場で即活用できる実践ノウハウまでを体系的に解説いたします。

各開発段階における規格・規格値設定と一貫性・同等性への対応・検証

2026年6月9日(火) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の品質・規格設定に焦点を当て、規格項目・工程管理項目・規格値設定のプロセスについて、演者の経験を踏まえて解説いたします。
過程の中で開発を通して求められる一貫性と同等性にどう対応すべきか、開発段階に応じた分析法バリデーションや標準物質の取り扱いについても解説いたします。

原薬製造プロセスにおける開発段階・承認後に応じた変更管理と同等性確保

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬製造プロセスにおける変更と変更管理の考え方、原薬の開発過程で経験した変更管理の問題、対応方法、同等性評価の考え方、留意点を中心に開発初期の段階から前臨床試験、臨床試験、申請、商用生産とそれぞれの開発段階に分類して、実例をもとに解説いたします。

試験検査室管理の実務ポイントと査察対応

2026年6月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験責任者や品質管理責任者として実際に運用できるようになることを目的とし医薬品GMPの重要な要求項目である「試験室管理」の具体的な要求と対応、国内外のガイドライン、CTDの具体的な記載方法について詳解いたします。

(指定) 医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方

2026年6月9日(火) 10時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化学分析の基本から規格及び試験方法の作成、局方の改正点などを踏まえて、製造承認の申請書作成に求められる規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方について網羅的に解説いたします。

GMP監査での現場判断と社内説明の実務

2026年6月9日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、昨今の頻発するGMP不正や違反事例、製品不良、製品回収事例等を起させないため、GMP監査のより効果的、効率的なポイントについて解説いたします。

データインテグリティに対するGMP査察での指摘事項と対策

2026年6月9日(火) 10時00分2026年6月19日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、なぜ記録の改竄、不具合な記録の隠蔽・破棄事件が起きるのか、その遠因を考察するとともに、あるべき製造/試験記録書ならびにその監査ポイントを具体的に紹介いたします。

臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例

2026年6月8日(月) 13時00分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、個人的変動を考慮し、どのような検査値逸脱を異常と捉えるべきか、QT/QTc間隔の延長など健康成人における生理的変動の範囲内について、実例を交えながら臨床研究・治験で抑えるべきポイントについて解説いたします。

新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定

2026年6月8日(月) 13時00分2026年6月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プロジェクトのGo/ No Go判断のツールとしてのTPPの基礎、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説いたします。

医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント

2026年6月5日(金) 13時00分2026年6月18日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q3Dガイドラインおよび第十八改正日本薬局方 (JP18) に基づいた、医薬品中の元素不純物管理とリスクアセスメントの核心を解説します。原薬・添加剤・製造設備等に起因する混入リスクの評価手順から、JP18で求められる具体的な管理規定の運用・構築方法まで解説いたします。
特に、PMDAへの製造販売承認申請における留意点や、当局によるGMP査察への実践的な対処法、指摘事項への回答方法について具体的に説明いたします。

データインテグリティを踏まえたGMP文書・SOP・記録の作成と運用管理

2026年6月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、生データとして試験検査室で毎日発生する紙および電子データ・記録の保管・管理におけるポイントをDIの観点から説明いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (基礎・制度理解編)

2026年6月4日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した保険収載戦略の必要性とその要点 全2コース

2026年6月4日(木) 13時15分16時45分
2026年6月11日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策

2026年6月4日(木) 13時00分2026年6月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、国際共同治験と国内治験の基本的な違いから、スコープ管理・スケジュール管理、各国の規制対応のギャップを埋める方法など、具体的な課題と対応策を成功事例と失敗事例をあわせて解説いたします。

化粧品の輸出時に押さえるべき海外主要国規制の動向と登録・申請時に必要な届け出情報作成手順

2026年6月4日(木) 12時45分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品を海外輸出する際に必要となる知識について取り上げ、各国の規制監督機関、規制のアップデート (最新の規制内容確認手順)、化粧品製品処方・配合原料の検証とデータベース (必要事項) の構築、化粧品届け出情報の作成に向けてチェックリストの作成について詳解いたします。

三極 (日米欧) の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方

2026年6月4日(木) 10時30分2026年6月17日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品開発における分析法の立上げや分析法バリデーションの計画と実施時の重要ポイントを解説いたします。

ICH-E6 (R3) 対応 治験QMS・QbDの構築基礎とオーバークオリティからの脱却

2026年6月3日(水) 13時00分2026年6月16日(火) 16時30分
オンライン 開催

今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ / 治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用 (2コースセット)

2026年6月3日(水) 13時00分2026年7月23日(木) 16時30分
2026年7月9日(木) 13時00分2026年7月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

入門者のための基本から学ぶGMP (2日間)

2026年6月3日(水) 10時00分16時30分
2026年6月4日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

品質トラブルや査察指摘がなぜ繰り返されるのか。本セミナーでは、その原因を実例から読み解き、GMPの本質的な考え方を解説いたします。
改正GMP省令とデータインテグリティの要点を踏まえ、承認書齟齬防止や記録管理の勘所を具体的に解説し、現場で迷わない判断基準・すぐに使える改善視点について詳解いたします。

新たな化学物質管理の基礎と自律的管理に向けたポイント

2026年6月3日(水) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、自律的化学物質管理に向けた、SDSの活用と実践ポイントについて解説いたします。

ASEANにおける医療機器の動向および規制・薬事申請のポイント

2026年6月2日(火) 13時30分2026年6月15日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではASEAN 各国の医療機器業界の動向、AMDD の流れ、ASEAN Common Submission Dossier Template (CSDT) の紹介、さらに、主要国ごとに異なる法規制や2020 年以降 に大きく変化した国についてお伝えいたします。

GMP SOPの英語化とLLM活用によるGMP文書DX戦略

2026年6月2日(火) 12時30分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、AI自動翻訳の特性を活かした日英英日翻訳の社内環境整備と運用方法について実際の経験事例を含めて紹介いたします。

固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価

2026年6月1日(月) 14時00分2026年6月12日(金) 17時30分
オンライン 開催

これまで、製剤の設計ならびに評価に対してレオロジーを利用する事例としては、データの取得および結果の解釈の複雑さから、半固形剤の使用性に関する研究が大半を占めており、製剤設計への応用は限定的であった。
本セミナーでは、粘弾性評価に基づいた製剤機能性の定量的解析を応用することで、これまで経験則に依るところがあった (固形/液状/半固形製剤の) 製剤設計ならびに評価を理論的に説明いたします。

脂質ナノ粒子 (LNP) の製造プロセス・スケールアップとCDMO のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月8日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、脂質ナノ粒子 (LNP) 製剤開発の最新トレンドと、処方開発から製造管理、特性解析技術に至るまでのプロセスを包括的に解説いたします。

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