技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

CTD (Common Technical Document) + GLP (Good Laboratory Practice) + 医薬品 + 品質・信頼性のセミナー・研修・出版物

Unmet medical needs (がん、変形性関節症) に対する創薬戦略

2025年5月16日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師が行ってきた研究開発活動を基に、RANKL抗体によるがん免疫増強、免疫チェックポイント阻害剤との相乗効果、RANKL結合ペプチドによる骨形成促進、創薬ターゲットとしてのRANKLリバースシグナル、RANKL結合ペプチドによる軟骨損傷治療、創薬ターゲットとしての未知の軟骨細胞活性化シグナルについて解説いたします。

外観目視検査員教育法と見逃し・バラツキ低減技術

2025年5月16日(金) 10時30分2025年5月28日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査の基礎から解説し、外観検査の進め方と具体的実施手順を示して、外観検査の精度を高める方法を詳解いたします。

PMDAからの指摘事例にならう変更・逸脱管理とOOS/OOT対応ならびに一変・軽微変更判断

2025年5月16日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造における異常・逸脱管理について取り上げ、異常・逸脱管理対応として重要となる教育訓練や手順書・文書管理、リスクマネジメントや教育訓練の観点からも、事例を検証しながら解説いたします。

超入門 GMP省令セミナー

2025年5月15日(木) 13時30分16時30分
オンライン 開催

薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する理解とそれらを総合した戦略の重要性とその要点 (実践・戦略編)

2025年5月15日(木) 13時15分16時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の保険収載戦略策定において必須となる「薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関する総合的な知識」と、「製品の開発・導入計画時から市販後までの総合的な保険収載戦略」について、事例を交えて解説いたします。

バイオ医薬品における製造工程の管理とバリデーション

2025年5月15日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の特性を考慮した品質管理戦略の構築と、それに基づく製造工程の管理、バリデーションに関する基本的なポイントついて解説いたします。

外観目視検査員教育法と見逃し・バラツキ低減技術

2025年5月15日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、外観検査の基礎から解説し、外観検査の進め方と具体的実施手順を示して、外観検査の精度を高める方法を詳解いたします。

医療機器プロセスバリデーションの実務解説および指摘事項と問題点解決

2025年5月15日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器プロセスバリデーションについて取り上げ、滅菌工程、無菌バリアシステム (包装) 工程、洗浄工程について具体的な実施上の実務を中心に解説いたします。

経済的リスクを元に算出する「検査基準・規格値と安全係数」決定法 速習

2025年5月15日(木) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、重大事故を避けるための安全係数・規格値の合理的な決定方法、顧客に迷惑をかけず自社の経済性も考慮した安全係数・規格値の決定方法、品質工学の重要概念『損失関数』の基礎知識・応用事例について解説いたします。

バイオ医薬品開発を目的としたタンパク質溶液の安定化と添加剤の効果/選定

2025年5月14日(水) 13時00分2025年5月27日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、タンパク質の溶液中での安定化の方法について、特に低分子や高分子の添加剤を使う方法をまとめて解説いたします。

ICH E6 (R3) が要求するデータガバナンス対応

2025年5月14日(水) 13時00分2025年5月27日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CSVやデータインテグリティの基礎や最新動向を踏まえたうえで、「4. Data Governance」の要件を解説いたします。

GVP基礎講座

2025年5月14日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GVPに関する基本的事項から、最新の情報を交えながら、日本のみならずFDA・EMAへの対応も踏まえた形で、多方面からのGVP関連業務を学ぶことを目的としております。

共同研究契約・共同出願契約等に関するポイントと実践的対処方法

2025年5月14日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、大学・企業間、また企業間の共同研究・共同開発について基礎から解説し、共同研究・共同開発にまつわる実際の具体的なトラブル事例や契約交渉段階における論点、その対応など講師の経験から解説いたします。

技術移転 (試験法/製法変更・サイトチェンジ、原薬銘柄追加など) の重要ポイントを学ぶ

2025年5月14日(水) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-Q8製剤開発ガイドライン、技術移転上の注意点、技術移転でのレギュレーション上で考慮すべき点、製造所変更上の課題について、豊富な具体的事例を交え、実務で実践できるよう解説いたします。

核酸・RNA創剤技術としてのLNPの基礎と応用

2025年5月13日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

脂質ナノ粒子 (LNP) はpH応答性のカチオン脂質を含む複数の脂質から構成されるナノ粒子であり、製剤設計や製造プロセス設計には特有の技術やノウハウが必要となります。
本セミナーでは、脂質ナノ粒子製剤・リポソーム製剤の特徴と品質評価について解説いたします。

医薬品不純物管理のための許容量 (PDE) 設定の基礎と実践

2025年5月13日(火) 13時00分2025年5月26日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q3C・Q3Dの手法に沿ったPDE設定の基礎について解説するとともに、複数の医薬品を製造する共用設備における洗浄バリデーションにおいて必要とされる原薬等のPDE設定や、近年検討が進められている医薬品容器包装からの抽出物・浸出物 (E&L) の評価についても解説いたします。

非臨床試験における統計的側面からみた試験委受託時の留意点と報告書レビュー

2025年5月13日(火) 13時00分2025年5月26日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、非臨床試験を統計解析の観点からどのような点に留意してデザインするか、また、試験で得られたデータをどのような方針で解析・正しく解釈し報告するか、試験計画書と試験報告書の作成および論文投稿に際して統計的に留意すべきポイントを解説いたします。

品質管理の基礎 (3)

2025年5月13日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーは、「QC7つ道具」の中でも、特に「ばらつき」について、そしてばらつきを表すヒストグラムにフォーカスしたセミナーです。
演習問題を通して実践的に学ぶことができます。

適格・適切・効率的・効果的な医療機器品質マネジメントシステム (QMS省令) 構築・運用とリスクマネジメントの手法

2025年5月13日(火) 10時30分2025年5月27日(火) 16時30分
オンライン 開催

医療機器を上市する上で、QMS省令 (ベースはISO13485:2016) ) に従う必要性があり、QMS省令では、ISO14971:2019に準拠したリスクマネジメント活動を要求しています。
QMS省令とリスクマネジメントの連携を正しく理解しすることにより、有効・安全な医療機器の上市に繋がります。
本セミナーでは、QMS省令の基本事項を俯瞰しながら、リスクマネジメントがどのように関与するかご説明致します。

PIC/S GMPの要求するバイオ医薬品の品質管理・品質保証の留意点とバリデーションの立案・実施と適格性評価

2025年5月13日(火) 10時30分2025年5月27日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、無菌医薬品製造に関するガイドラインである PIC/S GMP Annex 1の改訂をふまえ、バイオ医薬品の製造、試験・分析において品質リスクマネジメントの中で留意すべき点について解説いたします。
また、目標とする製品品質プロファイルを考慮した重要品質特性のバリデーションの進め方と適格性評価、および改訂PIC/S GMPの要求に対応する工程管理・品質管理の実施方法について解説いたします。

異常検知への生成AI活用と判断の標準化、高精度化

2025年5月13日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、異常検知に生成AIを利用するポイントと、異常検知のための学習データ生成、高精度化について詳解いたします。

実務に役立つQFD (Quality Function Deployment:品質機能展開) の基礎と活用に向けた具体的ポイント

2025年5月13日(火) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、品質機能展開 (QFD) の本質、課題の視える化 (共有化) 、DR活用による開発業務効率可、QFDと他の技法 (FMEA・FTA・TRIZ・タグチメソッドなど) との関連・連係、未然防止への効果活用について、実践的に分かりやすく解説いたします。

現場の視点から見た洗浄バリデーション取り組みのポイント

2025年5月13日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションの考え方、品質リスクマネジメントのポイント、洗浄後の残留限度値の考え方、査察時の具体的な対応、GMPにおけるWorst Caseの考え方について、豊富な実務経験に基づき、実践的に詳しく解説いたします。

無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション 業務者教育コース Aコース (初心者コース)

2025年5月12日(月) 13時00分2025年5月29日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、殺菌、消毒、滅菌、無菌性保証水準などの用語の定義や医療機器等を中心とした各滅菌方法の特徴、並びに滅菌バリデーション (滅菌の科学的妥当性検証) の基礎と滅菌前の微生物試験 (バイオバーデン測定) や滅菌処理後の無菌試験等についてできる限り分かり易く解説いたします。

MDR査察で照会事項削減を目指した査察準備・対応と技術文書作成の為の留意点

2025年5月12日(月) 13時00分2025年5月26日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MDRの概要とMDDからの改正点、各規格の相関、技術文書作成の要点と、査察までの準備と不適合対応、実際の申請後の照会事項対応について解説いたします。

QbDに基づく医薬品開発の考え方と安定性試験結果の統計解析の手法

2025年5月12日(月) 13時00分2025年5月26日(月) 16時30分
オンライン 開催

ICHガイドラインでは、高度なデータ解析法を用いることが要求されています。
本セミナーでは、製剤開発の各フローにて、必要なデータ解析技術をマスターしていただきます。
講師自作のデザインスペース作成ツールおよび、Q1E解析ツール等を提供いたします。

タンパク質の凝集体分析と安定化戦略

2025年5月12日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の凝集体発生メカニズム、凝集体の各分析手法、凝集体形成に関与する物理化学的なパラメータ・その応用、容器栓システムが凝集体形成に与える影響について、詳しく解説いたします。

国際共同臨床試験におけるTPP製品位置付け、薬価/事業価値への影響と戦略

2025年5月12日(月) 13時00分2025年5月23日(金) 16時30分
オンライン 開催

国際共同臨床試験におけるTPP製品のポジショニングなどが、日本市場における薬価/事業価値に対して、どのような影響を及ぼすか? 今後どのように戦略を立てていくべきか?
本セミナーでは企業でよくあるこんなこと、開示事例や薬価/事業価値最大化戦略のノウハウについて演者自身が最近までに実践実務を分担した成功と失敗事例も参考にしながら知見を解説いたします。

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