技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

CTD (Common Technical Document) + GLP (Good Laboratory Practice) + 医薬品 + 品質・信頼性のセミナー・研修・出版物

医薬品ライセンスの意思決定と交渉実務

2026年9月15日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬会社の国際法務部門とグローバル法律事務所におけるライフサイエンス部門双方の勤務経験を持つ弁護士として、医薬品ライセンスの豊富な経験を有している講師が、関連する法律、契約条項と交渉実務に焦点を当て説明いたします。
法律面が主になりますが、ライセンス許諾に際するデューディリジェンスの内容についても、適宜言及します。

ヒューマンエラーの発生要因とその防止のための組織における対策

2026年9月15日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヒューマンエラーについて基礎から解説し、ヒューマンエラーの原因と対策・未然防止について、ヒューマンエラーによる事故事例を交えて解説いたします。

製品設計段階で必要になる信頼性保証のための加速試験

2026年9月15日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、信頼性保証加速試験の進め方、加速試験と故障メカニズムの関係、寿命評価における試験の組合せ方、加速モデル式の考え方、間違いの多い耐湿性試験の正しい考え方、腐食試験、エレクトロケミカルマイグレーション試験の考え方について詳解いたします。

実践例20選から学ぶ産業現場AI異常検知の方式選定法

2026年9月15日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、産業現場のAI異常検知・予知技術について取り上げ、摩耗限界予測、折損予兆検知、機器電源停止の事前予知、配線ゆるみ検知、スポット溶接異常検知、画像による異常検知、コンクリート練り混ぜ固さ予知、ひび割れ検出など、産業現場での20の実践事例をもとに、各種判定手法を整理・体系的に解説いたします。

外観検査の自動化技術とシステムの構築

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月24日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製造DX推進時代において、さらに重要性を増す品質管理システムの構築について、検査と品質保証の概要から、目視検査と自動検査の違い、検査結果の効果的活用法、さらには外観検査に使われている技術要素と運用ノウハウについて分かりやすく解説いたします。

体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向をふまえたマーケティング戦略

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向、製品企画戦略とプロモーション戦略のポイントを解説いたします。

化粧品の有用性評価の進め方、データ解析手法および最新の評価動向

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月21日(月) 16時00分
オンライン 開催

知っておくべき医薬品特許の存続期間延長の実務とLCM戦略

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月30日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品特許戦略について取り上げ、特許侵害を未然に防ぐパテントリンケージ実施での留意点、ライセンス契約の検討や競合情報の収集について解説し、新たな研究開発の方向性、戦略構築にも役立つ情報を提供いたします。

エンドトキシン試験と次世代 (蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、MAT法を含む) パイロジェン試験法の最新動向

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月30日(水) 16時30分
オンライン 開催

欧州薬局方では、エンドトキシン試験、発熱性物質試験をパイロジェネシティ (発熱性) の観点から、試験法の選択を提唱し始めました。
本セミナーでは、パイロジェネシティ概念について (欧州薬局方から)、エンドトキシン試験、蛍光法 (組み換え体ライセート試薬) 及びMAT法について、第19改正日本薬局方でのエンドトキシン/パイロジェン試験について説明いたします。

リガンド修飾LNP開発の最前線 / アクティブターゲティングと肝外送達戦略

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月30日(水) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、in vivo CAR-T治療への応用を筆頭に大きな注目を集めるリガンド修飾脂質ナノ粒子 (LNP) の製剤開発について取り上げ、基礎から将来の製造化までを見据えた脂質分子や処方設計の現状を包括的に解説いたします。
Pre/Post-insertionやPost-conjugationといった調製法の特徴と課題および想定される各手法の製造プロセスを解説いたします。

機能性表示食品GMP基礎と実務対応

2026年9月14日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、健康食品GMP導入の背景、医薬品GMPとの関連・相違点を整理するとともに、実務上の重要管理ポイントと留意事項について解説いたします。

原薬GMP 入門講座

2026年9月14日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではGMPの基本を説明した後、実際の原料の入荷、受け入れ試験から原薬の製造、工程内試験、中間体、最終製品の試験、保管、出荷までの流れに沿ってGMPの基本的な考え方を説明し、実務上のポイント、注意点をICHQ7と対比させながら、更に米国FDA、TGA、PMDA等当局のGMP査察、国内外の顧客からのGMP監査の経験を含めて分かりやすく説明いたします。

問題事例を踏まえたCMC試験における信頼性確保のポイントとQC/QA対応

2026年9月14日(月) 10時30分2026年9月26日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCMC試験について取り上げ、定量試験から定性試験におけるQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい例やQCで見落としやすい例を交えて解説いたします。
また、データの信頼性確保に必要なこと、日々の記録の残し方や訂正方法、データインテグリティについても解説いたします。

PIC/S GMP Annex I 改定セミナー

2026年9月14日(月) 10時30分2026年9月30日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、PIC/S GMP Annex I 「無菌医薬品の製造」に関して、基礎から分かりやすく解説いたします。
また、生成AIを活用した規制文書解析および業務効率化についても具体的な活用方法を解説いたします。

HAZOP・LOPAによるリスクアセスメント実践

2026年9月14日(月) 10時00分2026年9月24日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーは、欧米や日本のプラントや工場で広く用いられているリスクアセスメント手法 FMEA, FTA, ETA, HAZOP, LOPAを基礎から解説いたします。
また、簡易的定量評価手法であるLOPAに関する講義では、混同されがちなSIL, SIF, SISについても詳しく説明いたします。

これから統計解析を学ぶ臨床試験/臨床研究担当者のためのサンプルサイズ計算/症例数設定の考え方

2026年9月14日(月) 10時00分2026年9月27日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、臨床開発担当者・研究者など統計の非専門家を主な対象として、統計的仮説検定の基礎 (帰無仮説・p値・第1種/第2種の過誤・検出力) から出発し、症例数計算に必要なすべての概念をゼロから体系的に解説いたします。

監査証跡機能がない分析装置・ソフトウェアにおけるデータインテグリティ対応の現実解

2026年9月11日(金) 14時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティの基礎から解説し、当局指摘の傾向、リスクベースでの対応手順、監査証跡機能を補う技術的・運用的な代替コントロールの事例を解説いたします。

DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座

2026年9月11日(金) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFについてその目的と仕組みを理解し登録・変更・年次更新・LOA発行・照会等の基本的な進め方と対応、世界各国のDMFについてその仕組みや運用の違いについて解説いたします。

体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向をふまえたマーケティング戦略

2026年9月11日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向、製品企画戦略とプロモーション戦略のポイントを解説いたします。

GDPに対応する温度・文書管理・バリデーションと輸送業者の管理のポイント

2026年9月11日(金) 10時30分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の流通過程での品質確保のために、必要な実験、検証、文書整備、教育訓練を具体例を交えて解説いたします。

薬物相互作用 (DDI) - 基礎から予測法までの体系的理解と予測演習

2026年9月11日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬物相互作用の基本概念から、阻害・誘導・トランスポーターを含む各種メカニズム、ガイドラインの背景と要点、さらにヒトにおける相互作用予測法までを体系的に解説いたします。
特に、創薬研究者が実務で必ず直面する Staticモデル (basic法・mechanistic static法) と Dynamicモデル (PBPKモデル) を用いた予測演習を通じて、各予測法の特徴・限界・false negativeを避けるための考え方を実践的に解説いたします。

日米欧における食品包装規制・制度の最新動向の把握と対応

2026年9月11日(金) 10時30分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、食品包装規制・制度について取り上げ、日本、欧州、米国のポジティブリスト制度における対象物質、GMP、情報伝達、新規物質申請制度の比較、安全性に関する考え方の違い、各メーカー、関連企業は何をどこまでやるべきか、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、EU・米国での容器包装の法規制について詳解いたします。

問題事例を踏まえたCMC試験における信頼性確保のポイントとQC/QA対応

2026年9月11日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCMC試験について取り上げ、定量試験から定性試験におけるQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい例やQCで見落としやすい例を交えて解説いたします。
また、データの信頼性確保に必要なこと、日々の記録の残し方や訂正方法、データインテグリティについても解説いたします。

変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践

2026年9月11日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品原料・原薬の品質保証と安定供給を実現するために必要なサプライヤー管理の実践ポイントを、変更管理・逸脱管理との連携、サプライチェーンの可視化、リスクベース評価の考え方を交えながら解説いたします。
さらに、GMP省令改正や2022年版GMP事例集 (原料等の供給者管理、外部委託業者の管理) のポイントを踏まえ、実際の事例を通して現場で役立つ管理手法を紹介いたします。

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