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医療機器 + 医薬品のセミナー・研修・出版物

QMSRポイント解説

2025年4月7日(月) 13時00分2025年4月18日(金) 16時30分
オンライン 開催

QMSRは2024年1月31日に公布され、2026年2月2日に発効いたします。
一見、ISO13485と同様なレベルの要求事項になったようにみえますが、基本的な要求事項はQSRと変わっていません。
そこで本セミナーでは、QMSR本文では明確に文書化されていない要求事項を含め、米国のQMS要求事項を解説いたします。

医薬品研究開発における事業性価値評価の活用/評価担当の人材育成

2025年4月7日(月) 13時00分2025年4月18日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品研究開発における事業価値評価に関わる様々な課題を踏まえ、事業価値評価の有効な活用と評価担当者の人材育成/能力開発について解説いたします。

令和6・7年度薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と薬価制度の知識収集法

2025年4月7日(月) 12時30分2025年4月9日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、厚生労働省との薬価交渉の流れ (新薬、報告品目、後発品) について基礎から解説いたします。
また、令和6年度・令和7年度 (2024年度・2025年度) 薬価改定の全体像、トピックス、ルールの変更点についても解説いたします。

GMP超入門セミナー

2025年4月7日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬以外で新たに医薬品製造所関連の事業に係る必要性が生じ、GMP対応を求められている方々等を対象に、医薬品製造所がなぜGMPを遵守しなければならないのかを分かり易く解説いたします。

希少疾患における事業性評価の考え方と注意すべきパラメーター

2025年4月4日(金) 12時30分2025年4月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、希少疾患治療薬の事業性評価で考慮する要素 (コスト・市場性) についてわかりやすく解説いたします。

医薬品ライセンス契約の実務とデューディリジェンスの考え方及び事業性評価

2025年4月4日(金) 12時30分2025年4月8日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬会社の国際法務部門とグローバル法律事務所におけるライフサイエンス部門双方の勤務経験を持つ弁護士として、医薬品ライセンスの豊富な経験を有している講師が、関連する法律、契約条項と交渉実務に焦点を当て説明いたします。
法律面が主になりますが、ライセンス許諾に際するデューディリジェンスの内容についても、適宜言及します。

分析試験方法の技術移転の手順、進め方と評価判定方法

2025年4月4日(金) 10時30分2025年4月17日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験法の技術移転とバリデーションとの関係、グローバルな技術移転のガイド (Eurachem、ISPEならびにWHO) の指針について解説し、試験法の技術移転で必要な情報・ドキュメント、技術移転における試験法のバリデーションの要否の考え方について詳解いたします。

洗浄バリデーションの基礎とQ&Aから見る注意点

2025年4月4日(金) 10時30分2025年4月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リスクに基づいた洗浄バリデーションに焦点を当て、GMP下で行われる洗浄・洗浄バリデーションのための基本的なプロセス、評価のための残留限度値設定上の課題とその対応策、ホールドタイム設定、残留物評価のための分析方法とその検討課題、そして査察と指摘を受けた時の対応などについて、これまで実施してセミナーにおける参加者からの質問を基に解説を行います。
また、残留限度値設定のための考え方と具体的な計算方法についてもわかりやすく解説いたします。

化粧品・部外品の多品種生産における効果的な洗浄・殺菌と間接業務の効率化

2025年4月3日(木) 13時00分2025年4月16日(水) 16時30分
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本セミナーでは、化粧品・医薬部外品の製造において品質保証の核となる5S活動、設備の洗浄方法、洗浄管理、微生物管理について解説いたします。
また、殺菌方法についても、熱、化学薬品、紫外線、オゾンなどの製造ラインや製品特性に合った方法について案内いたします。

ISO 13485:2016が要求する医療機器サンプルサイズの根拠を伴う統計学的手法 (全2コース)

2025年4月3日(木) 13時00分2025年4月16日(水) 16時30分
2025年4月9日(水) 13時00分2025年4月22日(火) 16時30分
オンライン 開催

ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

ISO 13485:2016が要求する医療機器サンプルサイズの根拠を伴う統計学的手法 (Aコース 基礎編)

2025年4月3日(木) 13時00分16時00分
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ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められております。
本セミナーでは、ISO 13485:2016 及び改正QMS省令が要求する「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」をリスクマネジメントおよびプロセスバリデーションとの関連で解説いたします。
また、サンプルサイズの計算に必要な統計学、Excelを用いた厳密計算方法とその計算例、ISO 16269-6とJISの抜き取り試験との相違点について解説いたします。

医療機器等の外部滅菌委託時のQMS省令・滅菌バリデーション基準の要求事項・委託受託者の責任範囲と外部委託施設への監査の留意点

2025年4月2日(水) 13時00分2025年4月15日(火) 16時30分
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本セミナーでは、医療機器等の外部滅菌委託時の要求事項について取り上げ、ISOの委託受託両者の責任範囲事例も含め解説するとともに各滅菌法のバリデーションの留意点について解説いたします。

抗がん剤の臨床開発実施の留意点とプロトコール作成のポイント

2025年4月2日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、抗がん剤の臨床開発について取り上げ、最新のトピックスやunmet medical needs、治療薬の開発の今後について解説いたします。

医薬品品質リスクマネジメントセミナー

2025年4月1日(火) 13時30分2025年4月14日(月) 16時30分
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本セミナーでは、難解なICH Q9を分かりやすく解説し、品質リスクマネジメントの要点をまとめます。

アクティブターゲティング型DDSの現状と展望

2025年4月1日(火) 13時00分2025年10月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬を可能とするための細胞内動態制御法、標的化リガンドを用いたアクティブターゲティング、標的化リガンドを用いないアクティブターゲティングについて解説いたします。

中小製薬企業のためのテーマ創出・研究開発・製品戦略の策定・推進

2025年4月1日(火) 13時00分2025年10月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発シーズや予算が限られた中小規模の製薬企業の創薬研究者、製品戦略部の方向けに、テーマ創出・研究開発・製品戦略の考え方や戦略の立て方を解説いたします。

EU規制をベースにしたPharmacovigilance監査の基礎

2025年4月1日(火) 13時00分2025年6月27日(金) 16時30分
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本セミナーでは、システム監査実施のためのの基礎知識、監査組織のglobal組織化及び海外で監査を実施する場合の注意事項、pv監査員の育成、監査計画〜監査の実施、capa終了までの活動における重要事項を解説いたします。

バイオ医薬品の事業性評価手法

2025年4月1日(火) 13時00分2025年4月3日(木) 17時00分
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医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等の対応ポイント

2025年4月1日(火) 13時00分2025年7月31日(木) 16時30分
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本セミナーでは、医薬品中の元素不純物の管理と製剤・原薬・添加剤等のリスクアセスメント (リスク管理) 及びICH Q3Dの重要性、さらにPMDAへの製造販売申請後対応と当局 (PMDA等) によるGMP査察対応方法について説明いたします。

申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座

2025年4月1日(火) 13時00分2025年9月29日(月) 16時30分
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本セミナーでは、CTDのCMCパート申請資料作成に必須となる、CTDの構造とレギュレーションについて基礎から解説いたします。

QMS構築によるオーバークオリティ判断と治験効率化にむけた活用

2025年4月1日(火) 13時00分2025年6月27日(金) 16時30分
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本セミナーでは、QMSの基本的考え方をQuality By Design (QbD) の視点から再度見直し、オーバークオリティ判断と治験効率化にフォーカスして、実践導入するためのより具体的な運用のやり方を講演する予定となっております。

再生医療産業分野における新規事業・研究開発テーマ企画の心得と市場参入戦略

2025年4月1日(火) 13時00分2025年5月29日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、再生医療技術の進展状況・実用化動向、従来医薬品との違いや製造プロセスの特徴といった基礎知識の整理から、細胞培地・培養液、細胞加工装置、特殊容器・凍結保存技術、投与デバイスなど、異業種技術との接点を浮き彫りにしながら、再生医療周辺産業のビジネス機会についてまでを解説いたします。

グリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響

2025年4月1日(火) 11時00分2025年11月27日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、より有効で安全な抗体医薬品の開発するために、関連する主な論文のデータを解説すると共にその意義について考察いたします。

医薬品開発におけるドキュメント作成のための英文メディカルライティング入門

2025年4月1日(火) 10時30分2026年3月31日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、英文作成に関する基本的知識、曖昧な英文にならないための具体的留意点、医薬領域における英文作成の注意点について、事例を交えて分かりやすく解説いたします。

GMP違反とヒューマンエラーに対する教育訓練の考え方とQA視点による抑制・防止対策事例

2025年4月1日(火) 10時30分2025年8月28日(木) 16時30分
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本セミナーでは、GMP違反を起こさせない教育訓練の考え方、教育訓練の評価方法について解説いたします。

GMP/GQP-QAが行うべき逸脱管理とCAPAの適切性の評価とチェックリストの活用

2025年4月1日(火) 10時30分2025年8月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、「誤り」について、不正 (違反) とヒューマンエラー、それぞれの考え方を示すとともに、様々な状況を想定した効果的なCAPAの実施について解説いたします (チェックリストの活用を含む) 。
GQPでは、製造委託先の「逸脱管理」も求められるが、自社工場以上にハードルが高いため、厚生労働省の事務連絡で発出された「GMP監査マニュアル」も活用したい。

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