技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

GMP (Good Manufacturing Practices)のセミナー・研修・出版物

原薬製造プロセスバリデーション実施方法とスケールアップ、MF登録申請

2026年1月5日(月) 10時30分2026年1月19日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬製造にあたり考慮すべき重要工程パラメータ、不純物、特に遺伝毒性不純物や生データの取り扱い、これらのデータを如何に記録しMFに落とし込むべきかを解説いたします。

医薬品製造工場・試験室における紙文書・紙記録から完全電子化/ペーパーレス化へのプロセス・管理とDX、DI、AIを活用した対応策・運用の留意事項

2025年12月23日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造・試験における記録やデータを完全に電子化していくための要件や課題について検討し、完全電子化プロジェクトの推進と信頼性保証について解説いたします。

製薬用水入門講座

2025年12月23日(火) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製薬用水の基礎、製造装置のしくみと汚染箇所、用途に適した装置選択を考えるヒント、将来に自主的な管理へ移行するヒント、査察対応、トラブル対策までを長年の経験と研究を基に分かりやすく解説いたします。

GMP英語 入門講座

2025年12月22日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、外国製造業者に対してGQPとして実施する際、GMP監査の現場で使う英語の例文を解説いたします。

三極 (米国FDA、EU EMA、日本PMDA) の指針に基づくプロセスバリデーションの実施と適格性評価の考え方

2025年12月22日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造におけるプロセスバリデーション (PV) および適格性評価 (Qualification) の要点と実施方法について、国際的な指針に基づく最新の考え方を解説いたします。
特に、三極 (米国FDA、EU EMA、日本PMDA) の指針に沿ったプロセスバリデーションと適格性評価の考え方について詳述し、各指針が求める基準や要求事項に対する理解を深め、企業や製薬業界の実務者が実際にどのように適用するべきかについて議論いたします。

CSV/DI対応を踏まえた医薬品GMP分野におけるITシステム (MES/LIMS/CDS等) 構築の要点

2025年12月19日(金) 13時00分2026年5月28日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MES/LIMS/CDS等のITシステム等の失敗のない導入・更新と効率的なCSV実施・DI対応について、PMDAの情報システム部門でシステムの開発・更新・運用保守に係る企画・管理・トラブルシューティング業務に従事され、内資・外資系製薬企業などの複数の企業では、製薬GMP分野のシステムを数多く経験されてきた講師がわかりやすく講演いたします。

QA部門のためのGMP文書・記録類の照査のポイント

2025年12月19日(金) 10時30分2025年12月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品のライフサイクルにおける開発段階に応じた治験薬GMP管理について、特に変更管理や逸脱管理における記録の残し方について実例を交えて説明するとともに、運用面につき質疑応答を交えて合理的なヒントを提供いたします。

原料等供給者管理の留意点

2025年12月19日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の品質を根本から支える「原料・資材等の供給者管理」について、基礎から実践までを解説いたします。
QRMを踏まえた供給者選定のポイント、GDP対応を含むサプライチェーン管理、現地監査や契約締結の実務、プラントツアーでの着眼点など、具体的事例を豊富に紹介し、国際的リスクや偽薬対策も視野に入れて体系的に詳解いたします。

QA部門における製造記録・試験検査記録の照査の内容・視点・範囲と報告書作成の留意点

2025年12月18日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品が市場に出る最終ラインである出荷の可否判定で行う照査に焦点を当て、照査しやすい記録と照査しにくい記録、ヒューマンエラーを考慮した記録について事例を交えて解説いたします。
また、監査員の立場から内部監査での着眼点、監査員からの視点で内部監査やユーザー監査において製造記録や試験検査記録のどこに着目するか紹介いたします。

包装工程のバリデーションの重要ポイントと工程トラブル事例

2025年12月17日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、製品として品質保証されることを確認するPV (製造性能適格性確認) での組合せ・評価等の重要性などの手法について解説いたします。
また、製造プロセス (設定根拠・手順書・SOP・教育等) の明確化 (再現性の確保含) とともに品質保証活動の不備・不足等から招いた監査時の指摘項目や工程トラブル・市場クレームの発生事例等を紹介いたします。

QA・QC担当者/監査員が今すぐ実践できるGMP監査対応とリスクベース監査の手法

2025年12月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

今、PMDAと県による無通告査察が大幅に増えています。また、PMDAはオレンジレターをこれまで22回出しています。
本セミナーでは、PMDAや都道府県による無通告査察の増加やGMP不備・承認書齟齬による製品回収リスクを踏まえ、製造販売業者・委託先が取るべき実践的な監査対応とリスク低減策を解説いたします。
熊本・日医工・小林化工などの不祥事事例をもとに、リスクに基づく監査手法、偽造・改竄の見抜き方、コミュニケーション技法などを具体的に紹介。さらに、PMDA査察やFDA査察対応の実際、GMP監査項目、データインテグリティ視点での確認手法、および監査員教育・シミュレーション訓練の重要性を体系的に学びます。

GMPに対応した洗浄バリデーションは具体的に何を計画し、何を行い、何を証明すればよいのか

2025年12月16日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、洗浄プロセスの開発からサンプリングと検出の適切性、CHTとDHTの設定、ならびに充分なデータがない場合のPDE設定のほか、混入許容限度、STV及び0.1% / 10ppm基準を用いた場合の残留許容値、バリデーションマスタープロトコル/マスターレポート/計画書/報告書/DI、多目的設備における交叉汚染防止などについて、ISPE Guide : 「Cleaning Validation Lifecycle Applications, Methods, and Controls」執筆タスクチーム日本代表の講師がわかりやすく解説いたします。

製薬用水の品質確保、PIC/S GMP Annex 1改訂で新たに定義された汚染管理戦略の製薬用水への適用

2025年12月16日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバルな動きに対応した製薬用水の製造管理・品質管理方法の確立と、高い品質文化の醸成が可能となるよう、製薬用水に関連するポイントを解説いたします。

分析法バリデーション基礎講座

2025年12月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、分析バリデーション (メソッドバリデーション)、分析パラメーター、分析バリデーションに必要な統計、分析方法、分析の留意点、官能検査での注意事項、標準品管理、データインテグリティについて基礎から解説いたします。

医薬品製造所における逸脱対応とCAPA効率化/終結判断

2025年12月16日(火) 10時00分2025年12月26日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造所における逸脱管理の基本的な考え方から出発し、GMP省令やPIC/Sガイドラインを踏まえた効果的なCAPA運用の実務について解説いたします。

GMP基礎講座 (2日間)

2025年12月16日(火) 10時00分16時00分
2025年12月17日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPの根幹をなす「医薬品品質システム (PQS) 」から解説し、GMPの理念から基礎、実際の運用と留意点について詳解いたします。

ICH Q9 (R1) : 品質リスクマネジメント改正の要点と暗黙知・知識管理の品質保証への落とし込み

2025年12月15日(月) 13時00分2025年12月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、これまで技術的な面からのみ議論されることが多かったQbDの取り組み対して、暗黙知という視点を入れて、その取り組みのあるべき姿について演者の考えを紹介するとともに、企業におけるQuality Culture・知識管理の重要性とその取り組みについて解説いたします。

原薬製造における洗浄プロセスの設計と洗浄バリデーション

2025年12月15日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本講演では、設備洗浄・洗浄プロセスの設計のポイントについて、日米欧3極のガイドラインを引用しながら、近年特に注目を集めている毒性学的残留許容値、あるいはDHT、CHTといった時間的ファクター等の考え方も交えつつ、原薬製造プロセスを例に解説いたします。
また、設備洗浄に関わる査察指摘事例を紹介し、その対策と留意点を解説いたします。

中小規模組織 (企業) における責任役員 (上級経営陣) へのGMP、GQP教育方法と法令順守体制の整備

2025年12月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、企業と家庭を守るために、責任役員が全職員が一丸となって健康に貢献しようとする企業風土を構築するためのポイントについて詳解いたします。

無菌医薬品 GMP入門

2025年12月15日(月) 10時30分2025年12月23日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、無菌医薬品について取り上げ、日本のガイドライン (無菌操作法指針、最終滅菌法指針) と改定PIC/S GMP Annex 1との比較及び規制当局査察への対応、改正PIC/S Annex1の概要 (無菌操作法指針、最終滅菌法指針との比較)、無菌医薬品製造施設に対する規制当局査察のポイントについて解説いたします。

GMP適合性調査で指摘を受けやすい試験室管理の要点と文書・記録管理に起因した指摘削減のポイント

2025年12月12日(金) 13時00分2025年12月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP適合性調査において、特に試験室管理にて要求される事項に係るGMP省令のトピックス (安定性試験、サンプリング、品質照査、試験機器管理、局方試験法の記載方法、データ完全性、記録管理、逸脱・OOS管理、変更管理、不適合製品の対応、製品回収削減のポイント、自己点検、教育訓練 等) について実務的に解説いたします。

医薬品製造施設 (バイオ、合成原薬、固形製剤、無菌製剤) の構造設備に関わるGMP講座

2025年12月12日(金) 13時00分2025年12月19日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種GMPガイドラインを題材として、建物、設備、製造に関わる章の主な内容を紹介し、ポイントとなる事項について構造設備にどのように反映されているか、エンジニアリング会社で20年以上にわたり、各種医薬品製造施設の設計や施工、バリデーション業務に従事してきた講師の実務経験を踏まえて解説いたします。

無菌医薬品 GMP入門

2025年12月12日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、無菌医薬品について取り上げ、日本のガイドライン (無菌操作法指針、最終滅菌法指針) と改定PIC/S GMP Annex 1との比較及び規制当局査察への対応、改正PIC/S Annex1の概要 (無菌操作法指針、最終滅菌法指針との比較)、無菌医薬品製造施設に対する規制当局査察のポイントについて解説いたします。

医薬品製造施設 (バイオ、合成原薬、固形製剤、無菌製剤) の構造設備に関わるGMP講座

2025年12月11日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種GMPガイドラインを題材として、建物、設備、製造に関わる章の主な内容を紹介し、ポイントとなる事項について構造設備にどのように反映されているか、エンジニアリング会社で20年以上にわたり、各種医薬品製造施設の設計や施工、バリデーション業務に従事してきた講師の実務経験を踏まえて解説いたします。

製薬用水設備における設計・管理・バリデーションと適格性評価の注意点

2025年12月11日(木) 12時30分2025年12月19日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造工場建設における計画、設計、建設、試運転の各過程において、最新GMPを如何に組み込めば良いのか具体的に解説いたします。
また、水質の日常管理のポイント、各装置の目的、トラブル事例、基本的なルール、要求仕様書の記載事項について解説いたします。

コンテンツ配信