技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

医薬品 + 薬機法 (薬事法)のセミナー・研修・出版物

エンドトキシン試験と次世代 (蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、MAT法を含む) パイロジェン試験法の最新動向

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月30日(水) 16時30分
オンライン 開催

欧州薬局方では、エンドトキシン試験、発熱性物質試験をパイロジェネシティ (発熱性) の観点から、試験法の選択を提唱し始めました。
本セミナーでは、パイロジェネシティ概念について (欧州薬局方から)、エンドトキシン試験、蛍光法 (組み換え体ライセート試薬) 及びMAT法について、第19改正日本薬局方でのエンドトキシン/パイロジェン試験について説明いたします。

リガンド修飾LNP開発の最前線 / アクティブターゲティングと肝外送達戦略

2026年9月14日(月) 13時00分2026年9月30日(水) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、in vivo CAR-T治療への応用を筆頭に大きな注目を集めるリガンド修飾脂質ナノ粒子 (LNP) の製剤開発について取り上げ、基礎から将来の製造化までを見据えた脂質分子や処方設計の現状を包括的に解説いたします。
Pre/Post-insertionやPost-conjugationといった調製法の特徴と課題および想定される各手法の製造プロセスを解説いたします。

機能性表示食品GMP基礎と実務対応

2026年9月14日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、健康食品GMP導入の背景、医薬品GMPとの関連・相違点を整理するとともに、実務上の重要管理ポイントと留意事項について解説いたします。

原薬GMP 入門講座

2026年9月14日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではGMPの基本を説明した後、実際の原料の入荷、受け入れ試験から原薬の製造、工程内試験、中間体、最終製品の試験、保管、出荷までの流れに沿ってGMPの基本的な考え方を説明し、実務上のポイント、注意点をICHQ7と対比させながら、更に米国FDA、TGA、PMDA等当局のGMP査察、国内外の顧客からのGMP監査の経験を含めて分かりやすく説明いたします。

問題事例を踏まえたCMC試験における信頼性確保のポイントとQC/QA対応

2026年9月14日(月) 10時30分2026年9月26日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCMC試験について取り上げ、定量試験から定性試験におけるQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい例やQCで見落としやすい例を交えて解説いたします。
また、データの信頼性確保に必要なこと、日々の記録の残し方や訂正方法、データインテグリティについても解説いたします。

これから統計解析を学ぶ臨床試験/臨床研究担当者のためのサンプルサイズ計算/症例数設定の考え方

2026年9月14日(月) 10時00分2026年9月27日(日) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、臨床開発担当者・研究者など統計の非専門家を主な対象として、統計的仮説検定の基礎 (帰無仮説・p値・第1種/第2種の過誤・検出力) から出発し、症例数計算に必要なすべての概念をゼロから体系的に解説いたします。

監査証跡機能がない分析装置・ソフトウェアにおけるデータインテグリティ対応の現実解

2026年9月11日(金) 14時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティの基礎から解説し、当局指摘の傾向、リスクベースでの対応手順、監査証跡機能を補う技術的・運用的な代替コントロールの事例を解説いたします。

DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座

2026年9月11日(金) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFについてその目的と仕組みを理解し登録・変更・年次更新・LOA発行・照会等の基本的な進め方と対応、世界各国のDMFについてその仕組みや運用の違いについて解説いたします。

体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向をふまえたマーケティング戦略

2026年9月11日(金) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向、製品企画戦略とプロモーション戦略のポイントを解説いたします。

GDPに対応する温度・文書管理・バリデーションと輸送業者の管理のポイント

2026年9月11日(金) 10時30分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の流通過程での品質確保のために、必要な実験、検証、文書整備、教育訓練を具体例を交えて解説いたします。

問題事例を踏まえたCMC試験における信頼性確保のポイントとQC/QA対応

2026年9月11日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではCMC試験について取り上げ、定量試験から定性試験におけるQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい例やQCで見落としやすい例を交えて解説いたします。
また、データの信頼性確保に必要なこと、日々の記録の残し方や訂正方法、データインテグリティについても解説いたします。

日米欧における食品包装規制・制度の最新動向の把握と対応

2026年9月11日(金) 10時30分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、食品包装規制・制度について取り上げ、日本、欧州、米国のポジティブリスト制度における対象物質、GMP、情報伝達、新規物質申請制度の比較、安全性に関する考え方の違い、各メーカー、関連企業は何をどこまでやるべきか、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、EU・米国での容器包装の法規制について詳解いたします。

米国医療機器規制QMSR施行の実務対応とFDA査察対策

2026年9月10日(木) 13時00分16時00分
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本セミナーでは、QMSRについて基礎から解説し、QMSRで要求される4つの関連規制への対応や、製品の上市手続き、査察方法等を解説いたします。

CMCレギュレーション・CTD/DMF作成入門コース (2日間)

2026年9月10日(木) 13時00分2026年9月28日(月) 16時30分
2026年9月11日(金) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

再生医療原材料の規制要件とDMF作成・活用戦略

2026年9月10日(木) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、DMF/MFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。
細胞、培地、補助資材に分けてそれぞれDMF/MFのCTD形式の書式に記載・登録する方法を解説いたします。

申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座

2026年9月10日(木) 13時00分2026年9月28日(月) 16時30分
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本セミナーでは、申請資料作成者が置かれている立場、体系的に整理された文書構造、CTD-Q資料に求められる記載の論理性について解説し、実務に活かせる申請資料作成の留意点を習得いただきます。

GDPに対応する温度・文書管理・バリデーションと輸送業者の管理のポイント

2026年9月10日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品の流通過程での品質確保のために、必要な実験、検証、文書整備、教育訓練を具体例を交えて解説いたします。

当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査

2026年9月10日(木) 10時30分2026年10月20日(火) 16時30分
2026年10月6日(火) 13時00分2026年10月20日(火) 16時30分
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日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料 (日本申請用) 作成

2026年9月9日(水) 13時00分2026年9月25日(金) 16時30分
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本セミナーでは、開発品の中でも海外からの導入品について取り上げ、導入〜申請〜承認に向けた種々のCMC開発対応とCMC薬事、生産、物流への対応、海外導入品での治験薬対応について解説いたします。

医薬品工場でのデジタルツインの実装と規制・バリデーション対応

2026年9月9日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

持続的にGMPレベルの上昇およびQuality Cultureを醸成する5分間GMPと現場確認

2026年9月9日(水) 10時30分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師が実際の製造現場で経験した現場巡回活動および「5分間GMP」の実践例をもとに、持続的にGMPレベルを向上させる方法について紹介いたします。
本活動は、品質保証部門のみで実現したものではありません。現場担当者、製造管理者、品質保証部門など、多くの関係者が継続的に参加したことで成立した活動です。

GMPにおける原料資材・設備変更の影響評価と変更管理

2026年9月9日(水) 10時00分2026年9月19日(土) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPにおける変更管理で求められていることやリスクベースのアプローチに始まり、変更管理プロセスの中でも変更管理の影響評価や製造販売業者への通知、変更後のアクションとその評価について、典型的な変更に焦点を当てるとともに事例を入れながらできるだけわかりやすく解説いたします。

医薬品と再生医療等製品の対比をふまえたCTD作成における論理構成と実務上の留意点

2026年9月8日(火) 14時00分2026年9月24日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品におけるCTD作成の基本的な考え方を整理した上で、再生医療等製品における特徴や留意点についても、医薬品との対比を交えながら実務上の視点から考察いたします。

GAMP5・CSAに対応したCSV計画・実施判断の推定と多様なケースへの適用

2026年9月8日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

コンピュータ化システムバリデーション (CSV) は、今や単なるドキュメント作成作業ではありません。最新のGAMP 5 2nd EditionやCSA (Computer Software Assurance) が示す通り、個々のシステムの状況に合わせて「リスクに基づいた効率的かつ実効性の高い検証」を適用することが求められています。
本セミナーでは、初めてCSVに携わる方から、さらなる多様なケースへの対応力を身につけたい実務者までを対象に、形式論ではない現場での実例にもとづく実務を全2回で網羅します。

医薬品開発における臨床薬理と早期 (PoCまで) 開発戦略のポイント

2026年9月8日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、診療薬理の基本から臨床薬理パッケージ、臨床薬理試験のデザイン、PoCまでの開発戦略の考え方を解説いたします。

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