技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

創薬 + 医薬品のセミナー・研修・出版物

欧州体外診断用医療機器規則 (IVDR) の要求事項と対応ノウハウ

2021年3月19日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

2022年5月の体外診断用医療機器規制 (REGULATION (EU) 2017/746 In Vitro Diagnostic Regulation IVDR) 移行が迫っております。
本セミナーでは、IVDRを分かり易く解説し、CEマーク取得における具体的対応ノウハウを解説いたします。

かゆみの診断・治療の現状をふまえた臨床現場が求める新薬像と治療薬開発動向

2021年3月19日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、国内外のかゆみ治療の現状と医療ニーズをふまえた今後開発すべきポイントについて詳解いたします。

QbD (Quality by Design) のための実験計画法入門

2021年3月18日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは実験計画法を統計の基礎から学び、合理的な製剤設計、工程設計に資することを目指しています。

ICH E6 (R2) におけるQMSに対応したSOP見直しのポイント

2021年3月17日(水) 14時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、Sponsor/治験依頼者及びInvestigator/医療機関・治験責任医師に期待される、臨床試験におけるQMS構築の実際とICH E6 (R2) に対応したSOP見直しのポイントについて概説いたします。
また、ICH E6 (R2) ~ E6 (R3) に求められるSOP、理解しやすく改訂しやすい作成方法について解説いたします。

ペプチド医薬品原薬の製造プロセス開発とスケールアップの留意点

2021年3月17日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ペプチド原薬製造方法の検討について化学合成に焦点を当てて紹介し、スケールアップや工程管理などの課題とその対応について解説いたします。

連続プロセスによる化学品・医薬品の生産

2021年3月17日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、これから連続プロセスを導入しようとしているバッチプロセスの技術者に向けて、連続プロセス特有の問題点、工業化に際して解決せねばならない問題点、連続プロセスのメリット等を解説いたします。

点眼剤における製剤設計とスケールアップ/製造のポイント

2021年3月16日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、処方設計の基礎となる眼の構造と機能/薬物移行を説明した後に原薬特性に基づいた添加剤の選択、処方の組み方、差し心地の評価と容器設計の基礎について説明いたします。
また、スケールアップ時の注意点、無菌性保証とプロセスバリデーションの考え方、さらに品質保証、製品化技術についても言及いたします。

日米欧同時申請を見据えたグローバル開発/薬事戦略、承認申請および規制当局対応

2021年3月16日(火) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、国際共同試験を含めた臨床データパッケージの策定、国際共同試験立案上の留意点、日米欧規制当局とのサイエンティフィック・ディスカッション、申請資料 (CTD) 作成上の各国規制要件ならびに国際共同試験成績を含めた海外データの記載法、および承認審査中の対応について日米欧の審査プロセスを含めて解説いたします。

ペイシェントジャーニー作成法と医薬品開発・マーケティングへの活用

2021年3月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、主流となりつつある「Patient Centricity (患者中心・患者志向) 」の戦略立案について取り上げ、その具体的な作成のプロセスやRWDの活用法など、基礎事項から先端的活用までを解説いたします。

バイオ医薬品の薬物動態学

2021年3月12日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

体外診断用医薬品の性能評価に必須の統計解析基礎講座

2021年3月12日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品の基本的な性能評価から解説し、その見方と考え方を解説いたします。
臨床への有用な情報提供に応用できるスキルを習得していただけます。

製薬企業の研究者が知っておきたい特許の壁への対処

2021年3月11日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、将来の特許訴訟に備えて、研究者の日々の業務に欠かせない視点と行動は何か、医薬品市場の大きい米国で実施されるANDA訴訟を中心に解説いたします。
主に製薬企業の研究者が知っておきたい特許権利行使の実情をANDA訴訟を事例としてとりあげ、将来の訴訟に備えるための対策等について知識を深めます。

EMA・PIC/S GMP及びGMP省令改正に対応した洗浄バリデーションと残留許容基準値の設定

2021年3月9日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、EMA、PIC/S GMPが求めるパラメータへの「科学的根拠」の考え方、算出への活かし方、2020年11月27日発出のGMP省令改正「交叉汚染の防止」について解説いたします。

炎症性腸疾患における診療・開発動向と診療現場より期待される新薬像

2021年3月5日(金) 13時00分16時00分
大阪府 開催 会場・オンライン 開催

バリデーション入門講座

2021年3月5日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バリデーションの最新の規制動向をふまえ、各種バリデーション実施のポイントを解説いたします。

ウイルス検出技術の開発動向とPCR検査の展望

2021年3月5日(金) 10時00分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、デバイス・試薬・システム改良による検出技術の高度化の動向、 偽陰性の低減、迅速診断、全自動を可能にするPCR検査について詳解いたします。

GMP製造指図記録書の作成と製造記録の記入 入門講座

2021年3月5日(金) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP文書等の管理において、データインテグリティを確保するためにGMP文書や記録をどのように管理するべきか、GMPの要求する基本的な考え方を押さえたうえで、実践上の解説をいたします。

デジタル治療薬 (DTx) の開発・申請対応と保険適応獲得

2021年3月5日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、DTxの特徴・市場動向や製品普及の課題を解説いたします。
DTxと医薬品との併用・相乗効果を狙い、どのように治療効果を設計すれば良いか、臨床試験や申請対応、保険適用など具体的な開発の実務を解説いたします。

体外診断用医薬品の性能評価に必須の統計解析基礎講座

2021年3月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品の基本的な性能評価から解説し、その見方と考え方を理解していただきます。
臨床への有用な情報提供に応用できるスキルを習得していただきます。

品質試験実施における試験検査室管理のポイントと査察対応

2021年3月3日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品製造における試験検査室の管理について基礎から解説いたします。
また、PIC/SのQCラボ査察リストからみた試験検査室管理に係る留意点、試験検査室の査察のポイント、医薬品に係る法令について解説いたします。

医薬ライセンスのデューデリジェンス入門講座

2021年3月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬ライセンスのデューデリジェンスについて基礎から解説し、導入側企業の立場から手順や報告書のまとめ方などのポイントをわかりやすく解説いたします。

化粧品 微生物汚染対応の基礎と微生物試験の進め方

2021年3月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、化粧品の微生物汚染について基礎から解説いたします。
また、処方を行うにあたっての防腐システムの設計法、化粧品等の微生物汚染の動向とその原因と対策も含めて解説いたします。

無菌医薬品包装の完全性評価

2021年3月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品包装の現状と問題点から始まり、最大許容漏れ限度と設定手順、包装に欠陥 (漏れ孔) を評価する際に必要となる透過、漏れ及び拡散の基本的な考え方を3つのテーマに分けて解説いたします。

バイオマテリアルを利用した再生医療の最前線と今後の動向/事業化の方向性

2021年3月1日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、細胞周辺環境からみた再生医療 (再生治療と再生研究) のオーバービューを行うとともに、再生治療と再生研究 (細胞研究と創薬研究) におけるバイオマテリアル技術の重要性と必要性について議論いたします。
また、再生医療分野の研究と事業化の今後の方向性についても言及いたします。

GVP教育の立案/実施と評価のポイント

2021年2月26日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品等の製造販売後の安全監視における、社内体制確立のために必要なGVP教育の計画と実施について、具体的なカリキュラムを基に実務演習的に解説いたします。

日米欧同時申請を見据えたグローバル開発/薬事戦略、承認申請および規制当局対応

2021年2月26日(金) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、国際共同試験を含めた臨床データパッケージの策定、国際共同試験立案上の留意点、日米欧規制当局とのサイエンティフィック・ディスカッション、申請資料 (CTD) 作成上の各国規制要件ならびに国際共同試験成績を含めた海外データの記載法、および承認審査中の対応について日米欧の審査プロセスを含めて解説いたします。

コンテンツ配信