技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

近日開催のセミナー

GPSP省令の逐条解説および製造販売後調査・試験、再審査申請等における実務対応と留意点

2026年6月15日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、GPSP省令の条文の意味と実務のつながりから、製造販売後調査の手順設計・記録・教育・査察対応までの全体像を体系的に整理して解説いたします。

ExcelデータをPythonで活かすデータ解析

2026年6月15日(月) 10時00分2026年6月25日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、Pythonを利用した前処理・自動化から分析・予測まで、研究データ活用の実務を体系的に解説いたします。

粉粒体の表面改質と液相コーティングの実践ポイント

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉粒体の性質・取り扱い方法から、各種測定法、粉粒体の表面の性質とコーティング処理に必要な各種表面改質法、酸化物・ポリマーコーティング技術とその応用事例まで、実務で活用できる知識を解説いたします。

医薬品製造現場におけるコスト削減実践事例と少人数体制での業務効率化

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QA/QC業務の効率化、資材検査・出荷包装試験、試験検査指図記録、製造指図記録書の作成方法、GMP監査効率化、コスト削減、OOT・アラートレベル設定について詳解いたします。

音響メタマテリアルの基礎工学と研究開発の動向

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、音響メタマテリアルの基礎理論とその元となる音響学の基礎理論、そして近年の研究開発の状況を解説いたします。

高分子材料における結晶化プロセスの基礎、構造形成とその制御および構造解析

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子結晶の構造と結晶化プロセスの特徴について解説し、諸条件により最終的にどのような構造形成につながるか、実例を交えながら紹介いたします。
また、高分子の結晶化メカニズムの解析方法、新規解析技術についても質問を受け付けいたします。

エレクトロニクス高品質スクリーン印刷プロセスの適正化と実践手法

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月25日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、スクリーン印刷の原理やメカニズムの基礎から、最新のエレクトロニクス分野での具体的な応用例と実践方法について解説いたします。

ベイズ統計の基礎とデータ分析、予測への応用

2026年6月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ベイズの定理にはじまるベイズ統計学の基本的な考え方を古典的な頻度統計学との対比を交えつつ解説いたします。
さらに、ベイズ推定、ギブスサンプリング法やメトロポリス・ヘイスティングス法などのマルコフ連鎖モンテカルロ法とその応用について解説いたします。

界面科学・相図に基づくエマルションの評価・設計・安定化技術

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、乳化や可溶化に必要な界面活性剤の基礎からエマルションの調製・評価方法、最新の設計技術まで解説いたします。

スラリーを上手に取り扱うための総合知識

2026年6月15日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粒子の分散状態の評価について、その手法、分散安定性に影響を及ぼす様々な要因などの基礎から解説し、実例を用いた種々のスラリー特性評価、適切な分散剤の選定などの応用的な内容、また、最新動向について紹介いたします。

生成AIを活用した技術 & 知財戦略の策定方法

2026年6月15日(月) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、知財重視の企業活動であるIPランドスケープに取り組むための、パテントマップ作成やアイデア発想法と攻め所の特定による戦略的な知財活動の進め方について解説いたします。

定量的ノンターゲット分析による化学物質の分析とリスクスクリーニング

2026年6月15日(月) 12時30分2026年6月25日(木) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、環境および製品中に存在する多種多様な化学物質を対象として、定量的ノンターゲット分析 (qNTA) とin silico毒性予測を組み合わせたリスクスクリーニング手法の考え方と実践例を体系的に解説いたします。

バイオリアクターにおける操作の設計とスケールアップ対応手法

2026年6月15日(月) 12時30分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、哺乳動物細胞を用いたタンパク質医薬品の製造におけるプロセス開発、特にバイオリアクターの運転に関するポイントを化学工学的なアプローチと国際的なガイドラインを参考にしながら解説いたします。

ヒートシールの基礎と応用・不良対策

2026年6月15日(月) 12時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、適正なヒートシールをするためにどのような点に留意すべきか、またよく起こるヒートシール不良の国内外の事例をあげて説明し、対応策やいわゆるヒートシール技術以外のシール技術やその適用事例を説明いたします。

光電コパッケージ技術の概要・課題・最新動向・今後の展望まで

2026年6月15日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、従来の半導体パッケージに光部品を実装する光電コパッケージの最新動向を紹介いたします。
また、ポリマー光回路の材料や作成法、ポリマー光回路を用いた光電コパッケージの最新状況や、NEDOプロジェクトについてなど、講師らの最新の取り組みを中心に解説いたします。

メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、MA (Medical Affairs) について取り上げ、MAの定義と役割・位置付け・他部門との違い・活動内容・KOLとの交渉/折衝術・求められる知識・マインドセット・実務の流れについて講師の経験に基づき解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年6月15日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

廃プラスチックのリサイクル最新動向

2026年6月15日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

廃プラスチックを熱分解し、分解油として石油化学のナフサクラッカーに投入するプラントが稼働し始めており、このリサイクル技術は、既存のナフサクラッカーやポリマーの製造装置がそのまま使えるため実際的です。
本セミナーでは、こうしたケミカルリサイクルの最新技術と最新動向を中心に、廃プラスチックのリサイクル技術動向について解説いたします。

統計手法の基礎

2026年6月15日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計についての基礎を学び、測定データなどを統計的に扱う上で必須となる「正規分布」、これを利用することで導き出せる「不良率」と「工程能力指数」など、現場で実際に使用される統計手法の基礎を習得できます。

プラスチックの難燃化技術

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月22日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各難燃剤による難燃化メカニズム、市販の難燃剤の種類・特徴、及び各樹脂への配合処方などを中心に詳細に解説いたします。

日本の特許審査における拒絶理由通知への対応力向上ノウハウ

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月24日(水) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、拒絶理由通知を受けた時に、やらねばならないことを冷静に行動出来るような情報を提供いたします。
手続きの流れから具体的な対抗策までを解説し、審査基準等の客観的資料に加え、審査官とのコミュニケーション、拒絶理由を覆すコツ、生成AIの活用方法など、講師の実体験に基づきながら分かりやすく説明いたします。

生成AIを活用した法令検索の効率化とその進め方

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月23日(火) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、日常業務でAIを活用している弁護士が、セミナー時点での最新のAI動向と法務プラクティスを踏まえ、「効果が出る使い方」と「安全な使い方」の両面をデモンストレーションを交えて解説いたします。

微粒子分散系のレオロジー

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月26日(金) 16時30分
オンライン 開催

医薬品工場建設におけるURS作成時の留意点およびトラブル防止・バリデーションのポイント

2026年6月15日(月) 13時00分2026年6月22日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品原薬向上の建設計画から工場立上げ後まで、フェーズごとの建設のポイントを講師の豊富な経験を交えて解説いたします。

超臨界・亜臨界流体の基礎とプラスチックのリサイクルおよび合成・化工への応用

2026年6月15日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、環境にやさしい水、グリーン溶媒として注目を集める超臨界・亜臨界水としての特性・応用について、2023年度「リサイクル技術開発本多賞」を受賞された講師が基礎からやさしく解説いたします。

トヨタ流 検図 必要な図面のみを検図する具体的ポイント

2026年6月16日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、検図の課題、効率的な設計プロセス、検図の仕組み、検図のポイント、自己検図の仕組みについて、これまでの経験をもとに、実践に即した演習を踏まえ、分かりやすく解説いたします。

不実施補償の考え方、交渉ポイントと共同開発契約の進め方

2026年6月16日(火) 10時00分12時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、契約の基本的なこと、不実施補償の基本的な考え方や交渉ポイントに加え、契約条項設計の実務上の留意点を解説いたします。
その上で、企業が産学共同開発を合理的に判断するための思考フレームを提示し、リスクを理解した上で意思決定するための視点を共有いたします。

反応工学の基礎から学ぶ各種反応器の合理的な設計と工業化・スケールアップにおけるポイント

2026年6月16日(火) 10時30分2026年6月29日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、反応工学の基礎から、実際の工業装置へのスケールアップ事例まで、講師の経験した事例を踏まえ噛み砕いて易しく解説し、受講者が化学反応装置の工業化を着実に実施出来るようレベルアップを図ります。

ナノフィラーの高分散・充填化技術の基礎と機能性ナノコンポジットの開発動向

2026年6月16日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィラーの特性や表面処理技術の基礎からスラリーやポリマーへの高分散・充填化技術、ゼータ電位測定を活用した分散評価、ポリエステルへのナノフィラー分散モデル実験の実証例など、高分散化・高充填化を実現するためのポイントを詳しく解説いたします。
また、ナノ炭素材料 (CNT・グラフェン) やセルロースナノファイバー (CeNF) を用いたの最新研究動向と、それらを活用したナノコンポジット特性についての研究開発動向も紹介します。

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