技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

FDA査察 + GMP (Good Manufacturing Practices) + ICH Q9 + コンピュータ化システムバリデーション (CSV) + リスクアセスメント + 医薬品のセミナー・研修・出版物

品質試験データの信頼性基準の基礎 (考え方とまとめ方) と審査・調査にむけた照会削減・再照会防止事例

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、照会数を少なくするための申請用データのまとめ方・資料の作成における留意点について解説いたします。

CSV超入門

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各規制当局のER/ES規制要件及びCSVの基礎と、対応の注意点について詳解いたします。

医薬品等製造設備の洗浄バリデーションと交叉汚染防止

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、はじめに洗浄バリデーションの基本を説明した上で、交叉汚染防止としての洗浄バリデーションと毒性学的評価に基づく残留許容基準値設定の考え方、そして高生理活性製造施設の封じ込め技術や曝露防止について事例を交え考察いたします。また、毒性不明の新規化合物に対するアプローチや、試験室、実験室での封じ込め対策とその方法における封じ込めのための曝露対策の設備面での対応についても事例により解説いたします。

バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価

2023年8月30日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH-Q11 (原薬の開発と製造) 、ICH-Q8 (製剤開発) 、ICH-Q5E (製法変更と同等性) をベースにバイオ医薬品の製造管理及び品質管理における変更時に担保すべき同等性/同質性の評価対象の特性解析の方法、並びに変更管理の重要性を当局の視点を交えて解説いたします。

医薬品・バイオ技術のライセンスイン・アウトの実務ポイント

2023年8月29日(火) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品・バイオ技術のライセンスイン・アウトについて取り上げ、ライセンスの事業性評価の考え方や恵沢の落とし穴、交渉のポイントなどクレストールのライセンスを成功させた実務担当者が経験を元にポイントを解説いたします。

再生医療等製品における承認審査・申請資料作成 (条件及び期限付承認含む) の留意点

2023年8月29日(火) 10時30分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、非臨床安全性試験のポイント、臨床試験デザインの考え方と申請戦略、既承認品目審査のポイント、規制側からの発信情報や審査報告書を参考にしながら、非臨床安全性評価と臨床試験のデザインや注目ポイント、条件及び期限付承認の場合の留意点、製造販売承認申請に必要な資料、申請資料作成の留意点について解説いたします。
また、再生医療等製品の開発から市販までの規制の概要、条件及び期限付承認制度等の様々な制度及び申請資料作成の留意点について解説いたします。

GMP監査と当局査察・無通告査察対応セミナー

2023年8月29日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、一般的な監査のやりかただけでなく、リスク面 (健康被害、製品回収、GMP不備など) での確認やGMPの不備/不正と承認書との齟齬対応についても解説を行います。
監査に時間とコストをかけているが、製品回収など品質問題が減らないのは、リスクに基づいた監査をしていないからかもしれません。監査では相手先とのコミュニケーションも重要になります。
そこで求められる知識だけでなく、人として備えておくべき資質についても説明いたします。

TMFのプロセス管理に向けたQCの実施手順や時期の考え方、Metricsの活用・評価方法

2023年8月28日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、eTMFシステム導入後の活用ポイントであると同時に、課題となりやすいQCやプロセス管理、Metricsの利用について、国内対応を中心として、業界動向も交えて解説いたします。

治験・臨床研究に関わる補償・賠償の実務対応

2023年8月28日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、健康被害の場合の被験者救済として賠償と保証に関する法的論点と実務対応をテーマとしてm賠償に関しては特に法的論点と隣接する製造物責任の考え方について解説し、補償に関しては賠償との違いを中心に、適用されるガイドラインの解説等を行った上で、実務上の対応について検討いたします。

再生医療等製品・遺伝子治療薬における薬価・保険償還価格算定・申請と費用対効果評価

2023年8月28日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、今後、日本でも議論されるであろう遺伝子治療等における医療技術評価や条件付き保険償還についての動向や課題について解説いたします。
また、欧米における遺伝子治療の条件付き保険償還/医療技術評価についても解説いたします。

治験・市販後でのアジアPV規制の最新動向とアジア各国における当局報告要件の違い

2023年8月28日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国、韓国、台湾、インド、インドネシア、タイ、フィリピン、シンガポール、ベトナム、マレーシア等、アジア各国の安全性に関わる法規制について解説いたします。
また、R3導入や個人情報保護法の改正など、種々のシステム導入、法規制の変更と共に改定される中国のregulationを含むアジア各国への影響について解説いたします。

mRNA医薬品における創薬・CMC開発の考え方と品質評価方法

2023年8月25日(金) 14時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、mRNA医薬品の創薬からCMC開発における、製造技術・分析技術の最新情報について紹介いたします。
また、mRNAの構造と機能に着目した翻訳活性の増強、翻訳活性の維持技術、DDS製剤化技術について解説いたします。

バイオ医薬品用原薬製造工場の施設・設備設計のポイント

2023年8月25日(金) 13時00分2023年8月31日(木) 16時00分
オンライン 開催

医薬分野における特許情報分析入門講座

2023年8月25日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、特許情報分析の基本から作業の流れについて、具体的な分析事例を含めて解説いたします。
医薬分野特有の事情も考慮した特許情報分析セミナーとなっております。

バイオ医薬品 GMP入門講座

2023年8月25日(金) 12時30分2023年8月31日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品を製造するにあたり、注意すべき点を説明するとともに、次世代モダリティーに関する話題も取り上げて解説いたします。

国内外の包装技術開発の最近事例とパッケージトレンド

2023年8月25日(金) 12時30分2023年8月31日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品包装の世界のトレンドをふまえ、今後望まれる包装設計のあり方や具体的な応用法までを解説いたします。

効率的なGQP/GMP - QA連携とQA/QC業務範囲の明確化

2023年8月25日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、QA担当者 (責任者) が、改正薬機法、改正GMP省令の趣旨や内容を理解した上で、GMP適合性調査を受ける立場/行なう立場の両面において、QA業務にどのように取り組んだらよいかを解説いたします。

CMC領域の申請資料作成に対するデータ・記録の運用管理と信頼性基準対応

2023年8月25日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データインテグリティの基礎を振り返り、CMC領域における対応のポイントを電子化・データの運用管理等の視点から概説いたします。

QA部署に求められている品質システム・文書記録の信頼性確保の対応

2023年8月24日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、品質システム、データインテグリティについて、事例集に基づき解説いたします。

医薬品製造業者における供給者管理と外部委託の際の留意点

2023年8月24日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、供給者及び外部委託業者の管理について、取決めの締結と効果的な監査の実施について、事例集に基づき解説いたします。

医薬品・ヘルスケア領域における共同研究開発の進め方と押さえておくべきポイント

2023年8月23日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、シーズの見極め方、共同研究開発の果たすべき役割とイノベーションの創出、出口 (事業化) 戦略のポイント、プロジェクトの効率的な進め方と課題、契約上の留意点やトラブル事例への対応策、アントレナーシップを有する優れた人材育成と将来展望などを講師自らの経験と実例を交えて解説いたします。

コンテンツ配信