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GMP (Good Manufacturing Practices)のセミナー・研修・出版物

海外の原薬メーカー管理と査察の指摘事例及びGMP適合性調査対策

2014年6月25日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、海外医薬品製造所のGMP調査 (査察) の対応すべきポイントをわかりやすく解説する。

バイオ医薬品製造設備特有の洗浄バリデーション要求事項と問題解決

2014年6月24日(火) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、PIC/Sを中心としてICHやWHO或いは米国FDAや欧州EMA、日本の厚生労働省など医薬品GMPにおける洗浄バリデーションに関する現在の考え方及び査察時の注目ポイントを解説いたします。

アジアの医薬品製造品質レベルと国内GMPへの適合に向け抑えるべき要点

2014年5月30日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、アジアでのGMP調査に対応するポイントをわかりやすく解説いたします。

GMP工場・設備の設計および維持管理のポイント

2014年5月30日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、講師の実務経験をもとに、GMP工場・設備の設計・維持管理のポイントをわかり易く解説いたします。

バリデーション基準改正の対応・見直しと当局による査察時のポイント

2014年5月27日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、改訂されたGMP事例集 (2013年版) とGMP施行通知改正の基礎から解説し、バリデーションの重要性と今後どのような運用を図るべきかを具体的にわかりやすく解説いたします。

医薬品原料粉体の受入確認試験と分析法バリデーション

2014年5月23日(金) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、PIC/S GMPやリスク低減などの受入試験に対応するために分析法バリデーションに基づいて受入確認試験を実施した結果を解説いたします。

海外当局査察時に用意しておくとよいフロー図 (製造工程・逸脱・OOS・出荷承認・苦情処理など) 作成のポイント

2014年5月20日(火) 10時30分16時30分
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2012年7月からPIC/SのGMP手法を念頭に置いたGMP調査が始まり、製造所の品質マネジメントシステムの概要、供給業者管理、品質リスクマネジメントに関する事項、製品品質照査などが重点査察事項になりました。
本セミナーでは、これらに係る事前提出資料や査察当日の説明資料などを事例を交えて解説いたします。

グローバル開発における治験薬供給の取扱い/要件と品質保証

2014年4月25日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、三極での治験薬GMPガイドラインから治験薬の製造・品質管理における実務面で留意すべき点を解説いたします。

医薬品製造における品質リスクマネジメント

2014年4月23日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、医薬品製造において品質リスク、発生した際の対応、軽減策、教育/訓練について、事例を紹介しながら解説いたします。

原薬・中間体スケールアップの基礎とトラブル回避策

2014年4月22日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、原薬・中間体のスケールアップをする際に行うべき事、注意すべき事、トラブルを回避しながら効率的にサンプルを供給する体制作りを基礎から解説いたします。

医薬品のグローバル開発における3極の薬事規制・承認審査比較 入門講座

2014年4月21日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、日米欧での医薬品の規制要件および承認審査プロセスをその異同を比較しながら解説いたします。
また、規制要件をグローバル開発に利用する方法について詳解いたします。

PIC/S GMP査察への対応をみすえた製品品質照査の項目とまとめ方

2014年4月14日(月) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、製品品質照査報告書の基礎から解説し、よくある指摘事項とその対応、監査のポイントを解説いたします。

ラボにおける生データの電子化と電子記録の信頼性確保

2014年4月10日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ER, ES / CSVについて基礎から解説いたします。
また、ラボにおける電子記録と生データの信頼性確保を目指したCSV実施方法とERES対応方法を、PIC/S要件、FDA要件、厚労省GMP要件をふまえて説明いたします。
付録CDを配布いたします。

高活性医薬品を扱う設備での封じ込め技術

2014年3月31日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、健康ベース曝露限界値を用いる場合の洗浄基準、FDAによる新しいプロセスバリデーションの考え、EMA、PDAなどの最近の新しい動きなど、具体的な対処法を解説いたします。

GMP記録の最低限の量・効率と逸脱予防できるGMP手順書の記載方法

2014年3月31日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、SOP作成において、実効性のある教育訓練、作業ミスをミニマムにする指図書、活用性の高い記録書を作成するためにどのような改善・工夫が必要かについて解説いたします。

治験薬GMPの実施・運営ポイント及び当局査察への具体的対応

2014年3月26日(水) 12時30分16時30分
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本セミナーではPIC/S GMPと日本の改定GMPの両面を加味して、治験薬GMPを今後どのようにして実施・運営するかのポイントについて解説いたします。

QCのための微生物試験/管理と逸脱判定・OOS対処・再試験対応

2014年3月20日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、3極局方やPIC/SGMP査察に対応するためのポイントを、微生物試験/管理のスペシャリストが基礎から分かり易く解説いたします。

3極の製薬用水ハード・ソフトの基礎

2014年3月18日(火) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、三極の規制・指摘事項の相違点をふまえたソフト・ハード面の日常管理のポイントを解説いたします。

設備管理と設備バリデーション

2014年3月12日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、PIC/S-GMPガイド及び改正バリデーション基準をふまえ、設備バリデーション (適格性評価) へどのように取り組めばよいか、また、設備適格性評価を設備の保守・点検へどのように結びつけ、実施したらよいかなど設備管理の仕方について解説いたします。

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