技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

医薬品のセミナー・研修・出版物

バイオ医薬品のCTD-Q (2日間集中コース)

2019年10月7日(月) 10時30分16時30分
2019年10月8日(火) 10時30分16時30分
京都府 開催 会場 開催

改正GMP省令をふまえた中小規模企業のサイトQA業務と組織体制作り

2019年10月7日(月) 10時30分16時30分
京都府 開催 会場 開催

GMP省令改正にあたり、QA業務が明確となり、その重要性がうたわれる中、実際の業務においても、リスクマネジメントなど、より効果的活動が必要となります。
本セミナーでは、今後のQA活動をどのように進めるべきかを考えつつ、実運用面でのQA業務について解説いたします。

再生医療/細胞・組織加工製品開発における品質/安全性評価と承認取得への要件

2019年10月2日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、再生医療/細胞・組織加工製品開発における品質/安全性評価について製法開発から特性解析、規格試験、非臨床試験に亘ってポイントとなる点を解説いたします。

骨粗鬆症治療薬開発のための臨床試験のポイント/求める新薬像

2019年9月30日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

オーファンドラッグ開発における情報収集ノウハウと疾患選択基準

2019年9月27日(金) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、オーファンドラッグ開発の具体的事例に基づき、情報収集と疾患選択のポイントとノウハウを解説いたします。

凍結乾燥・注射剤における外観検査と異物低減対策

2019年9月27日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

清浄環境下において無菌操作で製造しているにも関わらず、注射剤に肉眼で視認できる異物が混入するのはなぜか?
施設設計の不適切性、教育訓練の不備、清掃・洗浄等の手順の不備、環境モニタリングデータの過信など様々な原因が考えられます。
本セミナーでは、外観検査での留意点、異物混入リスクを知り、現場で役立つ具体的な対策法を紹介いたします。

3次元培養ヒト皮膚モデルを用いた皮膚透過試験 : 評価方法と実際の皮膚との違い

2019年9月26日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、皮膚透過性試験の実験方法/物質の皮膚透過を促進させるための様々な手法を解説いたします。

ドライアイの診断・治療と点眼薬の眼内移行性評価

2019年9月26日(木) 10時30分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、製薬メーカーの実務者が、涙液成分分析とドライアイの関係性、薬物眼内動態の試験法、評価法を解説いたします。

食品容器包装材の製造工場におけるGMP管理

2019年9月26日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、樹脂製の容器包装の規制動向と製造管理について詳解いたします。

再生医療等製品申請における生物由来原料基準の要件とカルタヘナ法対応

2019年9月25日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、再生医療等製品について基礎から、規制動向から開発のポイント、審査における留意点まで解説いたします。

体外診断薬の海外市場を踏まえたマーケティング戦略

2019年9月25日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、体外診断薬にかかる事業戦略の国内外での勘所を、ケーススタディを交えて解説いたします。

医薬品 / 包装容器・再生医療器材・医療機器における滅菌の基礎、無菌性保証と滅菌バリデーションの留意事項

2019年9月25日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、各分野の各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等、薬事行政担当者教育内容を踏まえて解説いたします。

医薬品の売上予測・事業性評価ノウハウ

2019年9月24日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬品の売上予測・事業評価について基礎から解説いたします。
経営者の判断を適切にサポートするために必要なノウハウを中心に、実務者が知らなければならないことを網羅して解説いたします。

核酸医薬品の安全性評価のポイントと留意点

2019年9月24日(火) 12時30分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、核酸医薬品の特徴を既存の医薬品と比べ、安全性評価に関するアプローチ、考え方を説明いたします。

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