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製剤のセミナー・研修・出版物

薬物動態学入門講座

2014年2月25日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、製薬企業で薬物動態や製剤の研究・開発に携わろうとする方や、薬物動態学の基礎を整理しておきたい方などを対象に、教科書では学べない薬物動態学の基礎をわかりやすく解説いたします。

製剤開発 (ICH Q8) におけるQRMの重要因子特定と品質管理

2014年2月24日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、製剤化工程のリアルタイムモニタリング、錠剤構成粒子の微視的な分布・分散状態の評価、統計学的・多変量実験に基づいたデザインスペースの構築などについて解説いたします。

ICH Q8製剤開発コース

2014年2月24日(月) 13時00分16時30分
2014年2月25日(火) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは『製剤開発 (ICH Q8) におけるQRMの重要因子特定と品質管理』と『ICH Q8に沿ったこれからの製剤開発(最小限のアプローチ・製造方法記載)と技術移管の進め方』を2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 79,800円 → 割引受講料 59,800円

経皮ワクチンの安全性と有効性

2014年1月27日(月) 12時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、DDS技術を基盤に皮膚に貼付するだけで抗原蛋白質を表皮に常在する抗原提示細胞に効率よく送達しうる“親水性ゲルパッチ”および“皮膚内溶解型マイクロニードル”という二種類の経皮ワクチンデバイスを応用した新規経皮ワクチン製剤について解説いたします。

医薬品の導入・導出における交渉・契約の留意点

2013年12月19日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬品の導入・導出における交渉に臨む態度から、事前に調査しておくべき事項、トラブルになりやすい条項とその対処法等について解説いたします。

造粒・打錠プロセスの基礎とトラブル対策

2013年12月12日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、粉体の圧縮メカニズム、それぞれの打錠障害を起す原因とその改善法、打錠用顆粒の適正なつくり方、さらに製剤化のスケールアップについても解説いたします。

開発段階における生物学的同等性担保とヒト試験の免除

2013年12月5日(木) 10時20分17時15分
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炎症性腸疾患の病態・薬物療法の実態と医療現場が求める新薬像および臨床試験実施のポイント

2013年11月27日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、炎症性腸疾患の代表であるクローン病と潰瘍性大腸炎の基礎から、臨床、薬物治療、および今後の新規治療法開発に向けた非臨床試験・治験を含めた研究に関して解説いたします。

バイオ/抗体医薬品評価・凝集体防止コース

2013年11月26日(火) 10時30分16時00分
2013年12月17日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは『バイオ/抗体医薬品評価・凝集体防止コース』を2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 99,600円 → 割引受講料 64,800円

タンパク質性薬原の分析法バリデーション実施のポイント

2013年11月21日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の品質試験の要点、および申請資料への記載法について解説いたします。

医薬品LCM延長戦略事例・判例のウラ側と見落としがちな権利化の穴

2013年10月28日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、医薬品のライフサイクル延長について基礎から解説し、LCM戦略の具体的なポイントを各社事例を交えて詳解いたします。

インドの医薬品産業事情と失敗しないためのポイント

2013年10月28日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬品産業でのインドへの進出、またはインドとの取引を考えられている方に、インド人の気質と文化を把握し、どうすれば失敗を回避できるかについて解説いたします。

患者に優しい製剤の開発のポイント

2013年9月30日(月) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、現在高齢者が薬物治療上抱える様々な問題点を抽出し、既存の製剤の問題点について解説いたします。

再生医療用製品の製造工程のリスク評価と品質構築

2013年9月26日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、再生医療製品製造のミニマムリクワイアメントと今後の規制方針を鑑みながら、製品の品質確保のための要求事項について解説致します。

プレフォーミュレーション実践と開発段階での処方変更・BE検討とリスク

2013年9月25日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、開発が進むにつれての処方変更、剤形変更に伴い、どのようなリスクヘッジを打っていかなければならないのか、主にBEリスク回避 (保証) の観点から解説いたします。

最終滅菌法と無菌操作法の違いを踏まえた 注射剤製造のバリデーション

2013年9月25日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、最終滅菌法による無菌医薬品の製造及び、無菌操作法による無菌医薬品の製造におけるバリデーションのポイントを注射剤の剤形別に実例を挙げて分かりやすく解説いたします。

オーファンドラッグの事業性評価と競争戦略および今後の開発のポイント

2013年9月17日(火) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、オーファンドラッグの事業性評価と競争戦略および今後の開発のポイントについて解説いたします。

経皮吸収のメカニズムと製剤設計のための開発のポイントおよび評価法

2013年8月30日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、経皮吸収製剤設計のための処方開発のポイント、経皮吸収実験法のやり方、実験結果のデータ解析法など、実用的な実験方法とノウハウについて解説いたします。

バイオ医薬品のCMCに関する申請に必要なデータとバイオ特有の照会事項・低減法

2013年8月27日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、バイオ医薬品のCMCに関する申請に必要なデータとバイオ特有の照会事項・低減法について解説いたします。

抗体医薬品のグローバル承認申請とCMCに関する申請に必要なデータ

2013年8月26日(月) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品における同等性/同質性評価、製法変更・変更管理、CTD・CMC申請、照会事項・回答、FDA承認審査・申請について詳解いたします。

バイオ/抗体医薬品 CMCノウハウコース講座

2013年8月26日(月) 13時00分16時00分
2013年8月27日(火) 10時30分16時30分
2013年9月12日(木) 13時00分16時30分
2013年9月13日(金) 13時00分16時30分
会場 開催

本セミナーは「バイオ/抗体医薬品 CMCノウハウコース講座」のセミナーを4テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 159,600円 → 割引受講料 99,750円

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