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セミナーの一覧

月曜日, 6月 1 2026

コロイダルシリカの分散・凝集制御と表面化学の最前線

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月8日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、コロイド界面科学の基礎理論 (電気二重層、ζ電位、DLVO理論、多段pKaモデル) を体系的に整理し、実務で直面する分散不良・ゲル化・増粘などのトラブルを科学的に読み解く視点を提供いたします。
さらに、測定データの正しい解釈法から処方設計への落とし込みまで、実践的な活用テクニックを具体例とともに解説いたします。

GMP超入門

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月9日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPについて基礎から解説し、GMPやバリデーションを実践するポイントと、その本質を解説いたします。

自動車の振動・騒音と対策事例および現場で役立つ振動解析の基礎

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、自動車の振動騒音現象、具体的な対策事例、EVの振動騒音について解説いたします。

凍結乾燥 2日間コース

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
2026年6月11日(木) 10時30分2026年6月24日(水) 16時30分
オンライン 開催

凍結乾燥の基礎と現象理解/品質安定化・劣化防止のためのアプローチ

2026年6月1日(月) 10時30分2026年6月14日(日) 16時30分
オンライン 開催

一般医薬品向け: CTD-M2作成 / 規格及び試験方法と分析法バリデーション / 技術移転と同等性評価 (全3コース)

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外の製造会社 (提携企業あるいはCMO) から提供されるデータを活用して製造承認申請を行う場合の製造管理、並びに品質管理に係る申請資料 (CTD-M2) 作成時の注意点について解説いたします。

CTD-M2 (CMC) 作成セミナー

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外の製造会社 (提携企業あるいはCMO) から提供されるデータを活用して製造承認申請を行う場合の製造管理、並びに品質管理に係る申請資料 (CTD-M2) 作成時の注意点について解説いたします。

一般医薬品における有効期間を考慮した規格及び試験方法の設定と分析法バリデーションの実施方法

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、恒常的な品質試験が可能なように、一般医薬品 (化学合成医薬品) の各種試験方法に着目した分析法バリデーションの実施方法を解説いたします。

一般医薬品における技術移転 (製法・試験法) の手順と同等性の評価方法

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、グローバルGMPにおける製造方法及び試験方法の技術移転の手順につき、技術移転ガイドライン・PIC/S-GMPガイドに基づいてポイントを解説いたします。
また、製造方法の技術移転時あるいは製造方法の変更時における品質の同等性評価の方法につき、製品の重要品質特性・重要工程パラメータに基づいた評価プロセスのポイントを解説いたします。
さらに試験方法の技術移転については、実例を交えて注意点を説明いたします。

手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に)

2026年6月1日(月) 10時30分2026年11月27日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、試験法の技術移転とバリデーションとの関係、グローバルな技術移転のガイド (Eurachem、ISPEならびにWHO) の指針について解説し、試験法の技術移転で必要な情報・ドキュメント、技術移転における試験法のバリデーションの要否の考え方について詳解いたします。

研究・開発・製造部門のための薬機法基礎 完全網羅セミナー

2026年6月1日(月) 12時30分2026年6月9日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、法律の専門家ではない研究・開発・製造部門の方々を対象に、薬機法の全体像を基礎から体系的に解説する「完全網羅型」の入門講座となっております。
医薬品から再生医療等製品までの「5つの製品カテゴリー」の定義と規制の違い、承認・許可のプロセス、製造管理 (GMP/QMS) 、そして誤認されやすい「健康食品」との境界線まで、薬機法に関する基礎知識を網羅して解説いたします。

新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、核酸医薬、遺伝子治療、細胞・再生医療、次世代抗体 (ADC等) などの「新規モダリティ」を対象に、事業価値を最大化するための特許・知財戦略を、実務の意思決定 (いつ/何を/どこまで取るか) に落とし込んで解説いたします。

セラミックス材料を扱うための実践的な総合知識

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月12日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、セラミックス材料を扱うに際して、特に積層セラミック電子部品の開発に必要なセラミックスの基礎知識から重要な工程のプロセス技術まで、セラミックス材料の総合的な知識を提供いたします。

脂質ナノ粒子 (LNP) の製造プロセス・スケールアップとCDMO のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月8日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、脂質ナノ粒子 (LNP) 製剤開発の最新トレンドと、処方開発から製造管理、特性解析技術に至るまでのプロセスを包括的に解説いたします。

湿式法による粒子表面へのコーティング技術の紹介と電池材料合成などへの展開

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月15日(月) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉体工学の研究者の立場から見たコーティング技術の理解、電池材料合成におけるコーティング構造制御の実例などを紹介いたします。

生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント

2026年6月1日(月) 13時00分2026年6月11日(木) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、研究開発に必要な知財業務について基礎から解説し、現状の知財業務をAI利用を前提とした知財業務へのアップデートのプロセスと留意点について詳解いたします。

レオロジーセミナー 2コースセット

2026年5月26日(火) 10時30分16時30分
2026年6月1日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

微粒子分散系のレオロジー

2026年6月1日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略

2026年6月1日(月) 13時00分2026年8月28日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品モダリティの特許調査の基礎と実践として、的確な特許調査の手法について解説いたします。
併せて、技術水準や技術動向を把握する方法、及び、特許要件や侵害の範囲に配慮した特許調査の手法について説明いたします。
また、特許調査の結果に基づいて、研究開発戦略や特許戦略をどのように構築するべきかについても解説いたします。

隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方

2026年6月1日(月) 13時00分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師の商品開発や知財部門における現場経験の中でも実感していた「実施例・比較例の重要性」をお伝えし、研究開発の現場でどんな点に注意してデータを集めると良いかから、戦略的な実施例・比較例の書き込み方までを解説いたします。

治験に関わるベンダーの要件調査と監査

2026年6月1日(月) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種ベンダーの選定調査のためのチェックリストの作成方法と、GCPシステム監査の手法を応用した訪問調査の実践について詳説いたします。
さらにベンダーに委託した業務の監査を行うタイミングと方法について初心者にも理解しやすく説明するとともに、適合性調査事例とベンダーに対する監査事例を紹介いたします。

スマート農業の推進とフードテック分野への投資促進について

2026年6月1日(月) 13時30分15時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価

2026年6月1日(月) 14時00分2026年6月12日(金) 17時30分
オンライン 開催

これまで、製剤の設計ならびに評価に対してレオロジーを利用する事例としては、データの取得および結果の解釈の複雑さから、半固形剤の使用性に関する研究が大半を占めており、製剤設計への応用は限定的であった。
本セミナーでは、粘弾性評価に基づいた製剤機能性の定量的解析を応用することで、これまで経験則に依るところがあった (固形/液状/半固形製剤の) 製剤設計ならびに評価を理論的に説明いたします。

月曜日, 6月 1 2026