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CTD (Common Technical Document) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

承認申請・メディカルライティングコース

2025年1月9日(木) 10時30分2025年1月23日(木) 16時30分
2025年1月17日(金) 13時00分2025年1月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

英文メディカルライティングに必要不可欠とされる明確で簡潔な、理解しやすく、正しい英文を書くためのTipsを講師の実務経験に基づいてお伝えいたします。
なお、本セミナーでの英文法に関する内容は、本講師の英語教師でありビジネスパートナーでもあるネイティブのアメリカ英語の専門家による監修の下で作成した資料に基づき解説いたします。

CTD/照会回答書作成のためのメディカルライティング

2025年1月9日(木) 10時30分2025年1月23日(木) 16時30分
オンライン 開催

英文メディカルライティングに必要不可欠とされる明確で簡潔な、理解しやすく、正しい英文を書くためのTipsを講師の実務経験に基づいてお伝えいたします。
なお、本セミナーでの英文法に関する内容は、本講師の英語教師でありビジネスパートナーでもあるネイティブのアメリカ英語の専門家による監修の下で作成した資料に基づき解説いたします。

注射剤の異物検査の方法と基準設定及び異物低減方法

2025年1月9日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、注射剤の不溶性異物・不溶性微粒子試験方法、全数目視選別の方法、異物混入の主な原因、異物低減の改善事例、海外製造所の改善事例紹介などについて、豊富な経験をもとに具体事例を交えて分かりやすく解説いたします。

薬価申請・原価計算方法の実際と交渉で有効なデータ取得・資料作成のポイント

2025年1月8日(水) 13時00分2025年1月22日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、近年の薬価制度改革等を踏まえ、高薬価・加算取得に向けた有効な薬価申請・原価計算資料の作成と交渉戦略のポイントと、具体的な費用計上方法等についても事例を交えて解説いたします。

滅菌製品および無菌医薬品における微生物試験の実務とバリデーションのポイント

2025年1月8日(水) 12時30分2025年1月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、微生物試験の実務とバリデーションを効果的に習得することを目的に、微生物試験のポイントや事例を挙げながら分かりやすく解説いたします。

失敗成功事例から学ぶ原薬の各ステージでのスケールアップ製造のポイント

2025年1月8日(水) 10時30分2025年1月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、実験を行う前に知っておくべき基本的事項、パイロット、工場スケールでの製造に向けた実験の考え方、注意点、実験の計画法、データの収集法、データの評価法を説明すると共に実際のスケールアップ製造で遭遇した問題点をどのように対処、解決したか開発段階に応じた事例を参考にわかりやすく説明いたします。

医薬部外品/化粧品の法規制動向把握と規格設定および申請資料/別紙規格の作成方法

2025年1月8日(水) 10時30分2025年1月10日(金) 16時30分
オンライン 開催

今年は、医薬品、医薬部外品また化粧品の基準や規制の根拠となる医薬部外品原料規格 (外原規) 及び日本薬局方 (日局) の公定書が改訂されました。
特に、外原規は15年ぶりに大きく改正されたことから、その改正点などを詳しくわかりやすく説明いたします。
医薬部外品を申請するための書類を作成する際の実際で留意すべき点を、PMDAや地方庁の規制当局の指摘・照会事項の事例を基に、初任者や専門外の方にも分かりやすく解説いたします。

アレニウス式加速試験におけるプロット作成と予測値の取扱い

2025年1月8日(水) 10時00分2025年1月18日(土) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品・化粧品・食品分野における加速試験について取り上げ、試験条件の設定や測定項目選定の応用法、考え方について具体的事例とExcelを用いた演習を交えて詳解いたします。

医薬品モダリティ (抗体/核酸/中分子/再生医療) の実用化とDDS技術の特許戦略

2025年1月7日(火) 13時00分2025年1月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品モダリティの特許調査の基礎と実践として、的確な特許調査の手法について解説いたします。
併せて、技術水準や技術動向を把握する方法、及び、特許要件や侵害の範囲に配慮した特許調査の手法について説明いたします。
また、特許調査の結果に基づいて、研究開発戦略や特許戦略をどのように構築するべきかについても解説いたします。

再生医療等製品の製造現場におけるGCTP適合性調査対策のポイント

2025年1月7日(火) 13時00分2025年1月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

再生医療等製品はその特色としてソースや培養方法、期待する効果にかなりの幅があり、結果として製造・品質管理が一律の基準でなくケースバイケースで考えなくてはならない場合が多い。
本セミナーでは、その「ケースバイケース」を読み解くために必要かつ必須なリスクマネジメントを軸に、堅牢な製造工程設計の考え方を整理し、プロセスのバリデーションに繋げられるように解説いたします。

動物細胞におけるバイオリアクターの装置・操作設計/スケールアップと大量培養における注意点

2025年1月7日(火) 10時30分2025年1月21日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオリアクターについて基礎から解説し、バイオリアクターを使用するためのノウハウを始め、より高度に使いこなすために必要な操作設計に関わる知識まで幅広く解説いたします。

EU規制をベースにしたPharmacovigilance監査の基礎

2025年1月6日(月) 13時00分2025年1月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、システム監査実施のためのの基礎知識、監査組織のglobal組織化及び海外で監査を実施する場合の注意事項、pv監査員の育成、監査計画〜監査の実施、capa終了までの活動における重要事項を解説いたします。

中小製薬企業のためのテーマ創出・研究開発・製品戦略の策定・推進

2025年1月6日(月) 13時00分2025年1月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発シーズや予算が限られた中小規模の製薬企業の創薬研究者、製品戦略部の方向けに、テーマ創出・研究開発・製品戦略の考え方や戦略の立て方を解説いたします。

改正GMP省令、PIC/S DIガイドをふまえたGMP文書・記録の再点検 (データ改竄、捏造、隠蔽防止のための工夫)

2025年1月6日(月) 10時30分2025年1月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、データ改竄、捏造、隠蔽を検知できる、あるいは起こさせない自己管理力のあるQuality cultureの点検について詳解いたします。

開発段階に応じた治験薬GMP対応とICH Q14 (分析法の開発) への取り組み

2025年1月6日(月) 10時30分2025年1月20日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、治験薬のGMP対応とICH Q14への取り組みについて基礎から解説いたします。
治験薬GMPと医薬品GMPの相違点、バリデーション・ベリフィケーションの基礎、治験薬GMP要求事項に沿った準備・管理・運用について詳解いたします。

ICH品質関連ガイダンス視点から考えるCTD-Q記載要求事項と効率的申請資料作成法

2024年12月27日(金) 13時00分2024年12月31日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CTD作成に関連する基本レギュレーションおよび効率的にCMC申請資料を作成するポイントを解説いたします。

医薬品製造施設 (バイオ、合成原薬、固形製剤、無菌製剤) の構造設備に関わるGMP講座

2024年12月27日(金) 13時00分2024年12月31日(火) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、各種GMPガイドラインを題材として、建物、設備、製造に関わる章の主な内容を紹介し、ポイントとなる事項について構造設備にどのように反映されているか、エンジニアリング会社で20年以上にわたり、各種医薬品製造施設の設計や施工、バリデーション業務に従事してきた講師の実務経験を踏まえて解説いたします。

臨床試験を行う上で知っておくべき統計的知識

2024年12月27日(金) 13時00分2024年12月31日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、統計の非専門家に対して臨床研究を行う上で必要な統計的な知識を、統計の専門家がわかりやすく解説いたします。

英文メディカルライティング基礎講座

2024年12月27日(金) 10時30分2025年1月9日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本語と英語の言語学的違いや日本人と英米人の感覚的違いに基づいて、その要点を整理するとともに、メディカルドキュメントを作成する際に必要な医薬領域での注意点について解説いたします。

PIC/Sを踏まえた治験薬GMPガイドラインと運用上の注意点および三極 (日米欧) 規制の解説

2024年12月27日(金) 10時30分2024年12月31日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、住友化学工業/三井農林/テバ製薬 (旧大洋薬品) などで要職を歴任された講師が、治験薬製造の要点を解説いたします。

設計・開発担当者向けの承認認証申請書作成のポイント

2024年12月27日(金) 10時30分2024年12月31日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医療機器の設計・開発者に必須となる承認・認証申請書の作成について取り上げ、薬機法の基礎、許認可制度、申請書作成、QMS、適合性調査について設計開発の視点から解説いたします。

再生医療等製品/細胞治療製品における規制要件の理解と申請書作成のポイント (入門講座)

2024年12月26日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、再生医療等製品の区分: 本質と品質特性、再生医療等製品に関連する法体系: 業許可、承認申請制度、工業的製法を確立するためのGCTP対応と品質管理戦略、製造販売後における信頼性保証体制について詳解いたします。

原薬GMP/ICH Q7・Q11の要件理解と原薬プロセスバリデーション実施時の注意点

2024年12月26日(木) 13時00分2025年1月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではPVを実施する際の考え方、計画書、報告書の書き方、MFの書き方、MF登録時の照会事項等について事例を参考に説明いたします。
更にその原薬を使用する製剤の申請時に行われるGMP適合性調査の準備、進め方、PV実施時の具体的な注意点についても併せて説明いたします。

原因解明に基づいた軽減戦略、擬陽性の削減戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案

2024年12月26日(木) 10時30分16時20分
オンライン 開催

本セミナーでは、特に抗体医薬品に着目しシーケンスバリアントの機構、測定法及びケーススタディ、DNAレベルと翻訳レベルの特徴及び見分ける戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案、主な原因と傾向及び擬陽性を減少させる戦略について解説し、シーケンスバリアントの軽減及びスクリーニングと管理戦略における留意点について考察いたします。

簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成 (改訂) ・記入方法

2024年12月26日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、既存SOPや製造指図書でヒューマンエラーや逸脱が絶えないというトラブルを元に、実効性のある適切なSOP、指図記録書とはどうあるべきかを受講者と共に考えます。

グローバル開発における承認申請のための医薬英語/英文ライティング入門

2024年12月25日(水) 13時00分16時30分
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英文メディカルライティングに必要不可欠とされる明確で簡潔な、理解しやすく、正しい英文を書くためのTipsを講師の実務経験に基づいてお伝えいたします。
なお、本セミナーでの英文法に関する内容は、本講師の英語教師でありビジネスパートナーでもあるネイティブのアメリカ英語の専門家による監修の下で作成した資料に基づき解説いたします。

核酸医薬品の品質管理および分析・評価のポイント

2024年12月24日(火) 13時00分2024年12月26日(木) 15時00分
オンライン 開催
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