技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

CMC (Chemistry, Manufacturing and Control) + DMF (Drug Master File) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

定量的な意思決定を行い臨床開発を効率化するためのPK/PD解析

2019年6月20日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

医薬品ライセンス基礎講座 2日間講座

2019年6月20日(木) 10時30分16時30分
2019年6月21日(金) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

経口抗凝固薬の市場・開発動向と今後の製品戦略

2019年6月19日(水) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

医薬品空調設備設計の必須知識とバリデーション・維持管理のポイント

2019年6月19日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、クリーンルーム (主に医薬品向け) を維持・運営していくなかで、最低限必要と思われる基礎知識と、クリーンルーム内の環境を維持していくために必要なハード・ソフトとバリデーションについて、実際の現場の写真・イラスト・書式を使って解説いたします。

中分子医薬品の基礎/最新動向と創薬・開発の留意点

2019年6月18日(火) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、中分子化合物の創薬への必要性とその創薬開発の方法を、講師の経験も含めて解説いたします。

動物用医薬品の開発および承認・申請のポイント

2019年6月18日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、動物用医薬品を取り上げ、薬事申請書の記載事項、申請書提出から承認までを基礎からわかりやすく解説いたします。

経皮吸収型製剤の設計および放出試験と評価法

2019年6月18日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

がんゲノム検査の薬事承認申請と臨床実装における課題と展望

2019年6月17日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

ISO-13485:2016対応 2日間セミナー

2019年6月17日(月) 10時30分16時30分
2019年6月18日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

医療機器各社はISO 13485:2016に準拠したQMSの構築を急がなければなりません。
本セミナーでは、ISO-13485:2016のポイントと、対応するためのQMS構築方法を具体的に解説いたします。

技術移転 (試験法/製法変更・サイトチェンジ、原薬銘柄追加) の注意点

2019年6月14日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ICH8の製剤開発について基礎から開設し、過去の技術トランスファーの課題・失敗などから注意すべき点を紹介いたします。
また、レギュレーション上での配慮すべき点についても考察いたします。

経皮吸収の考え方とその評価法

2019年6月13日(木) 13時00分16時30分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、経皮吸収分野における医薬品 (外用剤) と化粧品の違いを述べ、経皮吸収の基礎とその評価法についてわかりやすく解説いたします。

データインテグリティ対策 2日間講座

2019年6月13日(木) 10時30分16時30分
2019年6月14日(金) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

医薬品工場における原価マネジメント 原価計算・原価情報活用と製造原価低減への取り組み

2019年6月13日(木) 10時30分16時30分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬品工場の製造原価について、原価計算の基礎について練習問題も交えながら解説し、事例を交えながら、原価を構成する要素ごとに原価低減の進め方、原価情報の活用について詳解いたします。

神経障害性疼痛のメカニズム、治療と今後の新薬への期待

2019年6月12日(水) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

再生医療等製品製造のリスク評価と細胞加工施設の適格性評価・バリデーションのポイント

2019年6月5日(水) 12時30分16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、再生医療等製品において考慮すべき細胞製造性について概説し、細胞製品の多様性を前提とした工程設計およびバリデーションの進め方についての考え方を示します。

原薬製造におけるプロセスバリデーション実施のポイント

2019年6月4日(火) 10時30分16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、グローバル基準で求められるバリデーションについて実施事例を交えて解説いたします。
また、PMDA、FDA、PIC/S査察の指摘事例から原薬製造時のポイントを解説いたします。

ICH-GCP (R2) に明記された治験におけるオーバーサイト (Oversight)

2019年5月31日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

グローバル化が大きく進んだ近年では、治験依頼者とCROの関係性、並びに治験責任医師と院内スタッフの関係性のいずれも、新しいグローバル基準に適応した形が求められています。
本セミナーでは、治験依頼者と治験責任医師が、それぞれ治験の品質を確保するために行う効率的かつ柔軟な管理のポイントを提供いたします。

中国をはじめとした東アジア臨床試験の実際と指摘事例

2019年5月31日(金) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、特に大きく規制当局の要求事項を変えた中国を中心に、臨床試験の実際とその品質を解説いたします。

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