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CTD (Common Technical Document) + 医薬品 + 日本薬局方 (Japanese Pharmacopoeia : JP)のセミナー・研修・出版物

国内外査察指摘をふまえたGMP記録の残し方・管理と逸脱・OOS・OOT発生時の対応 (処理手順/フロー/線引き)

2022年6月20日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPデータの記録や管理方法、OOS/OOT発生時の処理手順などを、講師の監査員での経験を踏まえて解説いたします。
査察で重篤な指摘を受けないような対応と留意点について解説いたします。

eTMFの導入から活用まで

2022年6月20日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、eTMFシステムの導入時に必ず対応しなければならず、担当者にとってもハードルが高いと思われがちなCSV対応やマッピングや手順書について、施設とのファイル授受オプションの紹介や最新の業界動向も交えて、そのポイントや国内対応を中心として解説いたします。
クラウドシステムにおけるCSV作業、マッピング作業と手順書の関係、施設とのファイル授受オプションの利用等に焦点を当てて、より具体的な対応方法を紹介いたします。

製薬・医療機器企業におけるCSV基礎実践セミナー

2022年6月20日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、クラウド利用におけるCSVおよびデータインテグリティの基本理解と、オンプレミス環境とは何が異なり、何を注意・対応していけばよいのか、その留意点と対応アプローチをわかりやすく解説いたします。

ペプチド医薬品・原薬の製造およびペプチドの合成・分析について

2022年6月20日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ペプチド合成の基礎から最新の話題までを解説いたします。

GMP基準書・手順書の英文化と知っておくべき英語知識

2022年6月20日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CAPAの英文手順書、バリデーションの英文プロトコル作成法を解説いたします。
また、英訳した方がよい手順書、査察時の応対の留意点について解説いたします。

原薬連続生産における設備設計/プロセス連結とGMP対応

2022年6月20日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、フロー合成における反応条件最適化のコツ、装置設計のポイント、プロセスを連続化させる上でのトラブルと対策等、原薬連続生産におけるGMP・バリデーション対応の課題と準備・対策について詳解いたします。

次世代型診断薬の動向を踏まえた体外診断薬 (IVD) の開発のポイントと診断と治療を一体化する開発戦略

2022年6月17日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、体外診断用医薬品について取り上げ、事業ビジョンの実現を加速するために必要な要素、今後の展開と課題について市場ニーズや最新の知見をまじえて解説いたします。

造粒・打錠工程の基礎知識およびスケールアップ方法・トラブル対応

2022年6月17日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、製剤工程における基本技術および問題点やトラブル・解決方法など事例を交えて分かりやすく解説いたします。

医薬品一次包装・シングルユース材料のE&L (抽出物/溶出物) 規制と評価試験

2022年6月17日(金) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチック由来添加物の抽出条件検討や重金属の分析での留意点について、実際の分析事例をもとに解説いたします。

医薬品包装における3極薬局方の相違点と必要な試験法

2022年6月16日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、日本・欧米における医薬品包装のトレンドや市場動向から法規制までを幅広く解説いたします。

抗体医薬品の品質管理技術入門

2022年6月16日(木) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品の品質管理に関する基本的事項を概説したのち、主に抗体医薬品の凝集体に焦点を当てて、凝集体の分析法、凝集体の除去技術および抑制技術に関して、製造現場で実用されている既存技術と新たな技術開発の動向について紹介いたします。

改正GMP省令で求められているGMP文書・記録の作成・管理のポイント

2022年6月15日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、改正GMP省令の要求事項への対応、改竄を疑われない文書・記録の管理方法について詳解いたします。

CAPAの具体的な実施方法セミナー

2022年6月14日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、具体的なCAPA対応の手順書を配布し、CAPAの要点を詳しく解説いたします。 また記録の作成方法について、実習を含めてわかりやすく解説いたします。

ICH M7 (変異原性不純物) エキスパートレビュー、Q3C (残留溶媒) 、Q3D (元素不純物) 対応、ガイドライン徹底解説と最新情報

2022年6月13日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、多くの事業者への支援実績を踏まえ、現在対応検討中の事業者やこれから対応する事業者のため、ICH M7、Q3C、Q3Dで求められる基礎的内容を説明し、事業者が困っている事項について質疑応答し、適切な対応ができるようサポートいたします。
さらに、ICH M7等に関する個別のご相談もお受けします。

国内ワクチン製造の促進に向けたデュアルユースの開発

2022年6月10日(金) 10時00分15時30分
オンライン 開催

実験室における高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対応と区分による要求レベル

2022年6月9日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMPが適用されないラボを対象に、封じ込めの基本的な事項、初期段階でのハザードアセスメント、ラボに特化した封じ込め設計手順、代表的な封じ込め機器と使用上の留意点、空調・更衣室の考え方、廃棄物処理、薬塵測定モニタリング、高薬理ラボの事例について紹介いたします。

医療機器に求められるサイバーセキュリティとは?

2022年6月9日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、薬機法改正においてベースになると想定される「医療機器のサイバーセキュリティ導入に関する手引書」が求めるサイバーセキュリティ要件について、IMDRFガイダンスを交え解説するとともに、これらの医療機器に近接するIoTや医療情報システムを対象に考えるべきサイバーセキュリティ要件を「3省2ガイドライン」を中心とした観点より解説いたします。

ICH Q7・Q11および局方/改正GMP省令が要求する原薬の開発、製造、品質管理の徹底理解と指摘事例

2022年6月8日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬GMPの実践と適合性評価のポイントを、PIC/S GMPとICH Q7 EMA Q&A、FDA Q7 Revises Edition、APIC GMPs for API、原薬のデータインテグリティ (DI) 、原薬工程バリデーション、3極査察トレンド、そして品質ライフサイクル及びリスクマネジメントなど、2021年8月1日施行となった改正GMP省令を踏まえながら、事例を交えて解説いたします。

原薬開発/製造担当者スキルアップコース

2022年6月8日(水) 10時30分16時30分
2022年7月7日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

ヘルスケア分野における医療機器プログラム該当性判断と薬機法・景品表示法等のグレーゾーン対応

2022年6月7日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーではスマートテクノロジーを利用したヘルスケア製品・サービスの展開について特に医療関連規制の観点から検討し、医療機器該当性判断、薬機法・景表法等の遵守、製造物責任等のリスクマネジメント等の観点から法律上の留意点について解説いたします。

無菌医薬品、滅菌医療機器のパラメトリックリリース

2022年6月7日(火) 13時00分2022年6月16日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、リスクの高い滅菌プロセスにおける無菌性保証についての考え方と、滅菌後の従来の無菌試験からパラメトリックリリースが推奨される背景、理由について、規格基準の動向なども踏まえ解説いたします。

次世代抗体の特許戦略

2022年6月6日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、次世代抗体の特許動向について解説したうえで、先行技術調査と特許性判断のほか、特許侵害の考え方について説明し、今後の特許戦略の方向性について解説いたします。

デジタル治療薬のコンセプトメイキング

2022年6月6日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーではデジタル治療薬 (DTx) について取り上げ、開発の実務から製造販売へのアクションのコツ、対象のイメージ・該当性判断・コンセプトメイキング・開発環境・妥当性検証・保険適用を詳解いたします。

医薬品製造業/製造販売業のQA (品質保証) 担当者 育成講座

2022年6月3日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、GMP適合性調査を受ける立場/行なう立場の両面からみたQA業務のポイントなど、医薬品製造品質保証部門が知っておくべきポイントを解説いたします。

mRNA医薬品とCOVID-19ワクチンの製剤技術

2022年6月3日(金) 10時00分17時00分
オンライン 開催
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