技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

DSUR (Development Safety Update Report / 開発時定期的安全性最新報告) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

PIC/S GMPサイトマスターファイル作成 (英文・ひな形) ・図面作図例/記載内容のレベル感と査察の印象を良くする方法

2018年4月19日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、英文作成時に参考となるガイドライン、参考としない方がよいガイドライン、手順書の作成事例、GMP査察対応において英訳する手順書、査察時のOHP、応対の基本について解説いたします。

グローバル臨床試験における品質マネジメントシステム (QMS) の構築

2018年4月18日(水) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、QMSの改善のためのLean Six Sigma、Clinical QMS、QbDによるプロトコル作成、Issue management等の各種手法を事例を含めて解説いたします。

医薬品輸送に関連するGMP・GDPとバリデーション

2018年4月18日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、医薬品輸送に関連するGDP・GMPそれぞれの重要ポイント、バリデーションを具体的に解説いたします。

医療機器開発における臨床試験 (治験) の立案と実施

2018年4月17日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、国内臨床開発を適正に実施し、成功させるための必須知識となるGCP基準及びGCPに基づいた実施の体制構築と運用について解説いたします。

過剰管理/管理不足を防ぐ試験検査室管理の重点ポイントと効率化

2018年4月16日(月) 10時30分16時30分
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医療機器企業におけるCSV実践セミナー

2018年4月16日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、これからCSVを実施する医療機器企業のCSV担当者を主な対象に、ISO/TR 80002-2を中心として、具体的にかつ分かりやすく基礎から解説いたします。
また、CSV SOPを配布し、医療機器企業が備えなければならない手順書や具体的なCSV成果物のサンプルを解説いたします。

自己注射における患者・医師が求めるデザインと開発戦略

2018年4月6日(金) 10時30分16時30分
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各種造粒操作のメカニズム・活用法とトラブル対策

2018年4月5日(木) 10時00分17時00分
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QCラボのデータ管理におけるデータインテグリティー対応

2018年3月30日(金) 13時00分16時30分
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非GLP試験における信頼性確保

2018年3月30日(金) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、経験豊富な講師からのアドバイスやディスカッションを通して、施設の信頼性性保証の在り方を見直す機会にして頂き、 試験の信頼性確保はどこまでやれば良いのか、現在のシステムは過剰ではないのか、計画書・報告書の作成や記録の残し方を中心に信頼性確保について解説いたします。

バイオ医薬品のCTD-Q作成

2018年3月30日(金) 12時30分17時30分
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体外診断用医薬品の臨床性能試験実施のポイント

2018年3月30日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、体外診断用医薬品の臨床試験の計画段階から実施段階における効率化のポイントについて解説いたします。

臨床試験における統計解析入門

2018年3月30日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、臨床試験における統計解析について基礎から解説いたします。
また、総括報告書やCTDを作成する上での注意点を概説いたします。

ASEAN諸国における薬事規制動向を踏まえた効率の良いACTD作成のポイント

2018年3月29日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、ASEAN主要6カ国(シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム) の薬事制度や医薬品市場・医療保険・薬価制度を徹底解説いたします。

非臨床試験の信頼性確保の為の生データ・実験ノートの取扱いとQC / QA実施

2018年3月29日(木) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、リスクの回避方法や書面調査への対応、GLPや試験計画書からの逸脱への対応を実例に沿って説明いたします。

再生医療等製品開発のためのカルタヘナ法徹底解説

2018年3月28日(水) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、本セミナーではカルタヘナ法や省令の意味するところ、承認申請・確認申請に求められる要件を解説いたします。
承認申請を見据えた製品開発を進めていく上で考慮すべきポイントについて解説いたします。

バイオ医薬品 / 抗体医薬品の精製工程と次世代精製技術の研究開発動向

2018年3月28日(水) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、バイオ医薬の精製プロセスについて、特に抗体医薬のアフィニティクロマトグラフィー精製工程を中心に概説いたします。
また、デファクトスタンダートリガンドであるプロテインAの代替リガンドの開発動向について、講師の試みを含めて紹介いたします。

動物用医薬品開発の為の人用医薬品試験データの活用法と評価

2018年3月28日(水) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、医薬品開発で蓄積した試験データを動物用に活用する方法と評価について、講師の動物薬開発経験を基に解説いたします。

ICH-E6 (R2) 要求事項のClinical QMSにおけるリスクベーストモニタリング (RBM) の考え方および導入事例

2018年3月28日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ICH E6 (R2) にて要求されるClinical QMS/RBM導入に向けた留意点やポイントについて事例をふまえて解説いたします。

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