技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

GPSP (Good Post-marketing Surveillance Practice / 医薬品の製造販売後の調査及び試験の実施の基準) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

微生物管理と防腐・抗菌性試験実施のポイント

2015年11月25日(水) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、微生物汚染の基礎から解説し、微生物汚染の起こりやすい状況と予測・対策、防腐・抗菌性評価、防腐・抗菌性試験のポイントについて詳解いたします。

日欧米治験薬GMP入門

2015年11月25日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

技術移転 (試験法・製法) の手順・実施例と同等性/同質性の評価

2015年11月25日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、グローバルGMPにおける技術移転 (製法・試験法) の手順について、技術移転ガイドライン・PIC/S GMPガイドに基づき、ポイントを解説し、同等性評価の方法 (製品の重要品質特性・重要工程パラメータに基づいた評価プロセス) について、合成医薬品・バイオ医薬品のポイントを詳解いたします。

医薬部外品及び化粧品に関する規格及び試験法の設定法と申請資料作成

2015年11月24日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、医薬部外品・化粧品に関する規格、試験法の設定法、申請資料作成について、2014年11月の医薬部外品に関する通知、2015年7月に示された医薬部外品添加物規格集2015などの最新情報を含めて解説いたします。

バイオ医薬品の凝集体評価と低減法・改善法/事例

2015年11月24日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、液剤のバイオ医薬品の品質試験・物理化学分析の基礎を解説し、バイオ医薬品の溶液物性の基礎、そして品質管理のポイントについて詳解いたします。

構造設備・分析機器・Excelのバリデーション方法とプロセスバリデーションセミナー

2015年11月24日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは、構造設備・分析機器・Excelのバリデーション方法について解説いたします。

審査経験から見た承認申請資料作成と当局とのコミュニケーションのとり方

2015年11月20日(金) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、審査経験から見た承認申請書作成と照会防止に向けた適切な回答法について解説いたします。

疼痛のメカニズムとその状態に応じた適切な治療の選択方法

2015年11月20日(金) 13時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催
本セミナーでは、痛みについて基本的な事項を理解した上で、薬物療法と神経ブロック療法に的を絞り、適応と効果、副作用と合併症などについて解説し、今後求められる新薬像についても詳解いたします。

バイオ医薬品の薬事戦略・当局対応とCMC申請資料作成の留意点

2015年11月19日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品等のCMC資料の作成について、効率的な資料作成や照会事項低減について解説し、バイオシミラー製品の申請におけるCMC上の留意点について解説いたします。

炎症性腸疾患の病態・薬物療法の実情と現場が求める新薬像

2015年11月18日(水) 12時30分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、炎症性腸疾患の代表であるクローン病と潰瘍性大腸炎の基礎から、臨床、薬物治療、および今後の新規治療法開発に向けた非臨床試験・治験を含めた研究に関して解説いたします。

バイオ医薬品注射剤の製剤化、工業化、バリデーション及び査察対応

2015年11月17日(火) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、バイオ医薬品注射剤について品質試験、査察対策、プレフィルドシリンジ注射剤の処方傾向・製造工程・バリデーション、自己注射剤の処方傾向・製造工程・バリデーションについて詳解いたします。

骨補填材の臨床での選定基準と使われ方

2015年11月17日(火) 11時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

悪性黒色腫 (メラノーマ) に対する薬物療法の現状と今後求める新薬像

2015年11月17日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

GDP・PIC/Sにおける医薬品の保管・輸送の品質確保・温度管理・ペストコントロールとGDP査察対応・動向

2015年11月16日(月) 10時30分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、EU GDPを中心に最新傾向に基づく欧米の概念を解説するとともに、ペストコントロールプログラムと、プログラムの作成から再評価のポイントについて詳解いたします。

血液脳関門の薬剤通過技術とその評価

2015年11月13日(金) 12時00分15時15分
東京都 開催 会場 開催

製薬・医療機器企業におけるリスクマネジメントセミナー

2015年11月13日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、臨床試験におけるリスクベースドアプローチのあり方について、リスクマネジメントの具体的な実施方法を実習を交えてわかりやすく解説いたします。

GMP入門講座

2015年11月13日(金) 10時30分16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、GMP担当者の必須知識、GMPの最新動向、専門用語、具体的事例について、講師の経験に基づいて解説いたします。

免疫チェックポイント阻害剤の開発と試験デザイン設計

2015年11月12日(木) 11時00分14時45分
東京都 開催 会場 開催

SGLT2阻害薬使用の実際と有用性

2015年11月12日(木) 11時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

製薬企業・医療機器企業におけるFDAが要求するCAPA導入の留意点

2015年11月12日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、初心者にもわかりやすいようにCAPAの基本から解説を行います。またCAPAシステムを導入するにあたっての留意点について解説いたします。

CAPA・リスク管理 2日間コース

2015年11月12日(木) 10時30分16時30分
2015年11月13日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは「リスク管理・CAPA」のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 92,340円(税込) → 割引受講料 61,500円(税込)

分析法バリデーション入門講座

2015年11月12日(木) 10時30分16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、分析能パラメータ、分析法バリデーションに必要な統計の基礎、分析バリデーションの実施例、分析能パラメータの基準値設定の考え方について分かりやすく解説致します。

審査経験、照会事項例からみる適切なCTD (品質) 作成とガイドライン記載にはない頻出照会事項

2015年11月12日(木) 10時30分16時30分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、審査経験、公開されている審査報告書、資料概要等に基づき、品質部分の承認申請における留意点を解説いたします。

医薬品製造における一変申請・軽微変更事例考察とその判断基準

2015年11月12日(木) 10時30分16時30分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、一変申請・軽微変更に関する通知並びにQ&Aを理解し、変更管理時の対処方法を解説し、実際の事例から注意点や実際の業務に役立て、不要な顛末書提出・製品回収を未然に防ぐ方法を詳解いたします。

バイオ医薬品の当局が求める規格及び試験方法設定 / 分析法バリデーション実施とCMC申請 / CTD M1.2, M2.3, M3.2記載 (例)

2015年11月12日(木) 10時30分16時40分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、ガイドラインに基づき、最近のバイオ医薬品原薬及び製剤の製造方法、規格及び試験方法、安定性試験などのM1.2、M2.3及びM3.2の記載要点及び欧米との相違点を解説いたします。

ICH Q11に基づいた開発段階における原薬製造の出発物質選定と商業生産開始後の変更管理

2015年11月11日(水) 13時00分16時30分
京都府 開催 会場 開催

本セミナーでは、ICH Q11「原薬の開発と製造のガイドライン」に基づき、基本的な考え方を解説いたします。

FDAを中心とした海外GMP査察の実践対応

2015年11月11日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、講師が経験した「FDA査察」を中心に、査察準備、当日対応、Form483 (Observation) やObservation (Recommendation) 指摘回答への実際例など、FDA査察をパスさせるための重要なポイントについて具体事例を元に解説いたします。

筋ジストロフィーにおける試験デザインの設計ポイント

2015年11月11日(水) 10時30分16時00分
東京都 開催 会場 開催
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