技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

CFRP (炭素繊維強化プラスチック) + 自動車軽量化 + 高分子材料のセミナー・研修・出版物

フィルムの延伸技術 スキルアップセミナー

2011年1月21日(金) 13時00分16時30分
2011年1月26日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは、フィルム延伸のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 89,250円 → 割引受講料 63,000円

材料の抵抗率 (導電率) の測定・評価方法と注意点

2011年1月21日(金) 12時30分2011年1月12日(水) 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、各種電子材料などの抵抗率 (導電率) 測定について、原理や測定法を解説し、実際の測定の際の注意点、ノウハウを詳解いたします。

数式のないレオロジー入門

2010年12月16日(木) 10時30分16時30分
2010年12月17日(金) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは、数式をなるべく使わないでレオロジーを習得するための技術セミナーです。
新人・若手・中堅の技術者、研究者を対象としております。

バイオマスプラスチックの利用技術と複合材料開発

2010年12月15日(水) 10時00分16時30分
会場 開催

本セミナーでは、バイオプラスチックの国内外での動向と、応用事例として自動車部品、電子部品材料について解説いたします。

導電性高分子の電子デバイス等への応用とビジネスチャンス

2010年12月10日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、導電性高分子の合成方法、特性などの基礎から解説し、これらを応用したキャパシタの作製方法と特長について詳解いたします。
また、導電性高分子の今後の応用として、リチウムイオン電池、有機EL、太陽電池、アクチュエータ、タッチパネルなどの展開について詳説いたします。

導電性高分子の薄膜化合成、高導電化と技術・市場の動向

2010年12月9日(木) 10時45分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、導電性高分子材料の電解合成、高導電化、市場動向について詳解いたします。

導電性高分子の薄膜化合成、高導電化と技術・市場の動向 / 電子デバイス等への応用とビジネスチャンス

2010年12月9日(木) 10時45分16時30分
2010年12月10日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは導電性高分子のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 94,500円 → 割引受講料 78,750円

導電性高分子の構造制御、インク化、パターン形成および複合化と高機能化 / 薄膜化合成、高導電化と技術・市場の動向

2010年12月8日(水) 10時30分16時30分
2010年12月9日(木) 10時45分16時30分
会場 開催

本セミナーは導電性高分子のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 94,500円 → 割引受講料 78,750円

導電性高分子の構造制御、インク化、パターン形成および複合化と高機能化

2010年12月8日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、導電性高分子の構造制御、インク化、パターン形成の技術動向を詳解いたします。
また、導電性高分子の複合化による特性向上、新機能の発現の技術動向を解説いたします。

導電性高分子の構造制御、インク化、パターン形成および複合化と高機能化 / 電子デバイス等への応用とビジネスチャンス

2010年12月8日(水) 10時30分16時30分
2010年12月10日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは導電性高分子のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 94,500円 → 割引受講料 78,750円

導電性高分子の合成、技術動向と応用展開、ビジネスチャンス 完全把握セミナー

2010年12月8日(水) 10時30分16時30分
2010年12月9日(木) 10時45分16時30分
2010年12月10日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは導電性高分子のセミナーを3テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 141,750円 → 割引受講料 94,500円)

樹脂の溶融混練理論の基礎と計算機シミュレーションによる混練・分散評価

2010年11月17日(水) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、混練、分散の基礎から解説し、樹脂の溶融混練の評価を事例を交えて習得していただきます。
また、現状の理論および評価の問題点と今後の展望についても解説いたします。

押出機のスクリュ制御、混練・分散・コンパウンディング技術と最適化

2010年11月11日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、スクリュー制御による混練の最適化について習得していただきます。

樹脂の混練・分散におけるスクリュー制御と最適化 / 計算機シミュレーションによる混練・分散評価

2010年11月11日(木) 13時00分16時30分
2010年11月17日(水) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは樹脂の混練・分散のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 84,000円 → 割引受講料 63,000円

コンパウンド、ポリマーブレンドにおけるミクロン、サブミクロン分散からナノ分散への最近の変化趨勢とその混練操作

2010年11月10日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、分散・混練操作の基礎から解説し、各分散のメカニズムと実際について詳解いたします。
また、ナノ分散、ナノコンポジットの製造技術についても各手法を詳解いたします。

樹脂の混練・分散操作 / 計算機シミュレーションによる混練・分散評価

2010年11月10日(水) 10時30分16時30分
2010年11月17日(水) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは樹脂の混練・分散のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 89,250円 → 割引受講料 63,000円

樹脂の混練・分散操作 / スクリュー制御と最適化 / 計算機シミュレーションによる混練・分散評価

2010年11月10日(水) 10時30分16時30分
2010年11月11日(木) 13時00分16時30分
2010年11月17日(水) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは樹脂の混練・分散のセミナーを3テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 131,250円 → 割引受講料 84,000円

樹脂の混練・分散操作 / スクリュー制御と最適化

2010年11月10日(水) 10時30分16時30分
2010年11月11日(木) 13時00分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーは樹脂の混練・分散のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 89,250円 → 割引受講料 63,000円

耐熱・透明フィルムの開発、材料技術の動向

2010年10月28日(木) 10時00分16時10分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、耐熱透明性プラスチックの基礎として、COPPESPEN から解説し、応用として、ディスプレイデバイス分野など事例を交えて詳解いたします。

高透明性・耐熱性樹脂開発の基礎知識、耐熱・透明フィルムの開発、材料技術の動向

2010年10月27日(水) 13時00分16時30分
2010年10月28日(木) 10時00分16時10分
会場 開催

本セミナーは耐熱透明性プラスチックに関連する2セミナーをセットにしたコースです。

セットでお申し込みいただきますと、受講料を特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 89,250円 → 特別割引 63,000円

FT-IR (赤外分光法) の基礎と高分子材料分析の実際

2010年10月13日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、赤外分光法を用いた微小部・異物分析から構造解析までの実際を、試料の前処理・測定ノウハウとスペクトル解釈の仕方の視点から分かり易く説明いたします。また分析相談に応じます。

電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)

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本調査報告書は、「電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池)」に関するパテントマップ、パテントチャートを作成し、技術開発動向、最近の注目技術など具体的なデータを提供しております。
電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池) 技術開発実態分析調査報告書の書籍版 もご用意しております。

電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版)

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本調査報告書は、「電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池)」に関するパテントマップ、パテントチャートを作成し、技術開発動向、最近の注目技術など具体的なデータを提供しております。
電気自動車のバッテリ冷却 (リチウムイオン電池、全固体電池) 技術開発実態分析調査報告書のCD-ROM版 もご用意しております。

ポリウレタンの材料設計、環境負荷低減と応用事例

ポリウレタンの材料設計、環境負荷低減と応用事例のサムネイル画像

本書では、エポキシ樹脂について取り上げ、低温、高速硬化するイソシアネート、植物由来のポリオール、低VOC化を実現する触媒など環境に配慮した材料開発事例、耐熱性・難燃性・強靭化・柔軟性・自己修復性・低誘電特性・接着性・生体適合性等の性能を最大限に引き出す分子設計とウレタン材料を使いこなす事例を多数紹介しております。

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