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CTD (Common Technical Document)のセミナー・研修・出版物

コストを掛けない製造販売承認申請にむけた医薬品、医療機器、化粧品のQMS構築・運用と査察対応

2026年11月24日(火) 10時30分2026年12月7日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヘルスケア業界における品質マネジメントシステムの背景、意図する内容の基礎から解説し、膨大な要求事項への対応方法を、実例を交えて詳細に説明いたします。
また、国内や海外規制当局の査察に向けた取り組み、訓練について詳しく解説いたします。

承認申請資料 (CTD-Q:CMCパート) 作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点

2026年11月11日(水) 13時00分2026年11月25日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外製品の導入にあたり、国内承認申請を見据えた、特に品質分野 (CMCセクション) におけるCTD-Qの作成と留意点を、CTD-Qの各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。
また、国内GMP適合性調査申請の内容及び日米欧の変更管理の違いの概略についても紹介いたします。

コストを掛けない製造販売承認申請にむけた医薬品、医療機器、化粧品のQMS構築・運用と査察対応

2026年11月9日(月) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヘルスケア業界における品質マネジメントシステムの背景、意図する内容の基礎から解説し、膨大な要求事項への対応方法を、実例を交えて詳細に説明いたします。
また、国内や海外規制当局の査察に向けた取り組み、訓練について詳しく解説いたします。

ICH Q2(R2) 、Q14をふまえた分析法バリデーションの留意点

2026年10月30日(金) 14時00分2026年11月9日(月) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q2の改訂前と後で特に変更された部分に焦点を当てて解説を行うと共に、ICH Q2に新たに取り入れられた多変量解析を応用した分析法、ICH Q14のコアとなる概念である分析法ライフサイクルについて詳しく解説いたします。

承認申請資料 (CTD-Q:CMCパート) 作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点

2026年10月27日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、海外製品の導入にあたり、国内承認申請を見据えた、特に品質分野 (CMCセクション) におけるCTD-Qの作成と留意点を、CTD-Qの各セクション毎に求められる内容を事例に基づき解説いたします。
また、国内GMP適合性調査申請の内容及び日米欧の変更管理の違いの概略についても紹介いたします。

ICH Q2(R2) 、Q14をふまえた分析法バリデーションの留意点

2026年10月21日(水) 14時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH Q2の改訂前と後で特に変更された部分に焦点を当てて解説を行うと共に、ICH Q2に新たに取り入れられた多変量解析を応用した分析法、ICH Q14のコアとなる概念である分析法ライフサイクルについて詳しく解説いたします。

再生医療原材料の規制要件とDMF作成・活用戦略

2026年9月24日(木) 13時00分2026年10月4日(日) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMF/MFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。
細胞、培地、補助資材に分けてそれぞれDMF/MFのCTD形式の書式に記載・登録する方法を解説いたします。

中国・香港・台湾・韓国・インド・ASEAN主要国の薬事規制比較と現地対応ノウハウ

2026年9月24日(木) 12時30分2026年10月2日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国・香港・台湾・韓国・インド・ASEAN主要国 (タイ、シンガポール、マレーシア、フィリピン、ベトナム、インドネシア) の薬事制度・知的財産について、市場の動向・進出のポイントも含めて解説いたします。

読み手を意識した日本語メディカルライティングの基本

2026年9月24日(木) 12時30分2026年10月7日(水) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドキュメントを作成するために必要なライティングの要件と、日本語で文章を書く際に注意しておかなければいけないポイント、日本語の文章の記述パターン、およびメディカル領域での表記ルールについて解説いたします。

ICH M7に基づく医薬品中DNA反応性 (変異原性) 不純物評価の基礎とポイント

2026年9月18日(金) 13時00分2026年9月30日(水) 15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH M7の基礎から解説し、ICH M7に対応した医薬品中不純物の変異原性評価の流れ、TTCアプローチ等を活用した許容摂取量設定について詳解いたします。

中国・香港・台湾・韓国・インド・ASEAN主要国の薬事規制比較と現地対応ノウハウ

2026年9月18日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、中国・香港・台湾・韓国・インド・ASEAN主要国 (タイ、シンガポール、マレーシア、フィリピン、ベトナム、インドネシア) の薬事制度・知的財産について、市場の動向・進出のポイントも含めて解説いたします。

ICH M7に基づく医薬品中DNA反応性 (変異原性) 不純物評価の基礎とポイント

2026年9月17日(木) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ICH M7の基礎から解説し、ICH M7に対応した医薬品中不純物の変異原性評価の流れ、TTCアプローチ等を活用した許容摂取量設定について詳解いたします。

DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座

2026年9月11日(金) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFについてその目的と仕組みを理解し登録・変更・年次更新・LOA発行・照会等の基本的な進め方と対応、世界各国のDMFについてその仕組みや運用の違いについて解説いたします。

申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座

2026年9月10日(木) 13時00分2026年9月28日(月) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、申請資料作成者が置かれている立場、体系的に整理された文書構造、CTD-Q資料に求められる記載の論理性について解説し、実務に活かせる申請資料作成の留意点を習得いただきます。

再生医療原材料の規制要件とDMF作成・活用戦略

2026年9月10日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMF/MFの基礎と各国の特徴や差異・作成のポイントを解説いたします。
細胞、培地、補助資材に分けてそれぞれDMF/MFのCTD形式の書式に記載・登録する方法を解説いたします。

CMCレギュレーション・CTD/DMF作成入門コース (2日間)

2026年9月10日(木) 13時00分2026年9月28日(月) 16時30分
2026年9月11日(金) 13時00分2026年9月29日(火) 16時30分
オンライン 開催

日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料 (日本申請用) 作成

2026年9月9日(水) 13時00分2026年9月25日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発品の中でも海外からの導入品について取り上げ、導入〜申請〜承認に向けた種々のCMC開発対応とCMC薬事、生産、物流への対応、海外導入品での治験薬対応について解説いたします。

医薬品と再生医療等製品の対比をふまえたCTD作成における論理構成と実務上の留意点

2026年9月8日(火) 14時00分2026年9月24日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品におけるCTD作成の基本的な考え方を整理した上で、再生医療等製品における特徴や留意点についても、医薬品との対比を交えながら実務上の視点から考察いたします。

読み手を意識した日本語メディカルライティングの基本

2026年9月4日(金) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ドキュメントを作成するために必要なライティングの要件と、日本語で文章を書く際に注意しておかなければいけないポイント、日本語の文章の記述パターン、およびメディカル領域での表記ルールについて解説いたします。

コストを掛けない製造販売承認申請にむけた医薬品、医療機器、化粧品のQMS構築・運用と査察対応

2026年9月2日(水) 10時30分2026年9月15日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヘルスケア業界における品質マネジメントシステムの背景、意図する内容の基礎から解説し、膨大な要求事項への対応方法を、実例を交えて詳細に説明いたします。
また、国内や海外規制当局の査察に向けた取り組み、訓練について詳しく解説いたします。

DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座

2026年8月28日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、DMFについてその目的と仕組みを理解し登録・変更・年次更新・LOA発行・照会等の基本的な進め方と対応、世界各国のDMFについてその仕組みや運用の違いについて解説いたします。

日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料 (日本申請用) 作成

2026年8月27日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、開発品の中でも海外からの導入品について取り上げ、導入〜申請〜承認に向けた種々のCMC開発対応とCMC薬事、生産、物流への対応、海外導入品での治験薬対応について解説いたします。

申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座

2026年8月27日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、申請資料作成者が置かれている立場、体系的に整理された文書構造、CTD-Q資料に求められる記載の論理性について解説し、実務に活かせる申請資料作成の留意点を習得いただきます。

医薬品と再生医療等製品の対比をふまえたCTD作成における論理構成と実務上の留意点

2026年8月25日(火) 14時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、医薬品におけるCTD作成の基本的な考え方を整理した上で、再生医療等製品における特徴や留意点についても、医薬品との対比を交えながら実務上の視点から考察いたします。

局方/GMPに対応する原薬・製剤の不純物評価・リスク管理 (ICH Q3A, Q3C, Q3D, M7) 、及び原薬出発物質の選定/妥当性/CQA・CPP設定 (ICH Q11)

2026年8月19日(水) 10時30分2026年9月1日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、原薬中の不純物評価と管理方法に関連するガイドラインについての個々の説明や相互の関連、及び不純物混入のリスク解析について事例を交え、解説いたします。

FDA査察において多用される英語表現と査察対応、準備資料の作成

2026年8月18日(火) 13時00分2026年8月28日(金) 16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FDA査察において多用される英語表現を理解するとともに、準備資料や査察当日のプレゼンテーション資料、そして指摘事項の回答書を英語で作成する場合の語彙の使い方や留意点について解説いたします。

コストを掛けない製造販売承認申請にむけた医薬品、医療機器、化粧品のQMS構築・運用と査察対応

2026年8月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ヘルスケア業界における品質マネジメントシステムの背景、意図する内容の基礎から解説し、膨大な要求事項への対応方法を、実例を交えて詳細に説明いたします。
また、国内や海外規制当局の査察に向けた取り組み、訓練について詳しく解説いたします。

FDA (CDER) による承認前査察 (PAI) への準備と対応

2026年8月18日(火) 10時30分2026年8月25日(火) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーではFDAに於ける新製品の販売承認申請書 (NDA/ANDA) の審査とPAIとの連携による評価プロセスの項目や評価方法を紹介いたします。
また、2025年度に発出されたWarning Letterの項目別傾向と申請書審査時やPAIにて指摘された違反事例の通じて、改定された査察官遵守プログラムにて要求された新たな検証ポイントの内訳とその対応策の実務、さらにはORAの改組に伴うFDA査察への影響や無通告査察の影響について対策とともに概説いたします。

承認申請書との齟齬を防ぐ医薬品開発・製造段階で発生する変更対応のポイント

2026年8月18日(火) 10時00分16時00分
オンライン 開催

CTDと実際の製造・品質管理との齟齬は、査察で重要な指摘事項です。その多くは、開発段階における知識管理不足、技術移転時の情報伝達不備、変更管理の運用不全に起因します。
本セミナーでは、QbD、ICH Q8・Q9・Q10・Q12の考え方を踏まえ、開発から上市後まで一貫した変更管理の実践ポイントを解説いたします。
また、承認事項と実製造の整合性を維持するためのCTD作成時の留意点、技術移転の成功要因、査察で指摘される典型事例も交えながら解説いたします。

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