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DSUR (Development Safety Update Report / 開発時定期的安全性最新報告) + 医薬品のセミナー・研修・出版物

臨床微生物検査に求められる迅速・簡便化技術

2016年8月19日(金) 12時40分17時00分
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非無菌製剤の製造環境におけるリスクに基づく維持管理と管理レベル設定

2016年8月19日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーは、PIC/SのGMPガイドラインを参考にしながら、WHOのGMPの基本的考え方の中から幾つかの指標となる重要事項を解説し、非無菌医薬品の微生物学的品質管理方法の分析法バリデーションと実施上の留意点、規格・試験方法の設定、関連する製薬用水の微生物学的管理及び環境微生物モニタリング法、PIC/S加盟に伴う査察対応について詳解いたします。

オーソライズドジェネリックの採用基準と製品戦略

2016年8月19日(金) 10時00分17時00分
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miRNAの診断応用と簡便/迅速な検出・解析技術

2016年8月19日(金) 10時00分17時15分
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バイオ医薬品の構造解析と生物活性測定入門

2016年8月5日(金) 10時00分16時45分
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抗体薬物複合体のリンカー性能向上と新薬開発

2016年8月4日(木) 13時00分16時30分
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アルツハイマー病の早期診断技術と求められるバイオマーカー

2016年8月3日(水) 12時30分17時00分
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再生医療等製品の細胞品質試験実施とそのバリデーション

2016年8月3日(水) 10時00分17時00分
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新しい抗真菌薬シード開発と適応拡大戦略

2016年8月2日(火) 10時30分16時30分
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適切なCTD (品質) 作成と頻出照会事項回避のポイント

2016年7月29日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、審査経験・公開されている審査報告書・資料概要等に基づき、品質部分の承認申請における留意点を解説いたします。

医薬品等の元素不純物のリスクアセスメント及び品質管理方法と具体的な評価実施方法

2016年7月29日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、測定装置 (ICP質量分析装置) の原理、管理方法、メンテナンス、バリデーションデータの取得方法について、実例を交えて解説いたします。

慢性腎臓病 (CKD) の診断・治療の現状と求められる治療薬像

2016年7月28日(木) 13時00分16時00分
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本セミナーでは、薬物療法の現況を解説し、現在の医療ニーズを元に、今後望まれる治療薬像について解説いたします。

医薬品開発における代謝物分析

2016年7月28日(木) 12時30分16時30分
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改正労働安全衛生法に対応した混合物のGHS分類、SDS・ラベル作成の基礎と知って得するグレーゾーン解決のコツ

2016年7月28日(木) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、改正労働安全衛生法に対応したSDS・ラベルを作成する際に、事業者にとって理解が難しい混合物のGHS (化学品の分類及び表示に関する世界調和システム) 分類方法とSDS・ラベルの作成方法について、分かり易く解説いたします。

製薬・医療機器企業におけるリスクマネジメント2日間コースセミナー

2016年7月28日(木) 10時30分16時30分
2016年7月29日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーは、医薬品、医療機器におけるリスクマネジメントのセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 92,340円(税込) → 割引受講料 61,560円(税込)

高薬価獲得を成功させる申請・交渉と費用対効果提示のコツ

2016年7月27日(水) 10時30分16時30分
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(海外を含む) 原薬GDP対応・査察事例と関連書類作成手順

2016年7月27日(水) 10時30分16時30分
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海外当局GMP査察 (GMP文書・サイトマスターファイル等) や承認申請の英文作成のためのGMP英語 (入門)

2016年7月27日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、英文作成時に参考となるガイドライン、参考としない方がよいガイドライン、手順書の作成事例、GMP査察対応において英訳する手順書、査察時のOHP、応対の基本について解説いたします。

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