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EMA査察のセミナー・研修・出版物

グローバル試験特有の手順・必須文書と海外当局査察事例

2015年2月19日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、東アジアに主眼を置き、国際共同試験の計画・実施において留意すべき事項について述べ、EMAの査察内容や指摘事項を紹介、また査察までに準備した内容やその後に対応した事項について解説いたします。
また、ICHガイドラインやFDA 21CFR (連邦規則) といった国際共同臨床試験で求められる規制要件および海外当局査察の所見等についても情報共有いたします。

臨床試験における欠測データの低減・取扱いと解析・評価事例

2014年12月15日(月) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、事例を含めながら、欠測データ解析手法で用いられているモデルの詳説と適用可否の判断について解説致します。

グローバル監査・海外当局査察にも対応できる臨床試験記録と必須文書の作成法

2014年9月30日(火) 13時00分16時30分
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本セミナーは、グローバル監査・海外当局査察の基準であるICH-GCPを、国内GCPとのギャップと対比しながら正しく理解し、ICH-GCP要件を満たした臨床試験記録や必須文書の作成法を習得していただき、最近より重要視されているTMFの維持管理についても解説いたします。

【PIC/S、FDA適合】 ラボ担当者が知っておくべき最低限のERES/CSV対応

2014年8月26日(火) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ERES/CSVの基礎から解説し、URS作成、バリデーションアプローチ策定、トレーサビリティマトリクス作成のCSV実務演習を行い、PIC/S、FDA、およびEMAの最新要件をふまえて詳解いたします。

バイオ医薬品製造設備特有の洗浄バリデーション要求事項と問題解決

2014年6月24日(火) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、PIC/Sを中心としてICHやWHO或いは米国FDAや欧州EMA、日本の厚生労働省など医薬品GMPにおける洗浄バリデーションに関する現在の考え方及び査察時の注目ポイントを解説いたします。

分析ラボ&QCラボにおける高薬理活性物質の取り扱い

2014年4月24日(木) 10時30分17時00分
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本セミナーでは、高活性物質を取り扱う医薬品製造設備について基礎から解説し、エンジニアリングデザインと製薬メーカーから見た必須確認事項について詳解いたします。

国際共同試験実務対策 2日間コースセミナー

2014年4月23日(水) 10時30分16時30分
2014年4月24日(木) 13時00分16時30分
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本セミナーは、医薬品の国際共同試験実務対策セミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 92,070円(税込) → 割引受講料 61,560円(税込)
通常受講料 : 85,250円(税別) → 割引受講料 57,000円(税別)

国際共同試験特有の手順・書類と海外当局査察が指摘する問題事例

2014年4月23日(水) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ICHガイドラインの基礎から解説し、ICH GCPとGCP省令の相違点、海外当局査察官の視点、海外当局査察で指摘される問題事例について詳解いたします。

国際共同臨床試験に対応した治験依頼者SOPのバリエーションと設定

2013年10月25日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、ICG-GCPと省令GCPの相違点について解説し、治験依頼者SOPのバリエーションについて情報共有を行います。

Risk basedの観点から見た治験のQC/QAのあり方

2013年8月30日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、 CAPA の基本、CAPAシステムを導入するにあたっての留意点、また 日本における治験のQCシステムの現状と今後の課題について解説いたします。

FDA、EMAが要求する臨床試験における電子原資料管理方法

2013年3月26日(火) 10時30分16時30分
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3極・PIC/S GMPにおける品質への影響レベルを考慮した変更・逸脱管理と手順書作成

2011年6月23日(木) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、医薬品、製剤における変更・逸脱管理と手順書作成について、元審査官と現役の担当者がそれぞれの立場から、事例を交えて解説いたします。

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