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包装のセミナー・研修・出版物

バリアフィルムの基礎と作製・評価法およびハイバリア技術

2020年2月7日(金) 12時30分16時30分
大阪府 開催

本セミナーでは、バリアフィルムについて基礎から解説し、バリアフィルムの作成と評価、トラブルの原因と対策について解説いたします。
また、有機ELディスプレイ用の最新動向についても解説いたします。

日米欧における食品包装規制の最新動向

2020年1月29日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

食品用容器包装に係る日本・米国の法規制の動向

2020年1月27日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、食品用容器包装に係る現行法について概説し、日本の容器包装に関する法規制の現状と2020年6月より60年ぶりの大改正により施行される新規格基準について詳しく解説いたします。
さらに、世界で最も整備され、EU、中国、日本 (新法) 等の法規制の原点となった米国の法規制についても詳解いたします。

食品容器包装の規制動向と国内のポジティブリスト対応

2020年1月10日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、食品接触材料の制度として主流になりつつあるポジティブリスト制度について、米国、欧州の制度を紹介し、最新動向として、アジアの動き、日本のPL制度とその施行に向けた業界の対応を解説いたします。

アジア、南アメリカ、中国、アラブ等の食品容器・包装材料における最新規制動向・分析事例と各国と日本の比較

2019年12月20日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

現在、輸出はUSの次にアジア地域が伸びています。それに伴い、各国のレギュレーションを知ることは重要です。
今回は、EUやUSだけでなく、それ以外のポジティブリストを採用している国々の最新情報を事例等交えながら、ご紹介いたします。

ラミネート技術の基礎と応用、トラブル対策

2019年12月16日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、フィルム・接着の基礎、各ラミネート技術、ラミネート製品の特性、各種トラブルとその対策、生産課題と対策、包装材料の評価法など、ラミネートに携わるうえでおさえておきたい知識と実用技術を分かりやすく解説いたします。

容器包装プラスチックの安全衛生性、 リサイクル、マイクロプラスチック問題への対応

2019年12月13日(金) 10時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

医療機器、医薬品、再生医療器材、包装容器等の各滅菌の基礎と滅菌バリデーションの実際 (電子線滅菌)

2019年11月19日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、滅菌の基礎から滅菌関連規格の動向解説、並びに近年注目されるEOG滅菌のリスク、電子線滅菌の特徴、電子線滅菌のバリデーションの具体的事例など解説いたします。

電子レンジ対応食品・包材・容器の展望と法規制

2019年11月15日(金) 10時15分16時40分
東京都 開催

本セミナーでは、国内外の法規制と企業対応の現実、開発の立場から知ってくべきポイント、電子レンジ加熱・調理食品の傾向と方向性を商品と小売現場両面から、3部構成で解説いたします。

鮮度保持包材による開発事例と性能評価技術

2019年11月13日(水) 10時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、鮮度保持包材について、防曇フィルムや無孔通気性フィルムによる鮮度保持の事例を交えて解説いたします。

世界の食品包装規制の最新動向・展望

2019年10月23日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、2名の講師が日本・欧米・アジアにおける食品包装のトレンドや市場動向から法規制までを幅広く解説いたします。

医薬品包装の開発動向と今後必要な包装設計

2019年10月18日(金) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、医薬品包装の世界のトレンドをふまえ、今後望まれる包装設計のあり方や具体的な応用法までを解説いたします。

医薬品包装におけるバリデーションと包装工程の最適化 (効率化・標準化)

2019年10月8日(火) 10時30分16時30分
大阪府 開催

本セミナーでは、医薬品包装におけるGMP、バリデーションに対する理解および取り組み方について分かりやすく解説いたします

最終的に滅菌される医療機器の包装 ISO 11607-1, ISO 11607-2 2019年版への対応

2019年10月7日(月) 13時00分16時30分
京都府 開催

本セミナーでは、2019年に改訂された“最終的に滅菌される医療機器の包装ISO 11607に関するGAP解析、新たに導入されたリスクマネジメント、ユーザビリティの要求事項、製造業者が実施すべきプロセスバリデーションの要求事項について、具体的な例をあげて解り易く課題を整理いたします。
また、改めて本規格のポイントについても解説いたします。

食品容器包装材の製造工場におけるGMP管理

2019年9月26日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催

本セミナーでは、樹脂製の容器包装の規制動向と製造管理について詳解いたします。

医薬品 / 包装容器・再生医療器材・医療機器における滅菌の基礎、無菌性保証と滅菌バリデーションの留意事項

2019年9月25日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、各分野の各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等、薬事行政担当者教育内容を踏まえて解説いたします。

欧州、米国、日本の食品容器・包装材料における国内外最新動向・要件とE&Lに関する具体的分析事例

2019年9月24日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

2018年、日本の食品用器具・容器包装について安全性を評価した物質のみを使用可能とするポジティブリスト制度が導入されました。
本セミナーでは、日本より先行して制度が導入されている欧米の食品容器・包装材料の最近の動向及びE&Lの最新情報を紹介いたします。

バリアフィルム作製の基礎とガス透過性メカニズムおよび評価方法

2019年9月19日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、バリアフィルムの概要、ガス透過性のメカニズム、ガスバリア性評価、バリアフィルム作製手法まで分かりやすく解説いたします。

日米欧における食品包装規制の最新動向

2019年9月4日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

マイクロプラスチック汚染問題と生分解性プラスチックの技術動向

2019年8月21日(水) 13時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、海洋プラスチックゴミ問題を概観しながら、海洋での生分解性プラスチックの成立要件と問題点を挙げ、これらの問題点を克服するためのプラスチックの「時限」生分解性について解説し、現在研究グループで取り組んでいる研究事例を紹介いたします。

日米欧における食品包装規制の最新動向の把握と対応

2019年8月7日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

食品衛生法と海外における容器包装の法規制動向

2019年7月18日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、国内での業界自主基準や食品衛生法の改正状況、今後の動向、欧米での容器包装の法規制、日・米・欧の比較まで分かりやすく解説いたします。

容器包装・マイクロプラスチック・生分解フィルムの最新規制動向

2019年7月8日(月) 13時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、国内外の食品接触材料製品の規制動向を把握し、関連企業が今後取り組むべき課題を整理して解説いたします。

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