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赤外分光法 (Infrared Spectroscopy / IR) + 高分子材料のセミナー・研修・出版物

全固体リチウム電池の高性能化に向けた界面制御技術とその評価

2024年6月27日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、全固体リチウム電池を取り上げ、固体電解質/電極間の高い界面抵抗低減のポイント、薄膜型電池の作製と評価、最先端の界面計測技術まで詳説いたします。

粘度の基礎と実用的粘度測定における留意点と結果の解釈

2024年6月27日(木) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、レオロジーデータを反応硬化の評価と制御に応用する技術について詳解いたします。

プラスチックの力学特性と評価方法および複合化による改善手法

2024年6月27日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、力学の基礎から解説し、プラスチックの高強度、強靭化、高耐衝撃性設計について詳解いたします。

二軸スクリュ押出機を用いたリアクティブプロセシング技術の基礎から応用へ

2024年6月27日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 オンライン 開催

本セミナーでは二軸スクリュ押出機を反応装置として活用した新規ポリマーアロイの開発、構造制御、ポリマーに対する化学的な改質技術などについて、その基本から適用例に至る総合的な説明をいたします。
また、二軸スクリュ押出機を用いたリアクティブプロセシング技術に関する基本的な知識の解説に加えて、研究開発および生産現場における具体的な活用事例を取り上げ、それらを効率的に行うための各種の手法について討議いたします。

粘弾性挙動によるプラスチック成形品の残留応力の発生と解放のメカニズム

2024年6月27日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粘弾性挙動の解釈法とその利用法、粘弾性挙動に伴う残留応力の発生機構と低減化法を解説いたします。

高周波用基板材料に求められる特性と材料設計・低誘電損失化

2024年6月27日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、5G・ミリ波対応に向けた高周波基板材料について取り上げ、低誘電損失を実現する樹脂設計のポイントと実際の開発事例について詳解いたします。

フィルム製膜における延伸・配向制御、その評価と応用

2024年6月27日(木) 10時20分16時40分
オンライン 開催

本セミナーでは、フィルム製膜について取り上げ、応力、変形挙動、厚み精度、表面構造とフィルム物性との相関性、テンション制御、延伸温度と速度、溶融粘度の条件最適化、 衝撃性低下、透明性低下、破断現象、肌荒れ、偏肉、ボーイング、ネッキング、ドローレゾナンス等、各種トラブルと対策について詳解いたします。

ポリビニルアルコールの基本構造・物性および各種トラブル対策

2024年6月26日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ポリビニルアルコール (PVOH) の基礎から解説し、ポリビニルアルコールの取扱いのポイント、保存保管時のトラブル対策について解説いたします。
また、ポリビニルアルコールの光学材料、バインダーや接着剤、ヘルスケア、海洋分解性材料などへの応用展開についても解説いたします。

高分子の粘弾性挙動と時間-温度換算則の活用事例

2024年6月25日(火) 10時30分2024年7月5日(金) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、プラスチックの粘弾性について基礎から解説し、粘弾性挙動の解釈法とその利用法、粘弾性挙動に伴う残留応力の発生機構と低減化法について、事例を交えて解説いたします。

粉体・粒子を密充填するための粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御

2024年6月25日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、粉粒体について基礎から解説し、充填性・流動性の向上、粒子径分布・粒子形状・表面状態と充填性・流動性への影響について解説いたします。
また、粒子径分布・粒子形状・表面状態の制御について、モデル計算結果やシミュレーション結果、実験結果に基づき、丁寧に解説いたします。

フィラーの分散・充填技術およびナノコンポジットの研究開発動向

2024年6月25日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、酸化チタン、酸化チタンナノ粒子、アルミナ、炭酸カルシウムなどの微粒子分散系から、ナノ炭素粒子、セルロースナノファイバーの分散、ナノコンポジットの研究開発動向や特許・文献情報まで詳解いたします。

全固体電池材料の最新動向

2024年6月24日(月) 13時30分15時10分
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本セミナーでは、全固体電池材料の基礎と実用化に向けた研究動向を概説いたします。
硫化物系・酸化物系固体電解質を用いた全固体リチウム二次電池や全固体リチウム – 硫黄電池、全固体ナトリウム電池の研究成果も含めて紹介いたします。

光学用透明樹脂の基礎と光学特性制御および高機能化

2024年6月24日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、光学特性の基礎および透明性、耐熱性、屈折率、複屈折率の制御技術まで実務に適した内容で解説いたします。

粘着剤の基礎知識と評価法

2024年6月24日(月) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、粘着剤の基礎から解説し、その機能発現を理解するために必要となる粘弾性や高分子の特徴的な振る舞いについて解説いたします。
また、粘着剤の開発例について解説いたします。

アニオン重合の基礎知識と高分子の精密制御

2024年6月21日(金) 13時00分16時30分
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本セミナーでは、アニオン重合反応の基礎から重合を利用した最先端の材料開発までを解説いたします。

分子動力学 (MD) 法の基本原理・具体的な技法から高分子材料開発への応用

2024年6月21日(金) 13時00分2024年6月25日(火) 17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MD法の基本原理、具体的な計算手法、物理量の算出法について、背景も含めて基礎から丁寧に解説いたします。
さらに、高分子材料開発、特に機能性分離膜の設計に関する応用事例を紹介いたします。

ゴム・高分子材料のトライボロジー特性と接触面の観察および評価方法

2024年6月21日(金) 12時30分16時30分
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本セミナーでは、トライボロジーについて基礎から解説し、一般的な摩擦の法則とその適応限界としてのゴム材料への応用、表面で生ずる現象から接触面の観察まで分かりやすく解説いたします。

エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への分子デザイン設計および用途展開における最新動向

2024年6月21日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、エポキシ樹脂の基礎から解説し、耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら詳解いたします。

粉体の取り扱いとトラブル対策

2024年6月21日(金) 10時30分16時30分
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本セミナーでは、小型透明卓上スケルトンモデル®を駆使して装置内粉体挙動を見える化し、装置設計に使われている実験式と、装置内粉体挙動の観察から参加者の疑似体験をうながし、腑に落ちる、応用が効く理解が得られるように講演いたします。

熱分析入門

2024年6月21日(金) 10時00分16時00分
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本セミナーでは、熱分析・動的粘弾性測定の原理から測定条件の考え方・決め方、測定チャートの見方の基本、装置のメンテナンスまで、基本的な知識および実践の場で役立つノウハウを平易に解説いたします。

FT-IRを上手に使うための基礎とスペクトルの解析

2024年6月20日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、FT-IR測定について基礎から解説し、測定の具体的な方法・スペクトルの解析方法や測定例など詳解いたします。

架橋剤を使うための総合知識

2024年6月20日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、架橋について取り上げ、架橋の基礎、架橋剤の架橋によるポリマーの物性変化、各種架橋剤の反応性と特徴、架橋剤の効果 (接着改良、耐熱性改良、その他の性能改良)、架橋剤使用上の注意点について詳解いたします。

高分子結晶化の基礎と制御および分析技術

2024年6月20日(木) 10時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子の結晶化の基礎を始め、外場下やフィラー、ブレンド条件などの様々な系における高分子の結晶化まで詳解いたします。

電気化学測定の基礎と実験データの解釈のポイント

2024年6月19日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電気化学の基礎から解説し、測定装置の使用方法、測定時の注意、データ解析の方法、データ活用の応用事例について詳解いたします。

粘弾性測定を用いた材料物性評価

2024年6月19日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

高分子絶縁材料の劣化メカニズムと部分放電計測ならびに寿命評価

2024年6月18日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、絶縁劣化メカニズム、特に部分放電現象について取り上げ、絶縁劣化の基礎から部分放電検出の最新技術動向、劣化評価法まで実例を交えて解説いたします。

分子動力学 (MD) 法の基本原理・具体的な技法から高分子材料開発への応用

2024年6月17日(月) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、MD法の基本原理、具体的な計算手法、物理量の算出法について、背景も含めて基礎から丁寧に解説いたします。
さらに、高分子材料開発、特に機能性分離膜の設計に関する応用事例を紹介いたします。

プラスチック・ゴムの劣化メカニズムと劣化評価法および高耐久性設計

2024年6月17日(月) 12時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、高分子製品を長持ちさせるための結晶構造、有効タイ分子の増大などについて解説いたします。
また、高分子材料の酸化劣化、光劣化などのメカニズムについて説明し、各種の劣化に関する試験法・評価法を解説いたします。
その中でも、高分子のごく初期の劣化度を評価できるケミルミネッセンス法について、基礎から応用事例まで説明いたします。

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