技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、テーマ創出ノウハウ、事業創出スキル、仮説構築スキル、計画策定スキル、モチベーションマネジメント、コミュニケーション、情報共有のノウハウについて、体系的に分かりやすく解説いたします。
VUCAの時代と言われ、激烈に変化する社会やニーズ対応するには、成長はもちろん、現状維持ですら新技術、新商品を生み出していかなければなりません。この中核を担うのが言うまでもなく、技術部門であり、企業の存続・成長のためには技術部門の活性化、効率化が欠かせません。
ここで重要となるのがマネジメントですが、技術部門マネジメントは、研究開発業務をマネジメントすれば良いわけではなく、蓄積した技術や人のマネジメントはもちろん、マーケティング、人材育成など多岐にわたる複雑なものです。そして、技術部門の業務は他の部門のような「できて当たり前」を前提したものとは大きく異なり、リスクを取ってチャレンジすること、ある意味では失敗も織り込んだマネジメントが求められます。
また、技術者は個性や信念が強いという側面も持っており、さらにこれらも時代と共に変化しています。そのため、技術部門のマネジメントには他部門とは異なる考え方、対応が必要となります。
本講演では、複数企業でのテーマ創出から具現化、指導育成、マネジメントの実務経験、様々なケース、規模、目的に合わせたコンサルティングによる知見をもとにした、実践に即した新事業、新商品開発のアイデア創出から開発実務、人材育成といった技術マネジメントについて技術者目線、技術者の立場で詳細に解説します。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
別途テキストの送付先1件につき、配送料 1,100円(税別) / 1,210円(税込) を頂戴します。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/8 | アドラー心理学講座「リーダーのための勇気づけマネジメント」 | オンライン | |
| 2026/7/8 | 医薬品開発の早期・後期における事業性評価・導入判断 | オンライン | |
| 2026/7/8 | 研究開発管理のための「利益管理」の基本とコストマネジメントの実践 | オンライン | |
| 2026/7/9 | 電子実験ノートの導入と共有・利活用ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/9 | 研究開発管理のための「利益管理」の基本とコストマネジメントの実践 | オンライン | |
| 2026/7/10 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/13 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 産業財市場における営業変革OS構築プログラム「営業道場JIN」 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/14 | 研究所の活性化 | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | パテントマップを活用したアイデア創出とR&Dテーマの発掘 | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | 迅速化、効率化を実現する研究開発プロセスの再設計と生成AI、Python、Rの活かし方 | オンライン | |
| 2026/7/15 | AI時代に即した研究開発のプロジェクトマネジメントの仕組みと進め方 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 研究所の活性化 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 上司・リーダーにおけるモチベーション向上の手法とポイント | オンライン | |
| 2026/7/16 | 国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策 | オンライン | |
| 2026/7/17 | ラボオートメーションに向けた実験環境の構築と導入・実装のポイント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/4/30 | 体外診断用医薬品開発の進め方と薬事規制・事業性評価手法 |
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2019/8/30 | ヒューマンエラーの発生要因と削減・再発防止策 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/11/30 | 希少疾患用医薬品の適応拡大と事業性評価 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |