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放熱のセミナー・研修・出版物

ヒートパイプ・液冷の技術動向と応用事例

2026年7月22日(水) 13時00分2026年8月1日(土) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、先端サーバー、データセンター、自動車、スマートフォンの熱対策で期待される放熱・排熱技術について取り上げ、複雑なシステム設計、保守・メンテナンスなどの導入と運用の課題について詳解いたします。

半導体・パワーデバイスの高発熱化に対応する沸騰冷却技術の基礎と設計・適用のポイント

2026年7月16日(木) 12時30分2026年7月27日(月) 16時30分
オンライン 開催

AI時代の半導体・電子機器では、高発熱化に対応する次世代冷却技術がますます重要になっています。
本セミナーでは、沸騰冷却の基礎から、高熱流束除熱・限界熱流束・ドライアウト・多孔質構造による高性能化の考え方までを整理し、実装や適用を見据えた考え方を解説いたします。

液浸冷却技術の開発動向と今後の展望

2026年7月16日(木) 10時00分12時00分
オンライン 開催

急速充電の需要拡大を背景に抱えるEV用電池の冷却技術として「液浸冷却 (浸漬冷却) 」技術が注目されています。
本セミナーでは、液浸冷却に用いられる様々な材料や、それらを採用している各社の取り組みを製品事例などを交えながら詳細に解説いたします。
EV用電池冷却を中心とした冷却技術の今後を、当面の間/キー技術等からの視点/遠い将来 と、3段階で予測いたします。

半導体・パワーデバイスの高発熱化に対応する沸騰冷却技術の基礎と設計・適用のポイント

2026年7月15日(水) 12時30分16時30分
オンライン 開催

AI時代の半導体・電子機器では、高発熱化に対応する次世代冷却技術がますます重要になっています。
本セミナーでは、沸騰冷却の基礎から、高熱流束除熱・限界熱流束・ドライアウト・多孔質構造による高性能化の考え方までを整理し、実装や適用を見据えた考え方を解説いたします。

ヒートパイプ・液冷の技術動向と応用事例

2026年7月10日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、先端サーバー、データセンター、自動車、スマートフォンの熱対策で期待される放熱・排熱技術について取り上げ、複雑なシステム設計、保守・メンテナンスなどの導入と運用の課題について詳解いたします。

半導体封止材の基礎と最新開発動向

2026年6月25日(木) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、半導体封止材の役割を起点とし、固形封止材 (EMC) における原材料構成や役割、液状封止材 (CUF) の要求特性やEMCとの比較について解説いたします。
また、パワー半導体向け封止材を対象として、設計方針、材料技術、評価技術だけでなく、成型方式の進化や、AIサーバー等に使用される先端PKG向け封止材の設計・改良指針についても解説いたします。

xEV用モータの冷却・小型化・高速化技術の基礎と事例解説

2026年6月24日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、xEVに使われる自動車用パワーエレクトロニクスについて、基本技術、高性能化、小型化・高出力化、冷却等の技術を解説し、さらに技術動向を展望いたします。

先端冷却・放熱技術の研究開発動向

2026年6月23日(火) 11時00分15時45分
オンライン 開催

本セミナーでは、AIチップや高性能半導体デバイスの高発熱化に対応する、従来の空冷を超える先端冷却・放熱技術について取り上げ、「液体金属を用いた放熱フィルム技術」「三次元マイクロ流路による省エネ水冷技術」「ハニカム多孔構造による超高熱流束沸騰冷却技術」をテーマに、AIチップにおける熱課題や空冷・液冷技術の現状と課題を踏まえながら、各講師が技術概要や最新の研究開発動向について解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年6月16日(火) 13時00分2026年6月30日(火) 16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年6月15日(月) 13時00分16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

放熱/冷却技術の最新動向

2026年6月11日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データーセンターでの空冷/液冷/液浸の課題や求められる基板の特性、基板放熱を活用した放熱対策と熱設計手法、新しい冷却手法について詳解いたします。

モータシステムの熱・冷却設計マネジメント実務基礎

2026年5月28日(木) 10時00分16時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、モータシステムの性能・信頼性・寿命を左右する「熱」に焦点を当て、発熱メカニズムから冷却設計、熱マネジメントの実務ポイントまで体系的に解説いたします。
銅損・鉄損・機械損などの発熱要因を基礎から整理し、冷却方式の選定、放熱設計、運用条件の最適化、CAE活用事例まで実務視点で解説いたします。

データセンタの熱マネジメントと廃熱利用技術

2026年5月27日(水) 10時30分16時50分
オンライン 開催

本セミナーでは、インフラとしての安定的な稼働に加え、地球温暖化へ省エネ対策も求められるデーターサーバーにおいて、より一層重要度を増す冷却と廃熱利用について、基礎から現状の課題・動向までを解説いたします。

熱対策技術

2026年5月27日(水) 10時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱の三原則 (伝導・対流・放射) を基礎に、回路・基板設計と機構・構造設計の両面から実践的な放熱アプローチを解説いたします。
発熱メカニズム、半導体の熱設計、TIM材料の使い分け、実機での温度評価方法、トラブル事例などを通じ、効果的な熱対策のポイントを体系的に習得いただけます。

データセンター冷却システムの動向と課題

2026年5月22日(金) 13時00分15時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、データセンターにおける今後の冷却トレンド、特に液冷方式に関する技術、性能、それぞれの課題等について解説いたします。

プラント設計・運転管理・設備改造に活かす「P&ID」設計と理解のポイント

2026年5月21日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、プラントの新増設・改造に欠かせないP&IDについて、基礎からポイント・注意点を体系的に学び、見やすく、分かりやすく、実践的なP&ID作成技術を習得していただけます。

AIデータセンターで求められる・変わる冷却技術

2026年5月21日(木) 10時30分15時40分
オンライン 開催

本セミナーでは、データセンターの冷却方式として利用される空冷、液冷、液侵の各方式の特徴から解説し、使用される代表的な放熱デバイスについて詳細に解説いたします。

接触熱抵抗の基礎と予測・計測技術

2026年5月20日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

電子機器の発熱量の増大や熱管理の高度化に伴い、重要性が高まっている接触熱抵抗。
本セミナーでは、接触熱抵抗の発生原理や低減方法といった基礎から、予測式の構築、定常法による計測手法の原理・課題、予測値と実測値の比較から考える現状の予測手法の課題と熱設計への応用の可能性、過渡熱抵抗測定法やロックインサーモグラフィー式周期加熱法等の最新の計測技術までを解説いたします。

熱設計の理論と実践

2026年5月20日(水) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、冷却系設計に必要な熱伝導・熱伝達・放射の基礎理論から、ヒートシンク、水冷コイル、ダクト設計、圧力損失計算までを体系的に解説いたします。
また、実機設計で頻出の計算手法を中心に、Excel設計計算シートを用いて具体的に習得いただけます。

AI時代のデータセンタ競争と構造転換 / 高発熱・高電力密度化に対応する冷却技術と設備設計の最適解

2026年5月12日(火) 13時00分16時15分
オンライン 開催

生成AIの普及により、データセンタは高発熱・高電力密度化に対応し、冷却・電力構造を刷新しながら統合インフラへと進化しています。
本セミナーでは、今転換期にあるデータセンタを「ビジネス動向」と「冷却技術」の両面から多角的に解説いたします。

データセンタ設備構造・冷却技術 & 液浸冷却 / 電力設計 / インフラ構造 (2コースセット)

2026年5月12日(火) 13時00分16時15分
2026年6月12日(金) 13時00分17時00分
オンライン 開催

AIデータセンターにおける冷却技術の最新動向

2026年4月21日(火) 13時00分2026年4月30日(木) 16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、データセンターの冷却方式として利用される空冷、液冷、液侵の各方式の特徴から解説し、使用される代表的な放熱デバイスについて詳細に解説いたします。

電気・電子機器の最新放熱技術動向と放熱デバイスの使い方

2026年4月15日(水) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、熱設計について基礎から解説し、ヒートシンク・ファン・TIM・ヒートパイプ・ベーパーチャンバー・ペルチェ素子等の特性と使いこなし、温度測定の勘所、製品での実装例まで機構・熱設計の第一人者が解説いたします。

次世代低GWP混合冷媒の最新動向と評価方法・応用

2026年3月24日(火) 10時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、混合冷媒、特に非共沸混合冷媒特有の「温度勾配 (温度グライド) 」が伝熱特性やシステム性能に与える影響について、熱力学的な基礎から最新の研究成果までを詳説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年3月23日(月) 13時00分2026年4月6日(月) 16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

データセンターで用いられる最新放熱冷却技術

2026年3月19日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

現在、データセンターにおいては、空冷、液冷、液侵の3種の冷却方式が使用されています。
本セミナーでは、空冷、液冷、液侵それぞれの冷却方式の特徴と長所・短所を詳しく解説し、そこで使用されている放熱デバイス(ヒートシンク、ファン、TIM 、コールドプレート)についても特徴や使い方について解説いたします。

熱対策

2026年3月17日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、電子機器の熱設計の最新トレンドから、放熱を促す設計手法や放熱性を最大限に発揮する放熱・断熱要素を組み込む手法を解説いたします。
また、電源回路素子の発熱などのよく遭遇する不具合事例と対策方法についても具体的に紹介いたします。

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