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健康食品GMP入門と実務対応講座

健康食品GMP入門と実務対応講座

オンライン 開催

配信期間

  • 2026年5月22日(金) 13時00分2026年6月3日(水) 16時30分

お申し込みの締切日

  • 2026年6月1日(月) 16時30分

修得知識

  • 健康食品GMP基礎知識
  • 工場重要12項目の知識
  • 異物防止対策 (固形製剤)
  • 衛生管理実例
  • 日常点検事例
  • 適正な秤量方法
  • バリデーション概論
  • 機器洗浄事例
  • 逸脱事例
  • 防虫対策事例
  • リスク分析された工程設計 (包装)

プログラム

 製品 (健康食品) の信頼を担保するために、「現場で品質を作りこむ」この考えを合言葉にしてほしい。その為にGMP (適正製造規範) を書き物として棚に埃をかぶったものにしない方法、現場に行き渡る実践ノウハウを講師の豊富な智恵 (知行合一) を紹介します。
 小林製薬の紅麹の事件は、健康食品GMPの遵守すべきことを我々に再認識されました。国民健康促進 (憲法記載あり) の責任をただ地道に積み上げるしか答えはありません。基本や実践ノウハウをこのセミナーで習得していきましょう。

  • 健康食品GMP義務化
  • GMP概論
  • 工場設備重要12項目
  • 固形製剤の異物対策
  • マグネットセパレーター
  • 衛生管理例
  • 篩振とう機 (超音波)
  • 日常点検って大切よ
  • 秤量の重要性 (製造の証)
  • ハインリッヒ理論
  • ヒヤリハット報告
  • バリデーション概論
  • GMP調査表 (実例)
  • 洗浄の現状
  • 逸脱は、経緯が大切 (FDA監査)
  • こんな事例、いいの?
  • 新工場立ち上げ経験
  • 防虫対策例
  • トラブル事例
  • リスク分析された工程設計 (包装)
  • なぜなぜ分析とは、真因と根本原因、問題解決と再発防止
  • 質疑応答

講師

主催

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お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 45,000円 (税別) / 49,500円 (税込)
複数名
: 22,500円 (税別) / 24,750円 (税込) (案内をご希望の場合に限ります)

案内割引・複数名同時申込割引について

R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。

「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。

  • R&D支援センターからの案内を希望する方
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 67,500円(税別) / 74,250円(税込)
  • R&D支援センターからの案内を希望しない方
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 99,000円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 148,500円(税込)

アーカイブ配信セミナー

  • 当日のセミナーを、後日にお手元のPCやスマホ・タブレッドなどからご視聴・学習することができます。
  • 配信開始となりましたら、改めてメールでご案内いたします。
  • 視聴サイトにログインしていただき、ご視聴いただきます。
  • 視聴期間は2026年5月22日〜6月3日を予定しております。
    ご視聴いただけなかった場合でも期間延長いたしませんのでご注意ください。

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2026/6/11 PTPを中心とした「医薬品包装」の低環境負荷と安全性試験 オンライン
2026/6/11 医療機器の包装/梱包箱に対する輸送、保管試験 (試験方法を含む) の要求事項 オンライン
2026/6/11 試験検査室管理の実務ポイントと査察対応 オンライン
2026/6/11 医薬品開発におけるCMC開発戦略と開発ステージ毎のデータ取得の注意点 オンライン
2026/6/11 医薬品QA業務 実務講座 オンライン
2026/6/11 PIC/S GMP Annex 1に準拠した汚染管理戦略の構築 オンライン
2026/6/12 注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定 (適・不適管理レベル) と異物低減方法 東京都 オンライン
2026/6/12 GMPに対応した洗浄バリデーションの計画、運用と残留許容値の設定 オンライン
2026/6/12 医薬品QA業務 実務講座 オンライン
2026/6/12 ヒートシールの基礎と応用・不良対策 オンライン
2026/6/12 ラボにおける監査証跡/レビュー方法 (いつ・誰が・項目・頻度・レベル) と分析機器毎のレビュー例 オンライン
2026/6/15 ヒートシールの基礎と応用・不良対策 オンライン
2026/6/15 「信頼性の基準」及び「GMP」適用試験の基礎とデータ信頼性の確保 東京都 会場・オンライン
2026/6/17 開発段階に応じたグローバル治験薬GMP対応とICH Q12「医薬品のライフサイクルマネジメント」・ICH Q14「分析法の開発」への取り組み オンライン
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