技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

多孔体のセミナー・研修・出版物

ゾル-ゲル法の基礎と多孔材料の合成および応用

2018年7月2日(月) 10時30分 ~ 16時30分
大阪府 開催 会場 開催

MOF (金属有機構造体) の作り方、使い方、その可能性

2018年4月9日(月) 10時00分 ~ 17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、金属-有機構造体 (Metal organic Framework, MOF) の特徴や合成を基礎から解説いたします。
また、一次構造や集積状態の精密制御、用途展開について解説いたします。

エアロゲルの新しい材料設計、柔軟・高強度化、その応用

2018年1月24日(水) 10時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

金属-有機構造体 (MOF) の合成と用途展開

2017年10月25日(水) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、金属-有機構造体 ( (Metal organic Framework, MOF) の特徴や合成を基礎から解説いたします。
また、一次構造や集積状態の精密制御、用途展開について解説いたします。

気体・ガスの吸着・脱着の基礎と効果的な活用法

2017年7月21日(金) 12時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、天然ガスや水素、CO2など気体の分離・回収・貯蔵に必須となる知識を基礎から解説いたします。
また、粉体、多孔性、ナノ材料の特性評価法について解説いたします。

ゾル-ゲル法の基礎と多孔材料の合成および応用

2017年6月6日(火) 10時30分 ~ 16時30分
大阪府 開催 会場 開催

各種材料における細孔分布測定の進め方、その応用

2017年2月27日(月) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

高分子・フィルム多孔化技術の基礎から応用まで

2017年2月9日(木) 10時30分 ~ 16時55分
東京都 開催 会場 開催

多孔性材料の細孔制御と特性化、高機能化による吸着制御

2017年1月27日(金) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、多孔性シリカ、ゼオライト類、活性炭・活性炭素繊維、多孔性金属錯体PCP/MO など、代表的な多孔体の幾何学的・化学的な構造の制御、多孔体の細孔特性化、用途について解説いたします。

エアロゲルの構造制御と断熱材への応用

2016年10月19日(水) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

ポーラス構造による金属材料の多機能化その基礎・製造プロセスと応用研究の最新動向

2016年9月13日(火) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、超軽量・高比剛性 (曲げ) ・吸音特性・振動吸収能、高衝撃エネルギー吸収能などの特徴を有する注目材料、ポーラス金属について、基礎から応用まで詳解いたします。

気体・ガスの吸着・脱着の基礎と効果的な活用法

2016年7月20日(水) 12時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、天然ガスや水素、CO2など気体の分離・回収・貯蔵に必須となる知識を基礎から解説いたします。
また、粉体、多孔性、ナノ材料の特性評価法について解説いたします。

金属-有機構造体 (MOF) の設計、評価と吸着・分離材料への応用

2016年5月12日(木) 10時00分 ~ 17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、様々な優れた特性を持つことから研究開発が急速に進む有機金属構造体(MOF:metal organic framework)の合成方法や用途展開等について徹底解説いたします。

ゾル-ゲル法による材料合成とその最新応用

2016年4月27日(水) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ゾル-ゲル反応の基礎からその最新応用までを幅広く整理・紹介いたします。

金属-有機構造体 (MOF) の合成、機能と用途展開

2016年1月27日(水) 10時30分 ~ 17時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、様々な優れた特性を持つことから研究開発が急速に進む有機金属構造体(MOF:metal organic framework)の合成方法や用途展開等について徹底解説いたします。

多孔質膜 / 非多孔質膜の気体透過・分離機構と研究開発の現状と展望

2015年10月21日(水) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

多孔質食品の内部構造と物性

2015年8月24日(月) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本講座では、X線μCTによる内部構造評価法と空隙構造評価に最適な音響共鳴法について、基礎から測定、データ解析まで丁寧に解説し、空隙特性と食品物性の関係について理解を深めていきます。

多孔性材料の細孔制御と特性化、高機能化による吸着制御

2015年7月24日(金) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、多孔体への気体分子の吸着機構について解説し、代表的な多孔体の幾何学的・化学的な構造の制御、多孔体の細孔特性化、用途等について詳解いたします。

ゾル-ゲル法の基礎と機能性材料創生へ向けた応用技術

2015年4月27日(月) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ゾル-ゲル反応の基礎からその最新応用までを幅広く整理・紹介いたします。

多孔性金属錯体の開発と応用展開

2015年2月23日(月) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ナノ空間材料の合成や特徴から解説し、多孔性金属錯体の設計・合成法、吸着剤や反応場としての応用について解説いたします。

有機金属構造体の合成と用途展開

2014年8月29日(金) 11時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、様々な優れた特性を持つことから研究開発が急速に進む有機金属構造体(MOF:metal organic framework)の合成方法や用途展開等について徹底解説いたします。

水処理特別セミナー 次世代膜コース

2014年6月24日(火) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、現状の水処理膜性能の超越、またさらなる用途拡大に向けた次世代の水処理膜材料技術について、
「高耐久性・高性能なDLC膜の開発」「RO/NF膜の適用・用途拡大に向けて、セラミックス・有機無機材料を用いたロバストRO/NF膜の開発」「膜ファウリング低減技術の、研究動向」「正浸透膜 (FO膜) 」「生体機能模倣膜」について解説いたします。

水処理技術セミナー 全4コース

2014年6月16日(月) 10時30分 ~ 16時40分
2014年6月18日(水) 10時30分 ~ 16時10分
2014年6月24日(火) 10時30分 ~ 16時30分
2014年6月25日(水) 11時00分 ~ 16時30分
会場 開催

本セミナーは、水処理特別セミナーを4テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 205,200円(税込) → 割引受講料 11,6100円(税込)
通常受講料 : 190,000円(税別) → 割引受講料 10,7500円(税別)

無機ナノ多孔体の合成・形態制御およびその評価

2014年3月26日(水) 10時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

多孔性金属錯体の合成手法・特徴と反応場としての応用

2014年1月20日(月) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、多孔性金属錯体の特徴について解説し、吸着剤や反応場としての応用についても詳解いたします。

吸着技術入門

2013年7月26日(金) 12時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、多孔体の細孔構造の解析法,吸着剤の選択のヒントをわかりやす解説いたします。

セラミックス多孔体の構造制御、評価と応用展開

2012年11月30日(金) 12時30分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

高分子・炭素ナノ多孔質体の合成法とその用途展開

2012年9月19日(水) 13時00分 ~ 16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、エネルギー分野、環境分野、医療分野などなど幅広い用途を期待されている多孔質体 (モノリス) の中でも高分子と炭素の多孔質体に絞って、新たな合成方法や用途などについて解説いたします。

ポーラス金属の作製技術とその特性および応用展開

2012年5月28日(月) 10時20分 ~ 16時40分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、内部に気孔を持ち、一般の金属材料とは異なる多彩な特性を持つ材料、ポーラス金属について基礎から解説いたします。
種々の作製方法と気孔制御および特性評価・工業材料としての応用分野について、4名の研究者が解説いたします。

水処理用高分子多孔膜の作製法および膜ファウリング低減手法の現状と展望

2012年3月6日(火) 13時00分 ~ 16時30分
大阪府 開催 会場 開催

本セミナーでは、浄水・排水処理プロセスに用いられる高分子多孔膜の基礎から解説し、相分離法による作成技術、RO膜(逆浸透膜)・UF/MF膜の開発動向、バイオファウリング低減手法までを詳解いたします。

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