技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2025年9月24日〜30日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2025年9月26日まで承ります。
本セミナーでは、医薬品研究開発における事業価値評価とポートフォリオマネジメント実践手法について、事業化戦略GO/No-go、薬価/事業価値評価等の実務を継続している講師が基礎から解説いたします。
近年、コーポレートガバナンスが指摘されてきたが企業の中長期的成長/価値最大化を実践実務に落し込むことが欠かせない。将来像を絵にかいた餅リスクは彼方此方にある。製薬企業においては、既存/新規モダリティの創薬研究段階から市販後を見据えることだ。R&DのRからDに入る前の段階が特に重要で、その後の成功/失敗、価値最大化につなげることになる。最近では行政当局から、製薬企業はビヘイビアを変えないといけないと指摘されたが、その通りと思う産官関係者は多い。当セミナーはこのような背景と実践実務で直面する課題も含めてプログラム編成した。突っ込みどころ満載だ。だからこそ参加者の方々はこの機会に、自他の経験と将来の抱負を念頭に突っ込みQ&Aディスカッションをお勧めしたい。
講師は、100以上の創薬R&Dプロジェクト事業化戦略GO/No-go、薬価/事業価値評価、同価値最大化の実践実務を続行中です。利益相反なく、大半は1st-in-Classです。但しインサイダー情報は開示できません。演者の実践ノウハウに基づき応答します。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
---|---|---|---|
2025/9/1 | バイオ・抗体医薬品 品質管理のポイントと具体的なトラブル対策 | オンライン | |
2025/9/1 | 研究開発部門を対象とした特許明細書の作成法とクレームの書き方ノウハウ講座 | オンライン | |
2025/9/1 | 分析法バリデーション入門講座 | オンライン | |
2025/9/1 | 医薬品/原薬/添加物/包装材等を対象とした中国医薬品開発の基礎と応用 | オンライン | |
2025/9/1 | 体外診断用医薬品 (診断薬) の市場動向をふまえたマーケティング戦略 | オンライン | |
2025/9/3 | E&L規制対応の全体像及びFDA要件と留意点 | オンライン | |
2025/9/3 | 医薬品開発における薬物動態研究およびトランスレーショナルリサーチ概論 | オンライン | |
2025/9/4 | 事例から学ぶQA担当者教育訓練とQA部門構築のポイント | オンライン | |
2025/9/4 | GMPをふまえた安定性試験データの統計解析とOOT対応のための統計的留意点 | オンライン | |
2025/9/4 | 特許調査への生成AIの活用 | オンライン | |
2025/9/4 | バイオリアクターの装置および操作の設計とスケールアップ時の留意点 | オンライン | |
2025/9/5 | 洗浄バリデーションにおけるリスク評価と残留許容値設定/運用 | オンライン | |
2025/9/5 | 微粒子・微生物の環境モニタリング測定方法と留意点、アラート/アクションレベルの設定・管理 | 東京都 | 会場・オンライン |
2025/9/5 | 後発参入でも勝てる技術・知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
2025/9/5 | バイオリアクターの装置および操作の設計とスケールアップ時の留意点 | オンライン | |
2025/9/5 | 国内外におけるマイクロバイオーム医薬品の研究開発動向 | オンライン | |
2025/9/8 | コンピュータ化システムバリデーション (CSV) 初級講座 | オンライン | |
2025/9/8 | GMPに基づいた衛生管理とその徹底 | オンライン | |
2025/9/8 | ICH-GCP (R3) のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ | オンライン | |
2025/9/8 | 原薬におけるMF登録・記載・適合性調査・照会対応とプロセスバリデーション結果を基にしたMFへの落し込み | オンライン |
発行年月 | |
---|---|
2013/6/1 | 画像診断機器(放射線) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2013/5/31 | 在宅でのCDTM(共同薬物治療管理)の実践と薬局・薬剤師の次世代モデル |
2013/5/30 | 新薬開発にむけた臨床試験(第I~III相臨床試験)での適切な投与量設定と有効性/安全性評価 |
2013/5/20 | ドラッグデリバリーシステム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2013/5/20 | ドラッグデリバリーシステム 技術開発実態分析調査報告書 |
2013/3/27 | 医薬品・食品包装の設計と規制・規格動向 - 品質・安全・使用性向上のために - |
2013/2/5 | 放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2013/2/5 | 放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 |
2013/1/28 | 造粒・打錠プロセスにおけるトラブル対策とスケールアップの進め方 |
2012/10/5 | 電子辞書 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/10/5 | 電子辞書 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2012/8/31 | カーオーディオ5社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2012/8/31 | カーオーディオ5社 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/8/20 | 建機部品大手9社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2012/8/20 | 建機部品大手9社 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/7/30 | 電動工具 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2012/7/30 | 電動工具 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/7/30 | IH調理器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2012/7/30 | IH調理器 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/7/20 | 精密機器7社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |