技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)

特許情報分析(パテントマップ)から見た

放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)

~テーマ別動向予測シリーズ~
放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)の画像

概要

本調査報告書は、「放射線医療(癌診断・治療)」に関するパテントマップ、パテントチャートを作成し、技術開発動向、最近の注目技術など具体的なデータを提供しております。
放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書の書籍版 もご用意しております。

ご案内

1. 調査目的

「放射線医療(癌診断・治療)」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
  • (1). どの放射線医療(癌診断・治療)関連企業にどのような技術の公開があるか、
  • (2). 各企業の技術開発動向はどのように推移して いるか、
  • (3). 最近10年間における関連技術の消長はどのようになっているか、
  • (4). 各企業間の連携状況はどのようになっているか、
  • (5). 直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
  • (6). 各企業がどの弁理士(特許事務所)を利用しているか、
    等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2. 特許情報の収集方法

 本調査報告書は、「放射線医療(癌診断・治療)」に関する最近10年余(国内公開日:2002年1月1日~2012年11月30日)に及ぶ公開特許について、特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立システムズ 製)を使用し、検索、収集した。
 また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 2,039件 である。

3. 報告書の構成

本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。

  • 1. パテントマップ編
    • A. 全般分析
    • B. 上位20出願人比較分析
    • C. 上位5出願人個別分析
    • D. 特定2社比較分析(1位メルクシャープエンドドーム、2位ジェネンテック)
    • E. 上位20特許分類分析
    • F. 特定特許分類分析
    • G. (発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)においては、下記1グループの観点から分析を行った。
      • ① 癌種類系キーワード(胃癌など18個)
    • H. 直近2年間の動向分析(2010年12月~2012年11月)
    • I. 弁理士(特許事務所)の動向分析
  • 2. パテントチャート編
  • 3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴

  • 「放射線医療(癌診断・治療)」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
  • 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
  • パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

パテントマップ実例、および本文中の実際のページ例


目次

はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編
  • A. 全般分析
    • A-1. 全体の技術開発ライフサイクル
    • A-2. 公開件数の推移(年次と累計)
    • A-3. 出願人数の推移(年次と累計)
    • A-4. 新規発明者数の推移(年次と累計)
    • A-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-7. 新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
    • A-8. 出願人別公開件数ランキング(上位100)
    • A-9. 発明者別公開件数ランキング(上位50)
    • A-10. FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-11. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-12. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-13. Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-14. 1位Fタームテーマコード(4C084)の技術分類別件数(観点×数字)
    • A-15. 2位Fタームテーマコード(4C086)の技術分類別件数(観点×数字)
    • A-16. 出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数3件以上)
    • A-17. FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-18. FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-19. Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-20. 出願人別公開件数伸長率(件数差3件以上)
    • A-21. 発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差4件以上)
    • A-22. FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差3件以上)
    • A-23. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差3件以上)
    • A-24. Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
    • A-25. FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差5名以上)
    • A-26. FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差12名以上)
    • A-27. Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差18名以上)
  • B. 上位20出願人比較分析
    • B-1. 公開件数比較(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • B-2. 公開件数の推移(累計)
    • B-3. 共同出願人数の推移(累計)
    • B-4. 新規発明者数の推移(累計)
    • B-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
    • B-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
    • B-7. 新規Fターム分類数の推移(累計)
    • B-8. 新規キーワード数の推移(累計)
    • B-9. 上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • B-10. 上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • B-11. 上位20Fターム分類との公開件数相関
    • B-12. 上位2Fタームテーマコード分類における公開件数比較
    • B-13. 癌種類系キーワードとの公開件数相関
    • B-14. 癌種類系キーワードとの発明者数相関
    • B-15. 公開件数占有率
    • B-16. 審査・権利状況(上位10)
    • B-17. 公開件数の伸びと1位Fターム分類[4C086AA01]に関する構成率比較
    • B-18. 発明者数*FIサブグループ分類数の比較
  • C. 上位5出願人個別分析
    • C-1-1. 【メルクシャープエンドドーム】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-2. 【ジェネンテック】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-3. 【メルクパテント】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-5. 【アボット】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-1. 【メルクシャープエンドドーム】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-2. 【ジェネンテック】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-3. 【メルクパテント】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-5. 【アボット】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-3-1. 【メルクシャープエンドドーム】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-2. 【ジェネンテック】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-3. 【メルクパテント】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-5. 【アボット】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-1. 【メルクシャープエンドドーム】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-2. 【ジェネンテック】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-3. 【メルクパテント】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-5. 【アボット】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-5-1. 【メルクシャープエンドドーム】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-2. 【ジェネンテック】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-3. 【メルクパテント】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-5. 【アボット】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-6-1. 【メルクシャープエンドドーム】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • C-6-2. 【ジェネンテック】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • C-6-3. 【メルクパテント】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • C-6-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • C-6-5. 【アボット】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • C-7-1. 【メルクシャープエンドドーム】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
    • C-7-2. 【ジェネンテック】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-3. 【メルクパテント】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-5. 【アボット】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-8-1. 【メルクシャープエンドドーム】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-2. 【ジェネンテック】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-3. 【メルクパテント】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-5. 【アボット】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-9-1. 【メルクシャープエンドドーム】共同出願人との連携
    • C-9-2. 【ジェネンテック】共同出願人との連携
    • C-9-3. 【メルクパテント】共同出願人 0人
    • C-9-4. 【ボードオブリージェンツザUNIVオブテキサスシステム】共同出願人との連携
    • C-9-5. 【アボット】共同出願人 0人
  • D. 特定2社比較分析(1位メルクシャープエンドドーム、2位ジェネンテック)
    • D-1. 2社の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
    • D-2. 2社のメルクシャープエンドドーム上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-3. 2社のジェネンテック上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-4. 2社の4C082AC(放射線治療装置>放射線の種類)のFターム分類別公開件数ランキング
    • D-5. 2社の4C086ZB(他の有機化合物及び無機化合物含有医薬>薬用途・生体防御)のFターム分類別公開件数ランキング
    • D-6. 2社のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
    • D-7. 2社のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
    • D-8. メルクシャープエンドドームの公開件数伸び変遷
    • D-9. ジェネンテックの公開件数伸び変遷
    • D-10. 2社とFターム分類(上位20)との公開件数相関
    • D-11. Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)
  • E. 上位20特許分類分析
    • E-1. FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-2. FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-3. Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-4. FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-5. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-6. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-7. FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-8. FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-9. Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-10. FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-11. FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-12. Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-13. FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-14. FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-15. Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
  • F. 特定特許分類分析
    • F-1. 特定特許分類分析(1)
      • F-1-1. 特定FIサブグループ分類の公開件数の推移(年次)
      • F-1-2. 特定FIサブグループ分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
      • F-1-3. 特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
      • F-1-4. 特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
      • F-1-5. 特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
      • F-1-6. 特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
      • F-1-7. 特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
      • F-1-8. 特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
      • F-1-9. 特定FIサブグループ分類A61P35/00の公開件数伸長率変遷
      • F-1-10. 特定FIサブグループ分類C12N15/00の公開件数伸長率変遷
      • F-1-11. 特定Fターム分類4C086ZB26の公開件数伸長率変遷
      • F-1-12. 特定Fターム分類4B024AA01 の公開件数伸長率変遷
      • F-1-13. 特定FIサブグループ分類A61P35/00の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-14. 特定FIサブグループ分類C12N15/00の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-15. 特定Fターム分類4C086ZB26の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-16. 特定Fターム分類4B024AA01 の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-2. 特定特許分類分析
      • F-2-1. 特定FIサブグループ分類A61N5/10の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-2-2. 特定Fターム分類4C082APの出願人別公開件数ランキング
      • F-2-3. 特定Fターム分類4C082ARの出願人別公開件数ランキング
      • F-2-4. 特定FIサブグループ分類A61N5/10関連の公開件数の推移(年次)
      • F-2-5. 特定Fターム分類4C082AP関連の公開件数の推移(年次)
      • F-2-6. 特定Fターム分類4C082AR関連の公開件数の推移(年次)
      • F-2-7. 特定Fターム分類4C082AP関連と4C082AR関連との公開件数相関
      • F-2-8. 特定FIサブグループ分類A61N5/10関連と上位20出願人との公開件数相関
      • F-2-9. 特定Fターム分類4C082AP関連と上位20出願人との公開件数相関
      • F-2-10. 特定Fターム分類4C082AR関連と上位20出願人との公開件数相関
      • F-2-11. 特定FIサブグループ分類A61N5/10の公開件数伸長率変遷
      • F-2-12. 特定Fターム分類4C082APの公開件数伸長率変遷
      • F-2-13. 特定Fターム分類4C082ARの公開件数伸長率変遷
  • G. キーワード分析
    • G-1. キーワード別公開件数ランキング(上位100)
    • G-2. キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数5件以上)
    • G-3. キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差10件以上)
    • G-4. 癌種類系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-5. 癌種類系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-6. 癌種類系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-7. 癌種類系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
  • H. 直近2年間の動向分析(2010年12月~2012年11月)
    • H-1. 出願人別公開件数ランキング(上位20)
    • H-2. 出願人別公開件数占有率(上位20)
    • H-3. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-4. FIサブグループ分類1位A61P35/00と他分類との相関(上位20)
    • H-5. Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-6. Fターム分類1位4C086AA01と他分類との相関(上位20)
    • H-7. 上位20出願人と上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • H-8. 上位20出願人と上位20Fターム分類との公開件数相関
  • I. 弁理士(特許事務所)の動向分析
    • I-1. 弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
    • I-2. 上位40弁理士(特許事務所)別公開件数の推移
    • I-3. 上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • I-4. 上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関
2. パテントチャート編
  • (1). 出願人別公開件数ランキング8位セルジーンの時系列チャート分析
  • (2). 出願人別公開件数ランキング43位武田薬品工業の時系列チャート分析
  • (3). 出願人別公開件数ランキング8位セルジーンの上位2FIサブグループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析
  • (4). 出願人別公開件数ランキング43位武田薬品工業の上位2FIサブグループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析
3. 総括コメント

参考資料

  • 資料1 : 出願人統合リスト
  • 資料2 : メルクシャープエンドドームの最初60件公報の審査権利状況リスト
  • 資料3 : パテントマップ・パテントチャートの種別と見方

出版社

お支払い方法、返品の可否は、必ず注文前にご確認をお願いいたします。

お問い合わせ

本出版物に関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(出版社への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

体裁・ページ数

CD-ROM (PDF版書籍、Viewerソフトウェア、パテントマップ・チャート添付) 215ページ

ISBNコード

ISBN978-4-86483-188-8

発行年月

2013年2月

販売元

tech-seminar.jp

価格

50,556円 (税別) / 54,600円 (税込)

同時購入割引

書籍版・CD-ROM版 の同時購入で 84,600円 (通常価格 109,200円) でご購入いただけます。

これから開催される関連セミナー

開始日時
2018/6/22 ICH-E6 (R2) ・データインテグリティ要求をふまえた臨床試験・システムにおけるベンダーオーディットとそのポイント 東京都
2018/6/22 QCラボのデータ管理におけるデータインテグリティー対応 東京都
2018/6/22 「Excelスプレッドシート管理・信頼性担保」「QCラボデータ管理・データインテグリティ対応」コース 東京都
2018/6/25 ゼロからのModel-Informed Drug Development (MIDD) 実装 東京都
2018/6/25 口内炎の治療、予防と新薬創出に必要な動物モデル作成 東京都
2018/6/26 オーソライズドジェネリックの市場動向と特許・価格戦略 東京都
2018/6/26 一般および高薬理マルチパーパス設備におけるPIC/S時代の洗浄実務と暴露許容値の設定 東京都
2018/6/26 ランチェスター戦略のMR配置への実践的活用法 東京都
2018/6/26 術後の傷跡や感染症を防ぐための縫合糸の開発と強度向上 東京都
2018/6/26 GMP/GQPにおけるQA教育訓練とGMP文書、記録類のレビューのコツ・ポイント 東京都
2018/6/26 バイオ医薬品の製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価 東京都
2018/6/26 経皮吸収型製剤の設計および放出試験と評価法 東京都
2018/6/27 医薬品の知財制度と特許戦略 入門講座 東京都
2018/6/27 ベンダーオーディットにおけるデータインテグリティ勘どころ 東京都
2018/6/27 ICH Q3D元素不純物 (新薬・既存薬) 対応リスクアセスメントとガイドライン・トレーニングマテリアル読解き・徹底解説 東京都
2018/6/27 医薬品マーケットから見た中堅製薬企業の展望/生き残るための条件と方向性 東京都
2018/6/28 医療機器ユーザビリティエンジニアリング対応と文書化 入門/徹底解説講座 東京都
2018/6/28 医薬品製造工場におけるリスクマネジメント事例と工程にあった評価法 東京都
2018/6/28 適切なCTD (品質) 作成と頻出照会事項回避のポイント 東京都
2018/6/28 薬事承認・保険適用・診療報酬改定に関して平成30年度診療報酬改定を踏まえた理解とそれらを総合した保険収載戦略の必要性とその要点 東京都

関連する出版物

発行年月
2018/1/30 バイオ医薬品のCTD-Q作成 - 妥当性の根拠とまとめ方 -
2017/9/29 疾患・病態検査・診断法の開発
2017/8/31 きのこの生理機能と応用開発の展望
2017/7/27 ウェアラブル機器の開発とマーケット・アプリケーション・法規制動向
2017/6/30 生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用
2017/6/21 体外診断用医薬品開発ノウハウ
2016/12/16 バイオ・医療への3Dプリンティング技術の開発最前線
2014/11/15 医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2014/11/15 医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書
2014/6/10 コンタクトレンズ用装着点眼剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2014/6/10 コンタクトレンズ用装着点眼剤 技術開発実態分析調査報告書
2014/5/30 コンタクトレンズ用洗浄・殺菌消毒剤 技術開発実態分析調査報告書
2014/5/30 コンタクトレンズ〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2014/5/30 コンタクトレンズ〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書
2014/5/30 コンタクトレンズ用洗浄・殺菌消毒剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2014/4/1 メディカルバイオニクス(人工臓器) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2014/4/1 メディカルバイオニクス(人工臓器) 技術開発実態分析調査報告書
2014/3/25 先端癌治療機器 技術開発実態分析調査報告書
2014/3/25 先端癌治療機器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2014/3/10 人工透析装置 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)